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今日は
日曜日
とても
いい天気

家族
みんなで
今日は
ピクニック

高原を
散歩したり
山登りして
汗を流しましょう

新鮮な空気
澄んだ
きれいな
川の水
 ....
どんな時も
君と一緒に
歩いていきたい

笑いながら
悩みながら
苦しみながら
お互いに

どんな時も
離れずに
いたい

ずっと
これからも
君と一緒に
歩いていきた ....
一目見ただけで
たった一度
すれ違っただけで
あなたに
恋をした
ときめく
胸の鼓動が
それからと
言うもの
鳴り続いていて
なかなか
治まらない

あなただけを
好きでい ....
クリスマス

枕もとにはプレゼントがあって
そんな日だけ早起きした
幼いころの自分

もう
大人になってしまって
サンタクロースはサンタクロースだって
気がついてしまった

ただ ....
雨の日に
傘をさして
公園まで
行った

ブランコも
滑り台も
みんな
みんな
雨に濡れてた

誰もいない
公園は
とても
静かです

雨の音だけは
聞こえます
怖がることも
恐れることも
ないんだよ

死にたいなんて
悲しいから
言わないで

あなたが
この世に
生まれてきただけでも
生きていてくれるだけで
とても
うれしい

 ....
淋しい人に
愛をなくした人に
この歌を
送ろう

聞けば
元気になれる
前向きになれる

元気で
たからかな
歌声を

淋しい
あなたに
この歌を
送ろう

大きく ....
今は
臆することなく
未来が語れる

そんな気がした

怖いこと
たくさんあるけど

怯えることなく
希望を語れる

そんな気がしたんだ

吹きゆく寒風に
身をまかせて
鮮やかに
街を彩っていく

イルミネーション

今の季節だけ

だって
クリスマスが近いから

今からプレゼントを考えてるひとも
きっといるんだろう

あげたい相手を思い浮か ....
人を悪く言えるほど
私は優れた人間じゃない


女という生き物は
どうしてこう陰口が多いのか


人をけなす事で
あざ笑う事で
変な絆が生まれたりする


あぁ、嫌な絆だ、嫌 ....
夕方
街中で待ち合わせをして

あたしの糸と
あなたの糸が

みんなに邪魔されてつながらない

糸が
糸が

絡まりあって

街を歩いている

いろんな色の

糸が
さようなら
さようなら
みんな簡単に手をふるけど
この夏は
一度きりの夏

君も
甘夏色の麦藁帽子をふって
家路につくんだね
エーゲ海の青
カルフォルニアの青
ナイアガラの青
奥入瀬の青
夜明け前の青

私の青は
さまざまな色取り
青く澄んで
青く澄んで
輝く白銀となる
川が流れるように
ゆるやかに
気持ちの良い
自分でありたい

川が流れるように
さわやかに
軽やかに
穏やかに
人生を
過ごしたい

川が
流れるように
自分は
穏やかに ....
心に
止まない
雨が降る

私の心は
悲しみの
どん底

心が
泣いている
人恋しくて
私の心は
泣いている

なかなか
泣き止まない
泣き止まないから
心は
涙で ....
遠く遠く上空に
白く銀色に
きらきら光る
ちいさなちいさな飛行機

あの空に
たくさんのひとが

いまごろは
朝ごはんを食べて
目的地を楽しみに待ってる

着いたらきっと
待 ....
最初はマジで嫌だった
スタッフのひと替えてもらいたかったけど
お気に入りのお店だったし
いつものひと不幸があって急に休んだらしいし
どうにでもなれって心境だった

助手のひとがわたしの好み ....
さよならを言った風に
別れを告げて
方位磁石をつけて

慈悲なんかないのね
枯葉をくしゃくしゃに踏みつけて

こんなに一晩中飲んでたら
明日の朝は目覚めがいいかも

秩序

平 ....
長く
生きた
ものたちよ

ここは
お前たちの
魂を葬る
天の世界だ

何も
苦しむこともなく
悲しむこともなく
滅んだ魂を
休ませるがいい

安らかに
眠れ
亡者た ....
私の知らないトコロで


また一つ傷が増える。



私は傷つかないまま

誰かの傷がまた増える。


それは私がつけた傷。

無意識のうちにつけた傷。

私がそれに気 ....
ぐちゃぐちゃに酔っ払って

どっかの公園で寝転がってる
ここってどこなんだろ
わかんないや

今日はどんなやつが
あたしの上に乗るんだろ

どうでもいいから
じゃんけんで決めて
 ....
見せ掛けでもなく
偽りでもなく
お互いに
信じあえるような
本当の
恋がしてみたい

あなたの
そのままの
姿を見せて
ほしい

あなたの
本当の愛で
私を包んでほしい
 ....
すこしの未来から
この腕の中へ
孕みきれずに通り抜ける風
逡巡の末に口をついた言葉は
よるべなく
冷えた石畳へ滲み込んでいく
たった十五センチの命


声が 風にのるのは
 ....
夏は恨めしかった太陽が
こんなにも恋しいだなんて

朝もやの景色に舞い降りる太陽の光が
こんなにも美しいだなんて


そんな何でもないことにふと気付いたら
なんだかふんわり幸せでし ....
私は深い深い湖の底にいるみたい
そこは光も届かなくて
でも
ずーっとそこにいる。

淡い淡い
小さな泡が
私の周りを取りまいている。

もう
もがいたりしない。

神様、
助 ....
暗い部屋で
かすかな雨の音を
聞いている

そっくりそのままの
わたしを好きって

その言葉を
信じよう

たとえ
あの梢の烏のように

お互いが飛び去るにしても
広い海に一隻の船
行き着く先は光か闇か
運命という名の舵を取るのだ
想い出はいずれ風化していく
全てが朽ち果てていき
鎖もいずれ壊れるだろう
都会に住みはじめ一番変わったのは
靴が汚れなくなったこと
母に駅まで長靴持ってきてと頼んだのは
実家に帰った際の笑い話しとなったし
でこぼこ道に足をとられることもなくなった

色とりどりに ....
このまま行けば
東北だけど
宇都宮で降りてしまった
理由はない
餃子が食べたかったわけじゃないわ

雨でした
つめたい雨
季節が都会ではわからないなんて嘘
道行くひとの服のいろ
空 ....
ペポパンプさんの自由詩おすすめリスト(5574)
タイトル 投稿者 カテゴリ Point 日付
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