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詩ヌマデアイ詩テ (雑談系)スレッドオペレーター:たこすけ
ここは詩の公園
大きな池があってひとつの川、たくさんの大きな木。
滑り台、砂場、ぶらんこもご用意しました。
みんなで鬼ごっこやかくれんぼができます。
野球やスケボーもできる大きな公園。
朗読している少女がみえます。
夏にはカラオケ大会だって演説や選挙もあるかもしれません。
ひとり川をながめてため息つくのも公園

もし詩や詞を構成する成分表があるとしたら人ひとり、もしくは大勢の人が絡んでいる無限の成分表なのかもしれません。
詩の多様性は人の生き方やり方の多様性を映しているのでしょう。


君が書きたいと思ったことはなに?
Twitterみたいにぼやくこと?
昨日見た映画のブログみたいに感動を分かち合いたい?
詩のことで別の人間の視点がほしかったのかい
もしかして、それは行き場のない言葉かしら

答えはなくたっていい。
ただ、聞いてほしかったのならそういってね。
もう少しそばにいるからね。

書きたいことを書いてみて
描けないことを描いてもいいんだよ。

ルールは公園らしく後からみんなで増やしていこう。
これ以上書けません。

[364]たこすけ[2016 04/12 07:02]
https://youtu.be/C_hiUDOUhMI

とりあえず、pocket ぽえっと れいでぃお

金子 みすず

星とたんぽぽ

スミレの、朗読です。


スミレもなやんでるらしい。
君たちにとっての星のたんぽぽとは、なんぞや?
みたいなことを聞いてくれと頼まれた。応えたい人から答えてチョーダイ。
 

[363]たこすけ[2016 04/12 06:58]
よし、まってろ。
 

[362]ハァモニィベル[2016 04/12 02:28]


一言で定義しろよ。
 =わたしにとって、「こども」とは= (*自分の子どもじゃないよ)
ずばり一行で
よろしく頼むよ。

(例)「古典」とは誰もが知っていて、誰もが読まない本のことである。
みたいにさ。
 

[361]たこすけ[2016 04/11 22:54]
こどもというのを俺は言葉として恐れている。
過度のこども扱いってのは、言葉を知り始めたこどもに一番嫌われるものだからだ。
彼らにもプライドがあると思う。
我が娘の行動をみると、
ランドセルを背負って、わがまま言わずに、家まで帰ることに非常に厳しい顔つきで歩いていた、何かを守りたいんだな。

「もう、保育園じゃないんだから、小学生なんだから。」
ってのを呟いていた。、何か明確にはないにせよ。なんかあるんだな。きっと。それを大人達が知らないで、こども扱いすることにこどもは殺意を覚えるだろうってのが、俺の直観。

こども扱いしてほしいところと、こども扱いしてほしくないところがある。そこを間違えたり、するとこどもは殺意を覚える。そこをただしてやらなきゃいけないのも、大人の責任だとは思うけど、こどもの殺意を受け止めてやるのも大人の責任だしな。


たしかに、社会生活においてこどもというのは、非常に都合がいい。

でも、childとして扱うのと、Daughterとして扱うことを一緒にすることに。恐怖を覚える。

こどもと我娘はイコールの関係じゃないな。

社会のこども


妻と話してきます。とりあえず、ここまで、
 

[360]たこすけ[2016 04/11 22:12]
ふふふ。べるたん、そりゃ、素材がよけりゃ、あまり苦労はしないだろう。
素材ってのは、まぁまぁ、悪い方がいい。
良すぎるのは、別の道にいくべきだ。あっはは!!

さて、情報の化粧についてだな。
私は素材が化粧を左右するというよりは
環境が素材の顔を育てる。
目付きや口元、何てのは環境により、ずいぶん、変わると思うよ。

そして、化粧が上手な環境であったり
化粧の種類が今よりも手に入りやすい。

ここで、君と私の別れるところは
素材の良し悪しだろうし、
環境の良し悪しに問題はすぎない。とおもうよ。

化粧何てものは、化粧にすぎない。
と、結局、どこかで我々がおちあう場所もあれば

化粧が非常に上手で、素材もビックリするほどのやつもでてくりゃ、

素材はやや不利だけど、化粧は、すべてを凌駕する奴等も出てきたと思ったら、

あら、素材一本で勝負され、甲乙つけがたしと我々は肩をならべて、やぁ、結局なんだかわからないなとも思うが、

化粧の適応については、我々より適応能力が高いと思う。
それは、ラップのリズム感同様に、我々がやっとこさ適応できるものを、これからの若い人たちは、抵抗なくするすると吸収するという意味もあるのかな。

そんなスポンジみたいに何でも吸収できる連中の出現を心待にしているということさ。

うーん。話がそれてるかな。

素材はたしかに、左右する。それは本当は何を?と俺は思う。
なんだか、うーん。すまん。べるたんに寄り添得るはずなんだけど、言葉が下手くそだ。
 

[359]ハァモニィベル[2016 04/11 22:05]


皆さんは、

 こども

について、どんな視点で定義しますか?

一般的普遍的な定義でなく、むしろ皆さん独自の定義を教えて下さい。

例えば、「詩人」について、

 神の言葉を告げる選ばれた存在

というのもあれば、

 言葉を弄ぶヒマ人

というのもあるわけで、色々な定義ができますが、

 《こども》とは何でしょう?皆さん独自の定義をお願いします。

出たら、
お題バトルのように、評点をつけて寸評しましょう。


 

[358]ハァモニィベル[2016 04/11 21:57]


私の質問は、るるりらさんが言った(情報と知識)について
るるりらさんが、言ってることを知りたくて訊きました。

それがわからないと説明が空回りするような気がしたからです。
 

[357]るるりら[2016 04/11 20:38]
えっ。とんちんかんでしたか?


すみません。1960年の変化について、もっと分かりやすく教えていただきたいと、いう 意味です。
 

[356]ハァモニィベル[2016 04/11 18:46]
#

>>352 るるりらさん

>デジタルな情報を集めるのは簡単なこと・・・
>これらをアナログになおさないと知識にはならない

これはどういうことですか?
 

[355]るるりら[2016 04/11 16:54]
澤あづささん。をお なつかしい文章です。
保育園にあがる前くらいの私は、男の子としか遊んでないので
いろんなものを見ています。大人になって あああれはそういうものだったのかと思うことがある。トラウマですか。そうかもしれない。

現物を知っている私は、虫だとはおもってなかったです。
大人になって寄生虫と知りました。
カマキリのお腹には なんか或る。くらいのことでした。
星の王子さまにでてくる うわばみのなかの象は こなされるけど
生き物のお腹にはなんかあることが有る。くらいのこと でした。

あーでも再読すると、あの詩は こわいです。
お腹の中は、すっきりいたしましょう。腹グロはこわいです。
 

[354]澤あづさ[2016 04/11 13:15]
るるりらさんへ。

るるりらさんも被害モーモー気味なんですか。。。! 理由がもはや100%わかったような気がします。。。!
しかしHHMの発端である右肩さんが、さすがの貫禄でああした鑑賞をしっかり歓迎なさるんだとわかり、とてもうれしかった。つぶ暗たのしかった。

ところわたしは、文学極道に一作しか投げたことがなく、したがって文学極道でるるりらさんのコメントを頂いたことはありません。るるりらさんからハリガネムシのコメントを頂いたのは、たぶんにねこさんですね。

▼にねこさん「むしろ、カマキリの言い訳。」
http://bungoku.jp/ebbs/20130115_037_6636p

わたしは上記作品が好きで、いろんなところでたびたび話題にしました。るるりらさんにもお話しした記憶があります。るるりらさんのハリガネムシに関するコメントが、強く印象が残っていたからです。だのでこうしてすぐさま現物を紹介できるのです。

▼上記作品へのるるりらさんのコメント
http://bungoku.jp/ebbs/log.cgi?file=355;uniqid=20130115_037_6636p#20130128_230_6636r

ハリガネムシはわたしにとって、とても恐ろしい生き物でした。上記作品を読んだあと、ググって動画を見てトラウマになりました。ハリガネムシに限らず虫全般、あと棘皮動物とかみんな、生態が感覚的に理解できる範疇を超えてて、恐ろしいが魅力的すぎます。
 

[353]るるりら[2016 04/11 11:13]
●渚鳥さんへ

なでしこジャパンの重要人物だった 澤選手は、メンバーに「自信のないことは絶対やらない」といっていたそうです。自信のあることをがっつりやる文極の澤選手だって、ああみえて どこかで自信のないことは やってないんじゃないかなあ。
自信が無いという人の誠実さは宝だと思う。
渚鳥さんの たおやかコメント楽しみにしていまーす。
 

●澤あづささんへ
わたしも あづささんの合評を拝見できて たのしいです。
私と澤さんの付き合いは、私が思うよりも実際には 長いということを
澤さんは「わたしは、るるりらさんに  ハリガネムシのコメントを頂いた者です」と言ってくださったことがありましたね。
をお、あの時の方かあ。と思ったのですが、あの時 以来の楽しい感覚を経験しました。

文極でまたも お腹の中の話で同席させていただいて嬉しかったです。
↓右肩さんの詩のレス♪
http://bungoku.jp/ebbs/bbs.cgi?pick=8685ふふふ

おどろくべきことに、チャン・ツィイー18歳は被害モーモーにおちいりぎみだったのね。
なぜか私にも その心理が解るのですよ。ふしぎですねー。まさか おなじあなのむじなとか
 

[352]るるりら[2016 04/11 11:07]
● ベルさんへ
深層的人間ってなんでしょう?

ベルさんの企画でテーマがエトワールで、題を掲示してから詩を書くというのがありましたが、
そのうちのひとつに、ハァモニィベルさんの『深層放射路』というのが有りました。
「深層」って言葉がお好きなのかなあ。情報には二通りあって デジタルと アナログが有ると思うんです。

ウィキでパソパソとパソコンでデジタルな情報を集めるのは簡単なことで 「1960年」「深層的人間」で下記のようなことがあがってきました。これらをアナログになおさないと知識には ならないので、深層的人間ってなんなのか 教えてほしいです。

フィリップ・アリエスの『〈子供〉の誕生』(1960年)、https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%80%88%E5%AD%90%E4%BE%9B%E3%80%89%E3%81%AE%E8%AA%95%E7%94%9F

ミシェル・フーコーの『狂気の歴史』(1961年)、
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8B%82%E6%B0%97%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2
 

[351]るるりら[2016 04/11 11:06]
くまさん
       まどみちお


はるがきて めがさめて 

くまさん ぼんやり かんがえた  

さいているのは たんぽぽだが  

ええと  ぼくは  

だれだっけ   だれだっけ 

                              

はるがきて めがさめて  

くまさん ぼんやり かわに きた 

みずに うつった いいかお みて 

そうだ ぼくは くまだった  

よかったな



********************


おはようございます。日曜日はゆっくり ねむることができまして
朝起きると同時にあたまに浮かんだのが、この まどみちおの「くまさん」という作品でした。
そうだ わたしは わたしだった/よかったな。という素直な おもいで居ます。

さて、[341]でベルさんが引用してくださっている ワタシの文章ですが、
●――――――――――――〔引用開始〕
大人は子供より人間社会で生きてゆく上での情報が多いだけだと言いましたが、人は或る程度情報を得ると 自身の器に似合った情報量を超えると、情報をこんどは自身の中に取り込むことを止めてしまいます。情報が飽和状態になったら 受け入れることができなくなる。
――――――――――――●〔引用終了〕

これって、子ども論であるかもしれませんが、裏を返せば 老人論とも言えていて、
例えば 神経衰弱というトランプゲームがあります。全部のトランプカードを裏向きにして散りばめたカードの中からカードを2枚めくり、その2枚が同じ数字だったら取ることができる。 場にカードがなくなった時、自分の記憶力だけが頼りのゲですが、

あのゲームを子供の頃 大人たちをやると、子どものほうが強かったのですが、それは
大人が失った能力を子供がもっている一例だと思うんです。

おそらく、子どもは 様々な感覚器官を総動員して 世界を捉えていて 脳に蓄える。
大人は 蓄積された様々なルーティーン(法則)で整理したものを入出力しながら世界を捉える訓練がさんざん されてきた。そのために一瞬で世の中のすべてを脳に蓄えることは むずかしくなってくると思います。だから神経衰弱ゲームに大人は子どもに勝つのが難しい。
臆病な草食動物が音や匂いや敵や餌や味方の位置を一瞬にとらえ瞬時に反応する能力があるように、人のこどもが 世の中をつかんでいる方法も、全感覚と伴に或る。

カイトさんが、女子参加者に「なんの花が好き?」と聞いておられて、ほかの女性軍に対して羨ましいなあと内心思っていました。テヘ。
わたしの心がテレパシィでとどいたのかカイトさんは ワタシにもメールできいてくれたんですよ。「なんの花が好き?」 わたしは「レンゲ」と答えた。
そのとき たまたまごく最近に実体験で蓮華の匂いを実際に嗅ぐ機会があったのですが、こどものころをおもいだしました。こどもの頃って ひとつの言葉を使うにも 脳内で全感覚の再生が行われていた気がします。匂い、色、音 それらが渾然となっていた気がするのですが、大人は様々な事象をより細分化して言葉を使うことが良しとされています。

そして子供じみた物言いの人に対して 「おまえは まだ お花畑にいるのだろう」と 揶揄することもありますが、それって お花畑の状況と自身の心身の在り様を融合できる心持ちを持てるのが子どもだと知っていて、羨ましいのではないでしょうか?

★カイトさんへ
これ以上さんほどの精一杯の賛辞を ありがとう。表に出した作品と それからラップも気に入ってもらえてうれしい。
父としてのカイトさん論 いいなあと 思ったよ。




一時間目は理科
二時間目は音楽、
三さん時間目は国語、
四時間目は道徳

それから、給食。

プチ企画として、一連目は理科要素 二連目は音楽的要素 三連目は国語的要素
四連目は道徳的要素を入れるというルールで
詩がつくれないかなあ。
こんな場所もあるし、いま活用されてないみたいhttp://po-m.com/forum/cb_a.htm
 

[350]ハァモニィベル[2016 04/11 00:00]


>>348

> 情報を都合よく組み合わせるのが、異常にうまい

これはどうだろうね。
情報を組み合わせるっていうのは自然な頭の働きだけどさ、
それをネイティブでできるのは、
元の原型がしっかりイメージの中にある者がやるからであって
情報は素材でしかないってことを忘れてるな。

認識の順序が逆だ。

料理だって何でも煮込めばいいわけじゃないだろ。
逆に、鉄人は冷蔵庫の残り物でも美味いものを作れるのさ。

上辺の飾りでしか無い情報のお化粧のしかたに感心するってのは
単にすっぴんがブスな者の自我防衛規制だな。

逆にさ、「情報を上手く組み合わせよう」、化粧をうまくなろう、なんて
検定2級の発想で作ったって良いものは出来はしないことは、酔っぱらったカイトにもわかってる筈だからな。ほんとうは。

すっぴんが綺麗だから化粧が映えてるんだぜ。
その辺を錯覚して化粧のせいだと思うのはブスの僻みだよ。

すっぴんは顔立ちじゃないぜ、顔つきだよ。その人の。

そう思うだろ。


 

[349]たこすけ[2016 04/10 22:09]
あ、づさ。

そのうち、いくよ。でも、今ここでやってることを捕まえようとして、網を振り回しているんだけど、なかなかつかまらないのです。
私は物流業の会社にかれこれ10年以上勤めております。
そして、3月、4月はまじで、へとへと村のへとやまへとおサンになるわけですな。疲れを言い訳に参加しないとは言いません。ちょっと待ってよん。


こども

ふふふ。

るーるーの三つの声ですが、

まるで、こどもをみているようでした。
それは、詩が稚拙という意味ではなく、
詩が「こども」という体で動いている。というよーな意味でです。

一番心に残っているのはのは、「ぬー」という表現です。
こどもって、なんにもおとずれもなく、ぬーと手を伸ばしたり、顔をとびだしたりしてこちらをうかがっているときにみせるあの可笑しさの表現が
「ぬー」という言葉がぴったりだなぁ。
 

[348]たこすけ[2016 04/10 21:47]
二日酔いで逃亡中のところを捕獲された気分だな。ふふふ。
こどものころであってもいいし、こども論でもいいかなーとおもっていた。よ。頭がぐわんぐわんのポンポコピーの徒然なるままに書いて見よう。

情報がたくさんの世の中ですから、情報をたくさん兼ね備えたこどももでてくることでしょう。彼らはなにも恐れもせずに適応する。そのうち、保守派からは、化け物じみた若者の斬新な詩が次々登場すればよいなと期待している。

情報を都合よく組み合わせるのが、異常にうまいこども達の出現だなとおもっております。

記号に関すること、つまり、言葉や文字の使い方の発想が先進的というのかね、絵文字もAAも含んだ詩の出現を心待にしているというような文章を昔書いたことがあります。

また、だいたいのことはネットに書いてありますし、今後も図書館にしかないような情報もネットに掲載され続けることでしょう。そういう情報も円熟され、誰の目にも映るようになったときに、様々な多様な文化や芸術、世界の歴史をつなげてうちはなつ詩というのは面白味があり、目をひくことでしょう。

私がそこで、ポヤヤンとこどもたちに思うことは、詩の書き方は最初から、詩人っぽく書かずともよいと思いますし、
形を似せることよりも、形を新しく作り出すことも詩であると思っています。

そのことを思い出すと、私はひとりの友達を思い出します。
天災児と呼んだ友達のことをね。ふふふ。

大野一雄という舞踏家が踊るとき、鳥を踊ったsceneで
彼の影が鳥になった姿を見たときに思った感情にまためぐりあいたいね。 なんて、訳のわからないことをいいつつ。

ミニゲーム、これをミニゲームというのなら、私の今までやって来た詩めいたものを書いてきたことは、いったいなんだったんだとおもいながら、ミニゲームのための、前口上の詩を書きつつ、締切の日に、怯えております。

るーるーのラップいーねー。ふふふ。書きたくなっちゃうね
 

[346]ハァモニィベル[2016 04/10 17:20]


渚鳥さんへ

 1960年から立て続けに、再発見されたのが、
 《子ども》、《狂人》、《未開人》で、
そうした現代人の盲点を写し出す鏡が
  《深層的人間》という、そういう話の振りです。

まあ、他の人に読んでもらうのも、相手を鏡にして
自分の盲点を見るためなんで、
その相手に「自信」や実力があることより誠実であることが有益なんだと思いますよ。


 

[343]ハァモニィベル[2016 04/10 15:56]


>>342 は、

ようするに、面倒ってことですな。

理由と主張の組み立てが逆な感じがしますね。
「面倒」だから「自信がない」んじゃなくて、
「自信がない」から「面倒」なんでしょうけれど。

渚鳥さんのメタ批評への私の読解です。(^^)
 

[341]ハァモニィベル[2016 04/10 13:22]
 澤さん。どうもでした。お題バトル的テイストもThanksです。
「過去ログの作品・・」が、カイトがぽややんと説明した場所だったんですね。どんな感じなのか、時折覗いてみます。
 

因みにカイトが逃亡中(多忙中)なので、
 チャン・ツィイー18歳の【こども論】を一言お願いします。

 るるりらさんが、
●――――――――――――〔引用開始〕
大人は子供より人間社会で生きてゆく上での情報が多いだけだと言いましたが、人は或る程度情報を得ると 自身の器に似合った情報量を超えると、情報をこんどは自身の中に取り込むことを止めてしまいます。情報が飽和状態になったら 受け入れることができなくなる。
――――――――――――●〔引用終了〕

と、当初いろいろ述べてくれていますが、この辺からはじめて徐々にみんなの議論がそれなりの深さまで展開していかないののでは退屈してしまうので。

カイト園長が、
●――――――――――――〔引用開始〕
2時間目は音楽、さん時間目は国語、四時間目は道徳

それから、給食ね。給食のメニューは「カレー」だから、カレーの詩をかいてね。
――――――――――――●〔引用終了〕

と言ったきり、休み時間が長すぎて、なかなか四時間目が始まらないけれど、そろそろ、

 《深層的人間》

ということことについて触れないと、何やってるの?で終わってしまう。

でも、なかなか《こども論》や「童心論」の掘り下げは困難なわけです。
それは、《深層的人間》=現代人の盲点だからで当然かもしれない。
だからこそ、論じる意味もある、というコンセプトで、我々は、今この公園で遊んでいるわけでもある筈です。

さて、
大人になるにつれて色々と付加されていくわけですが、
大人になるにつれて色々と失ってもきたのではないでしょうか。


私自身の幼年期は、むしろ大人でしたから、変わってるのかもしれない。
他の子どもが、「ブーブーが」とか、「ウマウマ」とか言ってる時代に、
私は、「乗用車が」とか、「たしかに青いトラックでした」とか、「そろそろ食事の時間じゃない?」とか言ってましたから。
そして、大人になったら、けっこう子どもの心も忘れないでいる。

「かれーのうた」

のまえに、

『となりの席の子』

という詩もいいでしょうね。
 

[340]澤あづさ[2016 04/09 21:28]
ぶんがくごくどーに旧知のお名前が増えたと思ったら、カイトがここで呼びかけてくれてたのですね。(にもかかわらず当のカイトが来ないのはなぜだ。)

読解大会は、そんなこともできそうだという萌芽を見出したという段階であり、具体的な開催予定は立っていません(・∀・;)が。わたしは勝手に本掲示板にレスしまくっているので、よかったら皆さん釣られてください。わたしがレスしてるせいでほかの方がレスを忌避してるかのような沈滞が、被害モーモーですごく寂しいんです。。。

***

るるりらさん合評の場でお目にかかれてうれしいです!
 
ベルさん文極仕様のレスにレスレスありがとうございます!
※文極仕様とは「可能な限り話を短く浅くする」ということです。あちらはメビのプロ詩以上に、読解とか突っ込んだ話とかを、忌み嫌う人が多い印象なので。

***

▼ベルさんのレスレス
http://bungoku.jp/ebbs/bbs.cgi?pick=8750#20160409_834_8750r
「作品も批評という半身を求めて彷徨っている」
大変な格言すぎる。

上記レスレスによりわたしは、「趣旨にふさわしい選語と言っときながら、その意義を読まずに批判するってどんなだよ」という、自分の瑕疵に開眼したわけです。再レスは原則的にしないほうがよいと思うのでしませんが、自分にも有益な交流ができてよかったです。

***

ああいう場では(成否はもちろんしょうがないとして)「作者さんの役に立つレス」を目指すのが当然であり、「自分のやりたい読解」ばっかり全開でやるわけには行きません。

そこでわたしは今後、全開の読解(100%賛辞)に関しては、作者のレスレスや罵倒家の茶々を拒絶する目的で、「過去ログの作品に対するコメント」に書き込むつもりです。
http://bungoku.jp/fbbs/viewtopic.php?t=853
文極のフォーラムは仕様も充実していて便利ですし、作者拒絶の全開読解100%賛辞をしたい方にはおすすめです。

(全開読解100%賛辞において作者を拒絶する必要はねーだろといったツッコミがありましたら、ご遠慮なくご指摘ください。ただし返信は全面的に、実体験の愚痴になってしまいます。)
 

[339]ハァモニィベル[2016 04/09 20:50]


そうか、るるりらさんは、構想中なんですね。
静かなのときは、皆んな企んでるんだな。

私は静かにしてると、
プチ企画を追加したくなってしまうな。


 

[338]るるりら[2016 04/09 20:06]
己(おのれ)って、已に(すでに)って、漢字がにてますよね。

文極のベルさんの真っ直ぐは稲妻みたいな 詩をながめながら、なにか根源的なことをたぐりよせそうなんです。そういわず、月曜日までまってください。
 

[337]るるりら[2016 04/09 19:59]
×自主
◯自習
 

[336]るるりら[2016 04/09 19:54]
こんばんわ。ベルさんに、私へのレスで、男目線という
助言をいただいて、アイディアもポヤンと浮かびつつあるのですが、

そこにもってきての 子供目線の思考とのせめぎあいなんです。子供目線の自主もちまちまやってるんですけど、大人ベクトルと子供ベクトルは 相反するんですー。ひーい。
 

[335]ハァモニィベル[2016 04/09 19:11]
# 

カイとの言う「こどもの話」って、
 (こども論)/(こども時代の話)
どっち?かな。

これだけ記事が動いてないと、
ワタシ的には、もう終わったのかな、
という印象。
 

[334]ハァモニィベル[2016 04/09 12:28]

現在――

・三部門の状況が不明

・こどもの話が聞きたい

・るるりらさん沸騰中

・チャン・ツィイーの噂

・渚鳥さんは、早寝早起き

・カイト 依然として 0作

―という話題がでています。

 

[333]るるりら[2016 04/09 11:10]
コトバズム

リズムとプリズム 回せよまわせ
視覚の形に 死角ありー
めぐるめぐる 恵み唄にのせ
カイトも 飛ばせー♪
 

[332]るるりら[2016 04/09 10:25]
おはようございまーす。
ベルさん 長文レスありがとうございまーす。文極にも行って、ちょっとオツム煮えしましたので、返事は少々お待ちをー。

今朝、由紀さおり姉妹の童謡CMに、動揺しました。いいわー。文語体がいいわー。なんで、むかしの児童はあのような たおやかの極み言語で唄ってたのー。百曲で一万円。ほしーい。
 

[331]たこすけ[2016 04/08 20:56]
もうちょっと、こどもの話がききたい。ってのがしょーじきなところだな。
わりかし、スローな感じですまんね。

一応、俺の書いたさくらとおつきさまはうた部門ってことでたのむよ。

笑い部門はどうしようかね。



谷川俊太郎の「ことこ」を思い出したよ。

ことこ 

このこのことこ
どこのここのこ
このこのこののこ
たけのこきれぬ
 
そのこのそのそ
そこのけそのこ
そのこのそのおの
きのこもきれぬ


爆笑ではなくていいし、こちらから
そっとほほえみかける感じでもいいような気がする。
 

[330]ハァモニィベル[2016 04/08 20:39]


パーティーやってなかった。

皆の
3部門の状況どうなってるんだろ?

笑い部門は一体?
 

[329]たこすけ[2016 04/08 19:04]
三つの声か。 ほややん。
こどもの枕になりながら、書いて見まーす。
 

[328]たこすけ[2016 04/08 18:55]
ぐぬぅー。まてまてまてぃっ!!締め切りは13日なはずだ。
今日は8日、明日も仕事。明後日飲み会。明々後日から仕事。
やっべー!!!!あっはは!!

なんとかしよう!!



それと、読解パーティーってのは、
批評じゃないらしい。
淀川長治の映画評論みたいな感じでいいみたいだ。


ちょっと安心丸。


で、なぎやん。無理はしなくていいよー。いつも通りでやってみよう。ふふふ。

さて、
 

[327]ハァモニィベル[2016 04/08 14:16]
更新しました。
http://po-m.com/forum/showdoc.php?did=317193

るるりらさん 既に 二作目

カイト  0作目


 

[326]るるりら[2016 04/08 10:22]
おはようございます。先日投稿した「姫たちのお茶会」ですが、「姫たちのお茶会 下」として追加の詩をアップいたしました。
 

[324]たこすけ[2016 04/07 20:04]
おれは、君が思っている以上に果てしなくバカだから、つきあえよ。あとで、困ったときに聞くのはずかしぃーじゃんさ。フフフ.

ふーん。感性で根拠づけるのか。そういうことね。
じゃあ、批評も経験を兼ねたセンスってやつが必要なんだなぁ。

わりかし、好きにやれるのかもしれない。読み込める詩、ならば。

じゃ、やってみるかね。 迷いは消えたよ。
書けるなら書くし、書けないならやめとく。黙っとく。


たぶん、チャンツィーはるーるーに いい女だから と言われたことに溶けてるぜ。ふふふ。

よくわかったね。「愛してる」くらいしかいってないんだよなー。あっはは!!
俺の愛してる!はあんまりききめないんだよなー。
まぁ、いいや。とりあえず、ミニゲーム書いて、お笑い部門書いて、
なんとか、給食の時間までやりたいところ。

2時間目は音楽、さん時間目は国語、四時間目は道徳

それから、給食ね。給食のメニューは「カレー」だから、カレーの詩をかいてね。

カレー食ったことないないなら、書かなくてもいいけど、やる気があるなら、Googleでカレーって調べてみて。

俺はハヤシライス派なんだけど、ちゃんとカレーの詩を書くよ!!

妻はシチューに、ライス派なんだけど、
俺は別にいいやとおもってるの。喧嘩するほどのことでもないからね。

じゃぁ、まとめるよ。

小学校一年生、まどみちおの詩をもうすこし、読んでみよう。
なんかね。まだ、隠れてるのね。たぶんだけど。すぐちかくにあるはずなんだ。みんなのこども時代の話がちっともでてこねーな。大丈夫。ヘヴィな話でも、おのおの時効だから笑い飛ばしあおうぜ。あっはは!!

平行して、ミニゲームの批評を行い、

あづさが中心的にやってるという読解パーティーにも顔を出してみよう。友達ひとりくらい増やして帰りたいな。

なぎやん(渚鳥)もくるんだよ。ほほほ。
ただの遊びの延長さ。わりかし真面目にやってる、延長です。

さぁて、文学極道、最近は極道らしくないけど、
どうしたのかしらね?極道ってのは、盃を交わしたら仲良しになれるんだけど、盃を交わす友を探せるといいなー。!!

おっしゃ!!明日からな!!わっはは!!
 

[323]るるりら[2016 04/07 20:02]
あのー。できたら生け贄スレッドも、よろしくお願いします。ペコリ
 

[322]ハァモニィベル[2016 04/07 19:46]
#

 >>321

> でも、批評が感性を根拠づけるとなると、
> 好き嫌いで左右される気がするけど、あってるかい?

感性で根拠付けるんだよ。(好き嫌いの表明が感想)

 ↑こんな具合に私の言ってることをズラしてるようじゃ、批評以前ってことになる。

一番困るのはさ、
  作者があきらかに「りんご」を出してる時に、
   ―→この梨は、・・・
ってやられることだな。 このレベルの話はしなくていいだろ。

別に、常に正確に読み取れてなくてもいいんで、
 評者として自分にはこれは梨に見える。この梨は・・・・

って書きゃいいんだよ。それも感性(論理のセンスも含めて)のうちだ。
その辺りを混同するセンスのなさが横行しているという噂は聞くけどね。

この話、まだするの?
 

[321]たこすけ[2016 04/07 18:30]
おー。なんか賢くなったような気がするよ。
自分でも感想を書いたときに、あれ?俺、これ批評じゃねぇのおもうときがあるしさ。

そうか、根拠を示してやるのが条件のひとつで、
そこで自分の感性を信じてやってもいいのか。
なんか、楽になったよ。自分を殺さなきゃいけないような
額にはめるには、いつもゼロからなやんでいたからなぁ。

俺もこれで、額作りが一歩ぜんしんだぜぃっ!!
じゃ、梓 ゆいさんに書いたのは、すげー中途半端だったかな。ちと、まじで、友達としてどうおもう?
デリカシーがなかったのかもしれないが、自分としての筋は別のところで、挨拶もかねて通したつもりなんだがね。

なんだが、こんな基本的なことまで、不安になってくる自分がだめね。あっはは!!


でも、批評が感性を根拠づけるとなると、
すげー好き嫌いで左右される気がするけど、あってるかい?
 

[320]るるりら[2016 04/07 17:44]
なるほど(カイトさんあてだとは わかっているけれど)

良い批評が書けるようになりたいと、思いました。
ながされず自身の眼を養いたいです。
 

[319]ハァモニィベル[2016 04/07 17:36]
#


>>314(カイトからの質問)への
>>315 (私の回答)への 追記以下


カイトへ(個人的に)

【感想と批評の違い】について、
ちゃんと「額」に入れてみようか。

 例えばね、
良いか悪いか、好きか嫌いか、を言うだけ。
これが感想なわけ。

 良いか悪いかなんて、その人に拠るわけだから、
 ある意味どっちでもいいんだよ。

それに、そんなのは、小学生でも中学生でも、言えることだろ。
 「良かった」、とか「くだらない」とか、「糞だ」とかなんとでも言える

だから、私は、感想は、褒めてようが貶してようが、それ自体は聴いてない。
注目するのは、その根拠の方なんだよ。

 批評は、科学論文じゃないから、真偽を特定するもんじゃないし、できもしない。ただ、カリスマ的に共感を誘ったり、明晰に説得したり、魅了したりできる、それじたいが芸術のうちに入りうるものだ。
 それは、「名作だ」とか「駄作だ」とかいうただの感想の上にどれだけ、知識以上の評者のオリジナルの感性で、根拠付けられてるかなんだよ。

皆んなそう書いてるだろうと思うけど、もしそうじゃないとしたら、
評者の思考と感性を魅力的に示していない(ただの感想)コメントを(批評と称して)よく恥ずかしげもなく書いてるな、と私などは個人的に思ってしまうだろうね。それは、名作を貶め、駄作に阿っているコメント同様に恥ずべきものだ、と(わたしは)思っている。


 

[317]るるりら[2016 04/07 16:28]
ごんぎつね
じつは、読んだことあったはずなのに 忘れていた。なぜか我が家にあったので今朝 読みました。ごんぎつねを撃つのが感想で、ごんぎつねだと洞察するのが批評なのか 腑におちました。ありがとうベルさん。
 

[316]るるりら[2016 04/07 16:25]
チャンツィーさんが、読解パーティーをやっていそうなのは 普通に投稿板だとおもうよ。
批評は額(たぶん額縁?)で、作品の輪郭を添えることができる性質を持つべきだと思うなら その心意気だ。ガンバレ―。額を添えられたら その詩人は詩人冥利につきるだろうと思うよ。

だけどね。るーるー(わたしですよね)が、誰かの作品をフワッと包み込んだことがあったとしたら それは その作品が美味しい餃子だったんだよ。作品に善い餃子の素質があったんじゃないかなあ。だから私がパオ(包)できてるかのようにみえただけだよ。(作品を餃子なんていってごめんなさい。)

誰かが、誰かの詩を糞と呼んだりしていたら わたしだったら 私自身が詩に関わるのを休むよ。読まなきゃいいだけだもの。
通じるものがないなら、無理やり通じさせようとしたりしなきゃあ良い。
コミュニケーションリスクが高すぎることの危険性さ、脆弱性を無視するべきじゃないと私は思いますよ。(あくまで 私の考えですが)

チャンツィーさんには、「愛してる」ってだけ伝えたら解ると思う。だって、彼女は いい女だから。(こんな 同性の私が こんな言い方して よかったかどうか)
 

[315]ハァモニィベル[2016 04/07 16:18]
 >読解パーティー
って何?

 >べるたん、感想と批評について
 >君の違いはどこにある?

簡単だよ。ごんぎつねを撃つのが感想で、ごんぎつねだと洞察するのが批評だよ。

この自分の洞察に自信がない輩が、批評という銃器を弄る真似事をすると、暴発まがいの暴言を吐くんだろーな。

どこかの「読解パーティー」なんて聞くと、
きっと、むかしの子どもが正月にやった、《福笑い》のようなものだろうと、
俺が予測批評したりするのはマズイかな?

それにしても、
変だな
メビのときより、俺はカイトの姿を見ないぞ。
 

[314]たこすけ[2016 04/07 14:06]
なんかねー。チャンツィーが文学極道で、読解パーティーやるから来てねー!!っていってたよ!!
どこでやってんのかよくわからないんだけど、フォーラム?

詩の読解について、誰か教えてくれよ。
テキトーに読んで、てきとーに思ったことを書くんじゃだめなんだべ?

脳みその引き出し以上のことはできないしなー。
どうすりゃいいんだ。読解。

べるたん、感想と批評について
君の違いはどこにある?

俺は前にいった通り、

感想は客で好き勝手なことをいえばいい。

批評は額で、作品の輪郭を添えることができる性質を持つべきだと思うの。

批評というより、上っ面の批判がさ。昔っからかわんねーじゃん。あれ、なんなの?

額になるのは、難しいから逃げてるとか、
じかどうちゃくになるのをおそれてるの?

とはいえ、批評ってのは、べるたん並みに本は読んでおかないとできねーと思うし、るーるーみたいに、誰かの作品をフワッと包み込む礼儀ただしさも必要なんだべ?

読めば読むほど、誰かの詩を糞と呼ぶことは、
俺には分からない行動だな。


読みたくなきゃ読まなきゃいーじゃねーかと思うんだが、
でも、それが批評から逃げてるということになるのかね。

通じるものがないものに、無理やり通じさせようとしたり、ツ伝えたりすることにたいしての、危険性さ、脆弱性を無視できない。

だから、うー、とか、あー、しかいえないんだなー。
悪口だったら、なんでも言えるんだけどねー。

こまったなー。あづさには借りがあるからなー。
ちょっと。みんなでいこうぜ。暇見てさ。
たすけて、たすけてー。


それにしても、なんだろう。
メビウスにいた頃より忙しいな。あっはは!!
 

[313]たこすけ[2016 04/07 09:47]
はーい。
 

[312]ハァモニィベル[2016 04/07 04:44]たこすけ
リンクがちゃんと飛ばないから、
進捗報告にしたよ。

http://po-m.com/forum/showdoc.php?did=317193

ここに、渚鳥さんと、るるりらさんの、作品へのコメントリンクがあるのでよろしく。

カイトも書いたら、ここにリンク付で告知してね。書き足すから。

これは前に書いた作品だけど、今回のテーマにいいかもね。
ひらがな詩だよ。
http://po-m.com/forum/showdoc.php?did=287819
 

[311]たこすけ[2016 04/07 00:13]
309のリンクが、どっかでみたことある奴の作品に繋がってるし、公開処刑されているようで、うん。ちょっとすまん。

もうちょっと時間をかけてやらないといけないよね。
でも、時間をかけても、へたぴっぴさ!!へへーんだ!!
ほんとーにてきとーで、いつもさーせん!!

でも、なんとなくつかめてきたぜ。
次は理科だぜ。理科!!
えっ!!?ミニゲーム?
まじか!?大変だなぁ。全部の語句を使うのかー!!
 

[310]たこすけ[2016 04/07 00:09]
入学式の感想。


ひらがな使っての詩、小学校一年生でも読める詩ってのは、いやぁ、むずかしい。ジブンがいかに、てきとーに言葉ですかしてるか分かった気がするよ。

なんで、るーるー、そういう風に書けるのかわからねぇもん。すげぇな。まじ、RESPECTだぜ。

こどもについて、ながめてみると、親からの影響ってのは、半端ないもんだなと、娘や娘のクラスメートを見てて思った。

いいかげん、先生と隣の友達の名前くらい覚えろよと思ったけど、まぁ、いいや。けんこーに、あまり、カイラクに身を委ねすぎずいれば良い。

親の私がいえるのは、それくらいで、べんきょーなんて遊び心をもってやらねーとつまんねーぞくらいは言える。

勉強が嫌なものというイメージを世の中はふくらませ過ぎると思う。おしゃれも算数も同じで、ある程度時間と少々のお金をかけてやらないと、スタイル何てものはでてこないし、あってもビミョーなものかもしれないしね。基本が身に付いたら好きにやっちゃってだな。

こども=天才 などとはおもわない。
こどもはやはり基本に忠実であっていい。
全ての術に存在する基本ができなきゃ駄目だなと思う。
それができなきゃ、他の方法や視点で得意になればいい。
ひとつの方法と結果だけで、判断できるほど俺は大人じゃないんだな。
ただ、ひとつの結果の点数でこどもを判断したくなくなってきた。

オール5より、大切なものはある。
それがなにかといわれれば、もごもごしちゃうオヤジを許してほしいもんだな。
知を織り成し、節度を守り、大きな視点で、人々や物事に介在すること。なのかもしれない。それができるほど潔癖症でもないがね。
ただ、孤高を守るために、コミュニケーションをとらないのは認めるが、無作為な孤独を気取ってもあまり、貰いは少ない。
バカでもいいから、話はできるようになってほしい。
お父さんはわりかし、「怒りとか復讐」によって勉強を己に課してきた。誰かをやっつけるために勉強したといってもいいかもしれない。そういう風な環境にいた。いつしか、それがたまらなく嫌になった。
誰かを憎まないと勉強できねぇ自分が嫌になった。優越感の為の勉強にゲロを吐いたと言えばいいのかしらん。
なんにせよ。いわゆる「勉強」は俺には向いてなくなってしまった。勉強が下手なやつほどそういう言い訳を作るのが上手くなるのかもしれないがね。

大学にいっても、麻雀学部キャバクラ学科に転入して、フラフラフラフラして、嫁さんと出会って駆け落ちしたと聞いたら、君はたぶん、我々のことを軽蔑するだろうな。学生結婚がもはや珍しい時代だしね。
それはそれで良い。そういう視線を持つのも大人の第一歩だからな。反抗期とは思わない。自然な成長だと私は思うよ。

だけど、よく視線を凝らさずともちょいとながめりゃ、知をつけることが果たして正しい道を歩むことだとは思えない。

およそ、正しい道を歩むまでに、色々削らねばならぬものがありすぎる。お父さんもやっと、削ることの大切さが見えてきたところなのかもしれない。まだまだ、身につけなきゃいけないものはたくさんあるけどね。

君が何を身につけ、何を捨てるのか知らないが
まぁ、両親のだらしなさに気づくころが
君のターニングポイントだろうな。

今更ながら、詩を知らねぇ詩人が、詩人になりてぇと思って、
一年生からやり直しだ。

なかなかむずかしいな。一年生ってやつは。
すぐ、大人になりたがるのは、たぶん、君とおんなじだが、
大人が君たちをいつまでも一年生扱いすることに、君達はそのうち反発するのでしょう。私も反発した。むしろ、産まれたときから母乳すら「いらねぇ。」と吐き出すほどの反抗的だった。
大いに反発するべきだ。勝つとか負けるとか気にしなくてもいい。負けからも、勝ちからも学べる、得るものがある時期ってのが、こども時代のお父さんの思いでなのさといっておこう。

https://youtu.be/SRZ0VPTn5s8
 

[308]たこすけ[2016 04/06 21:18]
えー!!もうできたのかよ。
なんだか、おちこぼれですまん!!あっはは!!

https://youtu.be/ngAIP6IuxEA

とりあえず、今の気持ち!!
 

[307]るるりら[2016 04/06 16:48]
わたしも課題やってみました。
「姫たちのお茶会」って題です。さて、ほかの方の詩を鑑賞するかあ。
 

[304]ハァモニィベル[2016 04/06 10:27]
#297


>>297 (但し、籠―→架空生物)

語句群が32個確定しました。任意の2個を除いた30個は網羅して下さい。
設定は、4つ出ており、それで確定です。必ず1つ使って下さい。

では、本日よりミニ企画スタートです。(13日締め切り)
 

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