別に僕は詩を書くけど詩人でもなんでもないし、思い入れも大して無いので、詩の世界がどう変化しようが、自分一人でも詩は書けるので、どうぞおかまいなく精神満載なわけですが、最近の詩人は駄目だ、的な話を(こ ...
1.傾聴:話をよく聞き
2.受容:話を受け止め
3.共感:相槌を打つ
積極的関心で聞く
心の叫びを投げかける
そしてキャッチャーのように
それを受け止める
心の傷を癒す。
そこ ...
「誰か」に認められたくて、必死んなって、
そういうモンなんぢゃないの。
そういうコトなんぢゃないの。
否定して(されて)、押し潰して(されて)。
(悪循環、理不尽、自業自得。)
だけど、 ...
インターネットがつぶれたらしいで
まじすか、どうなっちゃうんすか、おれたち
やばいよ、めちゃくちゃやばいよ
まじすか、具体的にどうなっちゃうんすか
今、それを考えてる
え ...
いつも
あーだこーだウルサイ
早く風呂入れ
早く飯食べろ
頬杖つくな
勉強はしたか
早く寝ろ
だけど
ふと見た手のひら
乾いて
黒くて
なんだかとても
大きかった
...
あたしが、こうやってうだうだと、
まとまってもいない意見を手軽に公表できるのは、インターネットのおかげなんですね。
で、あたし、ちょっと前まで、インターネットの中にいて、
中ってのは、インタ ...
(触れれば痛いことが分かる
分かったうえで君はいつも愛してくれる)
肩に重く圧し掛かるポラロイド670AF
一人でならばいつも平気で柵を乗り越えるけれど
迷惑はかけられない ...
エミネムの真似をしてゴミ袋担いで歩く小僧がいた
8マイルストリートが存在しないこの国で
白も黒も無いこの街で
エミネムの真似をしてゴミ袋担いで歩く小僧がいた
思わずワルサーP38型ライターを向 ...
ぼくは詩を書きたい
物体は外から力を加えない限り
静止しているものは静止し続け
動いているものは動き続ける
今日もまた
朝の散歩をしていると
物理学者に出会いました
物 ...
みずほ台駅を通過していく急行列車
ああどうにかして
この電車に乗ることができないかしら
どうしてそんなに急いでいるのか
自分でもわからない
準急列車はもうすぐ来るのに
果肉潰し、吸う少女の唇の形
を、やめた無表情に残った
まだ透過しているライムの息切れを
直ちにアルコールで
ほろ苦く、濡らす
流す目尻に、不純が到達して滲 ...
失うものが多過ぎて
手にすることが怖くなる
世界一の臆病者ほど
常に笑顔を張り付かせているものさ
砂でさえ雨が滴れば形作る
僕の心臓には修復不可能な穴が空いていて
ばら
ばらばら
ば ...
僕が産まれてきたのは君の傍で唄い続けるためだ
耳を塞いでいても気にしない
唄った事実と瞬間が体内の記憶用精神メモリに書き込まれ続けて
いつかシステム側が開放を忘れて
デフラグ何回やっても纏ま ...
「もしも」という留保抜きで神話を語られても
困るんだよね、大きくないからさ
“測ったこともないくせに”というかもしれないけれど
測りようもないものはたくさんあるンさ
だって、あの巨人を何メート ...
ありふれた名前だ
意味の篭もっている
どうしようも改竄されない
ありふれた名前
ぼくは「きみ」という名で
呼ばれていた
あの頃に帰りたい
ぼくはすでにして
「きみ」という名では ...
あなたの瞳に映っている森が
あまりにも美しく澄んでいたから
僕はあなたの瞳を押し開いて
中へ入っていった
あなたは目の前にいた僕を見失って
慌てふためいている ...
情けは人の為にかけるのではない。
もしも自分が窮地に陥った時、
人から情けをかけてもらう為、
自分の為に他人に情けをかけるのだ。
そんなの当たり前だと人は笑うかもしれない。
けれどこ ...
真夜中に
しろくまくんを食べました
しろくまくんは
練乳アイス
凍ったパインものってます
凍ったみかんものってます
真夜中
食べたしろくまくんで
すっかり身体が冷えました
ただ
...
お人形と
お気に入りの
絵本を
雲間で
読み終り
障子に透ける
西日の淡く
映るところへ
夢想の焦点残照と
お散歩?
お部屋をくるぐる旋回
お話をお人形のお早うへ
あな ...
この期に及んで何を思う?
することは壱つしかないのに
何を躊躇している?
ただキミはそれをすればいいだけじゃないか?
なぜ早くしないんだ?
みんながキミを急かす
キミもみんなに ...
真夜中に目が覚めたので
寝台から起き上がり
カーテンを開けてみました
横で呼吸をするキミの頬に
月が創り出した環が
ワルツを踊ります
キミがずっと
夢を見続けている姿は
まるで人形 ...
座布団一枚。
私は人殺しです
自分の考え方で人を従わせるという事は
その人の考えを殺すということです
物理的に他人の存在を否定するという事は
自分を遠まわしに否定しているのと同じです
...
否定するフラット
完璧な夜など無い
証明するための嘘もない
孤独と吼える路地裏にしても
足跡は君から四方へと走り続け
その手の指輪は誰との証明を残すだろう
完璧な夜など無い
一縷の隙も無 ...
ほどけない
どうしても
ほどくことが できない
ひとつの むすびめを
ちからのかぎり
ほどこうとして
それでも
どうしても ほどけなくて
もう ただ ながめながら
すわりこんでいる
...
湯気に包まれた
身体から流れ 流れ落ちていく
私のすべて シャワーに溶けて
生まれ変わる お月さまのように
もしも このまま
魚になって
排水溝へ吸い込まれ
名もない海に
泳ぎ ...
Hajimemas
はじめましいいぇて
わたしの「bb名前はくまざわさろみです
Sつゆxしゅむh趣味はありません。」
えwp
wえをかいtが
えうぃ
えをj
...
もしも恋をすることがなかったら
詩を書くこともなかったでしょう
そして人が詩を書く動物でなかったら
恋もまた無味乾燥な代物でしかなかったでしょう
恋をしたから詩を作り
詩を読んだから ...
詩の眼差し
http://po-m.com/forum/showdoc.php?did=76500
高野五韻氏の文章を読んで、ポイントは入れませんでした。
なんでかな。よくわからないんだけど ...
ぼくは詩を書きたい
熱意に必要なものは
冷めた頭脳である
今日もまた
朝の散歩をしていると
経済学者に出会いました
彼はいつも悩む
なぜこの場所は道なのか
どう ...
日付順文書リスト
タイトル
投稿者
カテゴリ
Point
日付
今と昔の詩の優劣についての考察
美味
散文(批評...
0*
06/5/31 20:16
心のページ(カウンセリング)
ペポパンプ
自由詩
2*
06/5/31 20:00
SUISAI
e R i
自由詩
2
06/5/31 18:16
のはー
宮川三太郎か...
未詩・独白
1
06/5/31 17:32
くそじじい
はなムシ
自由詩
3
06/5/31 15:23
よいしょ・こらしょ・どっこいしょ
宮川三太郎か...
散文(批評...
3
06/5/31 14:59
気付けば空は五月
朽木 裕
自由詩
3*
06/5/31 13:55
正気の桜
虹村 凌
自由詩
0*
06/5/31 13:46
ぽえむ君−慣性−
ぽえむ君
自由詩
4*
06/5/31 13:12
電車
壺内モモ子
自由詩
2*
06/5/31 12:51
ライムの濁り
A道化
自由詩
9
06/5/31 12:42
不眠
kw
自由詩
1
06/5/31 10:20
某国破壊論者は唄う
〃
自由詩
1
06/5/31 10:19
When i was cruel.
竜一郎
自由詩
0*
06/5/31 10:07
ありふれた名前
〃
自由詩
1
06/5/31 9:59
深く森の中へ
杉菜 晃
自由詩
12*
06/5/31 9:51
情けは人の為ならず。
腰抜け若鶏
散文(批評...
1
06/5/31 7:44
しろくまくん
uminek...
自由詩
5*
06/5/31 5:57
お二人
こしごえ
自由詩
13*
06/5/31 5:18
優柔不断
静寂
未詩・独白
1
06/5/31 5:18
鎮魂歌
AKiHiC...
自由詩
2
06/5/31 4:18
おもしろいから。
すぬかんなが...
自由詩
2
06/5/31 2:36
殺すということは
flame
自由詩
1*
06/5/31 2:34
存在するフラット
霜天
自由詩
4
06/5/31 2:08
むすびめ
こむ
自由詩
3*
06/5/31 2:04
シャワー
紫翠
自由詩
2*
06/5/31 1:50
不器用な自己紹介
hid=31...
自由詩
2
*
06/5/31 1:42
Please,Mr.Poetman〜「恋が先か、詩が先か」に ...
AKINON...
未詩・独白
0
06/5/31 1:36
詩の地平
青色銀河団
散文(批評...
4
06/5/31 0:59
ぽえむ君−微分−
ぽえむ君
自由詩
6*
06/5/31 0:57
6249
6250
6251
6252
6253
6254
6255
6256
6257
6258
6259
6260
6261
6262
6263
6264
6265
6266
6267
6268
6269
6270
6271
6272
6273
6274
6275
6276
6277
6278
6279
6280
6281
6282
6283
6284
6285
6286
6287
6288
6289
6.35sec.