零椅さんのひとことダイアリー
2009-03-13
桜は蕾みになったけれど咲くことはないのだろう。そして私はまた、新しい花を育てるのだ。
2008-01-20
あなたを理解していると言ったら嘘になるし、知らないと言っても嘘になる
2008-01-19
風は空とともだちで、わたしは大地とともだち。
2008-01-17
雪は私を独りぼっちだと言うし、木枯らしは私を独りぼっちにさせる
2008-01-16
微睡みの中の君はきっと、僕に優しい言葉を投げかけてくれる
2008-01-14
日だまりの中にいた、かみさま。
2008-01-13
世界は赤かった、穏やかでも荒々しくもない赤色だった
2008-01-12
君からもらった言葉は、まだ生きている
2008-01-11
自分も変わるから変わっていることに気付かない、なんてよくある話だと思っていた
2007-11-11
すきだとかあいだとか、きっとくくれない
2007-11-10
疎外感は感じても、劣等感は感じない
2007-11-07
あなたに出会えてよかったと言ったら、どんな顔をするのだろうね
2007-10-04
一人で道を歩いていると泣きそうになるけど、絶対泣いてなんてやらない
2007-10-02
白く塗り固めた心は、いつしかボロボロと剥がれ落ちていく
2007-10-01
忙しいと口に出すうちは忙しくなんかないし、忙しいときは忙しいなんていわないし
2007-08-31
ハードルを飛び終えてもまた次がある、じゃないとハードル走ではないのだ
2007-08-30
キミのためと言い訳しながら逃げていく、そんな日もあったかもしれない
2007-08-29
怯えていたのは私だけ、意外と世界は明るいの。
2007-08-28
自分との葛藤に時間を割いて、あとのことはないがしろかい
2007-08-22
楽しかったことが重荷になったのは、いつからだったかなぁ。
2007-08-20
どうにかして取り戻したくても、後から気付いた私にはその権利すらないのかもしれない
2007-08-19
夏の雨はただ暑くて、悲しくもならなくて
2007-08-17
なかった時間があると、それはそれでなかったことにどうしてもなる
2007-07-30
すきとかあいとかって、たいへん。
2007-07-29
なによりさきに濡れてしまったのは、私自身だ
2007-07-27
なにもないということは、生み出さなければいけないのだと気付いた。
2007-07-26
だいすきだよ、がでてこない。
2007-07-25
何もなくなった日常に何かを見つけるのが、自分のしなくちゃいけないこと
2007-07-24
理解した言葉は、痛い
2007-07-22
終わってしまったのだと分かったとき、少し楽になる
2007-07-20
ここまでと決めてしまえば、走っていけると思ったけど現実はそうじゃない
2007-07-19
大丈夫大丈夫、まだ頑張れると思った
2007-07-18
良いことがあって良いとは思わないけれど、悪いことがあって悪いとも思わない
2007-07-17
流れる雲を見て笑止、太陽に背を向ける
2007-07-16
短縮で会える君は、会えなくてもいいじゃないか
2007-07-15
夢の中で夢をみて、さらに羊と戯れてみせよう
2007-07-07
ビルの屋上からも見えない、2人のカタチを夢に見て
2007-07-06
無気力な毎日に希望を見いだして、そっと飛ばせてみよう
2007-07-04
お月様を半分こにして、口いっぱいにほおばろう
2007-06-30
太陽の光が痛いと感じた、影になりたいと思った
2007-06-27
いなくなってから好きだと気付いたのはつまり、こういうことだった
2007-06-26
嫌いという言葉は天の邪鬼、好きと言う言葉は真実
2007-06-24
触れ合えるほど身近にいる喜びを、きっと君はしらないのだろう
2007-06-23
あなたに出会えてよかった、それだけで生きる意味がある
2007-06-21
ひとことは、ひとこと以上の意味をもつ
2007-06-20
自由は、自由じゃない
2007-06-19
僕がなにものでもないのだとしたら、いっそく楽なのに
2007-06-18
逸らさないで、ちゃんと見てよね
2007-06-17
やっぱり違うでしょ、私の言葉を分かろうとしないのはだぁれ
2007-06-16
りゆうなくともわかってくれ、とは言ってもいいけどしらないよ
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