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次元軸を跳ぶ前に、カガシローを一冊の本に変えたゆーすけを呑みこむ、しかも呑みこむ前に本をばらばらのページに解体しておく、という二重の操作をしておいたのだ。 ------------ いじょ。栗本薫の魔界水滸伝なんて、もう何年も読んでないのに、なんでこんな夢みたんだか。ラブクラフトは殆ど読んでいないざます。 by 白糸雅樹 ![]() >>56 なつかしー。こういう夢はうらやましい。 加賀四郎(という字だった気がする)、私あのキャラ大好きだったです。 私、睡眠薬が変わってからあまり面白い夢を見ません。 でも今夜からまた変わるので期待しておるのです。 昨日の夢。断片。 なぜかばかでかい豪邸の女中になっている。豪邸の女主人は 芳賀梨花子(このひとを知らない人はネットを調べてみましょう)で 私は彼女に雇われているのだった。 で風呂場を掃除せえというので掃除しにゆくと、体育館くらいありそうな 洗い場にぽーつんと普通サイズのバスタブがあって、血に汚れていた。 どうしてか「この血は誰にも見せてはいけない」と思い、必死に 掃除をしたがとれない。水を流してもこすってもとれない。 とれないとれないという気持ちが、目覚めても残っていた。 by 佐々宝砂 ![]() >>57 佐々さんだー(きゃ) 加賀四郎の字はそれで合ってます。私もあのキャラ好きです。いつか秋山協一郎(編集者)の実物を見てみたいです。モデルだそーだ。新井素子のグリーン・レクイレム(講談社文庫版)の解説を書いてますね。しかし、加賀四郎のイメージには、今岡清(編集者・中島梓の夫)のイメージも入っている気が。編集者って職業はおもしろくないと務まらないのか。 佐々さんも睡眠薬常習者でしたか。そのうち薬ネタ雑談やりましょー。 私はハルシオン飲むと、起きだしてパソコン起動して詩が書きたくなりました。眠る役にはたたなかったなー。夢はわりと見られた気が。最近、薬使いがわりと巧くなったのでハルシオンもまた利用しています。薬飲んでから起きる時間までが短くなったので。 はっ、しまった。ここは雑談部屋じゃなくて夢スレじゃないか。うー、その後寝ていないのでネタがない。 シカタがないので先の発言の夢の直前の断片。 ---------------- ゆーすけと蛇君と私は、正確に時速40キロを維持している自動車(四輪駆動。定員5名。ただし五人めのスペースは非常に狭く、4人乗りと言いたくなる)に乗っている。背後にクトゥルーが迫っている。 「時速40キロというと遅いように思うが、こうして、先に何が飛び出してくるか判らない、しかも向こうで避けてくれるわけではないというと怖いね」 --------------------------- おーい。クトゥルーの存在より自動車事故の心配か? そもそも、おめーら、事故くらい回避できる能力の持ち主だろうが! ----------------------- 芳賀梨花子さんって靴フェチの詩人ですか?(人違いだったらごめんなさい) by 白糸雅樹 ![]() 参照先不明 ![]() 昼間寝てるのに見たへんな艶夢。途中から明晰夢。 なぜか舞台はいきなり江戸城大奥。私は筆頭女中で、最近入ったばかりのかーいいコムスメと禁断のといちはいちをしている(「といちはいち」を知らないやつは辞書をひいてもたぶん載ってないので検索するように)。みなの目を盗んで布団部屋で、あらんいやんくねん(笑)で和服の裾がはらりと乱れ、襟元からほのみえる白桃ふたつ。というところでなぜか天井から大量の水がどわーと降ってきた。たいへんだこれは逃げなくては!ということでコムスメより筋力のある私がコムスメを背負って水のなかを逃げる、と、今度はどかんと畳が崩れ地下の水脈、あるいは地下牢へ続く階段?を降り下っていく途中で、夢だと気づいた。めんどくさがりな私はコムスメを背負うのが面倒になり、なんか小さなものになってくれと念じたら、コムスメがネコに変わった。それがまたかわいくない猫で、なんだっけスフィンクスとかいう名前だったか無毛の猫に似ていて、ちょっと爬虫類っぽい。しかし私はこいつを助ける義務があると感じ(夢のなかにだって夢のなかの義務はあるのだ)、猫を抱き続けたままぐしょぬれの階段を下った。そのうち抱いてるのもめんどくさくなった。なんでもいいから自力で階段を下ることのできる丈夫な生き物になってくれよと願ったら、猫がむくむくと大きくなり(昔の映画『狼の血族』の変身シーンみたいに)、ぐにょりぐちゅりとしたどろどろの中からでてきたのは、あーら不思議、筋肉質で丈夫そうではあるがばかに小柄な男なのだった、しかし中身がまだコムスメなのである。あらーあたしなんでこんななのー?というから、いまはなんでもいいじゃないかとにかく逃げるのだと私は主張し、今度は私がひっかついでもらって逃げに逃げた。しかしわからん。なんで逃げていたのだろう。私ら何をやるつもりだったのだっけ??? 以下、ふつーの艶夢。詳細はめんどくさいから書かない。勝手に想像したまへ。 by 佐々宝砂 ![]() 大きな木造の図書館の中を飛んでいた。薄暗く、天窓からかすかに光が入ってきている。 本だけではなく、ベビー服やおもちゃもある。古く、懐かしいものばかり。 ふと、(ああ、これは母の編んでくれた服、読んでくれた絵本だ。なにもかも 忘れると思っていたけど、生まれてから私がかかわったものは全部ここにあるんだ) と思ってすごく安心して涙が出そうになった。という夢だった。 by こん ![]() 挨拶したほうがよかったんだ。。遅れました、ときどきこのスレに書き込ませてもらってます。よろしくです。 うちの飼い犬が、知らないうちに、目が見えなくなっていて、今頃気づいたんですね うちのわんこはですね、結構、ほったらかしでして、雨の日に小屋に入らないのでおかしいな、と思ったら そういうことだったらしくて、かわりにシロに、あ、シロっていうのは家のわんこの名前でして 手話を教えてやろうとするんですね、よく考えたら、手話は耳の聞こえない人に教えるもので 目が見えなくなったうちのシロには、使えないはずなんですけどね、それは夢の話ってぇことで 許してやってくれると嬉しいんですが。簡単に覚えたんで 会話してみると、どうやらシロは、寿命で目が見えなくなったらしいんですね ほったらかしにしていたから、寿命が縮んでしまったのは、目に見えて、明らかなもんだから 悪いことをしてしまった恨んでいるか、と聞くとですね、そんなことはないよ、というように 抱きしめてくれるんですね、ぁ、うちのわんこそんなに大きくはないんですが、夢ってことで(以下略 で、そのまま、すこしっつ、力が弱くなっていくんですね、シロの腕のね あぁ、死んでいくんだなぁ、と思ったら、ボロボロ泣いちゃいましてね、でも シロは、僕を抱きしめたままなんですよ、どんなになっても、僕のほうを心配してくれているようで そして、死んでしまった、と思ったところで、目が覚めまして、現実のシロ君の様子を見に行ってしまいましたよ 小屋から、尻尾振ってくれたんで、はっきり夢だったんだ理解した、って話なんですけどね。 久しぶりに長い夢を見たんで、こりゃ書かなくちゃと思ったしだいです。 by クローバー ![]() 夢の中で本屋に行くのはよくあることなんだけれど、今回はちょっと違った。 以前勤めていた工場。食堂前の廊下(といっても広場のようなとこ)に、古本屋が古本を積んで売っている。店舗を持たずあちこち移動する古本屋らしい。今日一日だけの出店で、明日は音楽CD屋がくるんだそーな。本はオール100円で、しかもハードカバーの珍しものがあるようなので、私はめっちゃ喜んだ。 岩波のこどもの本のような体裁で『家族結婚』というタイトルのやつがある。表紙はアメリカザリガニ2匹(古拙な絵)、片っぽのザリガニはまともだが、残る一匹はハサミがひどく小さく変形している。よーわからんが人工的につくりだした奇形動物に関する本らしい(目が覚めて思った。「家族結婚」じゃなくて「血族結婚」にするべきだろ。いやそれでもなんかへんだ)。今は売ってそうにない本なので、買うことにする。さらに物色する。アプダイクの見たことない本があってタイトルが『光速のウサギ』。持ってないので買うと決める。ハヤカワ文庫の青背で持ってないやつが何冊かあった、これも買い。子ども向きの言葉あそび詩集、これも買い。全7巻あるらしいけど第2巻しかなかった。 もう買いすぎだなあと思ったので、あと一冊だけ!と思って、まだ紐で縛られたままの本の束まで見ることにした。そしたら本の束のうえに、縛られてない本が一冊、見たことない童話集、しかも私が好きそうな。タイトル忘れてしまったのだが、表紙はふくやまけいこのイラストで(名前はないがどう見てもふくやまけいこ)、著者の名は「東の暁の姫」。翻訳者の名前は忘れたが、翻訳物。こんな本知らん、知らんぞと思い、手に取る。イラストの多い子ども向きの体裁。まず著者「東の暁の姫」の紹介があって…… 「この本を書いた東の暁の姫がどんな人だったのかは、ほとんどわかっていません。19世紀末のヨーロッパに生きた女性で、東洋の神秘に強い憧れを抱く人だったようです」うんぬん。とあって、なぜかそのあとロマ(ジプシー)の話に変わってゆく。このさいロマはあんま関係ないだろ、と思ったとき、ふと、いきなり、これは夢だと気づいた。これは、なんつーか、どうしよう。もしかしたらチャンスなのでわないかっ。ここで童話を読んで暗記して、目が覚めたら書くんだ、そして売るんだ(なぜか売るトコまで話が飛んでいる)。で、必死に読みました。目覚めて覚えていたのはひとつのお話だけ。でもとにかくそのお話は体裁整っております。「セテス姫の物語」というのです。 いまからその話を散文とこに書くから、乞うご期待(夢らしく多少変なところがあったのをなおすつもりなので、もう私の「作品」として書くことにします)。著作権はたぶん……私にあるよね?(笑 by 佐々宝砂 ![]() >95 ありがとうございます。 やっと頬をつねれたので、次は長く記憶することに挑戦しようと思います。 (目が覚めると、急激に忘れてしまって、もっと長かったんだけどなぁ、と思うこともよくあるので) どうしたらそんなに長く覚えていられるのだろう。。記憶力かなぁ、やっぱり(苦笑 by クローバー ![]() ガラスとステンレスを多用したモダンなコンサートホールでコンサートを聞いている。曲目はバッハのミサ曲だったと思う。終わってホールを出ると、もうすっかり夜になってしまっていて、真っ暗な田んぼからはカエルの声が聞こえている。ホールから出た客はそれぞれ軽トラックとかバンとかで帰っていく。まわりじゅう田んぼで、はるかかなたの山のふもとに沿って電車が走っていくのが見える。「ああ、あれは終電だな」と、なんとなく思う。それでも、あぜ道を駅に向かってとぼとぼ歩く。 by 片野晃司 ![]() 空飛ぶ夢について 他の人がどんな姿勢で飛んでいるのかがちょっと気になる。 私の知りあいにはスーパーマンみたいに飛ぶ人が多数派みたいです。 私は地面に対して垂直(?)立った姿勢ですーっと移動する事が多いです。 昨日、その姿勢で飛んでいたら、いきなりカクッと落下して 「死にたくないよーっ」と思ったら地面から60cmくらいのところで 滑り台を滑り降りるようにつぅーっと滑って、 野球選手がスライディングするような姿勢で飛んでました。 60cmくらいのところで。しかも、歩くより遅い。 そのまま飛んで家に帰りました。 ロケット背負って飛んだこともあります。「ラリホー!」 by 長谷伸太 ![]() 連続しているような、していないような、三つの夢を見た。 私はたぶん高校を卒業するくらいの年齢で、なぜか学校のシャワールームでシャワーを浴びて、バスタオル巻いて更衣室にいる。服を着たいのだけど私のロッカーに服がなくて、服のかわりに白い蛆虫がたくさん蠢いている。虫はまあいいとして服がないのは困ったなあと思ってクラスメートに尋ねたら、外に探しに行ったら?という。このかっこうで外へゆくのかなあという疑問は抱かないまま、バスタオルひとつで外に出た。校門をでると、四車線くらいの広い道路があって、歩道橋があった。歩道橋に大きな看板があって、その文字が読めなかった。不意に不安になった。いまは、いったい、西暦で何年だ? どうしても思い出せなかった。看板に西暦で書いてあるような気がしたので、努力して目をこらした。2003とあるような気がした。そうか2003年か、と思ってもういちどみると、今度は2013年になっていた。いまがいつかわからない。ものすごく不安だ。 目が覚めた。時計を見るとまだ三時間は眠っていられる。で、眠った。 私はまだバスタオルで街をうろうろしているが、今度は街の風情が違う。古くからの観光地のような雰囲気で、木製のドアに手製の「CLOSED」がかかっているような喫茶店や、ヨーロッパ調のレストランや、アジア風の物品を並べた小さな私設博物館などが並んで、道は狭く、小路を覗くと質屋の看板もみえる。私はこれからここで暮らしてくのだと思った。家を探さなくちゃ、と思ったら、うしろからつかまえられ、アジア風の博物館にひきずりこまれた。あぶらぎった感じの、零細企業の社長めいたはげたおっさんと、眼鏡かけた七三分けのおっさんと、あと何人かとにかくみんなおっさんと、それから化粧の濃いフィリピン風の女性がいる。なにがなんだかわからんうちに、バスタオルをひっぱがされ、犯されてまわされた(こういう言葉は嫌いなんだが他に言いようがない)。何回やられたかわかんなかった。なんでこんなことされなくちゃならないんだと泣いていたら、フィリピン女性ぽい人がビーフンのスープをくれた。おいしかった。でも泣けてきた。そうしたら彼女が「三度目には意味がわかるのよ、三度目には」と言った。零細企業の社長ぽいおっさんが服を何枚かくれた。みんな上着で、一枚も下着がなかった。しかたないから、ロングTシャツというかワンピースというかそんな感じのを着た。 目が覚めた。なんつー夢だ。いやだいやだ。時計を見る。まだ一時間眠れる。 私はワンピースを着て小学校の体育館にいる。小学校の高学年くらいの子どもたちが男女別に並んで体育座りしている。私は女教師と並んで子どもたちの前にいる。誰か私の隣にもうひとりいるような気がするけど、見えない。教師が私を指さして「このひとが見えるひとは手を挙げて下さい」と言った。男の子が三人ほど手をあげた。それから私の隣にいる見えないひとを指さして「このひとが見えるひとは手を挙げて下さい」と言った。女の子が五人ほど手を挙げた。「はい、いま手を挙げたひと、前に出てきて下さい。恥ずかしくはないですよ、みんなこのひとたちが教えてくれます」と教師がいい、子どもたちが前にでてきた。なるほどそういうことかと、少しわかった気がした。 まだ続くんだが、電話がかかってきたのでここまでー。 by 佐々宝砂 ![]() ちょっと前に見た夢。あまりに大長編スペクタクルだったので、詩にしようと思ったのだけれど、まだできない。とりあえず詩の下書き的なものとして書きますが、詩にすることは個人的に確定してます。基本的に下に書いた部分はあくまでも「部分」に過ぎず、夢は生のままの記録に近く、何もつけくわていません。 舞台は海外。時代は現在。学会の会場のようなところ。会場は満員。夜。カメラはまず会場を俯瞰し、それから屋根に近い高い大きな窓へ。その窓を外側から割って、光り輝くような女性がスローモーションで入り込んでくる。顔は若々しく、長い白髪はうしろになびき、表情は恍惚として、女神のようだ。空中を滑りながら会場中央の空中で停止し、さしのべた手の元に、銀色の縦の円盤があらわれる。女性はそれを触らずに操る。カメラは次に反対側の窓へ。今度は一人の男性が窓を割って入ってくる。黒髪に茶色い目、ヒスパニックだ。少し頼りなげな表情で、自信がなさそうだ、コマ落としのようにぎくしゃくと、空中をおっかなびっくり歩いてくる。銀色の円盤が、男性の手に渡される。彼は、その円盤を操ることができない。別なカメラが会場を写す。女性が白い液体を満たした大きな瓶を抱えている。歩いて会場に入ろうとしてきたごくふつうの女性だ。そこに会場の中から走りかけてきた男が体当たりする。瓶が割れて、白い液体がこぼれちる。画面はホワイトアウト。 映画の予告編みたいでありました。この夢はさらにさらに長かったので、詩のようなものとして書いて、完成したらポエケで発表しよう思うとります。宣伝じみてすみませーん。 by 佐々宝砂 ![]() 昨夜、途切れ途切れに見たいくつかの夢のひとつに佐々宝砂さんがでてきた。夢の中で私がペーパードライバーだということを打ち明けると、私が先導するから後からついておいで、練習練習ーと言ってくださった。はじめは長閑な田舎道を走っていたもののほどなくして市街地に入ってゆき、ビクビクしながら運転。よく考えると別々の車に乗った状態で私のペーパー克服のための練習になるのかとっても不安になっていたところ、佐々さんはそろそろランチにしようと(別々の車に乗ってるのになぜか佐々さんの意思が伝わってくる)デパートの駐車場に入ろうとしていて、私には駐車なんて絶対無理じゃぁ〜と半ベソかきながらデパートをスルー、佐々さんごめんなさいぃぃと思いながらも勝手に帰宅してしまった。 実生活でも車の運転は苦手な私。 佐々さん、勝手に登場させてしまってごめんなさい(笑)。フォーラムに参加されてる方が夢に出てきたのは初めてだったなぁ。 by 石畑由紀子 ![]() 参照先不明 ![]() エヴァのマギのような三者協議形式の量子コンピューターを道端で拾う。 ひとつは理性的だけど杓子定規で、 もうひとつは、フレキシブルだけれどときどきピント外れで、 もうひとつは、一番センスがあるけれど気難しくてすぐにヘソを曲げる。 そんなコンピューター。びみょーだった。 by いとう ![]() 何故か誰だか解らないやつとキスをしていた。 結構リアルだった。 by ふじわら ![]() 参照先不明 ![]() >>532 マユゲが太めの俺としては、ケンシロウくらい太いのが面白いのですが、 最近はそんな人見ませんね。ゲジゲジ眉毛って。 みんな細いなぁーと思う。あ、悪意でも嫌味でもないんです。個人的な好みです。 気を悪くされたらごめんなさい。 ちなみに、自分は眉毛剃ってる途中で滑らせて、 スカーフェイス眉毛になった事あります。 by 虹村 凌 ![]() 参照先不明 ![]() 参照先不明 ![]() 夢だなあと半分以上気づいてる夢をみていた。 祭か縁日みたいで、屋台店がずらっと並んでいた。屋台のひとつに寄った。 べっこう色の水飴が大きな瓶に入ったのを、串に巻いて売ってくれるらしかった。 ふた串買って、ひとつを連れにあげようと思って、ふと気づいた。 連れが白糸雅樹さんだった。「これ私の夢なの、わかる?」と訊ねると、 「え?」と目をまるくした。まるくなるだけでなくて、 天才バカボンのおまわりさんみたいにふたつの目がくっついてひとつになった。 ああこのひとは雅樹ちゃんに似てるけど違うんだなとおもった。 by 佐々宝砂 ![]() 「生活」エンドレスリピートで眠ったら、 Syrup16gの五十嵐さんに出会った 相変わらず濁った魚の目みたいな光しかないけど、 それはそれで楽しそうだったから嬉しくなった とりあえず抱きついてみたり、肩組んでみたり、唄ったり 左手首に包帯が巻いてあったから、 「あ、ジャケット撮影のために切ったんですね」 って言ったら、 「いや、手首切って倒れたところをマネージャーが写真に収めてて で、今回採用したんだよ」 って言われて、あぁ、この人らしいなって思った (もちろん、全部夢の中のことです 夢ってすごいと思った #自分は『静脈』の方が好き by 士狼(銀) ![]() 参照先不明 ![]() 参照先不明 ![]() 未来への参照 ![]() 未来への参照 ![]() 未来への参照 ![]() 未来への参照 ![]() 未来への参照 ![]() 未来への参照 ![]() 未来への参照
夢を見たらすかさず書き込むスレ。 とある国の王族の女性を養女としてわが家に迎えることになった。話によれば、その国のしきたりで、迎える家の家族の手で、清めの儀式をしなければならないという。迎える家の水で身体のすみずみまで清める、ということらしい。そこで、私たち夫婦は、その儀式のマニュアル本を読みながら風呂場で練習してみるのだが。。。 「なんか、こんな不慣れなことして、あとで『レイプされた』とか訴えられたら困るよね」 「それに、こっちの国にくるんだから、向こうの国のしきたりに合わせなくてもいいんじゃない?」 「うん、やめようやめよう」 私は十二歳くらいの男の子で、友人たちと四人でかくれんぼをしていた。 そのうちの一人(男の子)とは特に仲が良くて一緒に隠れる事になった。 生垣の茂みの中に一緒に隠れて、その特に中の良い男の子にキスをされた。 #なんでキスばっかりなんだろ。 #さっきの>>428と書き込み感覚が短いから昼寝してたのが丸解り。 ふたつに髪をしばっている。そして常に桜の枝を持っている。枝を持つ手には必ず携帯。 どこか大きな学校にいる。灰色と濃い赤紫の制服を着ている。 だけど他の人は私服で、色々着ている。だるそうな服とか真っ白い制服の男の子とか。 そして移動教室らしく、そこに5分ほど遅刻する。先生がなんかとてもやなやつ。 最後、席について自分の持っている桜の枝を見ながら、「そろそろ水を差してやらないと」と考えている。 そんな夢。 何故か誰だか解らないやつとキスをしていた。 結構リアルだった。 何故か、こっちの留学生と高校の同級生と一緒になって同窓会。意味不明。 そんで何故か、留学生が増えてた。少し嫌だった。 話題がチェコ。チェコビールの自慢をするヤツがいた。(嫌いな同級生だった こっちの留学生と英語で陰口をたたいた瞬間、目が覚めた。 10時間寝てた。嫌だなぁ…もう… その他のことはなにも覚えていないのですが、 誰かと電話してて、 「いま、仙台駅前で駅と待ち合わせしてるのー」といったようなことを相手が会話の中で言ったような気がします。 これすらも曖昧です。はい。 高校の教室に、大挙して迷彩服に軍靴の自衛隊だか軍隊だかがやってきた。 就職説明会のために来たらしい。 なごやかに話がすすんだあと、 全員でビートルズの"All you need is love"を歌って解散した。 ハロウィンの日に架空の従兄弟が自分の叔母を殺して高笑いしてた。 で、私は逃げて、従兄弟は追いかけてくる。 鍵を閉めた部屋に逃げ込んだけど従兄弟は鍵を持っていて、 カチャリと鍵が開いた。 追いかけられる夢を見た後は、なんか疲れます。 銀行の行内で呼び出されるのをずっと待ってた。 気がつくといつのまにか窓口の前にいて、いろいろと書類を書いてる。 そのあいだ行員の女の人と何か話していた気もするけれど、覚えてない。 いろいろと手続きのようなことを済ませて帰ろうとしたら、 「○○さん!」となぜか三姉の名前で呼び止められた気がして振り返ったら、 「とにかくあなたは値下がりしています。注意してください。」と行員さんが言ったような気がした。 悪夢1 何故か、謎の相方を同級生(高校の頃の)を追っていた。 全然仲良く無い同級生を。捕まえたトコまでは覚えてる。 悪夢2 ひたすら漂流する夢。日本語を喋るジョニィ・デツプと一緒。 他、日本人のパーティー2人くらいで。ちなみに北極辺りにいる。寒くない。 もの凄い勢いで潮に乗り、あっと言う間に隅田川を逆流し始める。 途中で、妹に会い、「引っ越しはどうなったの?」と言われる。川の中で。 俺は友達に別れを告げ、荷物にしがみついて川を下る。新しい家に付いた。 おつかいを頼まれていた醤油を出す。倒れたので、その醤油ビンを起こした。 やくざさんたちに囲まれてお食事した。旨そうな和食だった。やくざさんたちが髪を白く染めろというので、まっしろなペーストを自分の頭に塗ったが失敗してカピカピになった。いっそスキンヘッドにしろと言われ、スキンヘッドにしたらとても気分がすっきりした。 夕方の明るい時間帯、東名高速の追い越し車線を東京に向かって走っている。三車線は適当に混んでいて、左側には大型トラックを追尾する白バイが居る。追い越し車線に出たそうな気配を見せたので、前を空けたら、案の定、白バイは飛びだしてきて、加速を開始する。あっという間に見えなくなるだろうと予測したが、少し加速した途端、バランスを崩した感じで右側のコンクリート壁に何度か接触する。立て直すかと思って見ていたが立て直せず、傾いたまま滑走して壁に強く押しつけられるように停止した。白バイ警官は気絶したらしく動かない。エンジンは停止していないのでバイクは大きく揺れ警官はシートから崩れ落ちそうで危ない。慌ててバイクに駆け寄り、キルスイッチを押したがエンジンは停止しない、メインスイッチを切ったらやっと止まる。嫌だなと思いながらケータイで110番に通報したが周りの騒音でなに言っているのか全く聞き取れない。 部屋がきちんと掃除されていた。本も残らず本棚に収まっていた。 目が醒めたらすべては逆。悲しかった・・・ 行き止まりにある自分の部屋 なんの荷物もない。 自分という荷物さえないようなイメージ。 そこへなぜか 他者(約2名)が仮住まいをすることになった。 直ぐ入れてちょうどよかったですね などと言いながら閑散とした場所を みしらぬ女性たちに明け渡している そんな夢 実家で猫がたくさん生まれた。いちばん小さいのは小指の先くらい(パンダの仔か!)。小さいくせにいっちょまえに床下でネズミを追っている。床下をのぞき込んだら、パリンと音がして地下に向かう穴が開いた。入ってゆくと、ものすごくたくさんの仏像が転がっていた。いちばん小さいのは小指の先くらい。いちばん大きいのは、私の二倍くらい。 十メートル高さの飛び込み台で詩を朗読する(というより怒鳴る)会に出席した。スクール水着に夏用の半袖セーラー服を着て、下はモンペというわけのわからないかっこうで朗読。終了後最寄り駅に行くと、なにゆえか津、私はいつ三重県津市にきたんだ??? 津からどうやって帰るとはやいっけ?えーと?と悩みつつ喫茶店でコーヒーを飲んだ。 「妙」と「法」のとなりに「妙法」という文字を作りました、と京都市長が言っている。北山を見れば、たしかに「法」の東のほうに、せせこましく「妙法」と書いてあって、暗然とする。ちゃんと「妙」と「法」と「妙法」が等間隔に並んでいる。無駄だとおもう。 ブロック崩しをしていた。 ブロックを崩していくと、牛の交尾の画像が現れるというものだ。 2面までいったところで目が覚めた。 紫色の毛糸の髪の毛の、等身大の人形(男だか女だかわからない)を組み伏せた。 なんでかわからんが目が醒めたら疲れた。 ただただ蟻にたかられる。赤いの黒いの小さいのうじゃうじゃ… なぜかシロアリだけはいなかった。 静かなゲーセンのユーフォーキャッチャーに十七回分の百円玉を入れ もくもくとそこにあるはずの透明な景品を目指してアームをあやつってた。 袋井(うちの市とジュビロ磐田の磐田市のあいだにある町)の公園まで車を走らせた。公園には白黒ぶちの猫がたくさんいた。どこかでみたことあるやつだなーと思ってよくみたらうちの猫がいたので、連れて帰った。夢にうちの猫がでてきたのははじめてだ!というわけでこれだけの夢なんだけど報告してみたり・・・ たくさんの人々が僕を囲っていて、その視線が嫌悪しているようで怖かった。 おでこのところで僕の頭は輪切りになっていて そこにひたすら白いボールを詰め込みながら 何でこんなことも充分にできないんだろう、そんなことを考えていた。 珍しく朝早く起きて、しかも全く眠気が来てなくて。 「うわぁ〜、凄い気分の良い一日だ!」って思っていた。 …そんな、夢を見た。 #現実?朝起きて、時計見て、ベッドから飛び出したサ。 彼に「新しく名前をつけてあげるよ」と言い、「新しいっていう漢字1文字で『あらた』っていう名前ね」と言っていた。 三面鏡で合わせ鏡をすると異世界への入り口が開くと聞いたので、三面鏡に頭を突っ込んでみたが、曇っていてぼんやりとしか映らなかった。これはいかんなと思い、ガラスマイペットとボロタオルで拭いてみたが曇りがとれない。悩んでいたところ私の母がきて、鏡は紙ヤスリで磨くものだと言う。なるほどなーと感心して紙ヤスリで拭いたらみるみる曇りがとれた。でも異世界にはゆけなかった、というか、もう異世界に行くことなんか忘れていた。 #ドラクエのレベル上げにいそしむ友人たちの会話を聞きながら、ホットカーペットでうたた寝中に 巨大なアサリに座って海上を滑るように飛行 ネオンきらめくバレンタインの夜、雑踏を離れ、静かな場所に来た私たち。 私は街灯のあかりの下で彼へのプレゼントを広げる。両手に乗るくらいのチョコレートの板。 潤むようにすべらかな表面には金文字のフランス語で詩が書かれていて、その文面が気に入ったもの。 「世界のどこでチョコを食べても甘い味がするように、どこにいても君を想うと幸せな気持ちになるよ」 という内容の詩なのだけど、街灯に照らされ私の手の上で光る詩の書き出しが 『ひとりセニョール,ふたりセニョール』 なんで「ひとり」だけ日本語なのか悩むウチに起床。 なぜか、キムタクと2人で船の甲板を掃除していた・・・。 そこにレンアイ関係はまったく存在しない雰囲気で、ただただ、デッキブラシで 甲板をこすっていた。 夢の中でも現代詩フォーラムの会議室Bでチャットをしていた。 なんか、すっごい楽しかったらしい・・・。 財布の中に三万円入っていた! しかし、周りの色がどうもおかしい・・・ 落ちついてこれまでの収支を考えると、そんなはずはなく、夢だということに気付いた・・・ 最近、やたら夢見が悪い。何か変な夢ばっかで、夜中に必ず目が覚める。 寝て疲れている。かと言って、睡眠時間を削れば、普通に眠い。 でも長く寝ると、やっぱり疲れる。何だかなぁ。凹みsage 泊まりがけで西の方の海辺の田舎にいる。小さな河口に何人も集まり、黒い二枚貝とカキを採った。橋がいくつもあって、下をくぐり抜けるたび髪が汚れた。海沿いの道路には女性専門のカラオケ屋があり「しろくま屋」という名だった。気が付くと貝の入った袋は乾ききって、貝はみんな砂の中で死んでいた。家に帰ろうか泊まろうか少し悩んで、帰ることに決めた。 #沼谷さんにならって夢占いhttp://dream.kdn.ne.jp/input.html #あなたの夢は、幸運がやってくることの知らせです。何の不自由もなく争いもなく、幸せな日々がしばらく続きます。周りが、あなたにたいして、つくしてくれますから、感謝の気持ちを忘れないようにしましょう。言葉に表して吉です。 #不自由、ありまくりなんですけど・・・ 数十人規模で詩のワークショップをやった。コラボレーションの可能性を探るとゆーのがお題目。カラオケみたいな映像を自分で作ってきてリーディングするやつ、紙芝居をやるやつ、絵本をつくってきたやつ、ギーガーのエイリアンみたいな着ぐるみ着てくるやつさまざまいるなかで、いちばん人気はこどもを主人公にしたコマ割りマンガの体裁をとった絵本だった。それを作ったのは、私の中学までの同級生で、中学当時は、ものすごく運動神経がわるく、特殊学級にいて、ひいきめにいって不細工で、なんとなく不潔な雰囲気を漂わせていた女だった。いまは、わりと普通の大人になっていたが、頭はよさそうに見えなかった。彼女は自分で書いた「烟」という字が読めなくて朗読しながらかたまっていた。私は教えたらいいのか教えてはいけないのかわからなくてかたまっていた。 念を押しておくが夢だ。私は夢の中でまでヒトの詩を心配するのかと、少し、いやになった。 合唱の発表会で詩の朗読をつけることになり、朗読は井上順が引き受けてくれることになった。舞台をもう少し飾らないといけない、というわけでわたしたちは東急ハンズでいろいろ探す。できれば貝殻がたくさん欲しかったのだが、貝殻は全部売り切れで、そのかわりに店内に展示されている動物の剥製ならどれでもタダで持って帰って良いと言われた。わたしは剥製なんてなんだか気味悪いなあと思ったのだが、友人はおおはしゃぎで、タスマニアデビルの剥製を3つ、鞄の中に詰め込んだ。それらを持ち帰り、合唱の皆に見せると、剥製はうっとりと眠そうに眼をあけて、犬のように尻尾を振った。先生が「これ生きてるの?」と言いながら剥製の頭を撫でると、気持ち良さそうにしている。いやもう剥製なんだけど、あっためるとときどき生き返るみたいです、とわたしたちは答えた。 女子高生になっていて、野球部のマネージャーをやっている。ところがいなかの高校なものだから女子マネを入れて部員はようやく九人、どうあがいても甲子園は目指せない状態なのに、部員は必死で甲子園を目指している。女子マネの恋人はピッチャーで8番で、かなり小柄で華奢で、スポーツマンのくせに馬力ゼロで、ドカベンの里中くんみたいである。女子マネがその彼氏の家に行くと、なぜかばかでかくて古い洋館で、彼氏の両親はのそーっと棺桶から起きあがってくる。つまり吸血鬼の一族なのだった。以下かなり長いけど略。 身も蓋もないくらい願望充足な、自分のためだけのエンターテイナメントは、夢のなかだけにとどめます。おとなしく、sage 会社の人たちと昼間から酒を飲みに行く。例によっていつもの居酒屋へ。独身の居酒屋のマスターと、独身のうちのアルバイトの女の子が、ひょっとすると仲良くなりそうで、これはいい感じかもと思う。店から出るとき、従姉のお祖母さん(ということは、わたしの祖母でもあるのに)を病院に連れていくから手伝ってくれと連絡が入る。従姉の家へ行き、お祖母さんを従姉とわたしとで両脇から支えて一歩ずつ歩く。その間に、ボーイフレンドたちが車を家の前までまわしてくれるらしい。しかし、家の前の道路では路上駐車の取締りをやっていて、ちょっと停めただけでもおまわりさんがとんでくるのだ。家の前には案の定車はいなかった。仕方なくわたしたちは車をまわして来れそうな場所までお祖母さんを連れて移動する。階段のところで、従姉がここで待っててくれ、と言ってボーイフレンドに連絡しにいった。お祖母さんはわたしに「いつもよくしてくれて、ありがとう」と涙を流しながらお礼を言ってくれるのだけど、こういう手伝いをするのはわたしは初めてなので、誰かと間違えてるのかなあと少々困惑する。そうしていると、従姉が戻ってきて、携帯電話に「車を家の前につけてあるから早く家へ戻ってこい」という連絡が入る。お祖母さんを連れて、わたしたちはもう一度やりなおし。お祖母さんはとても元気に歩けるのに、わたしはクタクタで、おまけにとても暑くて誰かに引きずってもらわないと歩けない。しかしなんとか家まで戻り、最初からやり直すというので、家の中に入ってコートを脱ぐ。そしてくしゃみを一つする。もう一度お祖母さんを連れて家の外へ出ると、黒い服を着た人々がたくさんアパートから出てくる。なんでも、アパートの管理人が死んで、その葬式をやっているらしい。お祖母さんが「あらわたしもお香典しなきゃ」と人だかりに気を取られていると、足をすべらせて手すりで頭を強打してしまった。これはやばい。みんなで「お祖母さん大丈夫?」と取り囲んで訊くのだけど、お祖母さんは頭をおさえて屈みこんでしまった。わたしがそっと打ったと思われるあたりを触ってみると、大きなこぶが出来ていた。こぶが出来ているから大丈夫なのだろうか。そして、ボーイフレンドたちがお祖母さんを車に乗せてくれた。従姉がわたしに「これはお礼ね」と言って、近鉄百貨店の福引の券をくれた。しかし、近鉄百貨店は神戸には無いから使えないなあと思っていると、アイスクリームを奢ってくれるという。ちょうどわたしもアイスクリームが食べたかったので、「サーティーワンでいいよね?」ということになって、久しぶりにサーティーワンへ行く。サーティーワンはメニューは昔のままなのに、値段が大幅にアップしていて、シングルは無く、ダブルが820円、トリプルはなんと1200円になっている。しかも、店員さんがアイスクリームをよそってくれるのではなく自分でコーンにのせないといけない。カウンターのところに引き出しがいっぱいあって、そこに色々なフレーバーのアイスクリームが入っている。商品名が書いていないから、どれがどのフレーバーだか分からず、ひたすら色で判断するしかない。多分これがアレだろうと思われるアイスクリームをディッシャー(というのか?)ですくってコーンに乗せると、やっぱり下に落としてしまった。店員さんに「あのー…下に落としちゃったんですけど」と告げると、「わざと落としたんじゃないの?下に落としたってちゃんとお金は頂きますからねっ」とものすごくつっけんどんに言われて、頭にくる。わたしもカっとなって「だいたいセルフサービスのくせに、ダブルで820円もとるなんて、ボッタクリもいいとこじゃないですか?」と言い返すと、「そういうことは店長に言ってくれ」と言い残して、その店員はどこかへ行ってしまった。店長がやってきたので、わたしはさっきと同じことを言う。そうすると店長は転職の準備を始めることを決心した。 お化粧してる彼女を「早く行こうよ」と急かしたら、口に口紅を突っ込まれる夢を見ました。 色々な意味で生々しかったので、目覚めるや否や鏡の前にンベーってやって確認しました。夢の中とはいえ、あの食感は凄い現実味がありました。 でも、良かったです。夢の中でも美味しかったら妙な好奇心が出てしまう…( ̄。 ̄;) #何となくsage (昨夜、酔っ払った友人から「今飲んでるから、きみもここに来い」という電話があった。わたしはもうそろそろ寝ようとしていたので「行かないよ。飲みすぎないようにね」と言って電話を切った) ここからが、夢。 やっぱりわたしは出かけた。確かに飲み足りない気分でもあったし、楽しそうだったから。前に迷惑をかけた居酒屋のマスターに丁重にお詫びし、そうしたら許してくれた。友人の一人は明日が結婚式だというが、もうとうに終電など無くなっているから、タクシーで帰らないといけない。わたしも一緒に乗っていこうと思って、みんなでタクシーの拾える場所まで移動する。その道すがら、以前はおしゃれなカフェや小さなホテルなどのあった建物が、今は寂れて半分営業をやめている通りに出る。いつもここを通るたびに思っていたのだ。長嶋温泉のホテルシーモアって、ホテル花みずきに似てるなあ、と。そのことを友人たちに言うと「だから、前から言ってるやん。ホテルシーモアと花みずきは同じ経営なんだって」という答えがかえってきた。そして、横を見ると、冠雪した富士山が大きく見える。神戸からでも富士山が見えるんだっけ、と思ってそれも言おうとしたが、また「前から言ってるやん」という答えが返ってきそうになったから、言うのをやめた。富士山は古い新聞のモノクロ写真のように粒子の粗い映像で、しかし巨大だった。 夢の中、わたしには恋人がいたのですけど、うんこ踏んでました。わたしも踏みました。 しかも夜道で怖いからってわたしを置いてけぼりにするし・・・かなり頼りない彼でした。 #飼い主の方は責任を持って糞の処理をしましょうね。 学祭で焼きそばを売っていてトイレに行ったと思ったら、 補欠でバレーの試合に出て(しかも現実と同じぐらい下手だった)、 ボールが舞台に飛んでいったと思ったら、 舞台の上で黒い全身鎧をつけて劇に参加していました。 そして下手から何かを投げつけられたと思ったら、 マッドサイエンティストチックな爺に追いかけられて、 誰かの机の下に隠れたのですが爺に見つかった! というところで目が覚めた。 見つかった衝撃で心臓がバクバクいってました。 耳鼻科にいった夢を見ました。 待合室は天上の蛇口から出た水でいっぱいで 待ってる人はみんな目をつぶって座りながら 静かに寝ています。 私は必死で呼吸をこらえて気泡がこぼれないように 頑張って寝たふりをしました。 すると天井の蛇口からしずくがぽたりと落ちて 水面に波紋を描いて、それを感じたところで目がさめました。 ほうきに乗って自由自在に空を飛んでいた。 いったん降りると、そこには魔女が居て、こちらを見て不思議そうな顔をしている。 たずねてみると、「あなたにはそんな才能はないはずなのに」と言われる。 それでもかまわず空を飛ぶことにする。 ある時急に飛べなくなる。いくら地を蹴ってもジャンプしかできない。 また魔女がいる。そして、「あなたにそういう才能はなかったのよ」と言われる。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 スレッドを新規に作成したり、コメントを書き込むにはログインが必要です。 ![]() 0.77sec. ver 050714.4.0
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