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感想スレ (創作系)スレッドオペレーター:片野晃司
ここは、「批評」というほどではないけれど一言作者に伝えたい人のためのスレッドです。
ポイント、ひとことコメントに対する作者側のお礼、お返事にもお使いください。
(6/28追記)「未詩・独白」カテゴリの作品は批評しないようお願いします。

[354]石畑由紀子[2004 12/02 23:04]いとうあとら
青色銀河団さん『詩だとか脳だとか』
http://po-m.com/forum/showdoc.php?did=24825

印象的な文章でした。とりとめないようで、核心をついてる。
javaを用いての実験によって得られた見解は本物で、
かつ、詩書きとして優れた脳の持ち主ではない私は銀河団さんと一緒に黄昏れるしかなくて。
私はこつこつ努力して書いていくわ、、、とちょっぴり拗ねつつ(笑)
作品に触れた時の感触、“なぜすごいのか全然わからない、でもすごいと感じる”ものについて
鮮やかに批評してらっしゃると感じるかた、
私にとっては第四無名者さんがそんな存在だな、と思ったりしました。
 

[353]渡邉建志[2004 12/02 02:38]佐々宝砂あとら山内緋呂子
萬想庵における枕元京平氏がとても好い。
枕元氏独特の言葉の流れ方。
私は、詩の形においては、それが冗長だとか希薄だとか感じてしまいがちだった。
でも、この俳句・川柳の形でみる枕元氏の作品は、その言葉の流れの意外性が
「濃縮」されていて、まるでジェットコースターみたいだ。(124の5句目とかすごいいい)

つくづく次の投稿が楽しみだと思う。
 

[350]渡邉建志[2004 11/19 00:50]山内緋呂子
ジュリィさんすごいなあと思ってたんですが、海尾水の5番みてやっぱりすごいなあと思った。
とくに3つめ
 

[349]山内緋呂子[2004 11/18 15:37]
吉原麻さん「貝」
http://po-m.com/forum/showdoc.php?did=23859

ううううん、何だか気になるう。もったいない。だからポイント入れられなかった。もっとひろげられる気がする。片足とか、お酒の種類で、イメージを喚起させられたからこそ。
 

[346]山内緋呂子[11/03 20:23]初代ドリンク嬢チアーヌ
天野茂典さん

http://po-m.com/forum/myframe.php?hid=972&from=menu_u.htm
何でしょーかこの方。おしゃれな切り立ったもの。でも苦悩がちらと見え、人だ。人。おしゃれ切り立ちなんだけれども。
#すいません。感想こんなことしか言えなくて。
 

[345]いとう[2004 11/02 21:47]石畑由紀子あとらAB
感想というよりはまたつぶやきに近いものですが。どこに書いていいのかわかんないので。

第四無名者さん
http://po-m.com/forum/showdoc.php?did=22812

>だがあとから思えば、参加者の多くは基本的にこの句のことをわかっていなかった。『「少年の首のほそさ」と「夏近し」という一見簡単には結びつかない言葉を面白がって強引に結び付けてみたのだ、少なくとも自分はそう理解した』と言わんばかりの、戯作的なリライト作品が集まっていた。

この部分、確かにそうだったなぁと。というか、あのコーナーをやめたのは、
第四無名者さんが指摘するとおりの理由からだったりする。
了解の上で参加しているとはいえ、あまりにも元作品の作者、及びその作品に、
失礼なんじゃないだろうかと。

と同時に、たぶん、自分も含めて、才能の足りない者たちは、
そんなふうに間違いながら進んでいくしかないのだろうとも思っている。
あの場で書かれた作品自体は、確かに、拙いものが多かった。「わかっていない」ものがほとんどだった。
けれど、それは、個々人が、そのときのその人の力量の精一杯で、
作品を咀嚼して、自分なりの解釈で、形作ったものだと信じている。
その結果(=作品)は批判されこそすれ、
その個々人の努力自体は、私個人としては、尊重したい。
 

[344]nm6[2004 11/02 11:43]山内緋呂子
不良パトラさん。今日、初めて読みました。気になっています。
http://po-m.com/forum/myframe.php?hid=628
 

[343]いとう[2004 10/30 10:48]れつら
第四無名者さん
http://po-m.com/forum/showdoc.php?did=22563
ピンポイントの視点で作品に切り込んでいる、いい批評だと思います。

で、瑣末な部分で申し訳ないけれど、個人的に気になったのが、
「それが紋切り型である以上、読んでいるこちらは作中の主人公ほどにはその問題を危機的に感じられない。ああ、そういう問いはかつてあったね。それですんでしまう。」
この部分で、端的に言えば、主題(でいいのかな?)が紋切り型でも、その見せ方に何かしらのものがあれば、
それはその部分において評価できる作品になるのではないかな、と。
そのあたりの考察が端折られていて、論点のまとめを急ぎすぎたような気配がします。

ただ、批評の流れとしては枝葉末節にあたる部分なので、
そういった要素が削ぎ落とされているとしても特に問題はないと思われますし、
それがこの批評の評価を下げるものではないことは、明白だと考えています。
どちらかと言えば、この批評を基に自分の中で湧いた、糸口みたいなものを、
言葉として残しておきたかった、という感じで。
 

[342]いとう[2004 10/20 17:16]エズミ湾鶴
Ssaaddさん。
http://po-m.com/forum/myframe.php?hid=1159

内容は骨太で作りは繊細な感じ。逆かな?(笑) 好みです。
 

[340]ワタナベ[2004 10/19 07:25]
久々に顔を出してみたら 好きな詩た〜っくさん。
いやはや 楽しみが一つ増えました。
作者にお礼を
 

[339]山内緋呂子[2004 10/18 15:27]
すごいんだ。
ジンライムさん。
朗読お聞きして、好きでした。
文章で読んでも。
おすすめです。

http://po-m.com/forum/myframe.php?hid=1203
 

[338]ポロリ[2004 10/17 09:42]石川和広山内緋呂子
スレが増えたな〜
 

[337]山内緋呂子[10/07 23:32]みい
レコ☆ポエ等での、にいみやしおりさん、ミチヨさんによる詩の推薦文が、とてもわかりやすく、その気持ちが伝わる。
私は感想をお二人のようにわかりやすく説明するのが苦手なので、お二人のその力に、ポイントを入れたい。
 

[336]石畑由紀子[2004 10/06 21:56]あとらふるる
んーと、どこにブックマークをつけたらいいのか迷うのだけど、

みつべえさんのこの作品↓
http://po-m.com/forum/showdoc.php?did=20479 から始まって、
今は数人のかたで続いている『レッスン』シリーズ、順を追って読んでゆくとなんだか楽しいのです。
アイテムが暗に継承されていくのかと思いきや、作中で突如使用禁止アイテムが発表(?)されたり、
それがいまひとつ伝わっていなかったり(笑)、でもみなさんそれぞれのカラーが出ていて興味深いです。
早い者順でしょうか、どこかで私も参加したいなぁ。

トップページから『レッスン』で題名検索するとシリーズがズラッと出てきます。
 

[335]れつら[2004 09/28 07:19]nm6佐々宝砂ふるる
oldsoupさん
http://po-m.com/forum/showdoc.php?did=20418
なんか、おしい。きわめておしい。気がする。ポイントはあげてません。
そんな朝だ。
 

[334]山内緋呂子[09/26 23:44]望月 ゆき
六一介さん
http://po-m.com/forum/myframe.php?hid=1149&from=menu_u.htm

まだ2作しか投稿されてないけれど、いいとしか言えない。
下世話な感想になってしまうかもしれないけれど、男だ。
と思う。
 

[331]生田[2004 09/14 22:35]
>石川さん
では、どうするか。だと思いますよ。
私は書いていくことを選択した、気持ちや理由を踏まえたうえで、ね。

ラクエさん
http://po-m.com/forum/myframe.php?hid=777
口ずさむと心地いい。魅力を説明するのがとても難しいけれど。
ふと立ち止まれば呼吸してんだな、と気づく。そんな感じ。
この人のを読んで、批評を書く覚悟ができた。
 

[330]石川和広[2004 09/14 16:46]
>>327
読む体力って、いる。ので、ぼくは、自分にとって未知の作品は、山ほどあるわけですが、自分は、こういうのは、逆立ちしてもかけないなあという、他者性のある作品に惹かれます
 

[329]虹村 凌[2004 09/14 10:11]
自分も、全ての作品は読めません。不味いなー、と思いつつ題名読みちゃいます。
…と、横から出てきてこんにちわ。
 

[328]ワタナベ[2004 09/14 07:41]
わあ 久しぶりにさらりと読んでみたら すばらしく素敵な詩がたくさんありますね。
そうか、うん、そうだよな、って 素直に入ってきました。
全ての作者にお礼を。
 

[327]生田[2004 09/14 03:07]
>>324
 私も読んでいる量は多くないほうですよ、半ばランダムにログをさらって目がとまった作品を読む、そして抱いた感想を形にすることで自分の糧にしようとしてるのです。でも長いのだと一作、短いので三作までしか書けない。書く体力が少ないんです。それも、ポイントをつけた作品全てに感想を書くことで体力をつけていきたいと思っています。
 感想を書く理由としてはどうにも不純ですが、欲張っていこうと思うんです。
 

[326]石川和広[2004 09/12 22:03]
>>325どうも、こちらこそ。とんでもないです。
信じた道をゆきましょうぞ
 

[325]椎名[2004 09/12 20:26]
石川和弘さま、初めまして。ここに書いていいかどうか悩みましたが、ひとことお礼を言いたくて書きます。ありがとうございました!!このコーナーに私の作品が出現することなどないと、しばらく見ていませんでした^^;意外にも見つけて驚いています。
駅から家に向かう途中、こころに湧いた思いを書いてみました。拙い言葉を読み取ってくださり、感謝いたします。本当にありがとうございました。
 

[324]石川和広[2004 09/12 16:39]
>>323はじめまして。偶然なのですが、私も「無罪放免」という題の詩を出したことが、ありまして、、僕は、たくさんの詩の中から、ごくわずかしか読めませんが、自分が
書いたことのない、または、書けないものに、ポイントしたりします。

関係ない横レスだったら、すんません。

 

[323]生田[2004 09/12 16:13]
>>322
過疎してるしここで良いかと思われます。
シンプルな手法や構成が好きなんですよ、評価の低さは好奇心が鍵だと想像。

梓さん「無罪放免」http://po-m.com/forum/showdoc.php?did=1230
表面は言葉遊び。抜け出しきれないアンバランスさが窺える。
作者と作品の間に凸凹がある、そこを埋めていくのが普通の詩書きだが、
バランスがとれないのが私には心地いい。

白糸雅樹「就寝」http://po-m.com/forum/showdoc.php?did=1269
もったいねー。とか思う。スカスカなんだ、どうとでも化けられる。
最後の二行が活きているけれど、活きてよかったのかな。
どうとでも、いや、どう化けるか知りたいと思わされた。

あする「右手物語」http://po-m.com/forum/showdoc.php?did=3253
はじめてみたのはF.yであったと記憶する。そのときはレスをつけなかった。
評せる力量を当時の私は持ち合わせていなかった。
一人の人生を確かに描いた詩である。その点のみが完成している詩である。
読み手は作中の「人」をみるのであり、知るのである。
しかも、読み手にそれを気づかせないくらいに良く出来ている。
詩は手先、目先の文字ではないのだと改めて思い知った。
 

[322]佐々宝砂[2004 09/11 17:53]
>319 生田さん
ここに御礼書いていいのかしらとちょっと思い悩みつつ。
「腕」は今んとこ生田さんと他すこしの人からしか評価されず、まあ世の中なんかそんなもんさと開き直っていたところに感想をいただき、嬉しかったのでした。詩らしくないのは意図的です。叙事詩とゆーか行分け時代伝奇モノを目指していた時期に書きました。なので詩と呼ぶに躊躇うのは当然かと思います。一応、史実を調べたうえで、その史実を無視して(笑)、前後のストーリーを考え、その前後を切り捨て、ひとつのシーンだけを描くというめんどくさい書き方をしています。手間をかけても評価されることは少ない、という好例(笑

生田さんありがとうございました。励みになります。
 

[319]生田[2004 09/03 16:06]
千翔さん「きれいな」http://po-m.com/forum/showdoc.php?did=3240
個人的に無理に漢字にできる語句を平仮名にした詩や、
句読点を用いた詩はどうも苦手なのだが、不思議な良さになっていると思う。
良い意味で考えずに書かれたのだろうと思う。知らずに勝った博打だ。

kshimaさん「雨の日に歩道橋」http://po-m.com/forum/showdoc.php?did=9276
>はは、何も無かったのだ
この一行に、やられた、と感じた。
描写が生きている。景色に話者が確りと立っている。
特別ではないものをちゃんと描いた詩だと思う。

佐々宝砂さん「腕」http://po-m.com/forum/showdoc.php?did=4058
そんな世界観が好きだー。てのでpoint。
突き放して書ききられた場面。万人うけではない場面。
詩と呼ぶに躊躇うかも知れないが、前後を書こうと思えば書けるだろうと思う。
だから、逆に天邪鬼な部分をくすぐられた気分である。
 

[318]いとう[2004 08/31 13:38]こもん湾鶴
高橋正英さん。今日気づいた(笑)。
http://po-m.com/forum/myframe.php?hid=986

詩が連れて行ってくれる場所が好き。
んー、寂莫感、寂寥感、みたいなところ。
 

[315]石川和広[2004 08/27 13:40]
椎名さんの作品、帰宅するときの、心のざわめきが、素朴にうたわれていて、
http://po-m.com/forum/showdoc.php?did=18351
なんか、気持ちの動きが伝わってきました
 

[314]nm6[2004 08/24 19:03]石川和広
最近来られた方のようです。パール子供さん。
http://po-m.com/forum/myframe.php?hid=1073
なんか、すごい変。あ、ほんと、褒めてます。なんか気になります。
 

[312]いとう[2004 08/15 11:56]たもつ六崎杏介ピッピみいnm6望月 ゆき山内緋呂子湾鶴川村 透れつらふるる
にいみやしおりさん。
http://po-m.com/forum/myframe.php?hid=570

かっこいい。
 

[311]山内緋呂子[08/13 17:54]nm6かなりや
もう一方いいですか?
肩歌こよりさん
http://po-m.com/forum/myframe.php?hid=142
このかた、女でも女の人でも女性でもなく、「女の子」だ、と言いたい。女性に読んでほしいです。きっと一時期、どっかこういう目であったはずだ。どんな女性も。読むとパソコン前にて「困ります」とか言ってしまいます。
 

[310]山内緋呂子[2004 08/12 09:06]たもつ本木はじめがらんどう
>302,304
えー、いいんですかー?じゃあ、私も今頃ですが、ユー(お名前が記号ですが、表記できません、失礼)さん、
http://po-m.com/forum/myframe.php?hid=455&from=menu_u.htm
藍露さん
http://po-m.com/forum/myframe.php?hid=437&from=menu_u.htmこのお二人、仲良しだそうですが姉妹か?と思うぐらい、お二人つづけて読んだりするとまたおもしろいかと思います。
 

[309]生田[08/06 20:26]
シリーズ物の感想を二つほど。

200字物語。城之崎二手次郎さん。http://po-m.com/forum/myframe.php?hid=700
創作に対する打ち込み方と苦労が目に見えるようである。
一日一作と時間の限られてる中でどれだけのものが出せるか、
200文字という縛りの中で、挑む、という姿勢を続けられたことに対し羨望の念を抱かされた。
作品ではなく作者に対しポイントをいれられたならば、
私は真っ先にこの方にポイントを入れていただろう。

「童話」たもつさん。http://po-m.com/forum/myframe.php?hid=42&from=menu_u.htm
童話を書くと童話と銘打ってない作品のほうが童話に思える不思議。
童話としての詩ではなく、詩としての童話を書かれたのだな、と思う。
もし、自分に子供がいたとして、自ら買い与えようとは思わないが、
子供が、買って、とせがんだら私は喜ぶだろうな、と思った。
 

[308]六崎杏介[08/06 18:06]
本当ですね、かるやさん、有難うございます。
湾鶴シュフさん、大変申し訳ありませんでした。
 

[306]がらんどう[08/06 14:16]
千明史氏
 「JUST SMILE」http://po-m.com/forum/showdoc.php?did=16954

「知らないひと」のリアリティは疑われながら、「きみ」が存在するということのリアリティが全く疑われていない点に違和感を感じる。
「きみ」という「他者」と「知らないひと」という「他者」を区別することの根拠が示されないというより、「きみ」は「他者」ではなく語り手と不可分な語り手の自我の投影でしかないようにも見える。
おそらく語り手は語り手自身をもなんら疑っておらず、それは「きみ」というリアリティ自体が編集の産物であるという意識を欠く(という意識さえ編集の産物であるという意識・・・という遅延についての意識を欠く)
「私はテレビを見ているのか、それともテレビを見ている私を見ているのか」
 

[305]六崎杏介[08/06 13:32]チアーヌたもつ望月 ゆき山内緋呂子石畑由紀子
湾鶴シェフさん
http://po-m.com/forum/myframe.php?hid=216
好きです。
 

[304]たもつ[08/06 08:24]アンテいとう山内緋呂子
今ごろ霜天さんとか言わないでくれー
僕はずっとチェックしてたぞー
くそー、いとうさんとあをの過程さんに先をこされたという悔しさと嬉しさでいっぱいだー
 

[302]いとう[08/06 02:35]たもつ川村 透望月 ゆき
あー。俺、この人チェックしてなかった(笑)。
霜天さん。好みかも。
http://po-m.com/forum/myframe.php?hid=701
 

[300]佐々宝砂[08/05 03:33]川村 透
amusingでもmerryでもないけどinterestingではあります。
もぐもぐさんの一連の『「存在の彼方へ」を読んでみる』
最初の文章のURLは
http://po-m.com/forum/showdoc.php?did=16549
 

[299]いとう[08/02 10:06]石畑由紀子nm6あとられつら
最近の注目。tibowtさん。
http://po-m.com/forum/myframe.php?hid=1024
 

[297]生田[07/16 21:13]ワタナベ石畑由紀子
RANさん、「季節を流れる」http://po-m.com/forum/showdoc.php?did=8047
鮮やかな息吹を感じた。粗さが心地いい。

石畑由紀子さん、「空き缶」http://po-m.com/forum/showdoc.php?did=7552
過不足のない結晶化。このように、感情を人に抱けたら、と思う。

快晴さん、「夕暮れ」http://po-m.com/forum/showdoc.php?did=6133
完成する手前の息遣い。額のない絵。

Fiorinaさん、「飛ぶ」
産まれたばかりの風。吹く先をみてみたい。
 

[296]m.qyi[07/04 14:24]
LUKE 15 才 http://po-m.com/forum/myframe.php?hid=365
すきでした。
 

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