答えろよ、くそネカマ。 送信先:Lisaco 7/20 10:09
おれに対して上等な口を効くのなら、まず説明責任を果たせよ、ばかやろう、おまんこやろう。くたばりやがれ、才能なしめ。

死ね 送 ...
答えろよ、くそネカマ。 from:中田満帆 7/20 10:09
おれに対して上等な口を効くのなら、まず説明責任を果たせよ、ばかやろう、おまんこやろう。くたばりやがれ、才能なしめ。

以上
...
線香花火の小さな光を
渡り歩いてく人生のように
消えてしまうのがとても怖いから
何本も持って安心を買った

当たりを引いたら外れは捨てて
残骸を見るとビニール傘の
骨組みみたいに折れてい ...
何事も十年せよと言うけれど無駄に過ごして同じ有様

詩から逃げ次は小説同じこと箱を変えても中身は同じ

全てから逃げばかりで自らと戦いもせず物書き気取り

自己批判出来ないやつの書くも ...
すごいですね〜
よくご存知ですね〜
よく気がつきましたね〜
よくがんばりまちたね〜
ヒトは皆、いくつになっても
誰かから褒められたい
アタマナデナデしてもらいたい
ドヤ顔していたい
優 ...
時間のデコボコと空気のデコボコの
大小の合間を埋めるように
音や音楽や香りや気配などの
適切なものが浮かんでいれば
ありがたい
ぼくは退屈しないですむ
困っている人がいたら
助けてあげることが
できないかと考えてみたり
簡単なことなら
考えるより先に
とっさに体が動いたり
悲しい出来事があれば
悲しんで涙を流したり
嬉しいことがあれば ...
家族はバラバラになって
欠けていくもの

家族の歴史は
その過程

時間は駆け足で過ぎて去るから
それに合わせて駆け足で離ればなれになってしまった

がらんとした家の
壁の日捲りの ...
他人の作品を自分風に書き換える連詩です。それを延々と続けます。

例えば

朝日が昇る丘の上で、
京子と昇は夕日を見ながら
手を握り
愛を語っていた
突然背後から
山姥が出てきて
...
えらいおとながていじした

ここここkにいいいきなさささいいいいいいいい
ここをめざしnnnnnなさい。

古い記憶
雑音が混じり
脳を削るのろい

kkkkkっこっこおおおおお
...
雲の間に愛
そっと縫っていく
何処かのICBMに
祈りを捧げる預言者

霧の中に愛
搔き分けて進む
何時かの遭難者が
科学を呪う今

煙草を燻らせ
煙の隙間に見た
愛の皮肉
...
干からびる
夢を見た朝は
寝覚めが悪く
太陽がとても
近く感じる

滲み出る汗が
首の周りに不快を
もたらし続け
足の裏は白砂で焼かれ
それでもなお

暑さを感じていられること ...
美しいことば
その中にしずむもの
湖の底に沈む一つの石
美しいことば
その中に震えるもの
あなたと別れる昼のあの冷たい私の苦しみ
美しいことば
美しい海
美しい怒り と
 悲しみ
...
特権を持つ人を批判するのは
ただうらやましいからで

虎視眈々と席が空くのを狙っている

不正を批判するのは
ずるい人が得をして
自分がその分損をするから
得が自分に回ってくれば
不 ...
地元の祭りは
男女仲良しグループで行ったから
夏休み後半の市外の花火大会を
電車に乗り二人で見に行った
暑さと疲労と帰り道の混雑で
地元に帰り着いた頃には
お互いに無口になっていた
自転 ...
国内で災害が起こったりすると、
私は聖人に変身したりする。
唯一の楽しみである競馬をやめたりしたりする。
そんなときに限ってまた100倍がきやがった。
聖人とは苦悩しなければならない。
...
連日の熱帯夜で
薄手の掛布団が
役割を果たせないことで
拗ねてしまったかの様に
ベッドの隅に細く伸びている
俯せる私の耳にどこからか
鈴虫の涼し気な音が近づいて来て
顔を上げて探した私は ...
クソマスコミは
連日猛暑について報道し
熱中症対策を怠ったと言っては
誰かを糾弾し始めた

しかし、このクソ暑いさなか
年端も行かない子供達に
ボール投げを強要している連中や
それを応 ...
微かに匂う血の雫
僕は目覚め…

身体中をダニ
ダニダニダニダニダニダニダニダニダニダニダニダニダニダニダニダニダニダニダニダニダニダニダニダニダニダニダニダニダニダ

私は死んでいた。
...
不幸な人は、さらに不幸な人を見て
安心する、
さらに不幸な人は、もっと
不幸な人を探して安心する。

この世界中で一番不幸なひとは
自分のことで精一杯で、
他人の不幸を
気にしているゆ ...
死ね from:中田満帆 7/19 14:24
殺すぞ、ばか女。
さっさとおれの返事に答えろよ、リアクション芸人のかすが。
おれが介錯してもいんだぞ!


以上


これはもう脅 ...
{ルビ夕立雲=ゆふだちぐも}雨より少し先に来て

競馬負け{ルビ夕立=ゆだち}に馬券{ルビ濡=ぬ}らさるる

江戸の人{ルビ夕立=ゆだち}に橋を走りけむ

{ルビ老鶯=らうあう}のひと声に ...
赤い鞭が腕を滑って
削ろうとした生命線よりも
傷跡をひとつ手首に増やし

生きてることを感じられるために
私は今日も罰を受けています

剥き終えた林檎の皮のように
渦巻く心で毒を溶かす ...
胃癌くん
わたしの肉体を蝕む
胃癌くんになら
なんでも
話ができそうな気がするよ

なんせ、わたしの
死、を握ってるのだから
事故や事件に巻き込まれて
死ななければ、

胃癌くん ...
石や岩の文様然り
昔から好きで
凝視してしまう存在

最近じゃあ
根にも恋する有様で

空を見上げたり
花びらを映したり
下を向いたりと
余念が無いのね

*

産まれ ...
○自己中心に考えるから
すべて納得いかない

○児童虐待
「言うことを聞かないから
カットなって殴った!」
言うことを聞かないのが
子どもなんだけどなあ!昔から
「地頭と泣く子には勝て ...
青い雲
それは遠い希望

空高く
孤独な雲

隠れる場所もなく
戸惑う

楽しい日々も
憂鬱な時も

悩みながら
迷いながら

とりあえず
足を止めずに
私は気弱な動物にさえなれず
眠ることも許されない魚だ
潮の重さに鱗をはがれながら
私は泳ぐ
瞼は閉じられることなく見開き
形はいつも同一の流線形
立ち止まって考えることもなく
...
夏がやってくる
七月あたりにやってくる
雨に飽きた頃にやってくる

無味無感触の綿菓子を押し付けられるような
生命の力強さを押し売りされるような
掃除好きの父親に自室を勝手に片付けられるよ ...
バニラの香りのするティッシュひとつまみ
鼻先をくすぐる乙女心を思い出せば
不摂生の祟った吹き出物ひとつ見つかる
忘れてしまった風な喉の痛みから出たイガイガ
足先から離れないイボのような ...
日付順文書リスト
タイトル投稿者カテゴリPoint日付
Lisacoに対する文言中田満帆散文(批評...0+18/7/20 10:32
そろそろ皆さんもうんざりされていることと思いますが(笑)中田 ...Lisaco散文(批評...0+*18/7/20 10:17
導火線ミナト 螢自由詩018/7/20 10:09
戦えない詩人に贈る五首Lisaco短歌0+*18/7/20 8:48
手練れカズくん自由詩018/7/20 8:24
デコボコ自由詩018/7/20 7:54
尊いこと自由詩018/7/20 7:50
家族こたきひろし自由詩018/7/20 6:14
書き換え連詩スレッド会議室18/7/20 2:26
提示、目的地。るむ自由詩018/7/20 0:47
ラブ&スニーキング自由詩018/7/20 0:32
灼熱の錯乱坂本瞳子自由詩018/7/19 23:41
美しいことば浅見 豊自由詩018/7/19 23:31
すべては損得で動く人たちLucy自由詩018/7/19 23:22
鈴虫鳴いてしょだまさし自由詩118/7/19 22:18
聖人の苦悩宗像現象自由詩118/7/19 21:55
鈴虫しょだまさし自由詩018/7/19 21:54
命の危険花形新次自由詩118/7/19 19:58
ダニ男の知られざる述懐ふじりゅう自由詩018/7/19 18:30
不幸なヒト八木ヒロマサ自由詩218/7/19 17:04
中田満帆氏より再び頂いた私信へのお返事 ※追記ありLisaco散文(批評...1+*18/7/19 15:19
夕立の中に小鳥森田拓也俳句218/7/19 14:14
汚染ミナト 螢自由詩218/7/19 12:21
胃癌くん八木ヒロマサ自由詩118/7/19 11:20
そんな風にね藤鈴呼自由詩018/7/19 10:19
独り言57集    ホカチャン自由詩018/7/19 9:54
明日カズくん自由詩018/7/19 7:16
「私は魚」山人自由詩318/7/19 4:51
盛夏の考藤山 誠自由詩018/7/19 4:40
運河の先に藤鈴呼自由詩018/7/18 23:42

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加筆訂正:
そろそろ皆さんもうんざりされていることと思いますが(笑)中田満帆氏からの私信 ※追記あり/Lisaco[18/7/20 10:32]
追記しました。
中田満帆氏より頂いた私信へのお返事 ※追記あり/Lisaco[18/7/20 8:02]
追記しました。
中田満帆氏より再び頂いた私信へのお返事 ※追記あり/Lisaco[18/7/19 21:40]
追記しました。
0.08sec.