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映画館ポエム座 (趣味)スレッドオペレーター:渡邉建志
新旧問わず、映画の話に花を咲かせませう。
お勧め映画の紹介もよし、レビュウもよし、でもネタバレはイヤよ☆彡
ちなみに館長、そんなに映画通ってわけでもないので、アシカラズ。

ではでは参りませう。

[198]佐々宝砂[2007 11/13 13:54]鏡文字
>197
#私もそうですー。顔しか見てないジェラール・フィリップ。sage

#「フリークス」。私は見せ物小屋生活って楽しそうだなと思って観てしまいました。私もへんかもしれません。小さな手足を持つ妻と暮らしているドワーフも、足で優雅に食事する女性も、両腕でひょこひょこ歩くジョニーも、通称「人間芋虫」も、みんな楽しそうではないですか。なによりも、小頭症の三人の笑顔のものすごい明るさ! 映画のわりとはじめの方で彼らが踊り回るシーンが私は好きです。
 

[197]鏡文字[2007 11/13 10:32]佐々宝砂
>184 ジェラール・フィリップのでている映画は主なものはほとんど観たはずなんだけど、顔ばっかり見ててストーリーぜんぜん覚えてないや私。ばかですね。sage
 

[195]虹村 凌[2007 11/11 13:29]比呂
ついに見た。伝説のZ級邦画「シベ超」。
突っ込みどころ多過ぎて大変ですよ。
ラスト30分で腹筋崩壊寸前ですよ。
クレジットの後長いし!複線…っつーのかあれ?

もう演技どうこうのレベルじゃない。
あれは、一回は見た方がいいと思う。
 

[194]虹村 凌[2007 11/09 12:39]
あー、何が言いたいって、純粋に楽しめない俺ガイルのが残念。
 

[193]虹村 凌[2007 11/09 12:37]
何度目かのデッドオアアライブ2とファイナルを見てた。
映画撮影の勉強してると、180度ルールとか、
色温度とかホワイトバランスとか色々あるんだけど、
結構滅茶苦茶だなー、これ。三池監督、映画学校中退だったっけ。
スピルバーグも大学中退だっけ?

中退してる人って、枠に収まりきらん事を普通にやるよね。
中退しようとは思わないけど、その心意気は見習おうと思う。

と言う製作者サイドからのお話でした。ちゃんちゃん。sage
 

[190]比呂[2007 11/05 08:01]渡邉建志
ペドロ・アルモドバル監督の準新作”ボルベール(望郷)”を見てきました。
正直なところ、フランソワ・オゾンは好きだったのですが、アルモドバルはオールアバウトマイマザーを見て以来、勝手に食わず嫌いしてました。けれど、とても面白かったです。女性賛歌三部作と言われる作品群の一つのようで、私見ですが性別を通した人間の描き方で群を抜いている気がします。(性というのはエロスという含みはないです。)男性として、女ってヘンテコな生き物やなーという違和感は、払拭されるどころか強化されたのですが、同時に人間として女性の感覚や思想や視野に尊敬の念がピコピコと芽生えました。男性陣には色んな発見があると思いますです。ペネロペ・クルス!(エロスの含みあります)
 

[187]比呂[2007 11/03 01:11]渡邉建志
線香さんにはお勧めしましたが、「叫びとささやき」はベルイマンの中でも必見だと思います。ベルイマンも巨匠の名に相応しくいつでも過酷なものを扱うのですが、この作品もやっぱり過酷ですぞー。ポップコーン片手ぐらいがちょうどいいかもしれませんね。
 

[186]渡邉建志[2007 11/03 01:01]比呂
「奇跡」が見られるという奇跡は起こらないまま、結局ドライヤー特集は「怒りの日」だけだったわけですが。怒りの日、なんかあんれまああっさり終わりましたね。面白かったですが。魔女狩りで拷問をうけるおばあさん上半身ヌードかよとか。牧師の家庭なのに不倫かよとか。息子のあごがしゃくれてるのかよとか。

>>184
ベルイマンだ…「夏の夜」はよくわからんなあという感想を持った覚えがあるけど、某はすみ氏が絶賛してた。どうも盛り上がらんなあと思った。「野いちご」は名作と言われているけれどやっぱりよくわからんなあ盛り上がらんなあと思ったけれど、晩年の老人役の役者が職業役者じゃなくてサイレント時代のスウェーデンの名監督とかで、実際この映画を主演してからすぐに亡くなったという逸話だけが忘れられぬ。映画も死がテーマだったような気がする。「処女の泉」は、これは絶叫しました。めちゃくちゃにすごかったです超お勧め。それから未見の「叫びとささやき」が見れる…!たのしみ。

BSでは5日の「花とアリス」と、8日の「深呼吸の必要」が気になる。しのびあいは見逃しました。
 

[183]渡邉建志[2007 10/30 21:31]
>>182
ありがとうございます
悲惨sage
fuckゴルフ接待
 

[181]比呂[2007 10/21 02:00]mizu K
BS見れないよ・・。。じたじた
「追悼のざわめき」を見ました。ぽえ座団員、元ぽえ座団員、ちらほら。
個人的な感想を短く。世間的な人間模様としては風変わりな気もしましたが、映像表現、かつ物語としては至って普通でスタンダードなものでした!
 

[180]渡邉建志[2007 10/20 02:13]比呂
衛星劇場でカール・テホ・ドライヤー監督作品を立て続けに。
10月29日「奇跡」、30日「怒りの日」、31日「ガートルード」
http://www.nhk.or.jp/bs/genre/movie_7later.html#200710291310
「奇跡」はサイト「映画批評空間」での熱狂的なレビューhttp://cinema.intercritique.com/movie.cgi?mid=741やハスミシゲヒコ氏の絶賛を読んで以来ずっと見たいと思い続けてきたので、ついに見れる、と小躍り中。一人で見るのはさびしいのでだれか付き合ってください、程度の意味で書き込んでおきます。DVDも出ていないし、めったにないチャンスかも。
 

[179]比呂[2007 10/09 08:18]
「パンズ・ラビリンス」を観賞。
追悼にざわめくのなんてごめんだぜって事で明るい気持ちでこっちを見に行ったのですが、遠からずのグロテスキューで凹みました。。CGを駆使したグロテスキュー。性描写こそないものの十分R18指定でもいいんじゃないかという一物です。といっても成人にとっても超巨大な蛙が内臓から裏返しになったりするのは気色悪いので年齢関係なく生々しいのが苦手な貴婦人やジェントルは触らぬがうんぬんです。とまれ、ストーリーなどは入念に書き込まれていて退屈はしないので面白いものではあります。主人公の女の子がわりと悪いやつなとこがよかったです。
 

[178]虹村 凌[2007 10/05 20:50]比呂
「ハザード」園子温原作、脚本、監督作品。
オダギリジョー主演。

俺を知る人は、俺がこん中に混ざってても違和感感じないと思う。
見る角度によって、深くも浅くも見える映画代表だと思う。
僕はお勧めする。
 

[177]虹村 凌[2007 10/05 16:28]
「インザプール」「どろろ」。
あぁ、デスプルーフ見たいけど、邦画も面白いよ。
 

[176]虹村 凌[2007 10/04 12:11]比呂
「ゼブラーマン」
三池崇史監督作品。
哀川翔主演。記念すべき100本目の映画がこれ。

ゼブラーマン見て、泣くとは思わなかった。しかも二回も。
全然格好良くないけど、普段のヒーローってもっと駄目人間かも。

久しぶりに見た渡部篤朗は、相変わらずチャラチャラしてたけど、
やっぱいい味出してる。そのほか、脇役が異様に豪華。ありえん。
ハイロウズの「シッパイマン」「日曜日よりの使者」
と言うチョイスが笑える。

特撮とメタルはよく合う。
アンパン(食べる方)と牛乳みたいになッ!
 

[175]手乗川文鳥[2007 09/25 20:39]比呂
>>155で書きました、「恐怖畸形人間」、実はこの夏アメリカで遂にDVD化されまして、しかも日本でも観ることができるとゆう素晴らしい日本ファン向けっぷりの売り出しっぷりでアメリカのamazonから購入できます!
が、私はカード持ってないのでヤフオクからちょい割高でゲットして今日届きましたー。やったー。
「追悼のざわめき」も遂にこの冬DVDが出ることになりまして現在予約注文承り中だそうです。ってこれじゃamazonの回し者だ。。。
だけども「追悼〜」の方は結構重要なシーンがカットされているそうです。今年になって上映されているバージョンから。ショック。。。
早く東京に戻って高円寺Auvissへ行きたいです。。。#sage
 

[174]Six[2007 09/24 08:31]
山田宏一『トリュフォー、ある映画的人生』(平凡社ライブラリー)を読了し、フランソワ・トリュフォーの映画人間ぶりは彼の人生に宿命づけられたものなのだなあということがつくづく思われたわけですが、映画という表現で自分の人生を物語った、そのできばえの不安定さ(失敗作も多くあったらしい)が却ってトリュフォーの表現者としての率直さを表している。
わたしはトリュフォーの映画を多く見てはいませんが、『あこがれ』や『日曜日が待ち遠しい!』などできびきびと動く女の脚の健康的なエロスや、『ピアニストを撃て』の主人公のほとんど何も出来ないダメ男ぶりの魅力がとても好きで、見れば「これがトリュフォー」と分かる監督の個性を愛しているのだと思う。
で、『トリュフォー、ある映画的人生』という本は、フランソワ・トリュフォーの人生を、それも主に若い頃にメインを据えて描かれているだけに、青春物語の一種としても読めるし、ヌーヴェル・ヴァーグ前夜のフランスの映画界を取り巻く事象の記録としても読めます。
しかも、映画を、とてもとても見たくなる。トリュフォーだけではなく、ロッセリーニ、ルノワール、ゴダール、ヒッチコック、オーソン・ウェルズ、コクトー、エトセトラ、エトセトラ…。
 

[173]Six[2007 09/19 22:02]比呂
わたしも観た観たー!
「デス・プルーフinグラインドハウス」
カーチェイスは今まで観た映画のカーチェイスの中で一番怖かったです。
メンテナンスのものすごくあやしいジェットコースターに無理やり乗せられて走り出した…みたいな。
 

[172]mizu K[2007 09/18 01:45]手乗川文鳥虹村 凌
「映画の街」から消え8年…尾道に映画館復活へ
http://www.sankei.co.jp/culture/enterme/070917/ent070917002.htm

わーい。
 

[171]手乗川文鳥[2007 09/02 11:14]
奥主さん、追悼のざわめき見たんだ、、、いいな、、いいな、、いいな、、いいな、、、いいn(以下略)
#sage
 

[169]比呂[2007 09/02 01:12]虹村 凌佐々宝砂手乗川文鳥渡邉建志Six
話題の新作その?個目
クエンティン・タランティーノの”デスプルーフinグラインドハウス”を公開初日で見てきました〜。
3トンの物体が200キロで衝突してワイルドターキーに酔った若い女性達がバラバラになったり、顔に傷を持つ中年男性がニュージーランド女性に車を横転させられて鉄棒で突きまくられたりしてました。KILLBILLの重量感、スピード感と、PULPFICTIONの独特の退廃感の合いの子のような、タランティーノらしい爽快なインモラリティに溢れた映画で、会場では爆笑も起こっていましたー。ちなみにデスプルーフというのは「耐死」とでも訳すようです。(ブレットプルーフ=防弾)はい。女性に特にお勧めです。
 

[168]rabbitfighter[2007 08/31 20:04]mizu K
只今文芸座@池袋
バベル見るぜ
 

[167]Six[2007 08/27 00:50]手乗川文鳥渡邉建志
自分で勝手に決めてる「L.A.3部作」

・L.A.コンフィデンシャル
・マルホランド・ドライヴ
・ロング・グッドバイ

L.Aという都会は、車が無いと何処にも行けないしお空はオレンジ色にくもっているしで、ちっとも好きな街ではないのに、映画になるとどうしてこうも魅力的なのか不思議だ。というよりもL.A.が舞台の映画に魅力的なものが多いのかも知れぬ。三本とも犯罪(が絡む)映画だが、「3部作」という括りには犯罪映画が似合う(と思う)。
 

[166]Six[2007 08/27 00:22]手乗川文鳥比呂
「インランド・エンパイア」観ました。
デヴィッド・リンチの音楽と効果音の使い方は天才的で、DVDなどよりも映画館であの独特の不安なノイズにすっぽり包まれるのがよろし。
しかし最初は3時間もどうすんだ?と思ったけれども、見終わった今となっては、是非もう一度観たいです。
 

[165]soft_machine[2007 08/26 23:11]
初めまして。
映画、それほど詳しくないけれど大好きです。

ビスコンティが好き。
『山猫』が一番です。
『イノセント』も好き。

フェリーニも好きです。
『そして船がゆく』
『道』

ビスコンティ、フェリーニ、描き切っているところが魅力です。

ロシア映画では、
『貴族の巣』
監督はコンチャロフスキー。
原作ツルゲーネフです。映画もとても綺麗です。
 

[162]鏡文字[2007 08/23 15:01]手乗川文鳥
>>160
ルナシー観たんだあ・・・いいなあああsage
 

[159]鏡文字[2007 08/22 16:26]手乗川文鳥
グリーナウェイなら「ZOO」、シュワンクマイエルなら「悦楽共犯者」、ルイ・マルなら「ブラック・ムーン」、D・リンチなら「イレイザー・ヘッド」、ベルイマンやブラザーズ・クウェイ、そして何度でもいうがP・ジャクスン「ブレインデッド」、後、監督忘れた、エリック・ロメール?「セリーヌとジュリーは船でいく」だっけ?(記憶力悪すぎ)
わたしのおすすめ。

観たいのは「ルナシー」と「インランド・エンパイア」
都心に出る金がありません。ルナシーおわっちった・・・

新しい映画をどんどん観るタイプではありません。
人と一緒に映画を観るのは大嫌いです。
ローレン・バコールが私の永遠のアイドルです。
 

[158]虹村 凌[2007 08/21 15:10]
デッドオアアライブ3
 DOAシリーズ最終作品。
 うっひゃー、そう来たか。そりゃVシネでなきゃ出来ないわな。
 もうね、凄いって。全部見るといい。

東京ゾンビ
 原作を読んでないので何とも言えぬが、凄い脱力系。
 ゾンビにロメロの匂いを感じる。
 
 や、やる気出ねぇ映画だ…。しかも禿とアフロ。
 そのやる気の無さが、凄くイイんだけどね。
 

[157]比呂[2007 08/01 03:19]佐々宝砂手乗川文鳥
>155
カルトと言ってもとても評価の高い名作ばかりですねー。
歴代の日本映画でキネ旬でもちょこちょこ見かけます。
人気の塚本晋也監督とかはこの辺の初期B級?映画は必ず見てそうです。
あと肉弾は個人的に好きです。いや好きなのかな。笑えるけど嫌な気分になれます。
肉弾の喜八監督も奇形の石井輝夫さんもつい先ごろいなくなっちゃったね。
二人とも去年だっけか。
やっぱり20歳代前半の人には必ずATG映画を見て欲しいよね。

sage
 

[155]手乗川文鳥[2007 07/31 22:10]比呂佐々宝砂
折角なので見たい映画を。
「恐怖畸形人間」
「追悼のざわめき」

恐怖〜は、youtubeに時々予告編動画がUPされて、それを見て知ったのですが、もうとにかく見たいです。
追悼〜は、今年の8月に中野武蔵野ホール閉館から3年ぶりに上映されるそう。これだけのために東京行きたいくらい観たいです。
どっちも邦画でカルト扱いになるのでしょうか。なんというか、この時代の映画の空気が好きです。洋画も邦画も。「肉弾」とか「非行少女」とかもう一度観たいなあ。#sage
 

[153]大村 浩一[2007 07/31 21:57]手乗川文鳥
>>147 看架月 青馬さん
『東京ゴッドファーザース』見た。確か見た。奥主さんの勧めで一緒に。
ホームレスが混雑する電車で無理やり移動するトコとか、結構オカシかった記憶がありまする。
アニメの表現力て、結構凄い。日本は良い国だす。

で話は変わって、その日本のバブル期の企業が、欧州のお城を買おうとする
変なお話『蝶狩り』を、東川口に越してきた踏み跡さんのDVDで見た。
結構信じられない光景で終わるので、皆さんオチは書かないように。
 

[152]手乗川文鳥[2007 07/31 21:13]
>>151
ぎゃあああああああああああまじすかああああああああああああああああ
「太陽はひとりぼっち」は、友人ら3人で上映会したときに「赤い砂漠」と一緒に見たのですが、、、、


ラスト5分は必見とだけ告げて去ります、、、ううう
 

[150]比呂[2007 07/31 19:55]手乗川文鳥鏡文字
#言い忘れ。デビッドリンチの最新作inland empire。映画史クラスのすごいの来たよ。ポエム座団員は必ず行くように。


sage
 

[149]比呂[2007 07/31 09:27]虹村 凌手乗川文鳥鏡文字
昨日イングマールベルイマンがお亡くなりになったそうです。

昨日イングマールベルイマンがお亡くなりになったそうです。
 

[146]虹村 凌[2007 07/14 13:43]
三池監督作品「でっどおああらいぶ2」

1とは共通点皆無の話。2から見ても良し。
また1とは温度差が違うので、過剰な期待は禁物。
ただ、相変わらず意味不明なテンションで話は続き、
視聴者は置いていかれる事間違いなし。
小道具の使い方も非常に明快で、Dリンチ監督の「マルホ」みたく、
非常に意味不明な感じでもない(筈)。

素敵な大人の夏休み。
おっさんになっても、こんな夏休みがあったら最高だと思う。

きつねうどん。
 

[145]比呂[2007 06/26 01:26]
今年は新作ラッシュ
? Quentin Tarantino " Death Proof” 
? David Lynch "Inland Empire"
? 王家衛 ”藍莓夜”

sage
 

[144]渡邉建志[2007 04/18 23:08]手乗川文鳥
無駄に上げてみようかな。館長頑張る。
http://www.eufilmdays.jp/index.php?id=6&L=1
これすごいよ。EU各国の話題映画が500円。
 

[141]Six[2007 03/10 09:45]比呂
『殺しの烙印』(監督:鈴木清順)

何度見てもストーリーが全然分からない、強烈に美しいモノクロ映像。
大好き!ってわけじゃないけど、時々無性に見たくなる。
 

[140]________[2007 03/09 23:52]手乗川文鳥Six鏡文字
今日ヤン・シュバンクマイエルの新作『ルナシー』を見た。
名古屋ではやっと2月に公開だったの。
ある程度いろいろと覚悟は決めていったけど
予想以上だった。
テーマの扱い方自体は分かりやすかったけど、テーマ自体が結構難しくて、考えれば考えるほど何が正しいのか、そもそも正しいことを探し出す必要なんてないのかも、分からなくなってしまうよ。
一緒に連れてった後輩が、ヤン好きだと言っていたのに、ショックを受けてしまって、大変だ。
強烈ではある。でもヤンらしいといえば、らしい。

わたしはあれを見て興奮しました。変態みたい。
 

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