ながしそうめん9軒目(854) 食べているかい?(470) 詩集・詩誌のスレッド(364) エリオットしとりあそび(18)(545) 批評しましょ(649) 雑談スレッド7軒目(497) システム関連スレ3(717) 【petit企画の館】/蝶としゃぼん玉(806) 映画館ポエム座(522) 一行詩スレ2(60) 連座 萬草庵 参軒目(121) 「そんなこんなでいい一日でした」スレッド2(128) 現代詩を書くのにどれぐらい時間をかけますか。(28) これは否定したい!6(541) お酒スレ(921) これはめでたい!(259) ロックって何ですかね(788) 集まれ!!,山梨県民・甲信越地方の人。(7) 実は・・・こんな夢を持っています。(355) 題名だけのスレ12(681) [分類別リスト] [過去ログ倉庫] [すべてのスレッドを表示] Home

映画館ポエム座 (趣味)スレッドオペレーター:渡邉建志
新旧問わず、映画の話に花を咲かせませう。
お勧め映画の紹介もよし、レビュウもよし、でもネタバレはイヤよ☆彡
ちなみに館長、そんなに映画通ってわけでもないので、アシカラズ。

ではでは参りませう。

[437]梅昆布茶[2013 04/09 14:02]
最近みたのでは。

サマーウォーズ



バブルへGO!

がめっちゃ面白かった。
(^O^☆♪
 

[436]ドクダミ五十号[2013 04/09 06:02]
時代背景と観客の一致を述べただけですよ(笑)435>様。無理解に点いては「特に何も」で正しいでしょう。
「一般的」に正しい反応でしょうから。「周囲とのふれあいが出来ない」とされるのはちょいと嬉しくも悲しいです。「キチガイは奇異が好きだ」 大映が潰れたのは必然だったろう。ガメラシリーズを録るべきではなかっただろう。普遍的テーマを「どですかでん」が扱っていないのは貴方の仰る通りでしょう。
知的障害は、貴方が思う程、簡単ではありません。それを端的に表す【失敗作」が「まごころをきみに」でしょう。
私を貶す為に、知識を披露してくれた事に、深く感謝します。
 

[434]ドクダミ五十号[2013 04/08 13:16]
つまりはだなあ「これを観よ」との個人的な主張と作品のあたりだな(笑)
周辺が面白い。感じ方と、生きてきた(生きた)縁と映像の周辺だね。

さて、本題を述べよう。上記を捨てて。
黒澤 明氏の作品は、例えば世間知らずの少年にも、肉迫します。
「どですかでん」は人生の裏も表も表している。
「六ちゃん」は「夢の電車」の車掌さんだ。
世間に対する強烈なメッセージが「ウケない」理由だと思う。
お手元にあればどうぞ今一度ご覧下さい。
 

[433]ドクダミ五十号[2013 04/07 06:09]
430>様へ。
特定個人への発言では無いと、理解する貴方を。主語を除くのは、それなりの理由があります。
「決めつけ」を希薄なものにする為です。それで一般的”批評”が薄まるわけではありませんが(笑)

おっと、ここは映画の森でしたね。バスター・キートンのサイレント・トーキーを漁っています。
複雑な彼の生き様に映画はちょっと介入したようです。現在の「肉体派」俳優などは、彼の作を
観るべきでしょうね。森に迷う時に、一本の幹として。
 

[418]孤蓬[2013 03/08 20:29]
私の電子辞書中の学研『ことば選び辞典』によれば、
>◆きくん【貴君】
>男性が目下の相手を敬っていう語
とある。
「礼儀としての『貴君』」とは、他の会員を「目下」と見下ろしながらも、幾許かの敬意を含ませているとの謂いか?
なるほど、豪勢だな。
(奧主さん、「豪勢」を用いるのは、スレッド違いでしたでしょうか?)

ところで、ハリウッド映画と言えば、興業での成功を企図した、俗人受けのしやすい娯楽映画のイメージがある。
詩や文学を趣味とする吾人の評価すべき映画の天地は、むしろハリウッドとは別の所にあるように思われる。
 

[417]ドクダミ五十号[2013 03/07 01:41]
奥主 栄様へ。有耶無耶にしょうとなどしはしません。
礼儀としての「貴君」なのであり、曖昧な発言と思っていません。
なるほど「邦画」にも観るべき物があるでしょう。
ハリウッドに対抗するほどの。「腐らせる」とのお言葉を発する
真意に何がしかの悪意を感じるのは、気のせいでしょうか?
邦画の発展を阻害する意味をもっての発言ではありません。
単に「つまらない」と言っただけです。
非常に不快と述べるのは、礼節への挑戦ですか?
回答がインターミッションならば観よう。
万難を廃しても。
 

[415]ドクダミ五十号[2013 03/06 01:05]
どんどん邦画が廃れて行くのは、主張がお粗末だからと貴君は言うか。
ショートカットに甘んじる悲しみの一滴をどんどん観るべきだ。
 

[413]白糸雅樹[02/26 01:19]
「ナチ収容所の素敵な生活」をまた見たいな。と思って眠れない夜。以前見たのはBOX東中野でした。
 

[412]渡邉建志[2013 02/23 02:06]阿ト理恵
明日土曜日深夜十二時から未明五時にかけて渋谷で、親密さ、という映画がかかる。http://a-shibuya.jp/archives/5001
私はまわしものでもなんでもなく至極なんとなく友人と出かけ、徹夜で見たのだけど、まあ、びっくりしました。現代の日本の若者たちが、おそらくとんでもなく低予算で、これだけの映画を作れるのだ、と、いうことに。いま、青春というものが最も生々しく感じられる映画なんじゃないかと思います。朝の渋谷を歩きながら、おなじ青春のなかにある気がして、とても泣けました。たぶんだれも行かないと思うけど、なんか書かずにいられず。
 

[411]渡邉建志[2013 02/22 12:50]阿ト理恵ドクダミ五十号
アレクセイ・ゲルマン監督逝去。タルコフスキーと並ぶソ連の巨星が消えたのは悲しい。でも、ありがとう。もっとあなたの映画を見たかった。長編五作。最後のフィルムが早く日本でみられますように。
 

[405]阿ト理恵[02/20 00:04]渡邉建志
男の子さん…え〜と(^^ゞ
答は
「中国の植物学者の娘たち」をみて泣いた… としておきましょう。
または松浦理英子の小説が好き。

「渚のシンドバット」みてみますね。「二十歳の地熱」と「蜘蛛女のキス」はみましたよ。
アメリカなら「マイ・プライベート・アイダホ」のリバーフェニックス、キアヌーリーブスの美しさ!からっとしていた作品で好きでした。蒼井優は好き。
#アスパラガスさんの詩作品は知らなかったのですが、映像、とても気にいりました。
#「ZAZIE」は観たいと思っていた映画です!

なんだか、好きを連発しているみたい、…。
 

[402]渡邉建志[2013 02/19 13:58]阿ト理恵
ちぃちゃんファンなのですが、ジョゼのときはたしかにはてなと思いました。トニー滝谷、あの寡黙さ、良かったですよね。
 

[400]阿ト理恵[02/18 22:01]渡邉建志
犬童一心監督作品といえば、「ジョゼと虎と魚たち」を観ました。「金髪の草原」はジョゼの池脇千鶴があんまりピンとこなかったから、なんとなく観なかったんだけど、大好きな大島弓子原作だけに、いつか観てみます!。やはり原作大島弓子の「グーグーだって猫である」は好きだった。小泉今日子がイメージにあってた。好きな町No.1吉祥寺だし(^^)。犬童一心作品では「メゾン・ド・ヒミコ」が一番好き。田中泯出てたし。オダギリジョーの白い服の美しいことといったら。西島のいいかげんさもよくて(脱線するが、西島秀俊は「さよならみどりちゃん」がいい)「桐島、部活やめるってよ」も一応観ようと思ってます。高橋優の歌がまっすぐすぎて(^^ゞ

ちなみに、20世紀少年三部作はB級だとは思いません…かなり、好きな作品です(^^ゞ
 

[398]山人[2013 02/17 18:01]鵜飼千代子
グラントリノ
わりと良かったが、二度見る気はしない映画のひとつである。

何回見ても楽しめる映画として、B級邦画の決定盤、20世紀少年三部作シリーズ、これはなかなか味わいがある。
これはひとつの詩的映画とさえ思えるのだ。
・・・たぶん、俺だけだろうけれども。
っていうか、俺と同じ感性の人は居てほしくもない。
 

[396]ドクダミ五十号[2013 02/09 05:45]
「禁じられた遊び」は、反戦映画の傑作とわたくしは言う。
哀愁と現実が交差する。悲しみは捨てられた犬に形容され、残酷は
ギターの音色で変換される。詩人は観るべきなのだ。
ハリウッドの商業主義に侵される前に。
 

[395]ドクダミ五十号[2013 02/08 16:24]
「サイレント・ランニング」秀作であると云う。
同僚の命を奪ってまで主人公は愛する物を守り、ドローン(化身)である
「ヒューイ」「ルーイ」「デューイ」と名付けたものに未来を託して自殺
する。罪と罰を背負って。三級映画と評するバカは今一度観よ。
 

[394]ドクダミ五十号[2013 02/06 15:19]
「街の灯」無声映画の傑作である。
笑いと涙を両立させたから、これを元ネタとして多くが産まれたが、いずれも
凌駕出来なかった。偉大であったとの意見に貴君は異を唱えるだろうか?
チャーリーを好く人に。まなことはふれあいのことふれたまえときとむじょうはあたたかに敗れる
 

[393]鵜飼千代子[02/03 23:11]
長寿早押しクイズの動画のようなんですが、現代詩フォーラムみたいで楽しかった

http://m.youtube.com/watch?gl=JP&hl=ja&client=mv-google&feature=related&v=UDK7uEPgsSQ&rl=yes
 

[392]渡邉建志[2013 01/31 22:45]阿ト理恵手乗川文鳥
2004年ごろまでネットで詩を書いていらっしゃったアスパラガスさんの映像作品がアップされていて。彼女のファンの方がいらっしゃったら。
「雪」「ブランコ」
http://www.youtube.com/user/kohei860?feature=plcp

雪の最後の暗転が、とても映画だと思った。
 

[391]ドクダミ五十号[2013 01/29 02:35]
既に何方かが紹介したでしょう。けれど、ご紹介致します。
ジャン・コクトー監督作品、「詩人の血」 Le Sang d'un poète (1930年)
前衛的ムービーで、映像詩と言ってよいと思います。
考えて観るものでは無く、感じる事しか出来ない。
当然に、何か理論的な評価をしたがる「評論家先生」には難物でしょう。
「詩人が映画を作るとこうなるのだなあ」と、所謂「理解」を捨てて
鑑賞するのみの私です。ええ、勿論「低脳くそオヤジ」な私ですから(笑)
ハリウッド映画に飽きたらこう言うのも新鮮で良いですよ。
どうぞご覧あれ。
 

[388]ドクダミ五十号[2013 01/06 13:45]
運動靴と赤い金魚,再度のご覧を君達に。
USAのハリウッドには作れない。
勿論日本でも。優しさを捨て、愛を失う。
お勧めです。取り戻しましょう。
 

[387]ドクダミ五十号[2013 01/06 13:35]
ねずみを嫌いながらも、猫を同時に描く。存在意義は?。
アニメーション映画の矛盾。飼っているから云うんじゃありませんよ。
ねずみが強敵に対して、如何に果敢に逆襲するか。
それを正確に述べた作品は無い。常に強者であろうとする暴力的嗜好が
阻むのかも。
 

[386]ドクダミ五十号[2013 01/04 08:38]梅昆布茶
映画。それはわたくしにとって、難しく、そしてまた、遠いものでした。
現在でもそれは同じ。
 

[385]梅昆布茶[2012 12/24 09:27]
ダイアナで思い出したのが「女王陛下の007」のダイアナ・リグ。もともとはシェークスピア女優らしい。
とっても可愛かったキャロル・リンレーと 「豚小屋」のアンヌ・ヴィアゼムスキーと共に
僕の中では三大女優だと勝手に思っている。
 

[383]阿ト理恵[12/22 00:58]鵜飼千代子
孤独なオンガク

http://m.youtube.com/watch?v=YdoAaTvTgyA&desktop_uri=%2Fwatch%3Fv%3DYdoAaTvTgyA&gl=JP


皆さんご存知:-)さんの作品…だと思う。

とても、詩だったので。


このスレで、いいのか迷いましたが。
貼ってみました。味わってみてくださいませm(._.)m
 

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 
 
スレッドを新規に作成したり、コメントを書き込むにはログインが必要です。
Home
0.16sec. ver 050714.4.0
スレッドニュース

現代詩,詩,poem,comic,掲示板,投稿,本,詩集,CD,DVD,出版,音楽,短歌,俳句,印刷,芸術,漫画,アート