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何故あなたは詩を書くのか? (創作系)スレッドオペレーター:スイレンユキコ
皆、何故詩を書いているのですか?
ただ純粋に書きたいから?
書かずにはいられないからですか?
それほど言葉があふれてくるのですか?
趣味で書いているのでしょうか?
書くことでは救われないと思います。
詩を書くことで、こうしたい、とか明確なビジョンをお持ちの方もいらっしゃるのでしょうか?
詩を書くことは楽しいことですか?
ものすごく幸せな生活から、詩は生まれて来ない様に思うのは私だけですか?
そんなこと考えもせず、詩を書いているのでしょうか?
あなたの詩論、詩人論、ぜひ聞かせてくださいね。

[171]れつら[2006 10/13 05:56]
http://po-m.com/forum/showdoc.php?did=89887

なんか、答えにはなってないと思うんですけどこういうのかいてみました。
もし、今、詩のことで悩んでいるひとがいたら、読むと参考になったりならなかったり腹が立ったり腹が減ったり
 

[170]あおば[2006 10/01 22:34]佐々宝砂大村 浩一山内緋呂子
一回性の生きている感動をデジタルで永久に残したいのだろうと思います。
アナログ的な感性の要請を言葉というデジタルに量子化雑音ゼロを目標に書くのだろうと。
 

[169]佐々宝砂[2006 10/01 20:03]あおば山田せばすちゃん大村 浩一ふるるふく
私、もしかしたら、引用されることを望んでいるのかもしれない。
ひょっとしたら、私は、盗用すらされたいよーなのである。

たとえば若山牧水や与謝野晶子の短歌は、
これまで幾度恋文に引用されただろう。
あるいは江戸の古川柳、俳句、それら短い詩句のいくつかは、
作者が亡くなったのち何百年の時を生き、今もなお引用される。
それを言うなら万葉集だって。
詠人不知、作者が誰か忘却されても愛唱される。
それこそ千年の時を生きて。
引用され続ける言葉は、その言葉を生んだ人の生命を越える。
そんなものが書けたらねえ。いやとても書けねーか。
あああああでもそんな奇跡の一行がほしい。
二重の意味でほしい。
そんな奇跡の一行を読みたい。
そんな奇跡の一行を書きたい。

ときどき主張してきたことだが、私は基本的に書き換えのヒトだ。
私の詩の半分くらいは、既存の文学作品を元ネタにしている。
露骨なパロディ、パスティーシュもある。
私は、だから、私の作品を引用するな盗用するなと主張しない。

私は、引用されて長生きしたいのだ。
だから詩を書くの、かもしれない。
ひょっとしたら、私は、作品全文無断流用されたって喜ぶかもしれない。
 

[168]山田せばすちゃん[09/30 14:50]ピッピ佐々宝砂大村 浩一
#補注だけど「詩を書いてる男ガ好きな女」と「詩を書いてる女」は全然カテゴリが別だぞ。
#だからここ(現代詩フォーラム)にいればここに出入りしてる女の子にもてるんじゃないか、などというあからさまな期待は明らかに間違っているので要注意。

 

[167]山田せばすちゃん[2006 09/30 13:45]比呂よだかいちぞう大村 浩一AB
女の子にもてたいから。
より正確にいうと、詩を書いていますといったところで
総ての女の子にもてるわけではなく、むしろ大多数の女の子には引かれるのだが、
詩を書いているような男が好きだという女の子は確実に一定数存在する。
その時点で確実にその手の女の子にはもてる。
なんとならば「詩を書いている」以外の要素(容貌だとか学歴だとか年収だとか)は、
「詩を書いてる男が好きな女の子」にあってはペンディングされる対象であるからだ。
言うならば女の子にもてるためのニッチ戦略として詩を書くというのはかなり有効だが、
「詩を書く男が好きな女」というキャラを
肝心の君が愛せるかどうかはまた別の話なので注意を要する。
 

[166]伊藤透雪[2006 09/30 07:36]
最近は、存在証明のためのような気がしてきた。
わたしはここにいるのよ!という主張。
パクられて凹み中でござんす。。。
 

[162]佐々宝砂[2006 09/06 21:57]あおば虹村 凌
実は根明で、詩には力があると信じてるから。
 

[161]虹村 凌[2006 09/06 08:45]アオゾラ誤爆れつらもも うさぎ水町綜助
ね、根暗だから。
#これを書こうと思ってはやめ、書こうと思ってはやめ。
 

[160]佐々宝砂[2006 09/05 14:40]杉菜 晃
>>159
なんかなあという気がする・・・
詩を書けば詩人?それとも、詩人だから詩を書く?
まあ言葉遊びに反論してもしかたないけどさ。
 

[159]大覚アキラ[2006 09/05 13:49]いとう
詩人だから。
 

[158]木賊ゾク[2006 09/04 23:00]
詩が嫌いでも書かなくてはいけない
自分が嫌いでも生きなくてはいけない
強迫観念のみ文字を使うことを許してくれる
 

[157]イズミナツキ[2006 08/31 21:41]アオゾラ誤爆とうどうせいらアサリナ
口にするのは恥ずかしいから
#恥ずかしがり屋なのです。自分で言うのも何ですが。
 

[155]whipporwill[2006 08/31 00:12]
自分自身の内面探求のため
取り返しの付かないミスをしてへこんでいるときに
自分の悪癖短所を抉り出す行為
だから詩を考えるときは欝気味(絶笑
 

[154]佐々宝砂[2006 08/30 23:05]伊藤透雪
好きな相手に好きだと言うだけでは物足りない気がするから。
(本日は酔っぱらいですとも)
 

[152]結城 森士[2006 08/23 19:39]砂木ajisaiきみ
一番辛かった時、言葉を書き殴った。

最近一番辛かった時
何もする気になれなかった時
詩集だけは読むことが出来た。

現実逃避以外の何物でもない、のかな?
 

[150]狠志[2006 08/23 01:09]
詩を知ったから。

涌き出て来るから。

現代詩フォーラムがあったから。

サークルがあるから。


なんだろなぁ…好きなんだよ。単純に。
 

[149]ろじさいばい[2006 08/21 16:03]
色々な出来事を分解していって、納得するための手段ですアタシにとっては。出来事の最小の相似形を言葉で作ってみたい気分なんです。逆に世界ってば詩の最大の相似形かも新米。結局ツチノコ探しみたいなもので、肥ったマムシとかビール瓶しか見つからないけれども、ドキリとする自分が面白い。しかもそんなにお金がかからない。
 

[148]藤井和[2006 08/20 16:11]きみ
何かを創るっていう行為がしたくて探していたら、
詩が一番ピンときたから。
 

[147]フユナ[2006 08/20 12:56]アオゾラ誤爆
ミューズに出会ったから(笑)
 

[146]アオゾラ誤爆[2006 08/17 19:13]伊藤透雪ピッピ佐々宝砂きみ半知半能フユナ
自分で書いた詩にぐっときたから

#自分の詩が好きで好きでしょうがない。
#決して上手いわけではない けど、良いと思う。
#ナルシスト?
 

[145]ピッピ[2006 08/16 22:42]伊藤透雪狠志大村 浩一れつら北村 守通
露出狂だから
 

[144]石瀬琳々[2006 08/16 21:30]きみアオゾラ誤爆
昔はメロディーのように、内側からあふれて来るものだったけれど、
今はそうですね。思いを形にすること、書く事の喜びがあります。
言葉を職人のようにこねまわす創造の楽しみですね。
大した技術もないのにね。子供の粘土遊びに似ているかも知れない。
一瞬のきらめきがそこにあると、信じて。
 

[143]完食[2006 08/15 23:17]きみ
詩が書けるなら、書かなくちゃ行けない気がして。
 

[142]忌ノカム[2006 08/15 15:33]
私はただ、なんとなく詩を書く
 楽しいわけでもない 誰かを救いたい訳でもない
心の叫びを内側に書いている 誰かに伝えたいのかもしれない
 解らない自分自身でもわからない
でも、解らなくて良い部分があってもいいと私は思う
”絶対”な型に当てはめようとすると無理が生まれてしまうから
 

[141]ajisai[2006 08/15 14:18]きみ
詩は私の心を本当の自分にしてくれます。
私の隠された想いを示してくれます。
私が私でいるために
私にはなくてはならないものです。
 

[140]きみ[2006 08/15 11:54]ajisai
詩は心の拠り所です。
詩を書き始めたのは中学生の頃でした。そのうち、だんだんとたくさんの詩を書きたいと思いました。
高校生になり、たくさん詩を思いつくままに書きました。影響されたのは、英国ロックバンドクイーンや、日本の小松未歩です。
無性に詩を書きたくなることもあります。私にとっては毎日でも詩を書いてもいいのです。
 

[139]伊藤透雪[2006 08/15 10:58]
最近はどうやら、音楽を聞いたり、空や木々、花を見たりなど五感に入ってきた
刺激を言葉に変換して、物語を書いて悦にいってるといった感じに近い気がする。
音楽もテンションを上げたり下げたりするものから、イメージをもらうものまで
いろいろあるけれど、なぜかギターが一番響いてくる。
ただ何だかどんどん長めになってるから、散文じゃないかと言われちゃうのが
何とも。大人のおとぎ話、空想、そんなんも楽しいんだけどなぁ〜。
谷川さんもジャック・プレヴェールに入れ込んでた時があったと聞いたときは
すごく嬉しかったけどね。
 

[137](1+1)/4[2006 05/31 00:48]
# >>130 ―私はああいうものがやりたかった の「た」は多分、
# 過去形( た の時制は往々にしてそう取られがちだよな)でなくてきっと「完了形」であるとおもうです。
# そして多分 現在完了形。だからその願はまっすぐいってしまってOKであるですだよ。

#おお、ここだった・と 関係ないことですますが。
 

[136]佐々宝砂[2006 05/30 23:52]
理由をもうひとつ見つけたので書いておく。
願望充足のため。自分のためだけの天国を妄想だけでなくつくるため。
もっともそれは詩じゃなくてもいいと思われる。
むしろ詩じゃないほうがいいかもしれない、と最近思っている。

#感情吐露、独白、毒吐いてすっきり、オナニー詩というのとは違う。ねんのため。
#どっちかとゆーとオナニーのオカズを自分で作るのであるよ。
 

[134]からふ[2006 05/29 11:46]大村 浩一山内緋呂子士狼(銀)壺内モモ子イズミナツキ砂木AKINONAfuchsia水居佑梨フユナろじさいばいれつらもも うさぎ昼寝ヒルズ
叫びたいことを普通に叫ぶと近所迷惑だから。
 

[132]きりえしふみ[2006 05/13 05:20]伊藤透雪きみ
書かずにはいられません。
私の生きる意味であります。
言葉は溢れてきます。一行(一文字)書くとそれに釣られて次の行(次の一文字)が、ぱっと顔を出します。
添削は、絶対に不可欠な言葉たちのみを残します。
改行一つ、間一つに、意味があります。
平仮名なのか、片仮名なのか、漢字なのかにも意味があります。
こちらの現代詩フォーラムでは、より理解され易そうなものを発表するようにしております。

あーだこーだ申しましたが、私は詩を愛しているのですが、
それ以上に、きっと楽しいのですよ。
勿論、書く故に付き纏う苦しみはありますが、
書く事自体は楽しいのです。
 

[130]佐々宝砂[2006 05/13 02:29]砂木大村 浩一あおば六崎杏介山内緋呂子ふるるカスラ
今夜、ドアーズの動画みてておもったこと。

私、これまでいろんなとこでいろいろとあれ読んだーこれ読んだーって書いたけど、
確かに私、たくさんのもの(割合からすると詩は少ない)を読んだけれど、
だけど、だけど、私、私が詩を書き始めたのは、谷川俊太郎のせいでも、
長田弘のせいでも、新川和江のせいでも、寺山修司のせいでもない。
まして入沢康夫や吉増剛造や田村隆一のせいでもない。
よく考えてみたら親のせいでもない。親に教わったっていやなことは続けない。

ジム・モリソンがわるいのだ。あの気狂い男のせいで私は詩なんて業に捕らわれた。
私は私を癒そうとして詩を書き始めたんじゃない。
さみしかったからじゃない。しんどかったからじゃない。辛かったからじゃない。
失恋したからじゃない。だけど、偉そうな理由さえ、ひとつもない。

ただ惚れたからだ。ほかに理由あるか。
私は好きなひとのようになりたかったのだ。
ううん過去形にするのは間違いだ。
私はあのひとのようになりたいのだ。無理だとしても。否、無理を承知で。

今夜、彼の"Texas Radio"を聴いておもった。あれは音楽に乗せてるけど、
歌じゃない。あれは詩の朗読だ。私はああいうものがやりたかった。
(なんで過去形にしてしまうんだろう、ほんとうは違うのに、違うのに)
私はああいうものがやりたいのだ、今も、わずかにでも、可能性があるのならば。

愛されるのはそもそも無理なのだし望んだこともない(相手はもう死んでる)。
好きなひとのようになりたいっていうのは、おかしいことだろうか?
そんな理由で詩を書くのって、へんなのだろうか?
 

[128]壺内モモ子[2006 05/06 13:25]砂木きみ
きっと、日記のようなものだと思う。
 

[127]吉岡孝次[05/06 10:14]久米一晃ヤギ壺内モモ子れつら昼寝ヒルズ
指と手首のエクササイズとして。
 

[126]伊藤透雪[2006 05/05 23:31]きみ
表現することが楽しいから。というのが最初だったけど、
今は 詩を書くことは生きるに等しい。
いや、心中しているといっても過言でない。
何故かって、そんなんわからん(笑)。
 

[124]加藤泰清[2006 05/01 22:09]大村 浩一
俺がちゃんと詩を書いてるかどうか詩らない(わーだじゃれ^^)

詩は書くより読むほうが好き
読む詩はちゃんと詩だから(あーはん?^^)

↑意味がわかればいいな(^^)

#今は漫画描いてるか勉強してるか勉強してるか勉強してるか不知火舞を眺めてます
 

[123]六崎杏介[04/30 01:06]あおば佐々宝砂士狼(銀)壺内モモ子
いつか言葉がマジナイになる為に。薬理作用を持つように。
 

[122]マッドビースト[2006 04/29 23:53]
寂しいから です。

よくもわるくも寂しいから。

誰かに僕の寂しさに触れて欲しい。
救ってほしいのではなく。
どんなに幸せでも
寂しさは消せないと思うので。
表現すれば向き合える。、、、ような気がする。

もしくはお手軽にできるから ですねー。
 

[119]k o u j i * i k e n a g a[2006 04/02 04:00]佐々宝砂日和
僕は以前、小説も詩も両方書こうとしていたのですが、いま自分自身で読み返すと、
どっちもうまくいっていないなあ、と思います。
詩とか小説とか文学とか、それらの言葉の意味するものに
足元をすくわれていたんだなあと、いまになって思うのです。

自分よりも凄いと思う人たちがずっと昔から議論し続けていることを
今さら考えてもはじまらないけれど、「ずっとそういう議論があったんだ」と
考えること自体は無駄ではありませんでした。

僕も一旦書いた詩を、膨らませてなんとか小説にならないか、と
あがいたりしてみました。まったくダメでした。
でも、まったくダメだった、という経験ができてよかった。

僕は、それが何なのかわかっていないのに、「これは小説、これは詩」、
「詩を書くんだ、ほら一行目を書き出すんだ」、
「小説を書け、プロットを作れ、会話に凝れ」なんて
頭でっかちにやっていたのでした。そりゃ書けんわね。

なのでここ何年か、実際にはほとんど書いていないのだけれど、
でも静かな嵐のようなものの中、ずっと考えてみました。
いまは昔にくらべて、自分が書いているこれが詩であるのかと迷ったり
小説を早く書き上げて応募しなきゃ、と焦ったりしません。

なぜ詩を書くのか、というテーマにわざわざカッコよく答えたりする必要は
ないんじゃないかな、と思いました。
れれれ?と疑問符を恥ずかしそうに背負っている方が、他人から見たらカッコよかったりもしますよね。
 

[118]佐々宝砂[2006 04/01 22:56]k o u j i * i k e n a g a日和
やっぱり怒らせたかなあ、ごめん。
でも、オブラートに包んでも風呂敷に包んでもおなじです。
それに、私も議論はしたくないのです。少なくとも、ケンカはしたくない。

とりあえず小説を書いてみたらいかがですか。書けば書けるもんだと思います。
小説と詩、どっちが難しくてどっちが簡単というものでもありません。
「小説がまだ書けない」と思ってるのは、実は間違いではないかしら、
と私は思ったのでした。

小説と詩に関する私の考え方は>>54参照
 

[116]如仁[2006 04/01 16:13]
書き方が直接過ぎましたかね。オブラートに包めばよかったのかな。

ちょっと癇に障ったので小学生みたいな返答を。
ではあなたは詩より小説のほうが簡単だと思っている?
小説をバカにしている?

非常につまらない議論です。互いの尻尾を喰うような、どうだって良いことです。
伝えたいことがイコールだという意見に、賛成。スタイルの違いです。

そういえば、スコットランドのバンド、mogwaiの「rock action」を聴いたとき、
これを詩で作りたいと思いました。もう音楽は作られちゃったから、
詩を書こう。小説を書こう。絵も書きたい。風景は浮かんだし、言葉も出てくる。
そんな思いを大切にしています。

人の姿勢にとやかく言わないし、自分の姿勢もとやかく言わない。以上です、
失礼いたしました。
 

[114]あおば[2006 04/01 02:06]佐々宝砂
自分の書くのは、現代詩とは少し違うような気がして、戯言、などと呼んでいましたが、
どうも、いわゆるポエムと呼んだ方が良さそうな気がして参りました。書いたものに自分が酔うのが好きなので。
 

[113]スイレンユキコ[2006 04/01 00:56]
私も一時期、小説を書いていましたが、小説は拡大、詩は凝縮、の様に書いていました。
伝えたいことは、イコールなんですよね。
小林秀雄?だったかな?
美しいと感じることは出来ても、美しいという言葉を知らなければ、美しいという気持ちは、伝えることが出来ないと、書いていました。(実際は、もっと難しい文学論だったと思いますが・・・)
嘘、についても、いろんな意見がありましたが、言葉の力は、恐ろしいと思いませんか?
愛していないのに、愛していると、嘘をつく。
愛している、という言葉が、自分の中に残ってしまう。
自分のついた嘘に、引っ張られてしまう自分がいる。
毎晩限りなく更新される、たくさんの詩を見る度に思うのは、皆どうして詩を書いているんだろう?
詩論以外にも、芸術論、好きな詩人、作家、映画や音楽等、作品の刺激になっているもの
のお話でも結構です。
あくまで建設的で、前向きに討論して下さいね。
あなた自身にプラスになるような場、であって欲しいからです。
 

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