ふるる
文芸エム12号に……







イラハポ「愛称」と詩作品「見つからない詩」を掲載していただいております!あああありがとうございます〜!!!




******電子詩集のお知らせ*****

テイストが違う5冊です。







『さみしさで貧血』少年話者を集めました。書き下ろし4編↓
https://www.amazon.co.jp/%E3%81%95%E3%81%BF%E3%81%97%E3%81%95%E3%81%A7%E8%B2%A7%E8%A1%80-%E8%A9%A9%E9%9B%86-%E3%81%B5%E3%82%8B%E3%82%8B-ebook/dp/B0BHWY6M36#:~:text=%E8%91%97

『ベストオブにんじん色』不思議テイストを集めました。書き下ろし4編
https://www.amazon.co.jp/dp/B0BJ34RV3V/ref=sr_1_1?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&crid=2KO08MF7P9EAQ&keywords=%E3%81%B5%E3%82%8B%E3%82%8B+%E8%A9%A9%E9%9B%86&qid=1665713369&sprefix=%E3%81%B5%E3%82%8B%E3%82%8B+%E8%A9%A9%E9%9B%86%2Caps%2C215&sr=8-1

『遠くにいる』恋愛詩っぽいものを集めました。書き下ろし1編。
https://www.amazon.co.jp/dp/B0BKJKSD49

『彼女は一冊の詩集を抱えて』抒情詩というか心象風景を描いた抒景詩たちです。書き下ろし2編。
https://www.amazon.co.jp/dp/B0BMLKRD2V

『書くことを恐れてはいけないと誰かが言った』暗めで真面目な詩を集めました。書き下ろし4編。
https://www.amazon.co.jp/%E6%9B%B8%E3%81%8F%E3%81%93%E3%81%A8%E3%82%92%E6%81%90%E3%82%8C%E3%81%A6%E3%81%AF%E3%81%84%E3%81%91%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%A8%E8%AA%B0%E3%81%8B%E3%81%8C%E8%A8%80%E3%81%A3%E3%81%9F-%E3%81%B5%E3%82%8B%E3%82%8B-ebook/dp/B0BN96CGBW






近江詩人会の山本英子様より、詩集『花・深い日傘の』を頂きました。なななんと、表紙に私のイラスト(イラハポ)を使っていただいています。





北海道にて詩誌『阿吽塾』を主催されている綾子玖哉様より、阿吽塾の現代詩コンペの選詩集を頂きました。コンペは選外でしたが、表紙に以前作ったイラハポを採用していただきました。
本体表紙(少女)とカバー(少年)となってます。




------イラハポについてはこちら↓-----

言葉とイラストの融合詩イラハポについて|ふるる|note(ノート)
https://note.com/penpenmaru/n/n499a22f5bd74

Twitterアカウント名は@fururuusaです。

*******販売のお知らせ*******

BOOTHという、イラストに特化した販売サイトにて、2010年に自費出版した詩集を販売中です。

詩集『空き箱』



↓こちらにて。
https://fururuusa.booth.pm/



息子のイラスト集も見てくだせえ。
https://t.co/KvsFcIQxXY



2007年頃、サナギという名前でも投稿していました。当時は複数アカウント大丈夫だったので…
男性ぽい話者で書いてみたかった。

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詩はいつも時流の先導に立って、来るべき世紀の感情を最も鋭敏に感知するものである。(中略)即ち詩は、発表することのいよいよ早くして、理解されることのいよいよ遅きを普通とする。(中略)
詩を作ること久しくして、益々詩に自信をもち得ない。私の如きものは、みじめなる青猫の夢魔に過ぎない。
萩原朔太郎詩集『青猫』の序より。
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・試験の答案のような作品はまだ作品とは呼べない。なぜなら試験は設問者がいて、彼が考えた問いであり、彼には答えが用意されている。
作品と呼べるのは自分が考えた設問があり、それに自分が答えたものであるはず。


舟越桂著『個人はみな絶滅危惧種という存在』より

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過去の活動?

http://po-m.com/forum/profbbs_thres.php?hid=571&did2=360
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ホームページ「ふるるの詩の置き場」はソネットのサービスが終了で消えました。。。
https://po-m.com/forum/profbbs_thres.php?hid=571&did2=706



























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データ
ひとことダイアリー(10)

[734]ふるる[2023 09/14 12:56]
詩誌「阿吽通信」26号に……

イラハポ「女王/預言」と「オモテ」を掲載していただいております。阿吽塾の新しいロゴマーク作成のお手伝いもさせていただきました〜




オモテ



女王/預言


 

[733]ふるる[2023 08/22 08:54]唐草フウ
水彩画を……



3月から習っています。とても良い先生で、単に上手いを目指すというよりは、その人らしさを引き出すお方。実際、生徒さんの作品を見るにつけ、上手いよりは迷いや一生懸命さが見える絵の方が断然好きだなと思います。基礎や技術や知識があったら、それはそれで深いところに行けるから、大事だけど、基礎や技術向上のために嫌々やったり、自分はダメだと落ち込むのも良くないし、楽しんでやってるうちにいつの間にか、っていうのが理想ですね。私は相変わらずベタベタ塗っちゃうのですが、そういう画風という事で今はいいかなと思うようになりました。
あと、水彩画はコントロールするのでなく、勝手にどっか行っちゃう絵の具、しみこんでいく紙、にお任せする画材と分かりました。子育てのように、支配でなく、見守る……
 

[732]ふるる[2023 08/18 20:32]唐草フウ



詩人の金石稔様より、新詩集『織り布のほころびを偲ぶただひとつの時空。あるいは、奔流庭園のまぼろし。』をご恵与いただきました。自然や宇宙、その他諸々の声を聴く、磨く、そっと置いておく。のけものたちの声が、奔流となって聴こえてくるような、美しい表現に溢れるお詩集です。表紙をお仕事で描かせていただきました。大変でしたが(特に顔!なかなか納得いかず、延々となおしてた)貴重な体験でした。
金石様は『星に聴く』という、日本の装丁家第一人者である菊池信義氏が装丁なさった超絶美しい詩集(書名が銀の箔押し、花布が金、見返しは満天の星)を出版されており、なんとも畏れ多い感じでしたが、全力で描かせていただきました。ありがとうございました!
 

[731]ふるる[2023 08/01 17:07]唐草フウ
詩集の表紙を……

描いてました。お仕事ということで……。最後の詩集になると言われてプレッシャー半端なかったです。実際採用されるかは分かりませんが。
仕事として描くのは向いてないなと思いました。いつも三枚くらい同時に描いて、飽きないようにそれぞれをちょっとづつ描くけど、それだとどんどん絵が変わるし、終わりも分からない。期日がきまってて、ずっと同じ絵描くのは煮詰まるし、飽きちゃって大変です。(力入れすぎなんじゃないの?と息子に言われてた……)
 

[730]ふるる[2023 05/14 14:19]
文芸投稿誌「文芸 エム」11号に……


なんと!イラハポ「ame」をそれを元に書かれました詩「雨」(山本英子さん作)とともに巻頭カラーにて掲載していただいています。わーい♪
文芸エムは、全国同人雑誌協会の新人賞を受賞し、編集長の原浩一郎さんは、最近も東京中野物語文学賞の大賞を受賞されました、とても文学への情熱と才能が溢れた方です。
 

[729]ふるる[2023 05/08 17:04]唐草フウ木立 悟
水彩画やってみてる



30年ぶりくらいに触りましたが、超絶難しい画材です!にじみぼかしのコントロールが全くできません!あっさり仕上げないといけないのにどうしてもコテコテ塗っちゃう。塗るというか、そっと絵の具を置く感じにしないといけない。けど塗ってしまう……。紙も色んなのあり、それぞれ個性があるのでので、お試しでバラを描いているところ。
今まで使ったのはアルシュ、ウォーターフォード、アヴァロン、セザンヌ、アルティスティコ、ストラスモア、クレスター。まだまだある……そしてお値段が高い……絵の具もいいやつは超高い……
 

[728]ふるる[2023 05/08 16:13]
イラハポ1〜4のダウンロード版ができました!
PDFめんどいと思ってたら、pixivファクトリーで作れました。
でも一枚一枚PDF化するのはやっぱり大変だった……あとサイズが選べなくて見開きページは真ん中で切れてしまうので、別途無料で見開きページをダウンロードできるのも作ったりしました。
https://booth.pm/ja/items/4756277
 

[727]ふるる[2023 01/26 15:00]こしごえ木立 悟


イラハポ4できました!
今回は、読者も参加できるものをと思い、二ページそんなようなのになってます。






 

[726]ふるる[2022 11/16 16:12]木立 悟唐草フウ
電子詩集作ってみました






テイストごとに分けて作っています。5冊作りました。私にとって詩を書くというのは、どこからか勝手にやってくる何かを書く感じなので、暗くて真面目だったり明るくてのん気だったり、作風がバラバラなので、作風?キャラクター?でまとめようかなとずっと思ってました。
詩集というのも全体で一つの世界、一つの物質化した詩だなと思いました。
昔の詩を読み返して、変わってたり変わってなかったりがわかるのが面白かったです。
 

[725]ふるる[2022 11/05 14:54]木立 悟
アマタイ句帳に寄せて







詩誌『阿吽通信』21号にて、天沢退二郎の句集『アマタイ句帳』についての文と詩を載せていただきました。天沢氏60代から80代までの、自由奔放なとても楽しい句集です。
 

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