火傷するような恋ではないけれど
 微熱が続く君への想い
 
死刑台
モリのアサガオ
親殺し
果物ナイフ
側溝の澱
 
 萌音ちゃんの歌声が好き透明で
 誰って上白石さんですよ
 
よく澄んだ
ブルーで寒い
高い空
今年も来るぞ
もーすぐ冬が
鐘が鳴る、バラ園に立つ美少女の影の心臓踏んだ夕暮れ

歌うんだこんな闇夜を照らす歌、前向き進む闘う少女の

この異国、星座が故郷と似てるから、むしょうにあなたを探したくなる

君を ....
 
 人生の三分の一は寝ていたい
 むしろ半分くらいでもいい
 
親戚が賑やかに集う盆休み先祖が側でアドバイスする

「ごめんね」と一言言えば良かったと心モヤモヤ豪雨の最中

台風の動きが遅く被害出る風は強いし雨量は多い

冷房をつけても暑いという子供暑 ....
 
 やる時はやる男とか言っちゃって
 やらない時はやらないくせに
 
桓騎から
怒りの炎
ぬらぬらと
死んだコバルト
腐った炎
余白だけ
持っていたから君の名を
しっかり油性で書いた、こころに
有り金を

全部

はだしで

置いてゆけ



ブラックジャック



LOVE OR DEAD
 
 僕たちは流星群だそれぞれの
 夢の先へと散らばって行く
 
 
 人生はやりなおせるとか言っちゃって
 焦がしたカレーどうするつもり?
 
チョコレート
ハンタハンタの
濃い闇に
呑まれぬように
コーヒーを継ぐ
 
 ハブ酒じゃん!どっから見てもハブ酒じゃん!
 ハーブティーとか言ったの誰よ?
 
 
 上り月私も美人だったなら
 歌など詠まずインスタしてる
 
チエちゃんが
テツをしばいて
銀バケツ
あしたのぶんの
おひさんひとつ
 
 遠くから見ているだけの恋心
 横顔ばかり目に焼き付いて
 
台風の進度予想は難しい自由自在に進度を決める

新しく出来た温泉施設行くサービスも良い心をほぐす

夏らしい色に染まった浮輪買う砂浜はカラフルな模様

暇あれば海に出かけてぼんやりと広い世 ....
 
 愛想よく笑顔でコロナのせいにして
 嫌なお誘いぜんぶ断る
 
紫の
ジョジョの背表紙
手を伸ばす
ハムとワインと
ベリーとナッツ
 
 今夜から寒くなるよと冬布団
 出してくれてる君のぬくもり
 
鳴る斜陽逆光のなか浮かぶ魂きみしかいないきみしかいない

神さまに見えないように愛しあう燃える背骨をぴたりとつけて
 
 ドッジでは逃げ回るのが常でした
 長生きしようと思っています
   
ワニくんが

6日目の夜

読んでいた

ワンピースより

熱く生きたい
 
 湯豆腐をフウフウしながら私たち
 もうそろそろと言いかけやめる


 いつまでも煮え切らないね君だけは
 ひとつの鍋は囲めるけれど


 お互いに言い出せなくて三年目
 お茶 ....
 
 あいみょんに似てるとたまに言われます
 カラオケ行くとガッカリされます
 
 
 恋バナを恋するバナナと思ってた
 ドンキーコングみたいな私
 
 
 狼のまつりトースト焦げた朝
 それでもいいよとはんぶんこする
 
「明日は少し遠出する」と漁師さん釣れる秘訣は愛だと話す

富士に似た町で一番高い山町になくてはならない象徴

言い訳をしても前には進まない泣いても事態は変化しない

野球見てどっちが勝つか ....
短歌
タイトル 投稿者 Point 日付
火傷するような恋ではないけれど微熱が続く君への想い。花邑吠ゆる020/10/29 5:50
死刑台TAT020/10/29 0:29
萌音ちゃんの歌声が好き透明で誰って上白石さんですよ。花邑吠ゆる020/10/28 5:47
群青 紺碧 セルリアン・ブルーTAT020/10/27 22:02
恋の風秋葉竹0+20/10/27 19:33
人生の三分の一は寝ていたいむしろ半分くらいでもいい。花邑吠ゆる020/10/27 5:32
冷房夏川ゆう020/10/27 5:27
やる時はやる男とか言っちゃってやらない時はやらないくせに。花邑吠ゆる020/10/26 5:29
桓騎TAT020/10/25 23:10
余白だけ 持っていたから君の名を しっかり油性で書いた、ここ ...秋葉竹120/10/25 10:33
有り金を全部TAT020/10/24 22:17
僕たちは流星群だそれぞれの夢の先へと散らばって行く。花邑吠ゆる020/10/24 20:42
人生はやりなおせるとか言っちゃって焦がしたカレーどうするつも ...020/10/23 20:40
チョコレート ハンタTAT020/10/22 22:13
ハブ酒じゃん!どっから見てもハブ酒じゃん!ハーブティーとか言 ...花邑吠ゆる020/10/22 20:38
上り月私も美人だったなら歌など詠まずインスタしてる。120/10/21 20:35
チエちゃんTAT1*20/10/20 21:28
遠くから見ているだけの恋心横顔ばかり目に焼き付いて。花邑吠ゆる020/10/20 20:28
砂浜夏川ゆう120/10/20 5:26
愛想よく笑顔でコロナのせいにして嫌なお誘いぜんぶ断る。花邑吠ゆる020/10/19 20:25
紫のジョジョTAT020/10/18 23:25
今夜から寒くなるよと冬布団出してくれてる君のぬくもり。花邑吠ゆる020/10/18 20:24
a星染約020/10/18 12:46
ドッジでは逃げ回るのが常でした長生きしようと思っています。花邑吠ゆる220/10/17 20:11
ワニくんが6TAT020/10/16 23:38
湯豆腐をフウフウしながら私たちもうそろそろと言いかけやめる。花邑吠ゆる120/10/16 19:43
あいみょんに似てるとたまに言われますカラオケ行くとガッカリさ ...120/10/15 19:42
恋バナを恋するバナナと思ってたドンキーコングみたいな私。220/10/14 19:41
狼のまつりトースト焦げた朝それでもいいよとはんぶんこする。020/10/13 19:40
野球夏川ゆう020/10/13 5:52

Home 次へ
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 

【短歌】このカテゴリでは31音律「5.7.5.7.7」を基本とした短歌と、その音律を崩した自由律短歌作品を受け付けます。短い自由詩は自由詩カテゴリへ。短歌批評は散文のカテゴリへ
0.33sec.