絵本スレッド(174) ながしそうめん9軒目(926) エリオットしとりあそび(18)(630) 食べているかい?(477) 映画館ポエム座(542) 題名だけのスレ12(734) 現代詩って何?(13) 一字が万事(9) 雑談スレッド7軒目(621) 続『新・国語辞典』(3) 嘘専用スレッド2(441) 「そんなこんなでいい一日でした」スレッド2(133) 震災の日、何をしてましたか? 何をしましたか?(26) 【petit企画の館】/蝶としゃぼん玉(817) システム関連スレ3(730) ことことひとこと。その2。(885) 実は・・・こんな夢を持っています。(357) 詩集・詩誌のスレッド(364) 批評しましょ(649) 一行詩スレ2(60) [分類別リスト] [過去ログ倉庫] [すべてのスレッドを表示] Home

■現代詩フォーラム朗読部■ (創作系)スレッドオペレーター:Yousuke
○活動内容
・部員同士が (イ)他の部員の詩 (ロ)自分の詩 (ハ)著作権の切れた詩人の詩 (ニ)著作権は切れていないが、きちんと発表の許可を得た詩人の詩 を朗読しあって、mp3ファイルにてアップロードします。
・部員以外の方も、(ロ)(ハ)(ニ)のmp3ファイルを投稿いただけます。
・感想をだるだると語り合います。
 
○現代詩フォーラム朗読部部則
・原則的に、部員同士は現代詩フォーラム内に投稿されている他の部員の詩を自由に朗読し発表しあうことができるものとします。ただし次のことを厳守してください:(1)音源へのリンクをこのスレッド上に必ず掲載すること。(2)未詩・独白に限っては、相手の許可なく朗読・発表しないこと。
 
○入部届・退部届について
・入部・退部を希望される場合、次のいずれか一方のみの手続きを行ってください。(a)部長(スレッドオペレーター)まで私信で連絡する。(b)このスレッドに入部・退部希望の旨を書き込む。
【重要】入部届を提出された段階で、上に掲げた「部則」に同意されたものと見なします。ご了承ください。
 
○音源を発表するには
・mp3ファイルをアップロードした場所のURLに (1)作者名 (2)タイトル (3)テキストのURL を添えて、スレッドに書き込む。
・自分のサーバスペースを持っていないひとでも、フォーラムの追加機能(詳細→http://po-m.com/forum/additional.php)を申し込めば2Mb×20個までアップロードできます。追加機能を申し込まなくても500kb×2個までイケるぜ。
 
○留意点
・部員以外の方が許可なく部員の詩を朗読しその音源を発表することを禁じます。
・誹謗・中傷や著作権関連で問題のある書き込みは、部長が削除するよ。
・けんかしないでね。ちがいを楽しもうね。
・質問には極力答えますのでわからないことがあったら部長に訊いてみよう。
・背景音や楽曲などの提供を歓迎しています。ご提供くださる場合、「背景音提供」「楽曲提供」の旨を明記し、mp3ファイルのURL及びその使用条件とともにスレッドに書き込んでください。ただし、その音源がすぐに参加者によって使用されるとは限りませんので、気長におつきあいください。
 
○リンク集
・初心者用録音ガイド
 −準備編 http://po-m.com/forum/showdoc.php?did=90156
 −やってみる編 http://po-m.com/forum/showdoc.php?did=90165
・著作権の消滅した作家の一覧表(青空文庫作成)
 http://www.aozora.gr.jp/siryo1.html
・著作権保護期間の延長を行わないよう求める請願署名
 http://www.aozora.gr.jp/shomei/
 
○部員名簿(五十音順)
 
あおば、明日良友江、安部行人、石畑由紀子、伊藤透雪(休部中)、大村 浩一、狩心、川村 透、北村 守通、櫛田鶇吾、月焦狼、眩 ひのこ、櫻井 雄一、佐々宝砂、清水一希、たちばなまこと、仲程、夏野雨、ねろ、nobody_1、none title、藤丘、麻里依、みっきゅん、mizu K、水在らあらあ、無為、もも うさぎ、よだかいちぞう、虹村 リョウ、rabbitfighter、れつら、る〜かす、流希-Яuki-、夕凪ここあ、雪村羽揶音、Yousuke、輪橋 秀綺

[242]大村 浩一[2006 12/04 19:14]いとう
 午睡機械さんが最近落ち込んでいる、という噂を聞いたので
突然現れてみた。だいじょぶかや?

>>240 せいらさんへ。
 耳が痛い。そりゃオレも結構そうだから困る。(笑)
 朗読やってるヒトは結構、打たれ弱いつーか批評され弱かったりする。
というのはやはり、文字で見せる時よりなお一層、作者と作品の分立が
「読む側」に意識出来なくなってくるからだろう、と思うのです。
 自作の朗読では、なおさらだろうね。

 あちこちで書いたけど。発声法というのはただのデカイ声の出し方ではなく、
相手に届く声とは実際どういうものか、というものを探求する事のようです。
 詩学に演劇評を書いていた、三上その子さんのボイストレーニングに以前参加
した事があって。その時やったのは「自分の出せる一番小さい声を出す」で、
それが出来たら「その声をそのボリュームのまま部屋の隅まで届くようにする」
というものでした。壁を後ろに背を伸ばし、喉を開いて腹式呼吸で、頭蓋骨を
共鳴器として活用すれば、小さくてもよく通る声は出せると言われた。
 ちなみにアングラ演劇出身の役者さんは大抵発声法がメチャクチャだ、と彼女
のお師匠さんは言っておりました。ハイ。
 

[241]伊藤透雪[2006 11/29 05:24]
私の故郷にも立ち寄り歌会をひらいたという若山牧水に挑戦してみました。
http://homepage2.nifty.com/tohsetsu/saketouta.mp3
Text「酒と歌」http://www.aozora.gr.jp/cards/000162/card2199.html
 

[240]とうどうせいら[2006 11/26 19:21]れつら
>>239
ううん。いまいちわからなかった(笑)ごめんなさい。
わたしは、初心者の聞き専だから、読む方のきもちは想像しづらいです〜。
読んでみないとわからない焦燥感があるのだろうということはなんとなく……。

ただ、他人への感想やパフォーマンスを聞いて、
自分の演技を振り返って「耳が痛い」と思ってしまうのって、向上心の表れだと思う。
本人は意識してないかもしれないけど。

わたしは昔から向上心が薄いし、そういう人が、光って見えて、カッコイイと思う^^
だからがんばってー。


#わたしが書くとなぜか文章軽いけど^^;
 

[237]とうどうせいら[2006 11/26 02:44]
>>235>>236
???(^^;

#それっていいこと?(笑)
 

[236]れつら[2006 11/26 02:10]
>>235
俺も。
 

[234]とうどうせいら[2006 11/25 19:40]ABれつら伊藤透雪石畑由紀子
ここにどんな風に感想書き込みしていいのかよくわからないけど、
午睡さんと石畑さんの朗読(特に自分以外の人のを読んでいる時)って、
朗読家の人みたいに声が落ち着いていて、聞きやすいです。なんかプロみたい……。
声の響きに濁りがなくて、想像だけどたぶん姿勢とかもよさそうな感じがする。
「銀河鉄道の夜」はここ閲覧してる時は最後まで全部は聞けてないけど、
CDとかに入れて、夜道を帰る時とかにイヤホンで聴きたい感じです。
宮沢賢治すこし苦手なんだけど、
午睡さんのはラジオのミニドラマみたいに声が変わるせいか、親しみ易いです。
ポエトリーリーディング的にいいのかとかはわたしはぜんぜんわからないけど……。

石畑さんは「上海された」とかの音源を透音とかで聞いたことはあったけど、
最近ここで聞いたほかの方の作品を読んでる時の音源のほうが、
落ち着いてるっていうか、
「なにかを自分の中から引っ張り出して表現しよう」「よーしがんばるぞー」的な感じがなくて、
自然でおおらかでいいなと思いました。
石畑さんは詩はフェミニンなイメージだけど、
声質は宝塚の男役の人みたいなりりしい感じもあるので、
たまに男の人が書いたのも混ぜて読んだりしたら、
幅があって聞くほうからしたら楽しくていいのかもしれない。
りりしい朗読を聞くときれいなお姉さんは好きですか〜ってさわやかな感じがします(笑)
年下の女性受けかもしれない(笑)
なんかそれと「小指」や「上海された」の艶めかしい朗読といっしょに聞くと
「こんなこともできるのかー! すんげー!」みたいに思う。落差が面白い。

おふたりともいろんな所で読まれているかたみたいなので、
技術とかももあるのかもしれないけど、
場数を踏んでいる内に自然に声が出るようになったのかなあと思って聞いてました。
貫禄があるー。

と思いつくままにだらら〜と書いてみました……。
(いつも黙って聞かせてもらっているのもあれかな、と思って……)
 

[233]伊藤透雪[2006 11/23 02:43]安部行人
恥ずかしながら安部行人さんの「Love Song」を読まさせていただきました。最後の一言はアドリブです。
http://tohsetsu-web.cocolog-nifty.com/shine_and_shadow/lovesong.mp3
Text http://po-m.com/forum/showdoc.php?did=3841
 

[230]水在らあらあ[2006 11/20 06:45]伊藤透雪佐々宝砂石畑由紀子夕凪ここあ士狼(銀)

中原中也「妹よ」です。
みなさんおひさしぶりです。
 

[229]伊藤透雪[2006 11/19 20:00]
>>227
やっぱ部長の声はいい。ボイスチェンジャー使てる??だとしても、今回は楽しかったですう。私は昨日チャンポンでまだ二日酔い。痛ーい頭。
 

[228]伊藤透雪[2006 11/19 19:58]AB
ライブの朗読を勉強のために聴きに行って、いろんな手法を勉強しました。
「叫ぶ」という手法の使い方、うまくいってるでしょうか。文章のヘンなところを
先ほど修正しました。音声も若干違います。感想聞かせてくださると助かります。
http://tohsetsu-web.cocolog-nifty.com/shine_and_shadow/utayo_ugate.mp3
Text http://po-m.com/forum/showdoc.php?did=94014
 

[226]伊藤透雪[2006 11/17 19:45]AB
>>208
それこそ弾丸のようだけど、かっちりと滑舌がはっきりわかってすごいと思いました。
男らしい朗読ですね。

>>213
頑張ってらっしゃいますね〜難解な言葉を詠むとき、どう発するか結構悩みません?
私は恐くて宮沢賢治が詠めないのはそれが理由だったり。

>>219
「帰ってきなさい」の下りはすんごくいいんだけど、途中から標準語になっちゃうように聞こえるのはわたしだけ?

>>222
これまた渋いお声で私好み(笑)でもうつむいて話してるような感じだったので、
その辺の調整されたらすごく格好良くなると思いました。私的には好き。

>>225
ここあさんワールド全開ですねぇ☆最初の嬉しさの所は良かったです。ただ、切なさが軽く聞こえてしまう部分があるので、すこおしアニメ声(元気がよすぎるというのか)を抑えめにした方がいいかな〜と思ったところもありました。ごめんね、悪口ではないから気にせんといて。

しばらく感想書くのが遅くなって皆様すみません。そして部長・・・・長文苦手なんですよ〜ご容赦くだされ。
 

[225]夕凪ここあ[2006 11/17 13:23]AB水在らあらあ
ちょっと前に朗読したものですがー。

『しっぽとねこのみみ』ここあ
http://cafe-kokoa.at.webry.info/200611/article_2.html

よかったら聴いてやってくださいです。
ねこみみ大好き。
 

[224]夕凪ここあ[2006 11/17 13:22]
>>219
なんだか語りかけられるような、穏やかで
落ち着いた朗読ですね。
帰って来なさい、っていう同じ言葉が
一定のリズムで繰り返されるのが心地良かったです。
 

[223]伊藤透雪[2006 11/17 12:25]
>>221 午睡機械さん、私のんは北海道弁と船場弁と南河内弁のミックスに加えて、
適当な抑揚なんです(^_^;混ざってしまってるわけでして・・・。
正しい抑揚の関西弁はなかなか難しいて時々忘れますので。
意識して「坂田寛夫」あたりを読もうとすれば、ちゃんと読めなくもないですが。
「火星にて」はあまり表に出さずにいたのですが、感情移入が難しかったので
われながらおかしなモノを書いたなあと思いました(^_^;
 

[220]伊藤透雪[2006 11/17 01:04]AB
久しぶりなので秘蔵を引っ張り出しました。
「火星にて」♪http://tohsetsu-web.cocolog-nifty.com/shine_and_shadow/kaseinite.mp3
Text http://homepage2.nifty.com/tohsetsu/mars.html
 

[219]AB[2006 11/16 00:38]夕凪ここあ伊藤透雪石畑由紀子
こそりとつぶやいて
寝ます。
fromAB 1001-1021 「わたしの家に来るときは」
http://po-m.com/forum/showdoc.php?did=90940
http://blog.tsushin.tv/media/941/0000960116.mp3
そろそろまたどなたかの拝聴したいです、ぜ。
 

[218]よだかいちぞう[2006 11/12 16:50]佐々宝砂虹村 凌あおばれつら
ここに投稿された詩の朗読少ししか聴いてないぜ!
でもそんな部員も居ていいはずなのだ。

れっつらのちょりの詩の朗読良かった。畜生と思ったよ。ちょりになんか負けてるぜ。
5年位前のちょりの詩だったら糞だと云えたのに、今は認めざるを得なくなった。
 

[217]伊藤透雪[2006 11/11 19:09]
>>216片野さん
ありがとうございます。早速カキコしてきました。
 

[216]片野晃司[2006 11/11 15:01]PULL.伊藤透雪夕凪ここあ

[215]伊藤透雪[2006 11/11 13:31]
えーーーーーーーーーーーーーーー私るーかすさんのファンだったのに(T_T)
どなたか彼のHPかブログご存じないかしら・・・。
 

[212]伊藤透雪[2006 11/08 15:11]狩心
少し落ち着いたところで、mixiで書いたのをちょっと直して作品にしてみました。
相変わらずへたくそな自作ですが・・・
http://tohsetsu-web.cocolog-nifty.com/shine_and_shadow/byebyekoi.mp3
Text バイバイ恋心http://po-m.com/forum/showdoc.php?did=92629
 

[211]伊藤透雪[2006 11/07 11:36]
ちとあちこち不調なのと、医者でも治せない病のために、どうにも読めないのです。
でも、皆さんのはちゃんと聴いています^^
だんだん高度になってきましたね。
 

[210]れつら[2006 11/07 02:35]
>>206
もし届いているならそれは、単語を切り捨てているからだと思います。
それでも詩が残るなら細部は容赦なく切り捨ててます
(トラックはチープで悪いですが自作)
 

[208]安部行人[2006 11/06 23:43]水在らあらあ伊藤透雪
ご無沙汰っす。

今回は著作権切れの詩をチョイス。
萩原恭次郎「装甲弾機」
テキストはhttp://ja.wikisource.org/wiki/%E8%A3%85%E7%94%B2%E5%BC%BE%E6%A9%9F

http://www2.snowman.ne.jp/~yukihito/kosmo/reading/soukoudanki.mp3
 

[204]れつら[2006 11/06 20:28]つめきり石畑由紀子よだかいちぞう
意外に出没している幽霊部員
ゆえあって朗読してしまったのであげておきます
chori「下手くそ」
http://po-m.com/forum/showdoc.php?did=90493
http://walkintrain.net/hetakuso.mp3

また1発録りです。ところどころ噛んでますが想像力で補完してください
 

[202]夕凪ここあ[2006 11/04 18:32]水在らあらあ
朗読してみました。

「うたたねのうた」ここあ
http://cafe-kokoa.at.webry.info/200611/article_1.html

あいかわらず、ブログなのですが・・・。
最後にブツッとマイク切れる音入ってますが、すいません・・・。
機械音痴すぎてカットのやりかたがわからんかったです・・・。あうぅ。
 

[201]夕凪ここあ[2006 11/04 17:16]
>>200
一言一言にすごく力がありますね!
そして丁寧で。
透き通った声で、間のとりかたがすごいなって思います。
うむむ、まるでCDやテレビで聴いてるみたい。
終わり方が好きです。
曖昧に終わらせるのではなく、きちっとしてて、気持ち良いです。

ほんと、みなさんの朗読聴いてると楽しいです!
私もがんばろぉーっと!!
 

[200]石畑由紀子[2006 11/04 16:25]夕凪ここあれつら伊藤透雪川村 透とうどうせいら水在らあらあ
自作以外の詩の朗読に挑戦してみました。
好きで、機会があればいつか読んでみたいとずっと思っていた一篇。
ご本人に朗読&テキストへのリンクの許可をいただきました。快諾くださり感謝。

『私は絶えず臭い』 四方亮輔 氏
音源へのページ……http://www.geocities.jp/yukiko_mp3/index2.html

テキスト……http://homepage.mac.com/yomo_ryo/poetry/kusai.html(四方氏のサイトより)

ジオは音源の直リンクでができないようなので、他作朗読専用にページを作りました。
ここにすこしずつ追加していきたいと思ってます。精進。
 

[199]石畑由紀子[2006 11/04 16:15]川村 透
お久しぶりです、幽霊部員以上に幽霊状態のイシハタです。。
訛り、アクセント、イントネーション。興味深いです。朗読の練習をしてると関東出身(幼少は愛知県)の相方にイントネーションの違いを指摘されることしばしば。ずっと北海道の平野部に住んでるのでそんなにひどい訛り&イントネーションはないだろうと思っていて、テレビ等で道産子以外の人が話してみせる大げさな北海道弁に『バカにしてるわ、そんなんじゃないわよっ』と不満だったんですが、緊張感のない日常会話を録音してみたらテレビまんまの典型的な北海道弁で盛り上がってる自分が判明し笑えました。そうなのか。今のところ自作を北海道弁で読んでみる予定はないですが、緊張感を保ちながらバリバリ方言で読むという行為はけっこう難しそうです。
(ちなみに私は『萌え』のアクセント、『え』のほうにつけます)


遅ればせながら朗読の感想など。

>>117 午睡さん
はじめシンプルに響いていた擬音が、重なり出すうちに生きた工場の騒音になってゆく、その瞬間でゾゾゾと鳥肌が立ちました。嗚呼、この読み大好きです。映画『Dancer in the dark』を思い出しました、ビョーク演じる盲目の主人公セルマはまさにこういった工場の騒音からビートを感じとってそのままミュージカルシーンに突入してゆくんですが、騒音がビートに変化するその瞬間に立てた鳥肌と同じものを感じました。
すげえ、カッコいい。こういう録音私もしてみたい。

>>131 水在らあらあさん
ささやきが、壮大で。くり返し何度も聞かずにいられませんでした。他作を読む難しさを痛感してるところですが、水在さんは名の通り水のよう。すっとその器の形に収まる。

>>167 狩心さん
度肝抜かれました。これで初朗読なんですか! 終盤、引きながらの叫びに合わせて自分も窒息してく気分でした。。読みっぷりもさることながら、声、すごくいいですね。読むものによってはガラリと化けそうな。

>>169 ここあさん
ぎゃーこれで初朗読なんですか!(2度目)みんなすごいな。甘くてかわいいんだけどそれだけじゃなくて、端々に酸味。こういう酸味、私は出せない。。

>>181 佐々さん
佐々さんの読みの端々は色っぽいと思うのだ。そういえば2年前、私は佐々さんの朗読デビュー(?)の場に居合わせていたのでした。初めてなのにいきなり上手くて驚いた記憶が。
 

[198]れつら[2006 11/04 02:25]
>>186
あれ、ぬ様って福井県民だったのね。ナカマ
sage
 

[197]AB[2006 11/02 23:42]
話がすでに移っていて、いまさらなんですが、
>>185 
佐々様 申し訳ない。いまいち定まらずにふらふらしすぎました。
>>186
私の田舎も無アクセントだと思います。自分では東京弁とか関西弁しゃべってるつもりが、通じないことがよくあります、今でも。
逆に、ゴーヤー とか チャンプルー とか さーたー とかにアクセントつけられると、ちがうさぁー って突っ込みたくなります。
で、また懲りずに、どなた様かの御作品を標準アクセント以外(笑)で読みたいと思います。
#萌え って僕は 伊藤つかさ にだったなぁ
 

[196]佐々宝砂[2006 11/02 23:38]
>萌え
よけいに悩んでしまったw
「萌え萌え」というときと「萌える〜っ」っていうときはまた違いそうだし。
ちなみに私の詩にでてくるのは「萌え萌え」。
うーん、ヲタなみなさんのポッドキャストでも聴いて研究するか・・・
sage
 

[194]川村 透[2006 11/02 13:33]
すごい盛況だなぁ。ぼつぼつ読んだり聞いたりしています。最近は娘に絵本の読み聞かせをするお父さんです。明日は祭りで歌います。(一番めだたないコ―ラス&ボ―カル役)
http://tensukun.com/html/gyouji.html
ほとんど聞き役ですが、時々お邪魔します。
 

[193]夕凪ここあ[2006 11/02 13:33]佐々宝砂
>>191
「萌え」のアクセント・・・。
私はずーっと、「え」を高くして言ってました。
(現実に言ってるんかい!って感じですが、あわわ。)
でも知り合いに一人、「も」を高くする子がいます。
どっちなんでしょう・・・。
たぶん一般的には「え」を高くする方だと思います。
はっきりしたのがわからなくてすいませんー!!

萌えの定義も人それぞれだし、萌えの由来も曖昧ですからね。
個人的に「も」が高いと、名前みたいでびっくりする、
のは私だけか・・・本名に関係してるから・・・ごにょごにょ。
sage
 

[191]佐々宝砂[2006 11/02 11:44]
私のイントネーションはなんなんだー。
一部形容詞を京阪式アクセントで話す基本的には東京アクセントの・・・
イントネーションはさらにわからーん。

それとは別に、
読んでて自分で疑問を抱いてしまいアップをためらった単語がひとつ、
ぜひここあさんの教えを乞いたい。

「萌え」のアクセントがわからん・・・教えてください。
「も」が高いのか、「え」が高いのか?
つまり「燃え」と同じなのか違うのか?
一般人といわゆるオタクとアクセントが違う可能性も高くて、お悩み中。
sage
 

[185]佐々宝砂[2006 11/01 22:59]AB
>>171
訛りがある、のではなくて、東京アクセントではない朗読、と呼びたいかな、私は。
キノコを題材にしてるので、キノコ狩りの風習がある地域の読み方の方が似合う。
だから東の方の無アクセント地域の朗読が似合うなあ私の読みではかえってダメやね、
と作者としては思いました、はい。

#作者自身は東西アクセント混在地域に育って現在も居住しているので、
#自分のアクセントがどの程度標準外なのかわかりません。
#関西または関東居住の人や、無アクセントよりやっかいかも知れぬです。
#ってことはないか・・・。まあともかく私のアクセントはいくらか標準外です。
#たとえば自分の形容詞アクセントの一部が関西型であることを18歳くらいまで知らなかった。
#西・東・北・南の訓読みのアクセントは、意識しないと東西入り交じる。
#「半袖」「素麺」「ラーメン」「向く」等いくつかのアクセントが東西型のどちらにも属さない。
#など。
#まあ、全国どこの人でもアクセントは標準ではない、
#どのアクセントが正しくてどれがなまってるってことはないと思うのです、私は。
 

1 2 3 4 5 6 7 8 9 
 
スレッドを新規に作成したり、コメントを書き込むにはログインが必要です。
Home
0.18sec. ver 050714.4.0
スレッドニュース

現代詩,詩,poem,comic,掲示板,投稿,本,詩集,CD,DVD,出版,音楽,短歌,俳句,印刷,芸術,漫画,アート