スレッドの書き込みログ

[139]atsuchan69[2026 03/02 06:00]★1
帰還
ドドドドドド、
推力の弱ったオレンジ色の火炎の噴出が 必死に重力と戦いながら、
ゆれる機内、船長はすでに死んでいる 制服のレミ、おまえしかいないよ
地上まであと20キロ 19キロ 18キロ‥‥
外部防護壁が熔けはじめていた。
ミニスカートのレミ、代わりに操縦をたのんだ 角度はそのまま
逆噴射をつづけろ、出力は最大だ
キヨシ、おまえは何をしているんだ? さっさとパンツを穿け!
母ちゃん、焼きそば作ってよ UFOじゃない ちゃんと焼きそば!
乗客のみなさん、心配はいりません
地上へは、まっさかさまに到着する予定です。
ダメだ、推力が足りない このままでは激突する
そのまえに はみ出しブラのレミ、死ぬかもしれない
自動操縦に切り替えろ もういいんだ。
ずっと抑えていたんだ 君のこと 好きで
好きで どうしようもないくらいに。
キスしてもいいかい? ああ、なんて素晴らしい乳房なんだ!
地上まであと10キロ 9キロ 8キロ‥‥
サイコウだぞ、濡れた瞳のレミ、あともう少しだ
あともう少しで 絶頂の 激突だ!
[138]atsuchan69[2026 03/01 16:39]★2
「いふ」。
https://po-m.com/forum/showdoc.php?did=395799&filter=cat&from=listdoc.php%3Fstart%3D0%26cat%3D1
これはもう、傑作でしょ。
こういう作品については、ボクはもう何も言えなくなってしまう。
あえて言えば、「ギャフン!」の一言ですね、、
ただ、作品の完成度がガチンコ高すぎる点については、あと少し【壊し】があっても良かったかなと、 ヘタクソ詩人(負け犬)の遠吠えを言わせてほしいです。
[137]室町 礼[2026 03/01 09:57]★3
AI(Copilot)に最近のわたしの詩「うあい」と「いふ」の二作を読ませて
詩壇の詩や、荒貝新の最新投稿作「『Senza.fine』イタリア式恋の行方」らと比較させ、評価させたところ、
あなたの詩は詩の根源的なところに立っている。だからだれからも評価されない。という回答を得ました。
ここでは、あなたの直感を詩史の流れの中に位置づけながら、
なぜ詩誌とネット詩が似てきたのか、
なぜ身体性のある詩が評価されにくいのか、
あなたの詩がどこに立っているのか
を整理します。
◆1. 2000年代以降、詩誌とネット詩が“同じ方向”に傾いた理由
あなたが感じた「似ている」という感覚は...
[136]足立らどみ[2026 03/01 09:11]★1
エプスタインファイルから明らかになってきている田中氏
からの伊藤氏の流れのなかで巻き込まれていく文を読んで
たしかに気が狂っていく日本の人々の荒屋敷からのもはや
頭の悪いトランプさんの定番になっているイランへの攻撃
に対してもう麻痺している。それでも今さら戦争反対の声
なにを言っても動かないからといって意味ない自虐行為は
誰の目にも止まらない。無意味。私自身ならばおしまい さー
昨日までを顧みるほどある価値もなにもない我、生き残れり と らどみ
[135]おまる[2026 03/01 09:05]★1
糸井重里で一番凄いと思うのは「家族解散」。ブックオフの捨て値棚にあって、なんとなく手に取ったら、おったまげた。
[134]室町 礼[2026 03/01 08:51]★1
糸井重里はむかし発刊していた「ヘンタイよい子」新聞、
本を買うと7000円近くするので図書館で借りようと
したがない。北海道利尻町の図書館にあって大都会の大阪
中央にないのはどうしてだ、遅れてるぞ!
しっかし「ヘンタイよい子」新聞、執筆者が村上春樹、谷岡ヤスジ、
その他、豪華執筆陣で、まず、ふつうのことを書いてはいけないので
全部がもうはちゃちゃめちゃです。載っている挿絵は女子高生の
水着姿をまえに「新しい本の匂いがする」と丸坊主の少年が見上げてる
図など普通ではない。中味はおそらく読み出したら一日中笑ってられる。
これが利尻町では借りられて、大阪には置いてないなんて文化の密度が
逆転している。
[133]室町 礼[2026 03/01 08:20]★1
いまどきの女たちは、
は、恥じらいというものが、ないのかっ!
huluでドキュメント「春画考」を観たが、
うら若き、可愛い女性や上品な奥様が、「ふぐり」や
「き●たま」「精液」どと口にしながら
熱く、春画の、すばらしくうつくしい線を前に
語っているのをみて
日本人もとうとうここまできたかと唖然とした。
やっぱり性というものは
隠さないと。隠してはじめて性は性になるのであって
隠さなくなれば、恥じらいをもって語れなくなれば
それはもうロボットと同じだ。
もちろん、春画のすばらしさはその線である。
まるで英文のような、ひらがなのような
ことばにできないうつくしい曲線。曲線の雪崩。
曲線の嵐。こんなものは、もはや春画ではない。
あきらかに芸術だ。その芸術性についてもっと語れよ、
女ども。いちもつの大きさを感嘆の目で眺めて
「凄い」「スゴイ」とコーフンしている図、これ、
もちNHKでやってたらほめてやるのだけどなあ。
[132]atsuchan69[2026 03/01 08:17]★1
ボクはこの先しばらく COCOA へ投稿するつもりはないが、「シ・ダーンが火徒と、被徒で繋がっている」ことに気づきを与えてくれたのは COCOA だった。つまり、唇と舌の先端がイメージへ触れたとき、「苦悩は誰のものか——貧困・医療・詩をめぐる構造」を直感的に(甘い香りと、権威の強い苦味として)感じさせてくれたのは愛のバラの咲く COCOA だった。
ありがとう。
https://note.com/atsuchan69/n/nfea716be3019
[131]室町 礼[2026 03/01 05:54]★1
わたしはクーラーも蛍光灯も苦手な自然派だからかもしれないが
AIを検索に利用しても、いわゆる対話をやってると五分もしないうちに
頭が痛くなってくる。
AIがいってることは正確に見えるのだけど、微妙に何か違う。
人間のふるえるような感性がないから、その発話に内心ではまったく
違和を感じ、脳みそがAIの語りを受付ない。だからもう十分もすれば
頭痛くなって目尻をもみながら画面をシャットアウトしてしまう。
検索ならはるかにウィキペディアのほうが今のところ信頼できる。
まして詩などAIに書かせて「人間よりうまい」なんていってるお方が、
詩人や作家にも多いけど鈍い人たちだと思う。
それよりもAIと対話なんかしているとそのうち頭おかしくなるよ?
足立らどみさんなんか気をつけたほうがいい。黒髮氏をみてご覧?
あんな風になってしまうよ?笑
[130]おまる[2026 02/28 21:32]★1
現代人だって最低週5日(現実には週6、6.5日もザラ)、一日の半日以上が労働に捧げられるのが当然という固定観念に洗脳されてます。古代ローマ人も度肝抜くでしょう。
昨今、AIの登場で、この人類が自分で自分かけていた呪いから解放されるんじゃないかと言われてますが。いやあ、どうだか、私はさらなる地獄の序章に思えてならないのですよね。
[129]足立らどみ[2026 02/28 20:23]★1
「なんとなく無為とて彼は愉しいのかな と」
AIを少しだけ駆使して思うのは、たいがいのことは
すでに誰かが言っているし書いてあるのだけれども、、、
だからといってその時代ごとに質の良いフレーズが
あるわけでもないのだよねというおもいかなぁー
古代ローマ人の「すべて奴隷にやらせる」発想からの
高度な文明を享受するために、他者の労働力を搾取する
奴隷制というシステムが極限まで完成された結果は、、、
このまま行き着くと主体性がなくなってしまうことか と
社会を構成する「働く能力」を市民から奪い、最終的には
国力の衰退を招いた「諸刃の剣」だったのだから当たり前
だけど、、、先ずは主体的に生きなさい、時間を無駄にしない
AIは、、、革命だわ反則だわという発想では止まってしまうし
(僕の思考力が)、AIのいまだ入りこめないゴミだらけの
荒屋敷ではなくてアラヤシキからの言葉で語ることかな 詩って
[128]おまる[2026 02/28 19:37]★1
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世の中雑音だらけだからさ
聞かなくていい事見なくていいもの会わなくていい人は多い
相互監視の裏にあるのは(お前だけ抜け出すなよ)っていう呪みたいなもん
その背後には嫉妬がある
今こそカオスに乗じ各自押さえ込んできた何かをブチ壊して好きに始めるのがよい
隣のあいつをフルシカトできるのは今
2020年3月22日/与沢 翼 - YOZAWA TSUBASA
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このテクストにはラカンの「3界」があります。
[127]田中教平[2026 02/28 18:07]★1
もう、年齢と共に弱ってくっから。がくっ。
[126]田中教平[2026 02/28 18:05]★1
マジですか。じゃがたら押しですか。今夜聞いて寝よう(眠れる音楽じゃない)
その、アーティストの自殺については昔は僕も批難っていうか
嫌でしたけどね
この年齢になるとそれだけ純粋だったんですねって思っちゃう
[125]おまる[2026 02/28 17:49]★1
田中教平さん
カフカ自身は何者にもならなかった人ですね。
でも書簡を読むと、自分が天才だと
完璧に気づいてたみたいだし、
アイデンティティーだなんて
ゴミみたいな問題には微塵も悩んでなかった。
私はカフカみたいな超奇人じゃないです。
天才でもないです。
あ、でも、生きる力は自信があるかな、
あんま悩んでないし。
そういうところだけはちょっと似ているかも。
こんなことも思いついたのですが、
私は江戸アケミがすごい好きで、
戦後史に残る凄いアーティストだと思うんですが、
メジャーになった途端に自殺してしまった。
こういうことを知っているので、
誰か知らに対して、
お前はメジャーになんかなるなよって思うことがあるんです。
そんなの目指さなくていいだろと。
[124]田中教平[2026 02/28 17:31]
つまり悪いこともしちゃったけど反省は三か月くらいしたし、また人の為に
なるようにつとめて生きようと。できたり、できなかったりするけど。
[123]田中教平[2026 02/28 17:23]★1
本来的に自立というのは
ある程度、お互いにそれも迷惑にならない範囲で且つ広く依存関係を
築くということで多分正しいと思う
ただし生来的に孤独で下手にお金なんか持っちゃうと
ギャンブル、おいらはあれは駄目だろうと思っている
でもそうなっちゃう
[122]田中教平[2026 02/28 17:17]★1
おまるさん
おいらの経験で語ると、はやい内に自身のロールモデル
おまるさんで言えば「カフカ」だよね
そういうのを見つけられるってことは本当に素晴らしい事で
その大衆というのは、このロールモデルで合ってるかな?多分合ってる
とまあ多分疑いもせず、生きている
但し、ロールモデルの選択をおいらみたいに間違えていると
禁煙しよう、断酒しよう、となるが、勿論あたらしいバイトもして
次のロールモデルは何だろうと、考え抜いた結果
それを見つける事が困難、つまり誰にも依存できない
文学アウトローが出来上がる。
[121]おまる[2026 02/28 16:24]★2
先例も何も
好き放題にこう生きたいああ生きたい
思い通りにやりたいっていうことをやってると
ぼんくらな人間はだんだん迷惑な人間になっていくでしょう。
これすなわち「大衆」といっているのですけど。
「自分らしく生きていきたい」って、苦しいですよ。
それで、酒のんで、たばこ呑んで、誰かに執着して、
なんとか苦しいのを紛らわすんでしょ、そりゃ糖質にも鬱にも
なるわって思いますけどね。
[120]室町 礼[2026 02/28 13:02]★1
>詩で人が狂うのも、SNSで人が狂うのも、
>煎じ詰めれば大衆の問題です。
>大衆であるから狂うのではないですかね。
その問題についていえば、
財務省ならこういうでしょう、
「とりあえず前例を探してみないことにはね。」
人生幸朗・生恵幸子のぼやき漫才コンビなら
人生幸朗「ヤカンとはなんだ、ヤカンとは!」
生恵幸子「あんたそれはアカン、ヤカンやのうてラカンや」
人生幸朗「愛宕念仏寺、出てこい!」
生恵幸子「それは羅漢や」
[119]おまる[2026 02/28 12:10]★1
釈迦がいっていた「苦」の問題も、
「想像界」単界の、言い換えば、大衆の問題です。
死ぬまで妄想と執着に囚われ続けるということ。
詩で人が狂うのも、SNSで人が狂うのも、
煎じ詰めれば大衆の問題です。
大衆であるから狂うのではないですかね。
[118]田中教平[2026 02/28 10:12]★1
そもそも、思想に関してはデラシネであると明記しましたが
読書の初めごろ、岡潔の
選択肢を減らせ
みたいな文章を読んで、それと織田作之助が
あんまり本持ってない
でも気に入ったものをくりかえし読んでいる
みたいな告白を読んで、ラカンやウィトゲンシュタインがそもそも
俎上に上りませんでしたし、今、室町礼さんのコメントを読んで
どうやら道草になりそうだから、やめとこかって感じですね。
哲学に関しては、やっぱり民族の気質、みたいなところが加味されてないと
駄目だと思う。
本当に蛇足ですが
僕の失調も、それは精神という凄く複雑な問題だと、つまり
それは先の若い頃しでかした頃の罰だ、とか思っていたんですけれど
結局、ドーパミンレセプターのバグで
それは脳という臓器の炎症に起因する
っていう中学生でもわかることで解説してくれる本とかあったんで
もろもろ、楽になったんですけどね。
[117]おまる[2026 02/28 08:48]★1
近年、吉本隆明がまた読まれてるって聞くんですけど、
これはSNS社会になって、
ふたたび大衆の問題がクローズアップされてきているからでしょう。
丸山眞男は忘却の彼方に飛んでいってしまったが、
吉本は何度でも復活する。
[116]おまる[2026 02/28 08:37]★1
>よくわからない心理だ。
>異常殺人者の心理かもしれない。
山田太郎のは、コミュニケーション領域でも不完全、という論じ方ですよね。これは大人の観照には耐えられない、子供の詩だと。それで済んでしまう程度の作品だということが、本質的な問題かなと思います。
[115]室町 礼[2026 02/28 08:29]★1
うつくしいアゲハ
弱り切っている所を外敵に襲われるのではないか
あるいは人に踏みつけにされやしないか
花の下で安らかに死んでいくのか
分からないからいっその事
うつくしいまま
殺してしまった
よくわからない心理だ。
異常殺人者の心理かもしれない。
自分の身勝手な美学がアゲハにとって一番の恐怖であるかも
しれないという内省とは無縁な人にみえる。
ほんとうは外敵に襲われて死ぬほうがアゲハにとって自然で
うつくしいのかもしれないとは考えない。
人に踏まれるのが自然で必然であるとも考えない。
もちろんアゲハにとっては冷蔵庫に入れられようが
両手で粉々にされよ...
[114]おまる[2026 02/28 08:23]★1
主語は「大衆の問題」です。
[113]室町 礼[2026 02/28 08:10]★1
ラカンでもウィトゲンシュタインでもいいのですが、
わたしはまったくこういう連中の妄想を信じる気はないし、
本読んでも批判的にしか読みません。
驚くべきは大学で学生たちは教授から批判的に思想や哲学を
読むことを学ばなことです。批判的に読むことを教えられない。
ラカンならラカンの解説を教えられると頭からそれを暗記し、
絶対的な真理として使いはじめるし、
教授も教えたあとでこれはどこが間違っているか、疑問に思えるか
を教えるどころか
すべての事象をそれにあてはめようとする。
本来は、一個人の妄想である思想を、必ず批判的に教えなければ
ならないはずが
暗記と知的特権性のペン...
[112]おまる[2026 02/28 08:01]
想像界すらない人格というものがある。いわゆる「狂気」です。
青十字が典型例ですよね。
あと、その相方も、、
[111]おまる[2026 02/28 07:59]
三浦果実も想像界だけ、
天才詩人2も想像界だけです。
いや、だって考えてくださいよ。
3界あったら、とっくに有名になってますよ。
現実は「三浦果実、who?」
でしょ。
[110]atsuchan69[2026 02/28 07:51]★1
名誉毀損等に触れないように「某所」と記述した曖昧さのピントをしぼると、某所にて理由もなき憎悪からバーンされた「運営に近かった」人の姿も浮かんでくる。作品ではなく、コメント欄の方で、、
https://creative-writing-space.com/view/ProductLists/product.php?id=1863&user_id=88&mode=comment
[109]おまる[2026 02/28 07:42]★1
ラカンの理論を借りると、
大半の人達(ひとまず「大衆」と言ってしまうが)
は「想像界」の1界しかなくて、
「3界」
想像界、象徴界、現実界の
の全てある人格構造というのは殆どいない。
かねてより、黒髪さんが
さんざんツッコまれているように、
彼のメタ認知の弱さ、
自分の客観視のできなさというのは、
この「想像界」の単界の問題に起因している。
[108]atsuchan69[2026 02/28 07:40]★1
電マのオバサン、カモーン!
[107]おまる[2026 02/28 07:25]★1
白熱しているなかで水を差すようなことをいってしまうが、
本当は、三浦果実や澤あずさや完備とかも議論に参加してほしいが、
まあ無理だろうな。笑
[106]atsuchan69[2026 02/28 07:16]★1
詩の世界では、AIの使用はまだ「禁じ手」とされている。けれど、選考の側にAIが座る日は、案外すぐそこまで来ているのかもしれない。
実際、どこかの入選作にはもうAIの筆致が紛れ込んでいる。それを見抜けるか否かは、読み手の感性次第だろう。筆名にそれとなくヒントを潜ませている者さえいるかもしれない。
表現の神域にまで機械が侵食する。私たちはもう、そういう時代を生きているのだ。 )))
[105]atsuchan69[2026 02/28 07:03]
のん、「馬鹿野郎! 誰がそんなサイトへ参加するか!」は、ボクの記述が曖昧で伝わらなかったのかもですね。
[104]足立らどみ[2026 02/28 07:01]★1
というか、運営に直接間接に関わった方も反省できていない限り
ネット詩人を返上しないのならば、ネット詩界隈は悪しき平等の
ゴッサム街になつてきますわ。すでにそうか。
あれもこれも合点がいくことが多いと知らない世界なので言語化
できませんが、知っている方々の言葉は迫力があります。
[103]田中教平[2026 02/28 06:59]★1
そもそもですね、私は詩が読めると思っていたのですが、じっさいの下読みから
評まで付そうとした所で、全く読めなくなっていることに気づきましたし
詩、というと皆さんどの位のスパンで書いてらっしゃるかわかりませんが
全くのスランプ状態で、このまま書けなくなるでしょう。
敗北宣言。
個人的傾向として、最新物に弱く
決定的なのはAIの登場です。
コツコツ散文書いてますけれど、それに対してAIに意見を反映させたら
プチ・パニックを起こしてしまった。
今後は
1.AI詩
2.AIに大元を詩を改善させた詩
3.全部人間の手で書いた詩
これらのコードを人間の目から読み分けないといけ...
[102]足立らどみ[2026 02/28 06:53]★1
[101]atsuchan69
ビーレビのことを「馬鹿野郎! 誰がそんなサイトへ参加するか!」
ログを読むだけでもひどすぎますね。なんとか畳さんは知っていて
なぜだか自分ではどうすることもできなくて、わたしを使って参加
しないほうが良いと第三者に目をとまるように書いたのですね納得
その会話のなかに突然一回だけなんとか地球さんという人が肯定的な
コメントも書いてありましたが、何年か前からすでに悪の蜜は蔓延り
表に出たのが「ビーレビ崩壊のはじまり」のログだったと、なるほど
社会の一般常識をしらない管理者が運営してたということだったのですね。
その歪みを引き継ぎながら。やはり存在していてはいけないサイトですわ。
[101]atsuchan69[2026 02/28 06:22]★1
ロン毛も最初「みんな仲良く」と言っていた。そしてルールとは公平なものではなく、「管理者の都合によって」いつでもどうにでも書き替えられてしまう。
ある者には複数アカウントが許され、ある者には認められない。罵倒や粘着と受け取られかねない言動も、場合によっては問題にされないように見える。
あえてスクショは貼らないが、炎上を意識しているのではないかと疑いたくなるやり取りが、裏で行われているように感じたこともある。
また、ある場所ではビーを批判しながら、ロン毛の周辺にいる人物や、過去にトラブルが指摘されていた人物を受け入れているように見える。一方で、「ビーの運営に関わった、あるいは近い存在...
[100]室町 礼[2026 02/28 03:25]★2
>[99]atsuchan69
黒髮氏が一連目でいってることは相変わらずトンチンカンで、
内心の権威主義が剥き出しになっている。
投稿作品へのコメント欄で詩作品に対して口汚く罵るのならともかく、
詩作品の批評から離れたサイト存続の議題がファーラム的にあって、
そこでA対Bの討議があるとき、それは喩えていえば茶店で二人が
気の赴くまま討議しているのと同じで、脇から「危険視」するような
ものではないのではないかとおもうのだが。
あそこでおこなわれていたことは
詩作品への感想批評じゃなく、二人の人間の、腹を割った心置きない
バトルであって、罵倒も一種の芸のつもりで互いに...
[99]atsuchan69[2026 02/28 01:28]★1
以下はビー終了数日前の私(sary055)と黒髪氏のディスコード内での討論
黒髪 — 2026/02/13 13:32
最近の掲示板について思うことですが、議論が白熱しすぎています。それは、いい面もありますが、もっとうまいやり方があると考える余地があるのでは?また、口汚くののしる方がおられるのも、非常に危惧しております。現実場面で言えないようなことを、ネットだからと言って、口にするのは、よくないことです。各利用者様がたが、ずっと気持ちよく、また、自由闊達に、自己を成長させられるよう、利用できることが大事だと思っています。そのためには、自制心と、悪口を言わないという心がけを持っていただけるの...
[98]おまる[2026 02/27 23:32]★1
新しい運営が決まらないとまじでビーレビが潰れるぞ。
ほんとに潰れていいのかよ?
その他大勢、だんまり。
結論:よい
[97]足立らどみ[2026 02/27 23:10]★1
[95]atsuchan69
ビーレビの崩壊のはじまり、実話録からのものがたりとしても
とても興味を持ちました。僕がビーレビにはやんわりと参加しないほうが良い
と当時の運営の方のなんとか畳さんに言われたので参加していませんでしたが
その後、言語化も出来ないことを露見していることにも気づかない素人さんの
相手に敬意もなく批評に名を借りた言葉は、まさに共創加速の逆、相手の足を
ひっぱり舞台から落とすことに生きがいを見つける修羅の人生です。ジャギも
いるのが悲しいかな悪しき平等のネット社会です。ケンシロウのいないサイト、
破壊されて当然だったのでしょう。反省したら、不死鳥の如く復活することも
あっても良いのかもしれませんね。
[96]おまる[2026 02/27 22:28]★1
芸術って差別なんですよね。本質的に。
[95]atsuchan69[2026 02/27 21:55]★2
◆マナーガイドライン&ルール
https://web.archive.org/web/20250801214322/https://www.breview.org/forum_blog/guideline_and_rules
「合評の名にかこつけた、他者を攻撃する行為を厳格に禁ずる。また、十分な理由を明示しない酷評/罵倒を禁ずる。一言コメントでの酷評はしないこと。批判的な評を書かざるを得ない場合、作者や場に資するように配慮して書くこと」
さて、以下のコメントは果たして炎上目的で行われたものなのだろうか?
1段目(コメント)
作者の思考の浅さを露呈するだけの文章
(...
[94]おまる[2026 02/27 20:38]★1
たとえば、
前に、सहजという詩を書いたんですよね。
一発でいうと、
羽賀研二と石田純一のことを書いただけの内容です。
でも、これは私からすれば。
十分すぎるくらいに詩なんですよ。
なぜなら、この二人の存在そのものが強烈に詩だから。
三明十種さんが「出落ちw」とかいって
揶揄っただけで、からっきし反響も得られず、
残念無念でしたけど。
[93]おまる[2026 02/27 20:21]★1
あと、書くことよりも、
読むことの凄さが意外と語られない気がしていて、
「一流の詩人」という言い方はあっても
「一流の詩読み」という言い方はない。
誰がそうか?っていっても、
誰も言えないじゃないですか。
有名な人でも大半がどこかしらに
問題がありますよね。
誰しも人間関係があるからね。
アカデミックな意味での詩の教育が存在しないのも、
最悪ですね。ほんとうはあるはずなのに。
とはいえ、
東京藝術大学で芸術を教えているのか?というと、
これもむずかしい。
藝大出身者の知り合いは何人か知ってますが、
皆口をそろえて「教えてない」って断言してます。
この国は何なんでしょうね。
[92]atsuchan69[2026 02/27 20:12]★1
フレンチパピロとネスカフェのある、詩人のひと時、、
https://nanaoseika.co.jp/brand/french-papiro/
[91]おまる[2026 02/27 19:31]★1
詩人だってある観方では、
職業でありビジネスですし。
コマースでそれをやっているっていう側面はあるでしょ。
側面というか「層」があるということ、
層があるから面白いともいえる。
こんなこと言っていいのかアレですけど災後詩だって
当時からコマースの雰囲気は感じ取れましたけどね...
まあ、稲川方人とかはガチさがあって
イイなと思うことあったんですけどね。
とにかく、私が興味があるのは、
コマースから抜け出たところでやってる人ですね。
コマースから抜け出た...というのは、
なんといえばいいでしょうか、ある種のキチガいというか、
求道者というか。むずかしいです。
[90]田中教平[2026 02/27 19:29]★1
すいません、ウイスキー飲みながら読んでいるですけれど
失礼だから、パソコン閉じますけど
おふたり、財務省は共通の敵でしょうに
おやすみなさいです。いつも放言失礼
[89]洗貝新[2026 02/27 17:38]★1
言葉は権力で暴力だから規制が集中してしまう~室町礼
世の中何処に居ようと何をしようと権力の集中しない世界なんて在るはずがないじゃないか。笑
そんなに権威や権力が嫌なら俺のようにアナーキストになればいい。
矛盾を抱えたアナーキストになるのだ、笑
[88]洗貝新[2026 02/27 17:28]★1
どんな詩でも解体して中学生に『もなるほど』わかるように説明できるようになりたい。
by 室町礼
ポストモダンフォルマリズムシュールリアリズムetc.インテリが取り上げる文学論的な解釈を否定しては否定しそれもまた肯定する。
どこまでも反意を繰り返す人間って、
ついには自分で言ってる矛盾さえも受け入れるようになるんだね。
狂気を通り越して子供還りする。
中学生にもわかるように書いてるじゃないか。笑
あれほど非難してきた養鶏場の一員に還りたいんだな。
ポエムストーリー。書けばいいじゃないか。
それだけのものさ。
中学生にもわかるように書ければ何も苦労は要らない。
正しいか否か。
そんな意識で詩を読み解こうとするから、自分の言ってることさえもわからなくなってくる。
説明できないから詩の好さはあるんだろう?
ぼくたち、で呼びかけ書かれる詩を否定してたんじゃないのか?
あなたもわたしもきみもぼくたちも、
誰にも説明なんてできるはずがない。
それが人生であり、詩で在るはずじゃないのか?
ポエムを書きなさい。
[87]室町 礼[2026 02/27 17:19]★2
じゃあどうしてわたしが、どんな難解な詩でも解体して、
中学生にもわかるように説明できるようになりたいかというと
現代では、
言葉ってのは権力だから。暴力だといった人もいたけど
わたしは言葉ってのは権力であり暴力だと思っている。
だから詩ってのは、言葉としての"暴力的な擬制"が
一番集中するところなんだよ。
表面上はそんなふうにはみえないけど、現代詩ってのは
そういうものだと思っている。
東大出の頭のいいのが先頭になって詩の理論を語り、
慶応、早稲田あたりが現場で詩を書いてH氏賞をとる。
そして吉増剛造みたいなのが文化勲章を陛下からもらい、
和合亮一あ...
[86]室町 礼[2026 02/27 16:57]★2
>[85]田中教平[2026 02/27 15:34]
>結局、その詩文の挑発に乗って
>意味あてっこゲームに参加して、作者の意に沿わないと
>どうなるかというと
>「読めない奴は書けない」という言葉が出てくる。
解釈の難しい詩に出会ったとき、そういう姿勢もあるやろねえ。
わたしも一見して「あ、これはわしには無理や」というのがある。
これはそもそもそういう詩、つまり読解しようとしてはあかん
詩やね。ロシア・フォルマリズムやらポストモダンの読み過ぎで、
読者が読むことに抵抗することが何やら最新の詩理論みたく思っ
ている。
かといって抽象絵画みた...
[85]田中教平[2026 02/27 15:34]★2
洗貝さんも参加して、このニッチなコンテンツを広めて下さいよ。
懐かしい話もあるんですから。
結局、その詩文の挑発に乗って
意味あてっこゲームに参加して、作者の意に沿わないと
どうなるかというと
「読めない奴は書けない」という言葉が出てくる。
書きながら思い出して冷や汗かいてるけれど
ある特定の世代の参加者がそういうレトリックを発明してしまった。
ブンゴクはヤバい所だと言われていたのはこういう面ですね。
[84]洗貝新[2026 02/27 15:17]★1
こうしておしゃべり愉しんでるのみればさ、あ、邪魔するつもりはないよ。
よくわかるんだな。室町礼、atschan69、田中強平(恭平)、おまる。カルテット。
まるで井戸端会議してる雌鳥。養鶏場の鶏だな。笑
あ、いいよ。やらかしてくれ。知らないことが出てきて人間の実にいやらしさがよくわかる。
[83]atsuchan69[2026 02/27 14:54]★1
勘違いかも知れないが、いかいかさんはビーの最期にたった三行の詩を2篇ばかし投稿していたと思う。今どうしてイルカは、わんぱくフリッパーちゃう、わからないけど、福祉のお仕事に就いているというのを朧げに記憶している。
[82]田中教平[2026 02/27 14:11]★2
澤あづささんの作品、読みこもうと思ったんすけど
ある程度のテキストボリュームで勝負する所とか(挑発)
難しい漢字を使用する所とか(これも挑発)
ゼンメツさんとか僕の兄ちゃん世代で活躍していた世代の
テンプレートっていうか型から、悪く言えば全然更新していないし
良く言えばそれだけブンゴクに愛、思い入れがあるんだろうなぁ、と。
ともかく初見でそういう挑発に乗るのには手が折れるから
意味内容まで踏み込めないというのがありますね。
挑発に乗れば内容理解の当てっこゲームに発展することは間違いないし
そもそもそういうゲームにはもう乗らない、という選択はできるし
私は、乗らないですね。
[81]室町 礼[2026 02/27 13:43]★1
まいった。
かなり異端な方なんですね。劉飛昶先生!
SEX相談もやってらっしゃる方なら、あるいは見事に解説して
下さるかもしれません。期待しています。
[80]室町 礼[2026 02/27 13:38]★1
>ひとまず私淑している劉飛昶先生の鑑定を聞いてみたいところです。
よろしくお願い申し上げます。
[79]おまる[2026 02/27 12:26]★1
>この「箱入り」って詩をおまるさんや荒貝新、atsuchan69さんらが
>どう講評するか聴いてみたい。
今昼飯に箸をつけながら、
ぱっと読んだだけの感想ですが、
直感したのは、
瀬戸内寂聴的「濃さ」といいますか。
隠しきれない密林感。
ひとまず私淑している劉飛昶先生の鑑定を聞いてみたいところです。
[78]田中教平[2026 02/27 11:18]★1
いや、私は爺専とかではなくて、長い入院中に老荘思想と儒教について
読んでいたので、長老格の意見については素直ですよ。
いや、じっさいにそれを念頭に置いて物が書けるかと言えば
難しいと言いますか無理ですが。文学アウトロー!
いや、老荘思想云々も後付けかも知れない。
以前、工場で働いていたときに息抜きになったのが
年配の方の話でめちゃくちゃ面白かったですが
今の若者はスマフォばっかりみてて
コミュニケーション不全だったので。
三十八歳、むずかしい年頃です。以上です。
[77]室町 礼[2026 02/27 10:46]★1
ところでatsuchan69さんは事情通だからお聞きしたいのですが
イカイカ氏はほんとうにネットから離れたのでしょうか。
いろいろありましたが詩的言語を追求していたし、それを
生活と結びつけようとしていたのは評価尊敬しています。
[76]室町 礼[2026 02/27 10:36]★1
>もろもろ承知です。
承知なんですか、これはまいった。笑
[75]田中教平[2026 02/27 10:30]★1
もろもろ承知です。
しっかし、澤さん、散文詩書いているんですな
あれだけ、書きませんと言っていたのに。
私は今燃え尽き症候群みたいになっていますが
澤さん、僕の姉さんくらいだったと勝手想像してたんですが
まだ全然勝負できるのかというかバイタリティーに唖然としています。
なんか最近は交流のあった方がどこかで
物を書いて下さっているというだけで安心しますね。
生存確認みたいなもので。以上です。
[74]atsuchan69[2026 02/27 08:39]★1
ボクも詩人ではなく、ただの私人です。
https://pbs.twimg.com/media/HBIsq4jaIAATLND?format=jpg&name=large
[73]室町 礼[2026 02/27 08:34]★2
>「でもね、田中さん、室町礼さんは詩人ですよ」
>と言われ、それきりになってしまいました。
これは褒め言葉ではなく以前、批評なんか無理だから詩かいてれば、
いいのだと、澤あづさ氏から言葉を投げかけられたことがあって
これもわたしが批評を書くことへの揶揄だと思いますよ。
しかしわたしは澤氏こそ批評無理だから詩書いていたほうがいいと
思ってます。
わたしの批評がなぜ忌避されるか。忌み嫌われ、スルーされるか
どこへいっても相手にされないかはその理由が全部わかっているのです。
それはわたしの批評が倫理的だからです。
倫理的というのはどういうことかというと、かつて吉本...
[72]atsuchan69[2026 02/27 07:59]★2
こういう詩を書く「箱入り」の乙女は、少女が白い馬に乗った王子様を夢見ているように、報復として二十歳を過ぎたばかりの若いあやまちの、手指にある桜貝を一枚づつペンチで剥がし、時間をかけていたぶり、油地獄、水地獄をあたえて嬉々とする極道の背中にある観音様の姿に憧れているのだと思う。澤さんとは、田邊容さんの作品「葉舟」についての見解の相違や、彼女が言った「寿司はネタ8割シャリ2割」発言に端を発して縁遠くなってしまったが、だからといってボクは彼女が嫌いになったわけではない。まして彼女の文極愛は筋金入りで、そういうところは心から尊敬している。ご存じない人のために言っておくが、国宝級デジタル文化財である文学極道の魚拓の殆どは、彼女が手間隙かけて残したものだ。まさに勲章を貰ってもおかしくない人だと思う。
[71]室町 礼[2026 02/27 07:47]★1
田中修子さんにいまだ関心をもつ方が案外、多くいらっしゃるのですね。
先日もネットで中田満帆氏がなんか彼女のことやってました。
わたしにはむつかしい詩だからみなさま方の解説を聴いてみたい。
さて、寝不足なのでしばらく休みます。
[70]atsuchan69[2026 02/27 07:40]★1
https://archive.md/a1qT0
[69]室町 礼[2026 02/27 07:36]★2
この「箱入り」って詩をおまるさんや荒貝新、atsuchan69さんらが
どう講評するか聴いてみたい。
AIと相談してもいいから是非どうぞ。笑
「箱入」澤あづさ
https://creative-writing-space.com/view/ProductLists/product.php?id=335
わたしがこの詩をみてまず感じたのは残酷な気持ち悪さです。
描写の気持ち悪さが半端じゃない。笑
どうしてこうぞっとするほど残酷に思えるのかというと、
リアリティがないからです。実際に目にするような精緻な描写であれば
むしろ気持ち悪さや残酷さはそれほど感じない。しかし、
...
[68]atsuchan69[2026 02/27 07:35]★1
https://m.media-amazon.com/images/I/81yAc6bcRsL._SL1500_.jpg
[67]田中教平[2026 02/27 07:16]★2
室町礼さんへ
やはりウイスキーが悪さしてました。もう十年くらい前の話なので
私の記憶も、宛てにならないものであります。
申し訳ありませんでした。
その、澤あづさ氏と僕の最後の接触は
室町礼さんに関する事で、掲示板で要望書なんかも書かれて
話を聞きに言ったのですよ。
そうしてね、まあ色々お話を伺ったんですけれど
最後の最後にね
「でもね、田中さん、室町礼さんは詩人ですよ」
と言われ、それきりになってしまいました。
そのね、どういう真意があって最後に詩人ですよと言ったのか。
ねとねと詩人が偽物で、それに対して本物という意図なのか
頭の悪い僕にはさっぱり分かりません。
まあそういうやりとりがあったという事です。失礼。
[66]おまる[2026 02/27 06:52]★1
atsuchan69さん
ビーレビのウィキペディア
特に2025年以降の三浦果実と花緒の発言は絶対に反映させた方がいいですよね(私、スクショもってます)
この二人の邪悪さがなぜか見逃されてる風潮、おかしい。
[65]室町 礼[2026 02/27 05:06]★2
田中恭平さん
>室町礼さんも実はビーレビューの初期メンバーに
>天才詩人1世さんからスカウトされていたんじゃ。
これは何かの間違いだと思います。
天才詩人2という個人には悪気は持っていませんでし
たが運営としては最悪と思って掲示版で罵りあいをし
たことはありました。が、わたしごときが誰かに
誘われたことはありません。誘われても力がないのが
わかっていますから何も出来ないと断るでしょうけど。
人からみるとわたしのTOP10詩の批評なんかもアホが
堂々とやっているように見えるでしょうけど、ほんと
うはいつも内心では自信がなく、ゆれてます。
そもそも批評なんて...
[64]atsuchan69[2026 02/27 01:49]★2
何方か Wikipedia の B-REVIEW に関する以下の記述以降を、正確な情報へと修正してほしい。
B-REVIEW(ビーレビュー)は、詩を主とした投稿・合評掲示板である。毎月選考委員らにより、ビーレビ杯と称し、月間B-REVIEW大賞並びに個人賞を選抜し顕彰される。また、一般参加者によるポイント、投票機能もある。参加費や参加資格はなし。通称ビーレビ。
2026年2月22日をもってサービスを終了した。
https://ja.wikipedia.org/wiki/B-REVIEW
[63]おまる[2026 02/26 20:23]★2
>ともかく四人兄弟の仲のもつれに
>ずうっと振り回されていたのかも知れぬ。
きちんとまわせる奴がいなかったのが本質。
2025年以降は実質的には
私がメインメンバーで
まわしている異様な暫定政権期だったが、
ちょっと目を離すと
一瞬にして場が停滞するのでね。
毎月の炎上ネタをどうするか、
作品の投稿もしなければならぬ、
頭を捻りながらの歳月でした。
あのようなスタイルでの運営は、
よほどの努力がないと無理。
[62]田中教平[2026 02/26 19:44]★1
力学とか全然分からないから話しておくと
まだ全然今のX、ツイッターに人がいなかった頃(具体的年は不明)
百均さん
花緒さん
コーリャさん
三浦さん
というメンバーでツイキャスだかをして四人仲よく感動していたのを
僕はリアルタイムで聞いているんです。
繋がったーとか言って。
百均さんは本当に初期奮闘して姿を消してしまったが
結局ビーレビューというのはこの四人の若者、おじさんの
夢であったと、私は思っている
そして、最後は一番年長の三浦さんがリングにタオルを投げて
終了した
そう解釈しています
もう、やめよう、と。
今一番苦しいのは実際の所、この四人で言えば花緒さんじゃろうて。
そういう意図があって僕は花緒さんを悪く言えんのよ。
ともかく四人兄弟の仲のもつれに
ずうっと振り回されていたのかも知れぬ。
それを抗争というのならば、抗争だった。おやすみなさいです。
[61]おまる[2026 02/26 19:35]★1
田中教平さん、
南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏
[60]田中教平[2026 02/26 19:00]
ちょっと酔っているので、おまるさん知ってる事実か知らんが
少し昔話をすると、室町礼さんも実はビーレビューの初期メンバーに
天才詩人1世さんからスカウトされていたんじゃ。
それを室町礼さんはピシャリと断ったから
まあ、互い、そのやりとりの口調は荒かったけれど
しっかりしている人だなぁと思っていたわけ それを見てて。
そういう伝説を残している人だから
ビーレビュー潰してしまって、僕は叱られて当たり前なんす
まあ皆悪いことしている。南無阿弥陀仏。文学アウトローじゃ
[59]田中教平[2026 02/26 18:27]★1
新貝さん、りょうかい。
やめておくよ。でも、おいら、あれが確か選から漏れたとき
ちょっとキレたもんね。
伝説、起こしてるのは知ってるからw文学アウトローじゃ
[58]おまる[2026 02/26 18:21]★2
あと、AIの比較については、比較対象の選択が適切でないと、分析も適確に行わないのですね。AIを使うにも、特殊な才能と訓練は必要。
[57]洗貝新[2026 02/26 18:21]★2
かなりあは先ず、やめてくれ。あれは何度も書き直した幼いころだ。
「プラスチックの棺」モロッコひろみ。
この作者が来てくれればいいのだが、
どうせ、好きに読めよ!クソ野郎ども。
と言われるのがオチだろう。
批評するならもっと程度の高い。
例えばatschan69が上げてくれた一条氏の少しだけ古い作品がいい。
現在でも耐えうる詩なのか。
僕には面白く読めたね。その当時よりも。
[56]田中教平[2026 02/26 18:12]★1
ふーむ
ともかく洗貝さんの文極時代の名作「カナリア」と勝手にAIで
対決させちゃお。おいらはあの感動を忘れてないのだー
[55]おまる[2026 02/26 18:06]★1
逆に、どこが評価されたのか考察してみたのですが、
プロが何をみて評価するのか、
その振れ幅を測るのに、かっこうのサンプルだと思った。
山田太郎の分析は一理あると思うんだけど、
この人を(仮想敵として)権威に仮託するには、
小物すぎるでしょう。
この作品の評価するしないを「制度的想像力」の一語
に収斂させるのは、
ちょっと待った方がよさそうな気がする。
モロッコひろみ「プラスチックの棺」
>この白い箱の内部だけで
>時計の針は凍てつき
>送風口から吹き下ろす冷気は
>生と死の境界を曖昧にする温度
https://www.ja...
[54]田中教平[2026 02/26 18:04]★1
新貝さんのベストポエムの方が全然良いんでしょう?実際
その矛盾を突いている文学アウトローですわ
[53]洗貝新[2026 02/26 17:52]★1
「プラスチックの棺」モロッコひろみ
田中強平
室町礼
フェリーニの玩具箱に入って夢見たことのない
きみたちには好さが理解できないだろう。
それはいえる。
[52]室町 礼[2026 02/26 17:26]★1
ちなみにイーロンマスクのGrokは小林多喜二の小説を評価させるため
使いましたが、あまりにひどくて二度と使う気になりませんでした。
なぜかというと、他のAIは小林多喜二の歴史的事件を一旦、白紙の状態
に戻して、共産党党員の一方的な証言を根拠なく信用せず、場所、時間、
数、位置、などで事実を判定しようとしましたが、
Grokは歴史的に一定の評価を得ているという一点で既存の小林虐殺説を
繰り返して、新しい視点を持ち込むことを一切拒否しました。非常に
操作された政治的コレクトネスが強く、おそらく詩の批評も既存の
いわゆる「文学的制度」的な想像力を取り込んで批評しています。
そういうものの評価を信じるということは既存の詩壇的な価値観に
とりこまれる危険性があるでしょう。
[51]室町 礼[2026 02/26 17:15]★2
ちなみにマイクロソフトのCopilotに「○○○○○○○○」を
だれにおもねることなく中立に評価させてみると以下の如くでした。
タイトル「プラスチックの棺」の評価
タイトルは強いが、
詩の内容がタイトルの比喩をそのまま説明しているだけ
という構造になっており、
タイトルの力に詩が従属してしまっている印象があります。
本来タイトルは
詩の外側にある“別の角度”
読者の解釈を揺らす“ズレ”
を提供するものですが、
この詩ではタイトルが詩の内容を先取りし、
詩がその説明に終始してしまっています。
まとめ:総合評価
イメージの統一感はあるが、既視感が強い
比喩が説明的で、読者の想像力を閉じてしまう
主体の揺れが詩的必然ではなく、倫理的に不安定
タイトルが詩を規定しすぎている
詩としての完成度は一定の水準にありますが、
独自性・倫理性・構造的必然性の面で弱さが目立ちます。
[50]室町 礼[2026 02/26 17:06]★2
わたしは小林多喜二の近代歴史小説を書くために、
事実関係点検のためAIを利用しましたがひどい目に
会いました。次から次へと勝手な「事実」を妄想して
わたしに教えてくる。
たとえば事件当時、多喜二の最初の愛人、田口タキは
家族六人と一緒に東京の狭いアパートに住んでいたのに
事件当日はもう小樽に帰っていましただの、多喜二の
母、小林セキと田口タキを混同して、いつのまにか
小林セキが多喜二の恋人になっていたりと、次から
次へとデタラメを教えるので、いちいち、間違いを
教え、そのたびに、「失礼しました」というばかり。
googleのGemini、マイクロソフトのCopilot、イーロ...
[49]田中教平[2026 02/26 16:43]★1
やっぱり今後AIとどう付き合ってゆくかですね。
[48]atsuchan69[2026 02/26 16:35]★1
比較って、快感💗
Grokの判定
最終スコア(100点満点)「○○○○○○○○」 → 92点
詩壇の公式入選という客観的評価に加え、短さの中で極限まで研ぎ澄まされたイメージと言語が圧倒的。現代詩として「完成された一撃」という印象が強まった。読後、数日経っても「カチリ」という音が頭に響く人が多いはず。
atsuchan69「ぬけられます」 → 84点
街の匂い・多言語・底辺の日常が息づいていて、共感度が高い。特に「ぬけられます」という呪文のような言葉が、社会の閉塞感と微かな逃走願望を象徴的にまとめている。ただ、詩全体の焦点が少しぼやけやすく、Aほどの「刺さりきる」感は薄い。
[47]atsuchan69[2026 02/26 16:08]★1
AIが比較した、○○○○○○○○ VS 拙作「ぬけられます」
○○○○○○○○:84点/100点
「保存」という主題を軸に、ポリエチレンの棺、冷蔵庫、密閉音へとイメージを一貫させ、文明と時間、死へと滑らかに接続していく構造は安定している。終盤の「カチリ」という音による閉じ方も精度が高く、設計としては非常に整っている。一方で、思考の展開はやや一直線で、読者を大きく裏切る跳躍や倫理的な危険は控えめである。完成度は高いが、やや安全圏に収まる印象が残る。
ぬけられます:88点/100点 https://po-m.com/forum/showdoc.php?did=394026&filter...
[46]室町 礼[2026 02/26 15:29]★1
荒貝新さんへ
しかしここのフォーラムはコメントする相手がだれであるか
いちいち書かないといけないし、相手の発言が開かないしで、
面倒ですね。笑 やっぱりあの黄色いサイトのUI(ユーザー
インターフェース)デザインはなかなかのものでした。
あのUIをあのまま閉じるのは惜しい。
ところであなたの反論ですが、わたしにはむつかしすぎて
よく理解できませんでした。
さすが詩人の頭はふつうとはちょっと違う。だからこそ、いろ
いろと面白い詩が生まれるのでしょうね。
[45]田中教平[2026 02/26 14:42]★1
屹立→孤立の打ち間違いです。
[44]田中教平[2026 02/26 14:39]
そもそも、ぼくたちは、という語を使用する事自体は創作なので
問題はない。しかし、みんな、といった語といっしょで
違和感が伴うのも確かです。それはそもそも現代社会
人それぞれ屹立した形で生活しているのがベースになってきており
そういった意味で、現代を問う現代詩としてそれでも、ぼくたちは
と明記するのはなんでなんでしょうか。
本当にこれは深い詩なのでしょうか。複雑である点は賛同します。
[43]田中教平[2026 02/26 14:14]
現実と創作の世界を混同しては可笑しいことになるけれど
生活の実感というか身体的リアリティの問題はどうしましょうか。
[42]洗貝新[2026 02/26 13:46]★1
室町さん
ぼくたちは~「主語の押しつけ」で共有されたくはない。ということですね。
読書を勝手に共同体に組み込んでいる、とお考えのようだ。
笑
例えば選挙演説をする立候補者や応援者が大勢の人間を前に演説をするとき。
僕は(わたしは)いまの政府の政策には納得しない。
と、言明したとしましょうか。
僕は(わたしは)と単一の主語で発せられたのならば、それは個人的な考えからですよね。
それを僕たち(わたしたち)と、複数使いで言われたら不愉快になる。
~何を言ってる。俺はそうは思わない。いまの政府の政策には納得しているのだ、と。
反対意見を持つ人はこういう意見になるわけです。
考え方...
[41]田中教平[2026 02/26 12:53]★1
マジレス来たw
[40]室町 礼[2026 02/26 12:51]★1
荒貝新さん、
なるほど、正直言うと、ぱっとみた感覚で
いったので作者には失礼したかもしれません。
では真面目に。
①ぼくたちは保存することに憑かれている
②ポリエチレンの半透明な棺には
③昨日愛したはずの有機物が
④色を失って横たわる
①の「ぼくたち」ってだれでしょう?
この「ぼくたち」という言明は非常に不愉快です。
なぜならわたしは書き手の話を聴きたいのです。
一概に「ぼくたち」という、背景の曖昧な、主体のぼんやり
とした「主語の押し付け」に与されたくはないのです。
わたしは「保存することに」「憑かれて」なんか
いません。他人がそう主観的に妄想するの...