現フォ文学アウトロー[100]
2026 02/28 03:25
室町 礼

>[99]atsuchan69

黒髮氏が一連目でいってることは相変わらずトンチンカンで、
内心の権威主義が剥き出しになっている。
投稿作品へのコメント欄で詩作品に対して口汚く罵るのならともかく、
詩作品の批評から離れたサイト存続の議題がファーラム的にあって、
そこでA対Bの討議があるとき、それは喩えていえば茶店で二人が
気の赴くまま討議しているのと同じで、脇から「危険視」するような
ものではないのではないかとおもうのだが。

あそこでおこなわれていたことは
詩作品への感想批評じゃなく、二人の人間の、腹を割った心置きない
バトルであって、罵倒も一種の芸のつもりで互いに受け取っていることは
歴然としていた。当人同志が罵倒を受けて笑っているのに、黒髮氏が
のこのこ出ていって「自己を成長させられるよう、利用」なんていうのは
それは単に他者を碁盤の目のような統制のもとに置きたいだけのイカれた
征服欲、変形した管理心理の発露にすぎない。

こういう他者への暴力的な支配欲は、たびたび倫理をともなう管理的な姿勢に
変形させて、詩投稿サイトの運営などに姿をかえてあらわれる。
花緒などはその典型だし、黒髮氏や田中恭平氏などにもその傾向はみられる。

このフォーラムでの田中恭平氏の一連の受け答えにも、そこで話者たちと
同じ地平で自己を謙虚に解き放とうという姿はみられず、黒髮と同じく自分
だけはなにか他者とは違った超然さを維持したいという心理が透けて見える。

花緒も黒髮も田中恭平も、この現代詩フォーラムの運営者を自らの模範とし
て考えろといいたい。わじゃらず屋どもが。おまえたちはどこまでいっても投稿
サイトなんかに関われるような人格じゃないのだ。それがまだわかっていない。
笑止だ。といいたいな。言葉使いはお上品だが聖書のいう「白く塗りたる墓」
なんかに収まっている腐敗したなにかにすぎない。
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