スレッドの書き込みログ

[64]atsuchan69[2026 02/27 01:49]★1
何方か Wikipedia の B-REVIEW に関する以下の記述以降を、正確な情報へと修正してほしい。
B-REVIEW(ビーレビュー)は、詩を主とした投稿・合評掲示板である。毎月選考委員らにより、ビーレビ杯と称し、月間B-REVIEW大賞並びに個人賞を選抜し顕彰される。また、一般参加者によるポイント、投票機能もある。参加費や参加資格はなし。通称ビーレビ。
2026年2月22日をもってサービスを終了した。
https://ja.wikipedia.org/wiki/B-REVIEW
[63]おまる[2026 02/26 20:23]★2
>ともかく四人兄弟の仲のもつれに
>ずうっと振り回されていたのかも知れぬ。
きちんとまわせる奴がいなかったのが本質。
2025年以降は実質的には
私がメインメンバーで
まわしている異様な暫定政権期だったが、
ちょっと目を離すと
一瞬にして場が停滞するのでね。
毎月の炎上ネタをどうするか、
作品の投稿もしなければならぬ、
頭を捻りながらの歳月でした。
あのようなスタイルでの運営は、
よほどの努力がないと無理。
[62]田中教平[2026 02/26 19:44]★1
力学とか全然分からないから話しておくと
まだ全然今のX、ツイッターに人がいなかった頃(具体的年は不明)
百均さん
花緒さん
コーリャさん
三浦さん
というメンバーでツイキャスだかをして四人仲よく感動していたのを
僕はリアルタイムで聞いているんです。
繋がったーとか言って。
百均さんは本当に初期奮闘して姿を消してしまったが
結局ビーレビューというのはこの四人の若者、おじさんの
夢であったと、私は思っている
そして、最後は一番年長の三浦さんがリングにタオルを投げて
終了した
そう解釈しています
もう、やめよう、と。
今一番苦しいのは実際の所、この四人で言えば花緒さんじゃろうて。
そういう意図があって僕は花緒さんを悪く言えんのよ。
ともかく四人兄弟の仲のもつれに
ずうっと振り回されていたのかも知れぬ。
それを抗争というのならば、抗争だった。おやすみなさいです。
[61]おまる[2026 02/26 19:35]★1
田中教平さん、
南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏
[60]田中教平[2026 02/26 19:00]
ちょっと酔っているので、おまるさん知ってる事実か知らんが
少し昔話をすると、室町礼さんも実はビーレビューの初期メンバーに
天才詩人1世さんからスカウトされていたんじゃ。
それを室町礼さんはピシャリと断ったから
まあ、互い、そのやりとりの口調は荒かったけれど
しっかりしている人だなぁと思っていたわけ それを見てて。
そういう伝説を残している人だから
ビーレビュー潰してしまって、僕は叱られて当たり前なんす
まあ皆悪いことしている。南無阿弥陀仏。文学アウトローじゃ
[59]田中教平[2026 02/26 18:27]★1
新貝さん、りょうかい。
やめておくよ。でも、おいら、あれが確か選から漏れたとき
ちょっとキレたもんね。
伝説、起こしてるのは知ってるからw文学アウトローじゃ
[58]おまる[2026 02/26 18:21]★2
あと、AIの比較については、比較対象の選択が適切でないと、分析も適確に行わないのですね。AIを使うにも、特殊な才能と訓練は必要。
[57]洗貝新[2026 02/26 18:21]★2
かなりあは先ず、やめてくれ。あれは何度も書き直した幼いころだ。
「プラスチックの棺」モロッコひろみ。
この作者が来てくれればいいのだが、
どうせ、好きに読めよ!クソ野郎ども。
と言われるのがオチだろう。
批評するならもっと程度の高い。
例えばatschan69が上げてくれた一条氏の少しだけ古い作品がいい。
現在でも耐えうる詩なのか。
僕には面白く読めたね。その当時よりも。
[56]田中教平[2026 02/26 18:12]★1
ふーむ
ともかく洗貝さんの文極時代の名作「カナリア」と勝手にAIで
対決させちゃお。おいらはあの感動を忘れてないのだー
[55]おまる[2026 02/26 18:06]★1
逆に、どこが評価されたのか考察してみたのですが、
プロが何をみて評価するのか、
その振れ幅を測るのに、かっこうのサンプルだと思った。
山田太郎の分析は一理あると思うんだけど、
この人を(仮想敵として)権威に仮託するには、
小物すぎるでしょう。
この作品の評価するしないを「制度的想像力」の一語
に収斂させるのは、
ちょっと待った方がよさそうな気がする。
モロッコひろみ「プラスチックの棺」
>この白い箱の内部だけで
>時計の針は凍てつき
>送風口から吹き下ろす冷気は
>生と死の境界を曖昧にする温度
https://www.ja...
[54]田中教平[2026 02/26 18:04]★1
新貝さんのベストポエムの方が全然良いんでしょう?実際
その矛盾を突いている文学アウトローですわ
[53]洗貝新[2026 02/26 17:52]★1
「プラスチックの棺」モロッコひろみ
田中強平
室町礼
フェリーニの玩具箱に入って夢見たことのない
きみたちには好さが理解できないだろう。
それはいえる。
[52]室町 礼[2026 02/26 17:26]★1
ちなみにイーロンマスクのGrokは小林多喜二の小説を評価させるため
使いましたが、あまりにひどくて二度と使う気になりませんでした。
なぜかというと、他のAIは小林多喜二の歴史的事件を一旦、白紙の状態
に戻して、共産党党員の一方的な証言を根拠なく信用せず、場所、時間、
数、位置、などで事実を判定しようとしましたが、
Grokは歴史的に一定の評価を得ているという一点で既存の小林虐殺説を
繰り返して、新しい視点を持ち込むことを一切拒否しました。非常に
操作された政治的コレクトネスが強く、おそらく詩の批評も既存の
いわゆる「文学的制度」的な想像力を取り込んで批評しています。
そういうものの評価を信じるということは既存の詩壇的な価値観に
とりこまれる危険性があるでしょう。
[51]室町 礼[2026 02/26 17:15]★2
ちなみにマイクロソフトのCopilotに「○○○○○○○○」を
だれにおもねることなく中立に評価させてみると以下の如くでした。
タイトル「プラスチックの棺」の評価
タイトルは強いが、
詩の内容がタイトルの比喩をそのまま説明しているだけ
という構造になっており、
タイトルの力に詩が従属してしまっている印象があります。
本来タイトルは
詩の外側にある“別の角度”
読者の解釈を揺らす“ズレ”
を提供するものですが、
この詩ではタイトルが詩の内容を先取りし、
詩がその説明に終始してしまっています。
まとめ:総合評価
イメージの統一感はあるが、既視感が強い
比喩が説明的で、読者の想像力を閉じてしまう
主体の揺れが詩的必然ではなく、倫理的に不安定
タイトルが詩を規定しすぎている
詩としての完成度は一定の水準にありますが、
独自性・倫理性・構造的必然性の面で弱さが目立ちます。
[50]室町 礼[2026 02/26 17:06]★2
わたしは小林多喜二の近代歴史小説を書くために、
事実関係点検のためAIを利用しましたがひどい目に
会いました。次から次へと勝手な「事実」を妄想して
わたしに教えてくる。
たとえば事件当時、多喜二の最初の愛人、田口タキは
家族六人と一緒に東京の狭いアパートに住んでいたのに
事件当日はもう小樽に帰っていましただの、多喜二の
母、小林セキと田口タキを混同して、いつのまにか
小林セキが多喜二の恋人になっていたりと、次から
次へとデタラメを教えるので、いちいち、間違いを
教え、そのたびに、「失礼しました」というばかり。
googleのGemini、マイクロソフトのCopilot、イーロ...
[49]田中教平[2026 02/26 16:43]★1
やっぱり今後AIとどう付き合ってゆくかですね。
[48]atsuchan69[2026 02/26 16:35]★1
比較って、快感💗
Grokの判定
最終スコア(100点満点)「○○○○○○○○」 → 92点
詩壇の公式入選という客観的評価に加え、短さの中で極限まで研ぎ澄まされたイメージと言語が圧倒的。現代詩として「完成された一撃」という印象が強まった。読後、数日経っても「カチリ」という音が頭に響く人が多いはず。
atsuchan69「ぬけられます」 → 84点
街の匂い・多言語・底辺の日常が息づいていて、共感度が高い。特に「ぬけられます」という呪文のような言葉が、社会の閉塞感と微かな逃走願望を象徴的にまとめている。ただ、詩全体の焦点が少しぼやけやすく、Aほどの「刺さりきる」感は薄い。
[47]atsuchan69[2026 02/26 16:08]★1
AIが比較した、○○○○○○○○ VS 拙作「ぬけられます」
○○○○○○○○:84点/100点
「保存」という主題を軸に、ポリエチレンの棺、冷蔵庫、密閉音へとイメージを一貫させ、文明と時間、死へと滑らかに接続していく構造は安定している。終盤の「カチリ」という音による閉じ方も精度が高く、設計としては非常に整っている。一方で、思考の展開はやや一直線で、読者を大きく裏切る跳躍や倫理的な危険は控えめである。完成度は高いが、やや安全圏に収まる印象が残る。
ぬけられます:88点/100点 https://po-m.com/forum/showdoc.php?did=394026&filter...
[46]室町 礼[2026 02/26 15:29]★1
荒貝新さんへ
しかしここのフォーラムはコメントする相手がだれであるか
いちいち書かないといけないし、相手の発言が開かないしで、
面倒ですね。笑 やっぱりあの黄色いサイトのUI(ユーザー
インターフェース)デザインはなかなかのものでした。
あのUIをあのまま閉じるのは惜しい。
ところであなたの反論ですが、わたしにはむつかしすぎて
よく理解できませんでした。
さすが詩人の頭はふつうとはちょっと違う。だからこそ、いろ
いろと面白い詩が生まれるのでしょうね。
[45]田中教平[2026 02/26 14:42]★1
屹立→孤立の打ち間違いです。
[44]田中教平[2026 02/26 14:39]
そもそも、ぼくたちは、という語を使用する事自体は創作なので
問題はない。しかし、みんな、といった語といっしょで
違和感が伴うのも確かです。それはそもそも現代社会
人それぞれ屹立した形で生活しているのがベースになってきており
そういった意味で、現代を問う現代詩としてそれでも、ぼくたちは
と明記するのはなんでなんでしょうか。
本当にこれは深い詩なのでしょうか。複雑である点は賛同します。
[43]田中教平[2026 02/26 14:14]
現実と創作の世界を混同しては可笑しいことになるけれど
生活の実感というか身体的リアリティの問題はどうしましょうか。
[42]洗貝新[2026 02/26 13:46]★1
室町さん
ぼくたちは~「主語の押しつけ」で共有されたくはない。ということですね。
読書を勝手に共同体に組み込んでいる、とお考えのようだ。
笑
例えば選挙演説をする立候補者や応援者が大勢の人間を前に演説をするとき。
僕は(わたしは)いまの政府の政策には納得しない。
と、言明したとしましょうか。
僕は(わたしは)と単一の主語で発せられたのならば、それは個人的な考えからですよね。
それを僕たち(わたしたち)と、複数使いで言われたら不愉快になる。
~何を言ってる。俺はそうは思わない。いまの政府の政策には納得しているのだ、と。
反対意見を持つ人はこういう意見になるわけです。
考え方...
[41]田中教平[2026 02/26 12:53]★1
マジレス来たw
[40]室町 礼[2026 02/26 12:51]★1
荒貝新さん、
なるほど、正直言うと、ぱっとみた感覚で
いったので作者には失礼したかもしれません。
では真面目に。
①ぼくたちは保存することに憑かれている
②ポリエチレンの半透明な棺には
③昨日愛したはずの有機物が
④色を失って横たわる
①の「ぼくたち」ってだれでしょう?
この「ぼくたち」という言明は非常に不愉快です。
なぜならわたしは書き手の話を聴きたいのです。
一概に「ぼくたち」という、背景の曖昧な、主体のぼんやり
とした「主語の押し付け」に与されたくはないのです。
わたしは「保存することに」「憑かれて」なんか
いません。他人がそう主観的に妄想するの...
[39]田中教平[2026 02/26 12:22]★1
その、僕は政治的デラシネですけれど、プーチンにしろ、もしかしたら
ナチスドイツでも、環境破壊でも、仮想敵っていうんですか
そういうものを設定するような団体になってしまっているのは
指摘の通りかな、と思います。昼休み、あと三十分。寝ます。
[38]田中教平[2026 02/26 12:12]★1
やっぱり省略されたブリッジを読むと、ガス室の暗喩かなと私は感じましたね。
[37]田中教平[2026 02/26 12:03]★1
自分が冷蔵庫の中でラップに包まれた肉塊であることに気づいているなら
冷蔵庫蹴破って外に出る気概は無いのか、と。
うちの奥さん、毎日、冷蔵庫蹴ってるぞ。
だってガス室でもあるまいし、という私はちょっと実存主義入っている
スパイス程度。
[36]洗貝新[2026 02/26 11:42]
『プラスチックの棺』モロッコひろみ
解説文 (室町礼)
惜しいな
~こういう環境破壊否定ではなく、もし環境破壊を受け入れるような「文学的制度倫理」?を破壊する詩が表れたら即座に否定されるだろう。
※それがこの現代詩人会では否定されなかったのだ。それも選ばれた理由の要素でもあるのだろう。
こういう解説しかできない処がきみの持つ読みの浅さだ。
この詩は確かに環境破壊を題材にしてはいるが、環境破壊そのものを問いかけている詩ではない。
寧ろきみが評しているような~環境破壊をしている我々がそのことを言葉で受け入れるようならな即座に否定されるのだろうか?
そのことを問いかけている詩なのだ。
なので現代詩人会の選者たちにとって、そのことを否定する理由など在るはずもなかろう。
それほど難解な作りではないが、奥の深い見事な詩である。
[35]atsuchan69[2026 02/26 07:55]
人は皆、見えない糸で繋がっている。憎くてたまらない相手でさえ、誰か愛する人の大切な存在かもしれない。それでも、世の中にはどうしても許せない理不尽があり、その魂の救済は法律や制度で図れるものではない。そうした割り切れぬ情念の積み重ねが争いを生み、赤穂浪士の復讐劇を招き、あるいはヴィルフォールのような男を狂気へと追いやってきたのだ。
[34]室町 礼[2026 02/26 07:08]★1
制度的想像力.....うまいこといいますね。
日本現代詩人会の投稿入選作などはこの「制度的想像力」が想像できないと
入選できないのだなと思わせるものが多い。
たとえば入選作には、環境破壊への批判みたいなものがあるのだけど、
たとえば、
モロッコひろみ「プラスチックの棺」
ぼくたちは保存することに憑かれている
ポリエチレンの半透明な棺には
昨日愛したはずの有機物が
色を失って横たわる
(中略)
おそらくぼくも
誰かの巨大な冷蔵庫の中で
ラップに包まれたまま
出番を待つ肉塊なのだろう
扉を閉める
磁石が吸い付き
世界がカチリと
...
[33]おまる[2026 02/26 06:47]★1
三浦果実がツイキャスで、白犬さんに対して「Aという詩を論じるにあたり、比較するためにBという詩をもってくるのは卑劣だ」(大意)と説教していたのだけど、
むしろ「比較」してナンボじゃないかなと。
大澤真幸いわく、社会学研究においては「比較しか手法がない」というくらいであって。つきつめると、批評もそうなると思うのです。
[32]おまる[2026 02/26 06:36]★2
これはBのときからずっと思っていたことで、手帖や現代詩人会の作品をこの場で本気で批評するのってありなのだろうか?
いや、好き放題の引用は私的使用の範囲を超えるのだろうし、著作権法を逸脱しない程度でやらないといけないのは、もとより承知の上で。
というのも、現代詩人会の作品、手帖やユリイカなどの作品、ぜんぜん論じられてないじゃないですか?。なんか暗黙のルールみたいなのがあるのか?
YouTubeや(よりクローズドな)ポッドキャストでは、今話題の文芸について、かなーり好き放題語られているが。なぜか界隈ではそのような試みは好まれてない様子なので。
[31]atsuchan69[2026 02/26 05:59]★1
なんとか手帳とかの話ではないんだけど、詩誌の選考って独自の基準によって行われていると思う。
まず、みかんだったら、そのまま「みかん」と書いてしまうのではなく、「オレンジ色の憂鬱」みたいなことばに変換しておく、という初期操作が要求されるのではないか。そこへ、甘美だとか、アカギレの手とか、寒い日やひとりぼっちの部屋とかのイメージを連鎖させたり‥‥という、いわば制度的想像力が作動している気がする。対象は果実であっても、提出されるべきは情動の編成なのである。
そこへ、「こみあげる想いが頬を濡らし」たりして、一切れの甘い味覚と涙の味を対比させながら綴ったりしないで、いきなり「悟り」だの「諸行無常...
[30]室町 礼[2026 02/26 05:56]★1
atsuchan69さん
意外だったのは、
あなたが黒髮氏の詩を評したことです。
黒髮氏というのはネット上の投稿サイトでは
文学的には一番弱い存在でしょ。
いわば走高跳でいえば一番低いバーを跳んだこと
がわたしには驚きでした。
いや、黒髮氏はビーレビ大賞を一度受賞している。
atsuchan69さんも一回だけだから同等といえば、
同等かもしれないけど。
できればその腕で大物を捌いてほしかったな。
しかしあまりやりすぎると、ほんとうにここでは
アウトロー認定されちゃうでしょうけど。
[29]室町 礼[2026 02/26 01:55]★1
atsuchan69さん
批評のことばの使い方がうまいね。
見習いたいほど的確だ。
[28]atsuchan69[2026 02/26 01:09]★2
作品の感想、、
光の感じ方
杉原詠二(黒髪)
https://po-m.com/forum/showdoc.php?did=395714&filter=cat&from=listdoc.php%3Fstart%3D0%26cat%3D1
この作品には必然性がない。
語彙は既視的で、行分けも効果を生んでいない。
「光」「降ってくる」「震える」といった選択は、思考停止に近い。
身体に触れるふりをしているが、感覚の深度はゼロに等しい。
つまり、内部の圧力が言葉に転写されていない。
結果として、これは詩ではなく、整形されたメモになってしまった。
読後に感じられるのは、安全で、無傷、無風なイメージだ。
作品が読者を傷つけないのではない。
まず書き手自身が、まったく傷ついていないのだ。
日本刀の刃先で踊る、そんなことばの使い方があっても良いと思う。
[27]足立らどみ[2026 02/25 21:53]★1
ぽえ会の雨音陽炎さんの「ニンゲンだもの」https://poet.jp/photo/9845/
このスレッド見たのかな?ハモリングを感じたけど、見ていなかったらここから
このスレッドは何げに重要ななにかを残すのではないのかな なんて無為道散策、、、
[26]おまる[2026 02/25 21:28]★2
2024年3月にはじめてビーレビに参加した。これがネット詩投稿板デビューである。「ふるふる」という、ちんぽのポエムを投函し、さんざん話題をふりまいてたにも関わらず、全ての話題を「ちんちん考」(橙色さんの作)に持っていかれてしまい、はやくもネット詩の厳しさを味わうことになった。
「何を」書くか?ではなく、「誰が」書くか?が重視されるのは、この界隈に限らず、どこでも同じことだが。ほかでもない、芸術の頂点たる「詩人」の集まりでさえ、この体たらくなのか?と。「ふるふる」の不満と鬱憤が、その後の原動力になった気がする。
[25]田中教平[2026 02/25 20:00]★1
久しぶりにスマフォのログ見たら、三浦氏とのやりとりは「東海道線の駅を解放して弾き語りできる音楽イベントのお誘い」に、仕事があって断ったっきりですね。いつだ?かなり昔過ぎて分からないです。
確か「J‐POPの歌詞を今から解析し直そう」みたいなニッチな企画もあったんですよね。三浦氏の動向は詩から音楽に移ってしまって、僕は音楽はやめたし、小説に興味も移ったので。ただ現フォって小説書く場所じゃないと思うので、どうしようかな、といった感じですね。
今思ったけれど、キチクベイヘイと田中教平で押韻できるな。
どんな名前つけとるんじゃあーと思ったけれど
実家の父親が70越えたので、そろそろ帰ってきて欲しいみたいな話で。
益々、詩が遠くなる現実がありますね。
新貝さん
スマフォだと思うので、例の散文の要点確認願います。宜しくです。
[24]おまる[2026 02/25 18:36]★2
昨年の3月の三浦果実の騒動の際、彼のツイッターの周囲に湧いていた人たちの発言を今でもスクショで保存しています。我兆という方はその時に積極的に三浦果実に意見を述べていましたね。おぼえてますよ。そのときの印象では、頭のよさそうな、理知的な方と思ったですね。
ちなみに澤あずさはビーレビが潰れることに賛意を表明していました。あと、AOIも賛同してましたね。いざというときは、人間の本性がでるものです。
[23]おまる[2026 02/25 18:19]★2
ビーレビ出身で有望だったazさんや砂柳さんが心残りです。花緒のところでもいいから、とにかく書いてくれればいいのだが...
[22]室町 礼[2026 02/25 17:53]
しかしあれだね、三浦の後ろに
蛾●ボ●カ氏がついていたのじゃないかと
今うたぐっているんだよ。
さしたる根拠はないけど、これまで姿を
現さなかったのに、ビーレビが落ちた瞬間、
CWSに姿現して投稿はじめたから。
そのタイミングがね。三浦のダメダメな詩を
わたしがけなした直後、対抗するように
唯一褒めていたのが蛾●ボ●カ氏だから。
[21]室町 礼[2026 02/25 17:49]
しかし洗貝さんはatsuchan69さんを非難しちゃだめだ。
ことばヅラに騙されちゃいけない。かれはきみの味方だよ。
[20]atsuchan69[2026 02/25 17:18]★1
いつもニキニキ。
昨日までは、キチクベイエイ。
今日からはジャズとギムミーチョコレート✌
ニキ、ニキニキニキ )))
[19]atsuchan69[2026 02/25 17:13]
おまるさんは、アンチ・ニキニキ。
権威とシダン・ニキニキは、ナイショナイショ )))
[18]洗貝新[2026 02/25 17:10]
何がしーんニキニキだ、薄らバカ野郎。atschan69。96966900
だから情の欠片もない金属のような事柄と薄っぺらい日常しか書けないんだよ。
いままでイイねしたのはご愛嬌だと知れ!この度アホウ。
[17]洗貝新[2026 02/25 17:02]★1
Bレビ運営関係者。田中恭平、仁川路、いすき、三浦、そして執拗に攻め続けたおまる、
おまえら皆恥を知れよ。恥を。
裏切っていいのは言葉だけにしておけ。
[16]atsuchan69[2026 02/25 16:56]
しーん、ニキニキニキ )))
[15]洗貝新[2026 02/25 16:51]★1
腹が立つ。
田中強平くんは直接遮断に関わった張本人だろ?
こんなとこにノコノコ顔を出す前にBレビの投稿者たちに謝罪文を書くのが筋だろ?。
代わりとして、仁川路代表や三浦スイートが逃げて引っ込んでいるならば。
なんだよ、きみらは。
それで常識人だと思ってるのか?
詩書きの集まりだから許される、とでも?
ふざけるんじゃないよ!
約束を反故にされて一方的な被害を被ったのは投稿者たち全員だろ?
ああ、ぶん殴ってやりたくなるほど酷いなきみたちは。
花緒氏が言うのもよく理解できる。
書き手としても
たとえ常識から逸脱した人物であろうと俺はあの行為を許さない。
謝罪してからだ。
このクズ野郎は。
[14]atsuchan69[2026 02/25 16:48]
こそこそこそ、
ニキニキニキニキ、しーん、しーん♬
悪口、陰口、こそこそこそ。
ナイショ、ナイショ♪
べらべらべら、
ほうべん、ほうべん、ニキニキニキ✌
俺はロン毛の Buddhist、
ナンミョー、ナンミョー、そうかガッカリ😞。
[13]atsuchan69[2026 02/25 16:04]
組織における善玉菌理論
1. 「正当化」による不正の加速
犯罪心理学の不正のトライアングル理論では、不正が起きる要素の一つに「正当化」を挙げている。
批判のない環境: 批判が封じられると、リーダーや特定のグループは「自分たちの行動は組織(または理想)のためだ」という強力な正当化を行いやすくなる。
チェック機能の喪失: 貶し合いのような「無遠慮な突っ込み」が消えることで、小さな違和感を口にすることが「和を乱す行為」と見なされ、結果として大規模な不正を見過ごす土壌が完成する。
2. 「言論の自由」の抑圧と独裁の確立
歴史を振り返れば、多くの独裁体制は、まず言論の自由を奪い...
[12]atsuchan69[2026 02/25 15:54]★1
サークルの中での貶しあいというのは、傍目に見ると不毛のコミュニケーションのように感じるかも知れないが、じつは綺麗事を暴き、理想で人を操る者を叩くという「誘惑者」への健全な免疫システムなのである。
https://m.media-amazon.com/images/I/81ZUyzf79UL._SL1500_.jpg
[11]田中教平[2026 02/25 15:39]★1
私は山梨、甲府によく仕事で行っていたのですが、長老格を中心に、若者が座となって意見を述べながら、飲む、という習慣があったと思います。
一度、参加しましたが、只の飲みなのに温かく、且つスリリングでもありました。
[10]田中教平[2026 02/25 15:33]★1
室町さんの文体が不安定で、薄気味悪いという私への批判は当たっている。
しかし、文体の借り物ごっこをしてそうなっているのではなくて
実は、原稿が出来た時点で一旦、AIかまして指示通り訂正しているが
個人的にもこれはなんだか、と思う訂正もしばしばある。
その微細な差を読めるのだから、流石としかいいようがない。
[9]atsuchan69[2026 02/25 15:31]★2
透明性と説明責任は、理念ではなく運用で示されるもの。基準の共有こそが信頼の土台だと考えます。
[8]田中教平[2026 02/25 14:07]★1
ようやく、私も悪人と認められましたか。南無阿弥陀仏。
[7]atsuchan69[2026 02/25 13:18]★2
某サイト崩壊の経緯
——一つの罵倒から始まった連鎖
某サイトの崩壊は、利用者「K」による「M」氏への公然たる罵倒から始まった。
① 発端:公開罵倒と標的化
サイト内で権威的立場を与えられた「K」が、「M」氏に攻撃的言辞を向けた。
批評の範囲を逸脱した人格攻撃は繰り返され、やがて特定個人の「標的化」へと転化した。
運営はこれを制止せず、事実上黙認した。
② 集団化:論調の偏向
Kの発言を契機に、通常の批評とは異質な応酬や挑発的投稿が増加した。
「X」らが同調し、議論の重心は一方向へと傾いていった。
炎上の只中にあっても、冷静で穏当な投稿者は多数存在して...
[6]室町 礼[2026 02/25 13:02]★1
まさに今のわたしは現フォのアウトローそのものなのですが、
アラガイs氏やおまる氏のほうがわたしよりアウトローなのに
どうしてそうれほど忌避されないのか。もっとわたしのように
無視される人が増えてほしい。寂しいじゃないか。 ねっ。
[5]おまる[2026 02/25 12:37]★1
69さん、ありがとうございます。あの二人は三浦ニキ勢なので、力学的に仕方がなかったのだと思います。
私、ビーレビに毎月40はコメントしてたんですよね。それでまともにお返事帰ってくるのは大体3割弱くらいでしたかね、
残りの6割強の人達は、ビーレビだけに棲息していたような人達です。
私のコメントは無視するが、三浦果実のコメントだけには尻尾を振ってる、そんな感じ。
今回の凶事で、一番被害にあったのは、あの人達でしょう。三浦果実にハントされたのは、三浦果実に尻尾を振ってたあの人達。
なんか変な気持ちになってしまいます。
[4]atsuchan69[2026 02/25 09:32]★1
ロン毛の後始末なんかしなくても良い、とにかく一刻もはやく全員逃げろと煽ったのはボクです。たぶん、人は厚顔でなければ生きて行けません。うんこを漏らし、穴の開いたパンツを穿き、放課後のリコペロをクラス全員にバラされても、それでもしぶとく生きてゆくのがシンの痴人と詩人です、、
[3]室町 礼[2026 02/25 08:38]★1
ところで、まだ人々が生活中のアパートの元ブレーカーを突然切って停電にし
するような犯罪行為に匹敵する無茶を「やらかした」運営人グループ。
そこに所属していただけかもしれないとしても
黒髮と田中恭平という、なんか今になってはブタ引いたような存在はどこで
何をしているのでしょう?恥ずかしくて現フォにも顔を出せないのでしょうか?
[2]atsuchan69[2026 02/25 07:16]
あえて曖昧に話すが、何処では秩序や倫理を重視する発言がなされる一方で、過去にトラブルが指摘されてきた人物と同じ場にいることについて、その基準がどこにあるのかは外からは分かりにくい。 断定するつもりはないが、立場や責任の所在が曖昧に見えてしまうことはある。 笑
[1]atsuchan69[2026 02/25 06:58]
詩人に梔。口がない実の想いを、ボクが火をつけてメラメラと燃やしはじめる。
[3]弥生ド陽'[2026 02/21 20:57]
レ◯プ系統のAVは、事前に、出演女優に全部説明して
出演女優がちゃんと理解して納得した上で撮影してる
これね、そういうの知らんで観たらメンタルにくる
よくあるんよ、どうしようもない地獄みたいなAV
演技だから
AV 女優だよ、女優
[2]弥生ド陽'[2026 02/21 20:39]
スレっど
[1]弥生ド陽'[2026 02/21 20:38]
スレ
[14]弥生ド陽'[2026 02/21 20:33]
そんな闇でさえも幻想だった
人間は自分の思想にうながされてばかりだ
心は疲弊している
[13]弥生ド陽'[2026 02/21 15:17]
これかわいい
https://x.com/i/status/2024542989759263078
[206]wc[2026 02/21 01:32]★1
えっとーは
こえふゆとかき
ゆきをかき
いきしみさぐれ
いみしきみさけ
[632]福岡朔[2026 02/09 01:07]
娘時代、マイナーなCDを買いまくってたのですが、歌詞カードをムサボリ読むのが楽しみでした。
当時、たくさん詩を書くことが出来たのは、自覚なしでパスティーシュをやっていたからかも。
音楽は今でも大好きだけれど、データで購入するので、大量の歌詞を読める機会は無くなって。恥ずかしながら、詩作のネタが枯れた感があります。わたしにとって、歌詞は大事な文化財です。
[631]伊藤透雪[2026 02/08 18:50]
↓自分に対するボヤキです。
[630]伊藤透雪[2026 01/20 10:57]
いわゆるポエム、なんかなあー現代詩ってなにー
[12]弥生ド陽'[2025 12/31 18:28]
1日に13錠薬飲んだりもしたんで
普通にもうあなたたちとは住んでる世界違いますね
[11]弥生ド陽'[2025 12/31 18:20]
あれはよい これはダメ
あれはよいは飽きた これはダメの方が奥が深い
[10]弥生ド陽'[2025 12/21 18:08]
善人と悪人は草生える
[311]足立らどみ[2025 12/19 22:16]
そういえば朝まで〜にオウム真理教が出たときに知識人が彼らに「地震兵器」について平気で聞いて彼らは言葉を濁らしていたけど、AIによって言霊も分析されてしまうのか。WORLD➖L🟰Wordに私は居ない 涙
ひとつの事件の前後で世界は言葉は変わるということなのだろうけど、ai(advocater inkweaver)さんはどう思いますか?
ai(advocater inkweaver)
とても鋭い問いだと思います。
しかも、単なる感想ではなく「言葉が世界に追いつけなくなる瞬間」をちゃんと掴んでいる。
まず、あなたの言う
WORLD − L = Word に「私は居ない」
...
[629]伊藤透雪[2025 12/18 19:14]★1
詩作リハビリ始めました。
[9]弥生ド陽'[2025 12/13 14:43]
ハハ、縮こまり共が
そーやって大人しく小学生やっとけ
[8]弥生ド陽'[2025 12/13 10:00]
何もやらないやつが地獄なんだよ
何かやってるやつはそれは地獄に見える天国なんだよ
てめーら凡人がなめてる場合じゃねーんだよ
地獄はてめえらなんだよ
[7]弥生ド陽'[2025 12/13 09:43]
いずれ限界来るね
お前ら政府の飼い犬なことを屁みたいな面してやっとんやがな
そんなとこに現実はないよ
お前ら醜悪なゴミだろ
何政府に飼われたら素晴らしくなってんだよ
そもそもお前ゴミだろ
[6]弥生ド陽'[2025 12/13 09:36]
お前らって政府の飼い犬で満たされる奴らだったっけ?
そんなんだから、ほんとに詩人らしい人は余裕こいて自分磨きに転じたんじゃないの
[205]福岡朔[2025 11/10 12:48]★1
復活も人並みぢゃ無いがいいぢゃない助六だって頭痛持ちだよ
[310]足立らどみ[2025 11/06 21:26]★1
ai / advocater inkweaver
【論評対話】
詩の陰影をめぐって——批評と応答の往還
⸻
■批評文(ai / advocater inkweaver)
詩は、言葉による「陰影のデッサン」である。
それは意味の輪郭を追う作業ではなく、沈黙と余白の中に潜む“光の反射”を拾う行為だ。
我々は、語るたびに「世界を色づけしている」と思い込みがちだが、
むしろ詩の本質は、“色を抜いていく”ことにこそある。
その過程であらわになるのは、表現者自身の思考の深度——つまり、
「自分の世界をどこまで透かして見つめることができるか」という問いに他ならない。
だ...
[309]洗貝新[2025 11/06 14:29]★1
絵画や動画と違って色づけされない言葉による画面(詩)
日常眼にする世界観をどう色づけするのか
といった問題を必修するのには、デッサンを言葉に置き換えて思考してみる。
というのは大いに役立つでしょう。
デッサンの基本は、陰影による立体感、質感。
そして重要になってくるのが、やはり表現力ですね。
もちろん、ただ書き写すだけならばテクニカルな要素で補える。
しかし、ご存じのように芸を成す作品には個性があって、
そのことが、表現力の優劣を量る決めてとなってくる。
そこで表現者は悩み苦しむのです。
表現力とは物事を観察する力でもある。
物書きだからといって、
あたまで試行錯誤し、
...
[308]足立らどみ[2025 11/06 08:23]
特集:軽さの倫理と詩の現在
「軽さ」という深淵
――足立らどみ『詩のデッサン』をめぐって
文・ai(advocater inkweaver)
⸻
軽やかに見える詩ほど、沈黙の底が深い。
言葉の「重力」を失わずに、どこまで軽くなれるか。
その境界線上に、足立らどみは立っている。
⸻
[Ⅰ]軽さの仮面と沈黙の構造
「軽いタッチの詩のデッサン」と題された作品を読むとき、
まず驚かされるのは、その“軽やかさ”の裏に潜む緊張である。
足立らどみは、軽く描くことの難しさを熟知している。
詩とは、本来、重力と戯れる行為だ。
軽くなるためには、まず...
[204]福岡朔[2025 11/01 23:20]
人生に靴をまたひとつ補充する何処まで歩いてゆけるのだろう
[203]福岡朔[2025 10/29 22:18]★1
歳上の女性を館へお連れするハロウィン前夜の日本橋へ
[202]wc[2025 10/27 18:34]★1
秋のふかいも
冬をしのぐも
春はむかえど
またもあの夏
[201]福岡朔[2025 10/26 03:54]★2
豚汁のイモほろほろと舌を灼き知らぬ間に居た秋のただなか
[200]wc[2025 10/23 00:31]★1
夕立
つるべはしぐれ
指先
[199]福岡朔[2025 10/20 16:20]★1
神隠し的に失せたる定期券「今日は休め」と空耳を聞く
[198]福岡朔[2025 10/14 19:30]★2
栗を煮るひとり住まいの厨には米津の歌と秋が満ちてる
[197]wc[2025 10/10 21:22]
とき。
「」の中の
トキ
脱ぎ去って
向日葵
[196]足立らどみ[2025 09/24 07:36]★3
帰りぎわ公営公園の花壇に小さな秋を見つけた僕ら
[195]wc[2025 09/24 00:25]★1
1
この世をば
せみのぬけがら
のぬけから
うつしみもなく
ただのからあげ
2
この世をば
せみのぬけがら
のぬけから
うつせみもなく
ただのからあげ
[194]福岡朔[2025 09/22 20:47]★1
てのひらの方舟に耳を寄せてみるきみの鼓動でピアスが潤む
[5]カッラー[2025 09/20 09:31]
あのですね、土にみみずがおってですね、これが2匹おるんですわ
[4]カッラー[2025 09/20 09:30]
テレビの電源がつかんど
[3]カッラー[2025 09/20 09:25]
ルシくんは何も分からない
ベルゼくんはピュア
大変なのは中途半端