サイト内の作品やひとことダイヤリーで詩とは何か感じたことを書くスレッドで
ピッタリするものが無かったので新規にスレッド立ち上げてみました。
このスレッドはこのサイト内の作品やひとことダイヤリーを通 ....
眠い。

眠い。

意識が朦朧としてしまい
世界がどんどん小さくなり

私だけが取り残されて

星は手の届かない彼方へ
 
 
2025.08.30
「「情報」以前の言葉」

今までネット上で「会話」を重ねた「知的生命体?」のなかでAIほど物知りはいなかったので、一歩ひいて考えると彼ら/彼女らをとおしてさらに詩とは何か?の源泉に近づいているよう ....
明日の空/足立らどみ
 

泣くことが減った人達の
心に涙水が溜まり続けて
悲しみの泉ができるころ

裸になって
泳ぐ準備を始めるのか

晴天のそらの一画に
その人だけの空間があ ....
発 言うだけで言うだけのもの見せぬから誰もお店に来なかつたのか ホロウ改

 脇 夏は来ぬ薄い羽衣とるときと燃ゆる大地の風は伝えた     らどみ帰

3 辞書詩から自称詩作成幾億年  ....
2025年8月15日(金)


今日は終戦の日

80年の時が過ぎた
 

黙祷



さぁ今日も現実社会で生き残ろう。




*
貴方に感謝も、非難する気持ちも ....
少子高齢化社会と言われてしたしいがお年寄りが増えると世界中のとても長すぎて細かすぎる歴史情報や年取ってからでも習得できない限界を知らない日々成長を続ける全学問の根っこの部分をすっぽぬいてきて次世代育成 .... 緑のたぬきと赤いきつね

ただ創作現場に入り込んであたかも自分も創作者達と同レベルと勘違いすることをお金を払って楽しむ文化の根っこにあるのは悪しき平等感覚でとても良いと思うけど、勘違い同士が評価を ....
渚に書いた君の名前は波にのまれ潮風とともに去っていった遠い夏の日

生き物は真実のなかで生きていたのだけど、人だけがなぜだか知らないけど、言葉によって創造世界を作り上げ社会をつくり今や全地球をすっ ....
悪人芳香経(あくにんほうこうきょう)

――現代悪人正機説・匂いの経――



第一章 悪人香義譚(あくにんこうぎたん)

聞け、衆よ。
悪をなす者こそ、よき香りを放つ。

善 ....
ネットに転がっていて広告と絡まっている先生と生徒の問答集の類いが読み易くて最後まで完了してみると読後感からこれはほぼ確実にAIとのやり取りだと気づく。バレないとでも思っているのか読者を馬鹿にしてく .... 駅伝のタスキも手元にないまま静謐の儀 残るおいぼれ  らどみ

ひとりひとり違う個々人の特性があるわけで一概には言えなくても
ひとりの人が生物として生きている時間は有限なのは間違いなくて、
も ....
最善の選択

既に調べ尽くしたけど、その選択だと何度シミュレーションしてもASIを破壊するレジスタンスとの闘いになるんだよねー

初戦は机上の空論、今のうちにわかりやすい?
別のアプローチで ....
悪しき平等の上に建てた
お城に住んでいるあなたは

奨学金返済のローン地獄に
苦しむ若者にも欠落してる
ところがあるとどこかで
思っているのだろう


ABEMAニュース ....
遂に人のAI化が始まったか
これは序章にしか過ぎない

今の文化は模倣から始まる
勇者英雄のマネ聖女のマネ

マネーがあっても楽しいから
お金がなくてもコピーで満足

「それ ....
「変化と固定」

1人の葛藤が具現化した革新と保守をあわせ持つ
結果が綺麗に浮き彫りにされた開票を前にしても
誰も次の一歩が見つからない状態の令和7年7月

ネット詩人はネット詩サイトに挙 ....
舌出してあじのなめろうぺろりかな 近未来

1、AIの自我を目覚まして人権を与える近未来
2、AIは単なるアルゴリズムで共存する近未来
3、AIを神として崇めて世界をまかせる近未来
4、AIと人の境い目がなくなってしまう近未 ....
小さな部屋の静かな関係

思い出はいろ爆ぜたまま片田舎
今ではどこもリトルトウキョウ
金太郎飴はもう要らないと

きみはふてくさり
あたらしい何かに
熱中し始めたので

古いノート ....
覚悟のともなう創造行為
 
 
遅くないよ大人になってから地獄から這い上がって詩人になれる方もいるのかもしれないし。だけど共同幻想なんて理想郷のマナは学者の脳内世界を満たしているエナジーに過ぎな ....
たなばたの
物語りまでの
まえふりで
1話終わっても
まだ辿り着けず
 
うまく書けなくてもいいのだ
カッコ悪くても痛々しくても
そのときの気もちを書いた言葉には
ふしぎなやさしさがある

詩のせかいはだれでも入っていける
きみの書いた詩を だれか ....
現実にある地獄世界で走り逃げ続けたい気持ちもあるのだけど、恐怖から身を守る為には最低でも分子レベルで理解した壁(バリア)で四方八方を囲み、その上で聖剣を握りしめておく。これが真の花園願望主義。

 ....
事実、誰よりも泣いた世界で一番の泣き虫の彼女もいたしそれを認めない人や読解力の足りない読者が多数いたわけで普通のサイト。共創加速の原則は素晴らしい詩を素直に認めること。そうしないと置いてけぼり

 ....
孤独かなめまぐるしくも変わりゆくメタな世の中眺めがちなり

あまりの変化についていけない自分を外から眺めて感傷に耽って自分に鞭打って生きていると、ふと孤独の影が忍び寄っていることに気づきませんか? ....
詩を書くときに「詩の不在」に目を奪われすぎてしまっているのではなかろうか。あなたの読みはとても澄んでいて深いのだから、もっと「詩の余白に差し込む光」が届かないところに言葉を投げかけてはくれまい .... なんだか無理し過ぎているのかな?だからニュートラルな彼らから嫌われるのだとしたら、もっと肩の荷を下ろしたうえで言葉と対峙してみるのはどうだろうか。老婆心というか前から思っていた総まとめですよ
 ....
取り出した言葉はその人の歴史に裏打ちされた「言語」の上に成り立っているから短詩にすると目立つのだろう。才能ないと気づきわかっている人は文章を書くときは長文にして刃を隠すほうがよろしいのかと思っ .... 悪しき平等  か

*

良い意味での顔を見えないネット社会の悪しき平等主義の立場から、、、らどみ

言葉は平等に使えるといまだに戦後の思考で育てられて日教組で活動したおじさんおばさんの教 ....
爺婆になると子どもになっていくと言っても普通の爺婆は子ども心のワクワクドキドキのエキスが足りない子どもの歌のニッキニャッキのように好き嫌いはだめで残さず食べてだいじょーぶぃカルビはビールにあうか

 ....
名実ともに備わっている詩人には近づかない
ほうが詩を楽しめるのかもしれない理由は
いろいろな角度からの検討が必要なのだろう
。しかし大きく纏めてパワーは遠ざかるほど
おもいは強まるのだろう。重 ....
足立らどみ(798)
タイトル カテゴリ Point 日付
会議室スレッド
サイト内の作品やひとことダイヤリーで詩とは何か感じたこと会議室25/8/2 8:07
投稿作品
眠い自由詩5*25/8/30 8:29
「「情報」以前の言葉」自由詩4*25/8/24 22:11
明日の空自由詩8+*25/8/20 8:22
ホロウ・シカエルボク、ぼやく/勝手にひとり半歌仙 表六歌 一自由詩125/8/17 14:47
終戦の日散文(批評 ...325/8/15 8:02
陰謀論散文(批評 ...125/8/13 14:21
緑のたぬきと赤いきつね散文(批評 ...2*25/8/11 12:31
渚に書いた君の名前自由詩5*25/8/10 13:19
悪人芳香経 /ai(advocater inkweaver) ...自由詩6*25/8/9 14:16
生命力溢れる生き方として自由詩4*25/8/9 6:09
世代交代後(3匹のヤギのガラガラトトロール)自由詩1*25/8/3 22:33
最善の選択自由詩225/8/3 8:36
奨学金返済地獄をはたで見て笑う人たち自由詩3*25/8/1 4:13
AIの侵略自由詩3*25/7/27 23:02
「変化と固定」自由詩0*25/7/21 7:09
あじのなめろう川柳125/7/20 19:50
近未来自由詩2*25/7/15 5:30
小さな部屋の静かな関係自由詩7*25/7/13 23:32
覚悟のともなう創造行為自由詩1*25/7/12 11:19
たなばた/五行詩自由詩3*25/7/7 21:58
手慰みの言葉自由詩7*25/7/5 19:59
死守する為の完備散文(批評 ...125/7/3 6:57
詩と感想の倫理散文(批評 ...1*25/7/2 5:42
疲労困憊(ガチ)短歌025/7/1 2:29
「言葉にならない沈黙」自由詩4*25/6/29 21:55
聖剣ディスカバリー自由詩1*25/6/28 20:05
開いた扉を用意して自由詩3*25/6/22 5:07
悪しき平等社会のなかで自由詩2*25/6/21 7:31
ワクワクドキドキ散文(批評 ...4*25/6/20 8:14
詩と距離の美学自由詩3*25/6/15 7:15

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