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イベント雑談スレッド (イベント)スレッドオペレーター:片野晃司
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[143]鵜飼千代子[2017 09/15 19:45]田代深子
>>142

田代さんがまだ現代詩フォーラムにいてくれたことに涙涙です
 

[142]田代深子[2017 09/15 19:29]鵜飼千代子
こんばんは お久しぶりです 田代深子です
このたび《東京パーラー同人》というユニットを立ち上げ
11月23日の文学フリマ東京に出展することとなりました
よろしくお願いします
このメンバーに刮目を
 ころがりゆく仮名使い こうだたけみ
 文字の質量を知る 軽谷佑子
 そして帰ってきた天才 岡 実
 田代は…鋭意執筆中です…

Twitterアカウントでメンバーが交代につぶやくことになりました
アカウントをお持ちの方はフォローしていただけますと幸いです

東京パアラア @tdps2017
https://twitter.com/tdps2017
 

[141]鵜飼千代子[2017 09/15 17:19]松岡宮
>>140
今回の現代詩フォーラムの同窓会への参加はわたしにとって「奇跡のような移動」だと思います。
「柿の木の下で」も、わたしもそんな状況ででも自分で自分のことを書く気にならなくて、読んで勇気づけられたりしてます。「良い人ぶりたいの!」っていう人もいるかもしれない。宮ちゃんは詩の仲間で家の嫁じゃないけれど、今回の現代詩フォーラム同窓会のお手伝いに立候補してくれていたから、脳に傷のある緑の手帖持ちのわたしも、気持ちも軽く参加+お手伝いに立候補できました。ありがとうございます。これも詩の力だと思う。

書く場所違うかもしれないけれど、同窓会で「ビデオ詩誌 詩覧ぷり」を流して欲しいな。わたしの所は歯が黄色いしオドオドしているしスルーしてほしいんだけど、片野さんの「僕たちは素敵なコマーシャルソングを歌いながら海の見える坂道を下る。」という詩を奥主榮さんが朗読した映像はなんだか知らないことで嫌味を言われたり、して迷っている今どきの人に読んで欲しい。わたしは、現代詩フォーラムの根っこかなとおもうけれど、殆どの人がしらないでしょう。

「セリフとリズムとメッセージ 買ってください どうぞ買ってください。僕たちは素敵なコマーシャルソングを口づさみながら海の見える坂道を下る。買ってください どうぞ買ってください。」

当時は奥主さんの詩かなと思ったら片野さんの詩だった。

いい子な感じの片野さんをひっくり返す詩を引っ張って来たのかなと疑問符が暴走した。だって言いたいこと言うのなら、奥主さんいくらだって書くじゃない。なんで、片野さんの詩を朗読したの?

そんなの知らないけど、20年前に聞いた詩をまだ口ずさめる そういことが詩の力なのかなと思います。
片野さんとわたしの詩の違うとこ。
 

[140]松岡宮[2017 09/04 01:01]st鵜飼千代子
>鵜飼さん

メトロ文学館のわたしの詩の写真を紹介していただき、ありがとうございます。

現物ポスターは手元にあるのですが、
電車内でユラユラしている風景こそ自分が理想と思う詩の飾られ方と思いつつ自分で撮るのは恥ずかしかったので・・・・
貴重な写真、感謝です。

「奇跡のような移動」の数年前に、電車内でなく駅に1週間だけ飾ってもらえる賞をいただいたこともありました。
その詩「柿の木の下で」もリンクしてみます。

ちょっと「奇跡〜」よりは落ちる詩かもしれません・・・柿だけに。

https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/m/miya_ma/20170904/20170904002101.jpg

現代詩フォーラムも含め、コンテストなど、ある程度人目にふれるところに応募するときは
ひとつひとつの単語選択や表記など 丁寧に取り組むので
結果はどうあれ スキルアップにつながっている気がします。

同窓会も どうぞよろしくお願いします。

stさんも コメント ありがとうございました。
 

[139]st[2017 09/03 17:42]松岡宮鵜飼千代子
>>138

松岡宮さんの"奇跡のような移動"----すばらしいですね。私の
"ダウンロード・スクリプト"にポイントをいれていただいた理由
が今、わかりました。この私の詩では、地球規模で移動する動画
や音楽のデータを表現していますから、それに興味を持っていた
だいたということだと思います。ありがとうございました。
 

[138]鵜飼千代子[2017 09/03 13:51]北村 守通渚鳥松岡宮st
「現代詩フォーラム同窓会」オフラインミーティング実行委員会の会議室で、松岡宮さんの電車の中吊りに選ばれた詩の実物が見たいと書いたのですが、正確には、詩が採用された時に宮さんが現代詩フォーラムのどこかに告知していたので、東京に出掛けた時に地下鉄の車両を尻尾から先頭まで歩いて見付けて写メしてあるのです。だから、実物を現場で見ているといえば見ているのです。

見てない人は「ずるーい。自分だけ見てー!」と思うかなと思いその写真貼り付けます。なんか、「家のおばあちゃん」って感じだけど、仲間の詩を街で見かけて嬉しかったんです。

http://po-m.com/forum/upfile/10/170903132723.jpg

http://po-m.com/forum/upfile/10/170903132754.jpg
 

[137]松岡宮[2017 07/16 20:04]佐々宝砂
2017年の東京ポエケット わたしも一年ぶりに ブース出展してきました。

となりの「みゅう」さんはアクセサリーもきれいで
反対側のお隣さんは詩集の装丁もかっこいいしブースのレイアウトも美しい・・・。

ポエケットは 実は 詩に直接関係なくても 創作アクセサリーとか 
創作手芸品とか クリエイターの自作であれば よいみたいです。

それで思い出したのが かつて りっとさんなどがやっておられた「Triptych」
というプロジェクト。

ガラスの小瓶などに小さな一行詩を入れて販売しており なかなか 先進的で 魅力的でした。

手元に 詩の小瓶 まだ2個あります。

主宰だった 春野かおりさんが 急逝されてから もうTriptychの活動を見ることも ありませんが
今日 ふっと 
りっとさんにいただいた春野さんの遺稿集「あすたりすく」を読んで
その 柔らかくも鋭い世界に 感銘を受けたところです。

>いくら剥いても私が出てこない、と葱

>色とりどりの爆弾のように埋める球根

>兄豚食べた狼食べた子豚の今夜の献立

春野さんは 公務員でいらしたそうですが
何気ない予定通りの日常のなかに潜んでいる 幾多の暴発の可能性
垣間見せてくれる 一行詩でした。

45歳で急逝されたそうで・・・
・・・今のわたしと 同じ年齢だな・・・。

作品が残るということは 案外 
その言葉を生み出したその方の存在を 死後にも感じることで・・・
すごいことなのかもしれません。
 

[135]鵜飼千代子[2014 11/23 12:32]
永遠少女の会結成式?メンバーはりなさんとふたりでしたが、楽しい会となりました。
りなさんが会議室に書いてくださるとのことでしたが、先出しでちょこっと。(^-^)

りなさんは、社交性と自分がしたいことをバランス良く伝えることのできるセンスを持っていて、一緒に過ごしている時間が心地よいものでした。「どうする?」というような感覚の時に、「それでいいよ」とわたしが言って、「本当はどう思っているんだろう。」と考え込まなそうなところも気を使わなくてよくて心地よかったです。こだわりがあることには口から泡を飛ばして機関銃のようにしゃべるわたしですが。

ふたりだったし女子会が嬉しかったので、「ここだけの話ね」と、あんなことやこんなことを色々お話しました。話が長くて質問の答えにたどり着く間にうやむやになった質問がいくつもあったかな。ほかの質問から立ち戻り、なあんとなく返事になったこともあったかも。

女子会もしたいし、性別関係なくフォーラムオープンでお花見なんかもいいですね、なんて話しながらお開きに。

自分の考え方を場が引き受けないと収まらない人はちょっと困りますが、ちょっと考え過ぎちゃう人が少しくらいいても、りなさんがいれば和やかな雰囲気になるかな、という感触でした。期待大。。

下世話な好奇心はごめんだけれど、詩人が持っているという「少年のこころ」というのは「自分が探求し続けていることに対しての絶えない純粋な好奇心」なのだと改めて思った次第です。一緒にいる時間が楽しいし豊かに感じられました。

市民農園を借りているわたしとは畑違いでも、「孤独じゃないですか?(一人で市民農園)」と尋ねられて「孤独じゃないし、頂いています」とお返事したのですが、感触がありました。していることは違っても、センスに近いモノがあるのかなって。

ちんすこうりなさん、会ってくれてありがとう。
自分の中で手を付けられずにいる部分を整理する機会も頂いたような気がします。(*^^*)
 

[129]反現代死[2012 06/16 21:07]
7月7日渋家てところで現代詩オフ「なんか書き忘れる会」やるお!!ー^
来てね!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!−^^^^
http://live.naguru.info/nankakakiwasurerukai/
 

[128]小池房枝[2011 08/03 16:15]
スレッド”ニュース”として掲げられてから、これがもう半年になります。
スレオペ氏、お忙しいのかもしれませんが、置きっぱなしにしてあるのは敢えてのことなのでしょうか。
http://po-m.com/forum/bbss2.php?did=7409

#ああ、やっときれいになりましたね。片付けられたようです。2011/09/22.
 

[127]松岡宮[2011 07/18 19:12]
今日は、「現代詩フォーラム」での下の告知を見て、白糸雅樹さんにひさびさにあいにゆき、詩もよみました。
http://po-m.com/forum/thres.php?did=12&did2=522

千石空房は、山手線の上のほうにある(ようするに巣鴨に近い)長屋の一角でした。
http://sengokukubo.com/about
前々からいろんな場で、そういう素敵な場所があるよと聞いておりましたので、よい機会に行けて、よかったです。

面積は大きくないと思うのですが、狭い中に広がりがあって、楽しい場所でした。

詩を読むというのはどっちかといえば負荷の大きい行為ですが、
それを「エイヤっ」とやることで
点が線になったり、つながりが生じたりするのかなあと感じました。
一部はパフォーマンス。
二部はセッション。(千石空房は不思議な楽器が多い!)
ちゃぶ台の音楽。
4畳半の創造。
ちらかっていることが、ほこりっぽいことが、もしかしたら、意味あることかもしれない。
なにかが、すぐ隣にある。のかもしれない。

なにかよくわからないものに負けないで、体力維持して、気持ちを入れて、エイヤって、声を出してゆきたいと思いました。

お世話になった皆様ありがとうございます。

本日わたしの読んだ詩をフォーラムにも投稿してみました★
http://po-m.com/forum/showdoc.php?did=236431
 

[126]松岡宮[2011 02/02 00:40]あおば
今日というか昨日、学芸大学APIAというライブハウスで下野穣さんのLIVE観ました 
この方は万時ナチュラルで 万事さりげなく 肩の力が抜けていて こころにくいばかりです

そして すごく久々に、スポークンワードの青木研治さんのパフォーマンスも観ました 

うむ、わたしよりお化粧が上手い

しかし音楽もなしに声でパフォーマンスするというのは難しいだろうと思うのですが それを貫いていて すごい と思いました

楽しい夜でした
 

[124]rabbitfighter[2010 08/27 03:21]あおば夏野雨
と、いうわけで、わたくしが主催する第一回PPW無事終了しました。
エントリーは11人と初回から少なめで相当さびしい気持ちになりましたが、その分一人一人のパフォーマンスは非常にレベルが高く、充実したものだったと思います。以下、順位の発表です。

1位 TASKEさん
   記念すべき1位にはTASKEさんでした。彼自身としてもPPW初のタ   イトル、おめでとうございます。

2位 佐藤銀猫さん
   詩集、ラベンダー海岸からの朗読、この日唯一の女性参加者の聞かせる、   大人の恋心が高評価につながったようです。 

3位 フミタケさん
   うたっている時とは違う、静かな情熱を湛えるラブソング。やさしく、控   え目な人柄がにじみ出ていました。

4位 猫道さん 完成されたスタイルを持ち、いつも多彩な切り口から世の中を   描写している。結婚している人を好きになってはいけない理由を切り口    に、幸せってなんだろうかと考えさせられました。

5位 死紺亭柳竹さん
   結果こそ5位だったけど、この日一番の盛り上がりを見せてくれた死紺亭   兄さん。最初の「おっけー」から気合入りまくりでした。昨今話題の即身   仏年金受給問題を取り上げるあたり、さすがでした。

6位 ジュテーム北村さん
   トップバッターで舞台に上がっていただいたジュテさん。最近、いつも沖   縄の基地問題について考えているようです。
 
7位 寺田さん
   「宿題」というタイトルの詩を朗読してくれました。聞いていて、「宿     題」というよりも「使命」についてかたっているのかなと思いました。

8位 服部剛さん 
   ミスターベンズカフェ、服部さんも駆けつけてくれました。存在自体があ   りがたい。服部さんの詩は、多分こういうスラムのイベントでは一位にな   りにくい、派手さのないものだけど、魂を探究する情熱は、誰よりも強い   のだと思います。

9位 midoさん 
   速射砲的な早口の朗読、観念的な世界観。ここに、あと何かがくわわれ    ば、最強の朗読詩人になると俺は思っています。何かが何かは、内緒だけ   どね。

10位どぶねずみ男さん
   会場は大爆笑でした。司会とか忘れて、僕も笑わせてもらいました。

11位あおばさん
   永遠のラジオボーイ、あおばさん。他の人がもういやだと思っても、ラジ   オを使い続けるんだという力強い発言を、ぼそっと言っていたのが印象的   でした。

ゲストパフォーマンス
   河村晋さん
   7月25日のrabbitfighter氏の朗読に寄せて、と前置きさ   れてからの朗読、この日のために作ってきてくださったテキストは、人生   の先輩である河村さんからの、我々後輩へのメッセージでした。この日聞   いていた全員が、受け取りました。いろいろな巡り合わせから、河村さん   に最初のゲストパフォーマーになっていただきましたが、これ以上の門出   は考えられない、幸せな気持ちになりました。


さて、本来ならばこの日1位のTASKEさんが来月9月26日のゲストライブをしてもらうところですが、既に予定が入っているとのことで、じゃあかわりに誰か推薦してくれとTASKEさんに言ったら銀猫さんの名前をあげられたので、それじゃ銀猫さんお願いしますと言ったところ、銀猫さんも来月は来られないとのこと、最初からこんなんでこの先思いやられる感じですが、来月のゲストは僕から誰かにお願いするつもりなので、誰になるか、楽しみに待っていてください。おつかれさまでした。
 

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