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ぼくのわたしの美味しいカレー (趣味)スレッドオペレーター:山田せばすちゃん
カレーライスが好きだ。
美味しいカレーライスはもっと好きだ。
美味しいお店で美味しいカレーを食べるのもいいけど、
奥さんが作ってくれたカレー、お母さんが作ってくれたカレー、
自分で凝ってしまってこれはもう一度は人に食べさせたいと願っているカレー、
そういう自宅で作るカレーのさまざまを知りたくて。

[111]蛾兆ボルカ[09/27 21:45]
カレールーは案外柔らかいので、小さな果物ナイフなどで簡単に切れます。
使う分をパックの中でちょんちょん刻んで破片にしてから鍋に入れると、ブロックで入れるよりずっと早く溶けます。

#と、いうことを数年前に気づいて、ずっと大発見したと思っていたのですが、自慢したら『しってる!』と言われました。
 

[110]ドクダミ五十号[2013 03/02 10:55]ツ



具は予め出汁で煮ます。
そして取り出して、カレー粉やらトロミの為のなんやかや。
煮詰めた果実やらを出汁と合わせます。つまり、カレーソース。
ぐを添える。出汁が取り持つので、不自然さはありませんし、見た目
は良いです。部外者的な目玉焼きを添えれば面白いです。
添え物としては福神漬がポピュラーですが、きゅうりの古漬けを。
なんだか変なカレーですけれど、美味しいよ(笑)
 

[103]高梁サトル[2010 05/13 14:42]
ニンニクと乾燥バジルと鶏肉を炒めて塩コショウで味付けし取り出しておきます。
その後、セロリ、大根、玉ねぎ、人参など(なぜか自分はじゃがいもが苦手)
その時々冷蔵庫にあるもの、ホールトマト缶で酸味をつけて煮込み、
取り出しておいた鶏肉と市販のカレー個を加えます。
彩として、ブロッコリーなど別に湯がいたものを付け加え終了。
うちは簡単お手軽カレーです。
 

[102]逢坂桜[2010 05/13 14:30]
旦那様がすきなので、多いときは毎週作ってます。
具沢山がすき、と言いますが、家計の都合で我慢してもらってます。

最重要事項は、飴色玉ねぎ!
でも最低限で2玉しか使ってない!(爆)
後は、じゃがいもと人参。そしていまは牛すじ!
これでOKな節約カレー!

書いてると食べたくなってきた!
カレーに関してはすっかり「亭主の好きな赤烏帽子」です。
 

[100]K.SATO[2009 06/08 03:37]
最近作る気合いがなく…
ご無沙汰です
 

[99]Погэ / POGE / ぽげ[2009 03/01 09:49]
タカノツメぶちこむと(゚д゚)ウ-(゚Д゚)マー(゚A゚)イ-…ヽ(゚∀゚)ノ…ゾォォォォォ!!!!
 

[98]れつら[2009 03/01 07:21]
蘇れカレーへの熱情。

朝いちばんにカレー食べると元気出るってよ。
イチローも朝はカレーだそうで。
http://r25.jp/b/honshi/a/ranking_review_details/id/1112008030615
 

[96]「ま」の字[2008 05/18 21:33]
[95]追記

「4 煮込み」に追加
トマトの缶詰一貫をざく切りにして入れる。缶詰がないor高い、という方はなるだけ熟したトマトを皮むきして入れる。非常に重要なこのことを書き落とすなど、20年のブランク恐るべし。

アクすくいは必要だが、「ほどほど」程度で可。

また大量に脂が浮くが、ダイエットなど気にして全部掬い取ったりしないこと。一度妙に気になったのでこれをやったのだが、パサパサした味になってしまい、料理本に書いてあった「油分というものは、それ自体の味はあまりないのだが、味に濃厚さと厚みをもたらす」という記述に納得させられる羽目になった。お好みで多少すくうのはいい、が全量すくうと、労作が台無しになるおそれがある。
 

[95]「ま」の字[2008 05/14 22:54]
1 野菜によるスープストックをつくる(1リットル分の量を掲載)
  玉ねぎ1、ニンジン2、セロリ1本、パセリ1束、月桂樹1枚、
  好みに応じて〜唐辛子(1本で結構辛い)、黒胡椒・白胡椒(数粒)

  1.6リットルほどの水を入れて煮る。一度沸騰させたあとは弱火でも
  との量(この場合は1リットル)になるまで煮詰める。煮詰まったら野
  菜は引き上げる。6時間ほどかかるか。燃料がもったいないし匂いも出
  るので、真空調理なべなどを使うほうがいいかもしれない。
 
  注意:まず1リットルの水を入れて材料を入れ、水位がなべのどのあた
     りになっているかを確認すること。1.6リットル全量を先に入
     れると、どこまで煮詰めたらいいのかわからなくなる。
  ※煮出した野菜ガラを捨てるに忍びない人は、玉ねぎ・ニンジンなどは
   漉してカレーのとろみ付けに利用。ちょっと舌触りがざらつくが、野
   菜の甘味がつく

2 肉
  豚ばら肉の塊を大ぶりに切り、カレー粉とまぶし、その上からヨーグル
  トをかけてさらに混ぜ、冷蔵庫に入れて一晩漬け込む

  注意:カレー粉は素手で扱うとやっかいな代物である。肉にまぶすとき
     はスーパーのレジで貰うポリ袋などを手袋代わりにしよう。ヨー
     グルトを混ぜるときも同様。

  ※好みでカレー粉のほかに、ニンニクやショウガのおろしたものを混ぜ
   てもよい。またワレこそはと言う方は、カレー粉を自分で調合するの
   もよい。

3 ルウを作る
 A フライパンにバターを海のように溶かし、ダマにならぬよう小麦粉を
  徐々に入れてゆく。木のしゃもじでかき回すこと。滑らかになったらカ
  レー粉を必要量の2/3ほど入れ、香ばしさを出すため20〜30分か
  き回す(料理本には“炒める”などと表記されることもある作業だが、
  現実には“焦げ付かないよう混ぜる”である)。火は弱火で。バター・
  小麦粉・カレー粉の量はカレー粉の缶に印刷してあるヤツそのままでよ
  し(そろそろメンドーになってきたか、俺)。仕上げに、残りのカレー
  粉1/3を入れて混ぜる。
 B Aが出来上がったら休む間もなく、スープストックで引き伸ばす。フ
  ライパン一杯くらいに引き伸ばし、温度も安定してきたら、残りのスー
  プの入っているなべにあける。

 注意:この工程により顔面・頭髪はもちろん体全体、それどころか家中が
    カレーくさくなる。数時間換気扇を回せば済むなどと甘く考えない
    こと。単にカレーくさくなるだけでなく、油分も飛ぶので油とカレ
    ーの両方が体に付着する。また、30分立ち詰めでいるのは結構足
    がだるくなる。
     スープでルウを引き伸ばすときはお玉に1杯(約100ccか)
    分ずつ静かに入れてゆくこと。ルウは高温なので大きな音がして飛
    び散る恐れがある。衝撃を和らげるために、スープの温度を上げて
    おくのも手である。

4 煮込み〜カレールーを一度沸騰近くまでしてから弱火にして、以下
 A 漬け込んでおいた肉を出して、フライパンで表面に焦げ目をつけてか
  ら、カレールーに入れる。いうまでもなくこれも煙とカレーと油にま
  みれた作業となる。
 B そのあと野菜を入れる。形の崩れにくいものを先にする。野菜の種類
  と量はお好みで。
 C 味付けとして塩を入れる。分量は結構ちゃんと入れねばならないが、
  これもカレー粉の缶を参照のこと。また、ニンニク・ショウガのみじん
  切りを入れることを忘れないこと(1リットルのカレーだと、ニンニク
  2かけ・ショウガ1かけくらいか)
 
  注意:個人的には塩だけの味付けで十分おいしいが、個人差があるので
     調味料は色々だろう。ただし砂糖を入れるときは慎重に。砂糖だ
     けはあとで取り返しがつかない。また、料理本によっては酢を入
     れると書いてあるものもあるが、私は怖くてやったことがない。

5 仕上げ
  煮込み時間は5時間程度。固まり肉がとろりと仕上がる。6時間煮たこ
  ともあったが、ちょっとぱさついた感じになった。
 A 火を止める30分前くらいに、お好みで酒・ココナツミルクなどを入
  れる。個人的にはワインは生臭くてペケ。日本酒がよかった。また長時
  間煮込むと香りが飛んでしまうので、ここでスパイスを足すといいとい
  う人もいる。
 B こうして出来上がったカレーを一晩置く。のはムリでも、一度温度を
  下げた状態にしてから再加熱する。これで味が馴染む。

 C 酢豚にパイナップルがあるのを好ましく思う人なら、食する前にシ
  ロップ漬けのパイナップルをざく切りにして入れるといいだろう(ただ
  しダシガラとなったパイナップル食べても意味がないので、あまり煮込
  まないこと。)。
 D ライスはやはりタイ米などのインディカ種がおいしかった(もちろん
  普通の日本米でもよいのだが)。洗ってからひたひたの水で煮るだけ。
  水気がなくなったら出来上がり。上記のパイナップル的な味覚が好きな
  人は、ご飯にレーズンを混ぜる、などという手もある。

 独身時代にこんな風にカレーを作っていた。料理本を見ての知識だから、案外無意味な工程もあるかもしれない。ただ、出来上がったものはうまかった。キモとしては、「スープストックをもちいること」「肉に味付けすること」だとおもう。だから市販の鶏がらスープに市販の固形ルーでも結構いける味になるはず(市販のスープ・固形ルーともに塩分が入っているので、そこは配慮すること。私はスープストックは自前で作ってルーは市販のものを使うことが多かった)

 最後に。

 このレシピによるカレーはもう20年ほど作っていない。理由は家中(体中)カレーくさくなるからである。なにせ20年前の記憶だから、多少怪しいところもあるかもしれないので、お試しある方はご注意を。
 

[94]田代深子[2008 05/13 17:15]
今日はグリーン・カレーをつくるぞー
いつも具を入れすぎてココナッツミルクの風味が薄くなってしまうので
ココナッツミルクを多めに用意します
具は減らさない!
コリアンダーと茗荷とパプリカと茄子が安かったので全部入れちゃう
生姜の千切りも忘れずに 袋茸の代わりはシメジ あとは鶏肉だ
 

[92]渦巻二三五[2007 06/22 10:12]
昔々、軽井沢に屋台のカレー屋さんがありました。
インド人?の青年が一人で切り盛りしてました。
ナンはドラム缶の内側にぺちっと貼って焼いていました。
カレーはさらさらでヒーヒー辛い。
美味しかったカレーの思い出です。
 

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