ある春の日  (二編「ぽつんとしてる」「Anemone coronaria」)/るるりら
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- らどみ 
- ひだかたけし 
- 一輪車 
わたしは、
ぽつんと咲いている野の花に
いつも心惹かれます。
- もとこ 
- 石村 
ぽにょん、がすごくよかったす。
- 黒髪 
僕、最近詩が面白くないと思っていました。つんつんつつくように、わからないからこそ、大切に言葉にそっと触れるようにしたいものだと、思いました。そっと触れるのは、どんなものに対してでも、美しいなと思います。
---2019/04/17 17:34追記---
- あおいみつる 
- そらの珊瑚 
- 帆場蔵人 
- かんな 
- 渚鳥 
- 空丸 
 
作者より:
- らどみさま お読みいただきありがとうございました。
- ひだかたけしさま お読みいただきありがとうございました。 
- 一輪車さま わたしはスマホの画像が ちいさな花ばかりになっている今日この頃です。たまらない愛らしさだと思いますよねえ。 
- もとこさま  お読みいただきありがとうございました。
- 石村さま 春は スプリングが効いていて
ぽにょん、って 感じかもしれません。

---2019/04/20 00:36追記---
黒髪さまへ

申し遅れましたが、本作品はB-REVIEWに 黒髪さんが投稿しておられた 同じ題名への返信として詩を書かせていただいたものを推敲しました。詩心を刺激する作品を 黒髪さんが書いておられたからこそ 私はこの詩を書かせていただけました。貴重な経験をさせていただいたと思ってます。ありがとうございます。

---2019/04/20 00:36追記---
- あおいみつるさま お読みいただきありがとうございました。
- そらの珊瑚さま  お読みいただきありがとうございました。
- 帆場蔵人さま  お読みいただきありがとうございました。
- かんな 
- 渚鳥 

 

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