すべてのおすすめ
結局出来はしませんでした
AIが代行してくれるらしく
ああ、これは楽だな
天気輪の真下から
同じ駅の違う時刻表で
彼に一つ、なぞなぞの答えを探して来てほしいとお願いしました。
ふと ....
存在が薄くなっている、最近そんなふうに感じる。加齢とともになにもかもの熱量が少しづつ失われ、まるで一本の枯れ木の棒になっている雰囲気だ。枯れ木の棒だから水分もあんまりなくて、あらゆる部位がカサカサし ....
私:人間は一瞬一瞬を死んでいくために生きていると思いませんか?
AI:とても深い問いですね。 その考え方には、確かに大きな真理が含まれていると思います。
一瞬一瞬は二度と戻らず、過ぎ去った瞬間 ....
【お知らせ】
突然失礼いたします。
詩人の丘 光平さんが逝去されました。
市中で胸が苦しくなり、その後亡くなられたそうです。
現代詩フォーラムというサイトをとても愛しておられました ....
当時お会いしたのは97歳?もう少しお若かったかも知れません。
他界されたご主人の写真が
こじんまりとしたテーブルの
私の左
彼女の右で
笑っておられました
ご主人は建築士で、この家もご主人 ....
私が所属する同人誌は一九七七年の創刊です。誌名は『新怪魚』といいます。
私が入会したのは三二才、『新怪魚一〇号』からです。その『新怪魚』は、昨年暮れに一五六号を発行してます。
私は創立会員で ....
十一月末でグリーンシーズンの日雇い業務は冬季解雇となり、十二月十日から無人駅の除雪作業員として三月半ばまで勤める。もっと働かせてもらわないと生活出来ないと訴えた、古希を過ぎた方が常勤スタッフとして増 ....
わたしはこのところ十五年ほどのあいだ、
よくいえば仙人のような、バカにすれば世捨て人
のような生活をしていました。
新聞テレビ雑誌をいっさい読まずもっぱら中国本
土の配信会社iQIYI( アイ ....
先日、都会の真ん中で、空から落ちた星をいただきました。
今年最後のライブに行くため、妹と大阪へ出かけました。
休日が重なり、朝から出かけて、夜のライブまで、大阪をぶらぶらすることにしました。
....
私:渋谷陽一はアーティストに自分の理想の父性的なものを求めてたのではないでしょうか?
AI:とても鋭い視点だと思います。 結論から言うと、「渋谷陽一がアーティストに“理想の父性的なもの”を投影し ....
私:今日は、公という概念についてその蓄積から教えて頂きたく、思います。
公というものは建前と見栄、世間体とも違うもっと深いものだというイメージがあります。
色々な視点がありますが、例えば子供が病院 ....
熊が人を襲ったり、飼い犬を襲って食ったりしているという。もう何代にもわたり、人里近くを寝じろにしている熊が増えているという説もあるようだ。しかし、本当のところはよくわかっていないようである。もはや以 ....
滋賀県に在住している私は、機会あって近江詩人会という団体が
毎月発行している詩誌「詩人学校」へ作品を発表しています。
最初のうちは、他の人達の難解な作品も含めた詩作経験の違いに
戸惑い、 ....
『小林よしのり『コロナ論』シリーズを巡って、AIと対談してみた』
私:自作品
『錯乱市民ゲームLOCK DOWN』
先導者:狼が来たぞ
民衆:うわー、逃げろ
先導者 取り敢 ....
私:ケントギルバート著作「儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇」を読みました。
孔子は子が親のために嘘をつくことを美徳と説き、それが拡大解釈されて中国や韓国では家族愛のために他所の人達に嘘をついても ....
十一月一日
悪天だったがこの日を逸すると雪が降ってしまうかもしれないと思い、向かった。冬枯れの登山口は老いた自分の終末への入り口のように静まり返っていた。
冷たい雨が時折強く、その上風が木々を ....
休憩と宿泊の間には今日も火球がふっている/鯖詰缶太郎
https://www.breview.org/keijiban/?id=15700
サバカンさんの詩的言語を、真正面から批評として料理す ....
ここ一週ほど多忙だったが、悪天予報の今日は勤務仕事の事業所は休みとなっていた。
夜は比較的よく眠れ、夜明け前だったが登山口の管理棟の清掃に向かった。あいかわらず、クサギカメムシたちが越冬にやって ....
(前半が要らないという指摘を受け、文章割愛させて戴きます)
〜
『病人の館』は、そんな私が個人としての幸せを捨て、公としての幸せを手に入れた作品の一つ。
個人で勝ち組になるだけだったら、 ....
冬日和で、いつもは汚れた大気に隠れている星空が姿を現していた。ビルが隙間なく並んでいて、それが地平までずっと連なっている。街道では人々が蟻のようにゾロゾロ動いていた。誰も星空なんかには目もくれていなか ....
山林整備作業三日目を終えた。たぶん別な作業も途中に入れられるだろうが、少なくともあと一か月は十分かかる作業であろう。十八ヘクタールという途方もない山林を刈り倒す作業は気が遠くなる。
四名のスタッ ....
女性初のM市長として華々しくその職務に就いた。就いてみたら、約30万人の市民ヲ抱えているからストレスも多い。といって、誰に打ち明けて良いものやら。やはり、身近の側近とは言わないまでも部下ということにな ....
小学生の頃、土曜日、たまたまついていたテレビから、心を鷲掴みにされる歌が流れてきた。
それはエンディング曲で、その時は何の番組かは分からなかった。
放送局はNHKだった。
翌週の同じ時間 ....
同僚に競馬狂のおとこがいる。名前は「悦光」といって、これで”エツミツ”でも”エツコウ”でもなく”エツヒコ”と呼ぶ。もうずいぶん前に、エツヒコに半ば強引にひきつれられて、東京競馬場にいったことがあった。 ....
「狭き門」をアナルだという言語化能力の低すぎていたおじ様方おば様方はこのサイトにも若干名残っているわけだけど、ジッドがゲイだとしても空を飛べる豚なので、日本で有名な寺山修司もぶっ飛んでいたわけだし、大 ....
1. 大規模処理型AI(Amazon Bedrock)で利益を最大化する条件
政治・経済の自由度:アメリカ大統領やグローバル政策の変化が必要 → 規制緩和や国際競争の流れが有利に働かないと、投資回収 ....
京都にいた頃、
付き合っていた京男Nが、大の釣り好きで、バイクの後ろに乗っけられ、よく琵琶湖へバス釣りに行った。
Nと私の共通の友達、徳島出身のSも釣り好きで、三人でよく琵琶湖に行った。
S ....
昨年の陰謀論アワード第一位のネタは恐怖を国内に撒き散らすための囮だったという陰謀論が今年度のアワードランクインして物議を醸している。今や世は陰謀論フィーバー(古いなぁ)。僕の先生フィーバーは、いや、冗 ....
ポール・ヴェルレーヌの「秋の日の ヰ゛オロンの ためいきの 身にしみて ひたぶるに うら悲し」(上田敏訳)や、「巷に雨の降るごとく われの心に涙ふる。かくも心ににじみ入る この悲しみは何やらん?」(掘 ....
躁鬱病。今で言う双極性障害。また、一つのことが好きで得意、たとえば駅名を全部言える子ども。レインマンとか。
精神障害について特に知識や資格はないが、双極性障害の躁状態のときにアイデアや考えが次か ....
atsuchan69さんの散文(批評随筆小説等)おすすめリスト
(179)
タイトル
投稿者
カテゴリ
Point
日付
銀河鉄道2
-
wc
散文(批評 ...
5*
26-1-24
うすくなる
-
山人
散文(批評 ...
10
26-1-17
死ぬために、生き続けている私
-
鏡ミラー ...
散文(批評 ...
4*
26-1-15
【お知らせ】
-
nature morte
散文(批評 ...
3+*
26-1-11
散文、オマージュ
-
wc
散文(批評 ...
14*
26-1-10
詩誌を終活する
-
たま
散文(批評 ...
14*
26-1-7
無題
-
山人
散文(批評 ...
11*
25-12-31
氷の世界
-
室町 礼
散文(批評 ...
4
25-12-27
空から落ちた星をもらった日
-
花野誉
散文(批評 ...
6*
25-12-20
AI先生に質問:渋谷陽一は、アーティストに理想の父性を求めて ...
-
鏡ミラー ...
散文(批評 ...
4*
25-12-13
公とは、誰の味方でもなく、同時にすべての人の味方であろうとす ...
-
鏡ミラー ...
散文(批評 ...
4*
25-12-2
熊(ツキノワグマ)について
-
山人
散文(批評 ...
8*
25-12-2
私の創作活動について
-
リリー
散文(批評 ...
9*
25-11-29
小林よしのり『コロナ論』シリーズを巡って
-
鏡ミラー ...
散文(批評 ...
3*
25-11-14
『公とは、なにか?_ケントギルバート著作「儒教に支配された中 ...
-
鏡ミラー ...
散文(批評 ...
6*
25-11-8
山仕舞い
-
山人
散文(批評 ...
7*
25-11-3
鯖詰缶太郎さんの詩を読む
-
おまる
散文(批評 ...
5*
25-11-2
雨、月曜の、まだ暗い朝に
-
山人
散文(批評 ...
7*
25-10-27
ナレーション魂_あさひてらす採用作品『病人の館』について
-
鏡ミラー ...
散文(批評 ...
5*
25-10-5
ケイヴ
-
おまる
散文(批評 ...
6*
25-10-1
山林
-
山人
散文(批評 ...
6*
25-9-27
М市市長
-
降墨睨白 ...
散文(批評 ...
1*
25-9-25
再び出逢う人形劇三国志─土曜の午後の記憶
-
花野誉
散文(批評 ...
7*
25-9-21
リトルブレイン
-
おまる
散文(批評 ...
4*
25-9-17
若者よ、書を捨て東京には行くな
-
足立らど ...
散文(批評 ...
6*
25-9-9
散文
-
wc
散文(批評 ...
5*
25-9-6
琵琶湖で出遭った奇妙な人
-
花野誉
散文(批評 ...
9*
25-8-28
いいよ、もう、全部陰謀論で
-
降墨睨白 ...
散文(批評 ...
5*
25-8-11
問わず語り(4)
-
降墨睨白 ...
散文(批評 ...
3*
25-8-7
問わず語り(3_)
-
降墨睨白 ...
散文(批評 ...
2*
25-8-7
1
2
3
4
5
6