2026年1月3日、トランプ政権はベネズエラのマドゥロ大統領を拘束する
「アブソリュート・リゾルブ作戦(Operation Absolute Resolve)」を
決行しました。
この出来事はす ....
私が所属する同人誌は一九七七年の創刊です。誌名は『新怪魚』といいます。
私が入会したのは三二才、『新怪魚一〇号』からです。その『新怪魚』は、昨年暮れに一五六号を発行してます。
私は創立会員で ....
日本語をただ、「日本語」として捉えることと、日本語をもっと大きな意味としての「言葉」として捉えることは、僕の中では感覚が違う。例えば、「日本語」と「英語」を、かっちりと隔絶したものとして捉えず、「言 ....
十一月末でグリーンシーズンの日雇い業務は冬季解雇となり、十二月十日から無人駅の除雪作業員として三月半ばまで勤める。もっと働かせてもらわないと生活出来ないと訴えた、古希を過ぎた方が常勤スタッフとして増 ....
ギモンの対象である論考の核心は「詩誌は、もはや〈新しい
詩〉を見つける場所としての役割を終えた」と結論して詩誌
に引導を渡している点にあります。
投稿者の論旨を以下に箇条書きしてみましょう。
....
限られた人達が真実とは何かと突き詰めるなか詩人の歩みもその道のひとつなのかもしれない。今回はAIが入ってきた。今まではマスコミや宗教家や政治家が取りに来たけど譲れない詩人化計画。でないと負ける
....
ペットボトルのコーラを買うのは止めた。
前期の年金で、炭酸水製造機を1万円足らずで買って、試してしみたが、コーラを作るのに必要な、コーラベースを買わないといけないし、これが意外と割高だ。5倍 ....
◆詩誌の役割はどこへ向かうのか
詩誌は、もはや新作を発表するための場所ではない。
少なくとも、その役割に固執し続けるかぎり、現在の言語環境において詩誌は周縁化していく。
作品の生成と反応 ....
わたしはこのところ十五年ほどのあいだ、
よくいえば仙人のような、バカにすれば世捨て人
のような生活をしていました。
新聞テレビ雑誌をいっさい読まずもっぱら中国本
土の配信会社iQIYI( アイ ....
近年、日本の現代詩は「衰退した」「読まれなくなった」と繰り返し語られてきた。しかし本稿は、この通念に異議を唱える立場を取る。問題は詩的言語そのものの力の消失ではなく、詩が機能する社会的・制度的な場の ....
「まつとおね」NHKBSプレミアムステージで吉岡里帆ちゃんが二人芝居を演じていた。会場は昨年被災した能登演劇堂だった。
放送の終わりに僕の大好きなクラシックのピアノ曲が流れてきた。題名を忘れてた ....
「もし世界の本質が知れないのだとしたら、それでもなお、人はなぜ、誰かに何かを伝えようとするのでしょうか? あなたの考えをお聞かせください。」とAIに訊ねられたので、僕なりに考えて書いてみました。以下が ....
ご存じだと思うが、NHKのテレビ番組「ドキュメント72時間」のテーマソングだ。
この曲が終わりに流れてくるといつも涙を誘われる。孤独の淋しさを知ってる人間ならば当然だろう。
「大人になって ....
なにか銃が欲しくなって、久しぶりにヤフオクを覗いたら、東京マルイのSIG P226のレール付きモデルが、6000円で出ていたので、ダメもとで6100円の値段をつけて、その日の夜の落差時間を待つことに ....
先日、都会の真ん中で、空から落ちた星をいただきました。
今年最後のライブに行くため、妹と大阪へ出かけました。
休日が重なり、朝から出かけて、夜のライブまで、大阪をぶらぶらすることにしました。
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相変わらず宇宙人の生霊が取り付いているようだ。閉口するのは、こちらの意識まで支配しようと邪な想いを抱いてるところだ。今朝も大日如来のお姿を観想しながら光明真言を唱えた。
今朝は窓からの光が身体に ....
もはやこの国では正気というものがどこかへ
すっとんでいったのだろうか?
正常なモノの見方、考え方ができない人間た
ちばかりになって、巷にあふれている。
わたしはテレビ新聞いっさいみないが、久し ....
繰り返し言うけど私は犯罪者ではないので、仮に親や兄弟姉妹が何かやらかしていて被害者然としたヤクザやチンピラがお前のちょめちょめにちょめちょめされたから慰謝料払えといわれても面倒なので消えるだけ
....
3ヵ月ぶりに心療内科を受診に行った。友達の林君も通院していたので、挨拶した。
今度は宇宙人の意識が入り込んできたらしい、不思議な音の耳鳴りがして、眩暈がした。こちらの意識を支配したいらしい。
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謝ってはいけない
室町 礼
どうしてそうすぐに謝ろうとするのか
謝って済むものでもないのに
謝って何がどうかわるというのか
また
謝らせて済むものでもないのに
どうしてそうすぐに謝ら ....
今回の年金支給日が12月15日で第三月曜日だったせいで、インタネット・バンキングの営業時間がいつもの0時05分から開始ではなく、朝6時から開始なので、予定が大きく狂ってしまった。
いつもなら ....
高天原に八拍手をして神霊界に挨拶をして、大給の祝詞を奏上して国常立尊様へ五次元の光を齎して頂けるように祈りを捧げた。
冷蔵庫の中身が空になってしまった。もち米も全部、切れてしまった。昨夜は砂糖入 ....
自称詩人批判と花形新次
――ネット詩空間における〈主体〉の生成と自己破壊――
1.問題設定――なぜ「自称詩人」は嘲笑されるのか
「自称詩人」という言葉ほど、日本の現代詩空間において侮 ....
私:渋谷陽一はアーティストに自分の理想の父性的なものを求めてたのではないでしょうか?
AI:とても鋭い視点だと思います。 結論から言うと、「渋谷陽一がアーティストに“理想の父性的なもの”を投影し ....
日本は長く「豊かだった時代は終わった国」と語られてきた。だが、この物語は事実の全体像を示してはいない。視点を少し変えて数字を見るだけで、別の風景が現れる。
日本の個人金融資産は約2200兆円に達 ....
花形新次とチャールズ・ブコウスキー
――〈下品〉と〈誠実〉の詩学、あるいは自称詩人のリアリズム
要旨(Abstract)
本論は、日本のネット詩人・花形新次と、アメリカの詩人・作 ....
いまどき紙ですか
そんな言葉と共に時代遅れなものと時に言われる紙
そしてそれを束ねた本というもの
(これは、本というフォーマットに特別な意味を持たせようというためにつづるわけではなく
その ....
現代日本の専門詩誌における「難解さ」の制度的生成
――ブルデュー的フィールド論、エニックの制度的承認理論、新制度派同型化に基づく分析
序論
現代日本の詩誌・短歌誌はしばしば「難解 ....
2025年12月9日、
きちんとした生活をしているという実感が、どんどん意識から欠けていく。格好付けているみたいだけれど、最近、英語の本ばかり読んでいる。ブローティガンの『In Watermelo ....
先日、谷川俊太郎のインタビュー集を読んでいて、一番興味深かったのが、詩人の一番の特質として「ネガティブ・ケイパビリティ」という能力が何よりも大切だ、と書かれていたことだ。長く引用するのは気が引けるの ....
散文(批評随筆小説等)
タイトル
投稿者
Point
日付
ベネズエラ急襲の前にAIからブリーフィングを受けていたトラン ...
室町 礼
3*
26/1/7 11:51
詩誌を終活する
たま
14*
26/1/7 9:26
メモ2
由比良 倖
3*
26/1/1 7:55
無題
山人
11*
25/12/31 4:48
「詩が逃げていったあとに残るもの――詩誌の役割について」(a ...
室町 礼
1+*
25/12/30 6:38
沈黙の時間に整理してみた。
足立らどみ
2
25/12/28 23:51
クレクレ星人の独り言「夜中の買い物」39
ジム・プリマ...
0
25/12/28 13:31
詩が逃げていったあとに残るもの――詩誌の役割について
atsuch...
13*
25/12/28 12:58
氷の世界
室町 礼
4
25/12/27 12:48
詩は衰退したのではなく、移動した――日本詩歌ジャンルの制度と ...
atsuch...
15+*
25/12/26 5:47
アルゲリッチのラフマニノフ「ピアノコンチェルト第3番」を聴い ...
洗貝新
9*
25/12/24 5:41
表現の動機について
由比良 倖
2*
25/12/24 3:59
解説「川べりの家」松崎ナオ
洗貝新
5*
25/12/23 6:22
クレクレ星人の独り言「エアーソフトガン天国」38
ジム・プリマ...
1*
25/12/23 5:26
空から落ちた星をもらった日
花野誉
7*
25/12/20 18:04
クレクレ星人の独り言「始末が悪い」37
ジム・プリマ...
1*
25/12/19 18:25
山上をめぐる狂気で異常な日本の言論
室町 礼
2+
25/12/19 14:20
次世代はばら色に
足立らどみ
1
25/12/18 23:57
クレクレ星人の独り言「生兵法は怪我の基」36
ジム・プリマ...
1*
25/12/18 9:48
室町さんの「謝ってはいけない」とコメントについて
足立らどみ
3*
25/12/17 8:08
クレクレ星人の独り言「年金支給日当日」35
ジム・プリマ...
0
25/12/15 4:24
クレクレ星人の独り言「年金支給日前日」34
〃
0
25/12/14 7:45
ChatGPTによる「自称詩人批判と花形新次」論
花形新次
0
25/12/13 20:59
AI先生に質問:渋谷陽一は、アーティストに理想の父性を求めて ...
鏡ミラー文志
4*
25/12/13 14:34
私たちは、いったい誰のために貧しいのか?
atsuch...
7*
25/12/13 13:50
ChatGPTによる「花形新次とチャールズ・ブコウスキー論」
花形新次
2
25/12/12 20:54
紙と、それを束ねた本という存在について
水町綜助
4
25/12/12 20:19
現代日本の専門詩誌における「難解さ」の制度的生成
atsuch...
6*
25/12/10 10:14
短い日記
由比良 倖
2
25/12/9 16:34
ネガティブ・ケイパビリティについて
〃
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25/12/9 16:32
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【散文(批評随筆小説等)】
散文詩は禁止。
散文詩は自由詩のカテゴリへ。
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