すべてのおすすめ
独善ほど人の心を傷つける罪はないでしょう。権威を持った独善が、歴史的にどんなに悲惨を引き起こしてきたでしょう。独裁体制やカルト集団。つまり、他者の言葉を理解しようとせず、自分の正しさを絶対視し、検証を ....
土曜日の昼間にスポットクーラーが着いた。梱包を解き、コンプレッサの排気ダクトに接続部品取り付け、窓パネルという部品の長さが足りない上、諸般の事情により、スポットクーラーを座卓の上に設置する関係で ....
バタイユは、自分の思想の根幹を、刑苦、すなわち、狂気の体験に見ている。しかし、わたしは、三十年間、あらゆる狂気、苦しみ、闇、混乱を、
生き続けてきたので、釈尊のおっしゃるように、苦行には意味がないと ....
2025年8月15日(金)
今日は終戦の日
80年の時が過ぎた
黙祷
さぁ今日も現実社会で生き残ろう。
*
貴方に感謝も、非難する気持ちも ....
花山椒鍋。
要は熊肉のしゃぶしゃぶだ。
春、四月から五月、緑色の山椒を、鰹と昆布で出汁を引いた鍋に大量に散らし、
その出汁で、熊の薄切り肉をしゃぶしゃぶする。
熊肉は食べたことがあるのだが ....
盆前の最終勤務日の今朝、ぎっくり腰になった。
時折、酷い腰痛に悩まされるが、ここまで酷く、まともに起き上がれないのは久しぶり。結局、仕事は休ませてもらった。
腰がここまで悪くなったのは、あの仕 ....
昨年の陰謀論アワード第一位のネタは恐怖を国内に撒き散らすための囮だったという陰謀論が今年度のアワードランクインして物議を醸している。今や世は陰謀論フィーバー(古いなぁ)。僕の先生フィーバーは、いや、冗 ....
緑のたぬきと赤いきつね
ただ創作現場に入り込んであたかも自分も創作者達と同レベルと勘違いすることをお金を払って楽しむ文化の根っこにあるのは悪しき平等感覚でとても良いと思うけど、勘違い同士が評価を ....
募集ジャンル 詩
エッセイ(随筆)
短歌
俳句
川柳
募集人数 最大30名まで
参加締め切り 9月15日
....
八月六日、ひさしぶりに雨が降り、午後は合羽を着た。気温もさほど高くなく、空調服は着ずに作業した。草刈り作業であったが、この雨降らずの天気で草丈は伸びず、土埃舞うぺんぺん草を刈り取るというレベルだった ....
用紙サイズ A5
文字数 1頁 タイトルと名前が5行 14行×39文字
(2ページで1詩書く方は、33行)
全4頁
縦書き
詩集原稿は、私 ....
ようやく、自分が作りたい詩集がはっきりしたので、最終決定です。
・片野さんに、「現フォ」使用の許可は取らない(現フォ言うことばは使わない)
・サイズ B6
・12頁
・25冊印 ....
今日、ネット印刷には違いないのですが、
500部以上の印刷で、全国の書店への流通をしてもらえるネット印刷出版社に見積もりをお願いしました。
・参加予定人数 30名
A・表紙 ハードカバー ....
坂村真民の詩に、「念ずれば花開く」というのがある。
はじめは、そういう題名の詩を自分でも書いてみようかと思ったが、
それでは益体もないので、随想を述べてみることにする。
念ずるということは、 ....
吉野信子さんのYouTube対談を聞いていた、自分が以前から感じていた直感を補完してくれるような真理を、分かりやすくカタカムナ理論を使って説明されており、腑に落ちることが多かったし、とても勉強になっ ....
多いに盛り上がっているのは、
どうやら、私と洗貝さんだけのようです。
ということで、実現可能なように、もう少し現実的に参りましょう。
まず、片野さんにお願いするのは、
「現代詩フォーラ ....
※という訳で(どういう訳かは、コメント欄を参照して下さい)、雑談スレッドに移行しました。
※この書き込みは、他の方の参考になるかもしれないので、
削除せず、このまま残しておきます。
飛び ....
番号札という名の鳥を初めて知った
得体の知れない闇の集団のような
いわゆる1つの鳥愛護団体によって
優しく正しく管理されている
らしい
あるブログ最新記事。
写真の撮影が202x年8月3日 ....
お読みいただき、ありがとうございます。
募集要項 詩
俳句
短歌
川柳
随筆、エッセイ
プラン1
コピー用紙で作成する
募集人数 ....
確かあった『戸惑いの間』
何人入る宴会場か分からないので
後で案内人に質問しよう
『戸惑いの間』の隣が
『戸惑いの間の隣の間』で
何人入る宴会場か分からないから
次に出くわす仲居さんに
....
何やってんだよ!
トランプの言いなりになりやがって!
日本を破滅させる気かっ!
…もう、日本、終わった。ガックシ
80兆円の市場開放
毎年、米の70%をアメリカから輸入
更に武器 ....
六年前かられいわ新選組を支持している。もちろんこんな山村では公然と言えることではない。相変らず山村では自民党なのである。かつて私も政治に興味など全くない時分は自民党を書き、アントニオ猪木を心酔してい ....
わたしは、萩原朔太郎の詩語の使い方が、人工的で、作り物に思えるのです。彼の感情自体が、大げさで、美しいところがなく思えるのです。もっと長く生きていれば、独自の詩境を切り開けたかもしれませんが、運がなか ....
五次元の境地について、クレクレ星人の独り言にも書いたが、あれがそうだったのだろうという経験はあった。以下に、以前の文章を記載する。
(すると、天井から暖かい光がさしてきて、その途端に、意識は快 ....
日本人としてのまごころを忘れ、アーリマンとルシファーに心を侵された、左派の人々をどうすればよいのかを考えると、まだまだ大峠を乗り越えるのは大変だと感じます。しかしこれを乗り越えないと、地球の5次 ....
現実にある地獄世界で走り逃げ続けたい気持ちもあるのだけど、恐怖から身を守る為には最低でも分子レベルで理解した壁(バリア)で四方八方を囲み、その上で聖剣を握りしめておく。これが真の花園願望主義。
....
事実、誰よりも泣いた世界で一番の泣き虫の彼女もいたしそれを認めない人や読解力の足りない読者が多数いたわけで普通のサイト。共創加速の原則は素晴らしい詩を素直に認めること。そうしないと置いてけぼり
....
ちぐはぐとは、暗黙の了解と勘違いにより成り立つ
ちぐはぐは個性ではない、そうすべきではない
斯くあるべき、ところを追求するが故にちぐはぐとなる
斯くあるべきではない、ところを ....
amebaはブログ用のレンタルサイトで
私はこれをお借りして二十年あまり詩を載せている
老若男女の方からのいいねがあるけど、今朝見つけたのは20歳半ばの女性。
彼女のブログを読んでみるとこれ ....
爺婆になると子どもになっていくと言っても普通の爺婆は子ども心のワクワクドキドキのエキスが足りない子どもの歌のニッキニャッキのように好き嫌いはだめで残さず食べてだいじょーぶぃカルビはビールにあうか
....
洗貝新さんの散文(批評随筆小説等)おすすめリスト
(155)
タイトル
投稿者
カテゴリ
Point
日付
独善の闇の中をかぐわしき花が誘い星々が照らす
-
杉原詠二 ...
散文(批評 ...
3*
25-8-20
クレクレ星人の独り言「スポットクーラー」08
-
ジム・プ ...
散文(批評 ...
2*
25-8-19
バタイユについて
-
杉原詠二 ...
散文(批評 ...
2*
25-8-16
終戦の日
-
足立らど ...
散文(批評 ...
3
25-8-15
比良山荘で花山椒鍋を食べてみたい!
-
りつ
散文(批評 ...
4+*
25-8-13
布団の上で追想
-
花野誉
散文(批評 ...
13*
25-8-13
いいよ、もう、全部陰謀論で
-
降墨睨白 ...
散文(批評 ...
5*
25-8-11
緑のたぬきと赤いきつね
-
足立らど ...
散文(批評 ...
2*
25-8-11
詩集冊子_募集要項
-
りつ
散文(批評 ...
4*
25-8-10
秋はまだ訪れていない
-
山人
散文(批評 ...
7*
25-8-10
詩集概要
-
りつ
散文(批評 ...
4+*
25-8-8
最終決定
-
りつ
散文(批評 ...
2*
25-8-7
少しご意見を伺いたいのですが…
-
りつ
散文(批評 ...
2+*
25-8-6
坂村真民「念ずれば花開く」について
-
杉原詠二 ...
散文(批評 ...
2*
25-8-6
クレクレ星人の独り言「吉野信子さん」05
-
ジム・プ ...
散文(批評 ...
2*
25-8-6
もう少し現実的に参りましょう。
-
りつ
散文(批評 ...
2+*
25-8-5
まったりダベリング
-
りつ
散文(批評 ...
2*
25-8-4
番号札
-
降墨睨白 ...
散文(批評 ...
4*
25-8-3
現フォアンソロジー詩集概要
-
りつ
散文(批評 ...
2+*
25-8-3
最後の宿泊
-
降墨睨白 ...
散文(批評 ...
3*
25-7-25
ちょ!石破っ!
-
りつ
散文(批評 ...
3*
25-7-25
れいわ新選組の今後(とりあえず_その一)
-
山人
散文(批評 ...
5*
25-7-23
詩論
-
杉原詠二 ...
散文(批評 ...
5+*
25-7-22
クレクレ星人の独り言「五次元の境地」96
-
ジム・プ ...
散文(批評 ...
3*
25-7-18
クレクレ星人の独り言「SWの台詞」94
-
ジム・プ ...
散文(批評 ...
3*
25-7-15
死守する為の完備
-
足立らど ...
散文(批評 ...
1
25-7-3
詩と感想の倫理
-
足立らど ...
散文(批評 ...
1*
25-7-2
ちぐはぐな世界
-
aristotles20 ...
散文(批評 ...
2
25-6-28
Ameba
-
けいこ
散文(批評 ...
5*
25-6-26
ワクワクドキドキ
-
足立らど ...
散文(批評 ...
4*
25-6-20
1
2
3
4
5
6