すべてのおすすめ
シのグンタイが
カッツカッツとゼンシンする
ゼンシンを震わせて

カメラ映りを気にするように
人間のメを気にするように
人と人の間のメを気にするように
己のメを気にするように
体の中に ....
妻が入院して
張り詰めていた糸が切れて
駅の周辺をうろうろしながら
抑えきれない涙が溢れた

精神がおかしくなりそうだから
義母に電話して
精神がおかしくなりそうだと零した
自分が苦し ....
影で見ている
あなたの秘密の場所を

雨が立っている
過去のトラウマか、感動の涙か
もはや分からない

大丈夫、もう終わったんだよと言われて
銃を下げる
やさしく近付く父親が真犯人で ....
書きたい
書けない
どうしても書きたい
書けない

本当は書かなくてもいい
だから書けない
でも書きたい

書かなければならない
表現というものが好きだから
書きたいのだ
しか ....
わたしのおもいは
わたしにしか分からない
他の人にとってはおかしなことでも
わたしにとっては正しいこと

言葉で説明しても分かってもらえない
だって
矛盾していることが美しいと思うから
 ....
君が居ないと食事が不味い
今の私はバンジージャンプで
命綱が切れて死んだ
 あの時と同じ気分だ~ あ あ あ

 ジメンに叩き付けられた俺は
 神経細胞全土で大震災ガス爆発
 麻薬のビブ ....
「金じゃ買えない物がある 26歳」を
「金は出すから美味い物を食わせろ 41歳」が惨殺し
「焼き過ぎないレア 年齢不詳」を新たなパートナーとして要望

腕が悪い奴は焼き過ぎてしまうが・・・
 ....
刺激を受ける事で
感覚を呼び覚まそうとしている
消費されていく日々我々の中で
自らに使命を施したいと
必死にもがきながら

文章が過去であるなら
朗読は現在であり、
本当の詩は
朗読 ....
今朝、弱い人間を殺し
私は生まれ変わった
過去から続く同一性が嫌でならないからだ
頭で考える過去現在未来ではなく
魂の呼び声 本当に「今」というポイントに集中する
なぜなら、頭で考える過去現 ....
声が衰えただって?

ここが頂点で、
ここが始まりの都市だ!

そして何が良いかという基準を乗り越えるソウル

再び叫び 明るい叫び

切ない歌声で 思い出に浸れるなんて俺は信じない ....
人は死ぬと強くなる
毎日死ねたら
一体どれほど強くなれるだろう
しかし私たちは毎日死なずに
ほんのりと生きてしまう

酒が回り
目を瞑ると
周囲の音がガンガン響いて
ぐらぐらして
 ....
港区三番街のコンテナとコンテナの間に 隠れるようにうずくまって夜 雨に打たれながら野犬と交尾した

人に心を開かないわたしが 犬に股を開いた
ビクンビクンとよがり イキ狂った それを
あなたは ....
僕の生への欲求と
君の性への欲求が
一致して
でも本当は
すれ違っている

二人同時に
果てれたらいいねと
死の瞬間と
生命の誕生の瞬間を
重ね合わせる

考え方も
受け継い ....
分かり合える仲間を探して街に出よう
もう一度やり直せばいいじゃないか

あきらめちゃダメっ子よ
悲しみに食い殺されないようにほら、ほほ笑んでおくれ。

 窓はいつも開け放たれている
 鳥 ....
うつむきかけて入ろう
肩の荷を降ろして

この時だけは何にも縛られず
純粋で居られるよう

あなたは守られている
あなた自身の背景に流れる音達の
千手観音の手達に押されて

ビート ....
話したい過去がある
見せたい未来がある
過去はいつもシンボリックになるけど
未来は鮮やかに生きている
現在に向かって

睡眠 夢 現実 睡眠 夢 現実
イマジネーション×イマジナリー
 ....
渡しは
彼方に散らばる
穴多達を
犯すウィルス

キソはリズムに分解され暗号化
だけどお構い無しで
ノリノリのハイテンション

そんな瞬間がタマのコシにもあっていいけど、
物凄い弾 ....
まだ
これからなのに

真実に負けているお前は

夕焼けの空中庭園で
ひとり大休止している子供を
心の深部に抱えているのに

立ち上がらなくていいのか

独唱

元気がないな ....
僕の感性はあなたを非常に魅力的に感じ、欲していますが、
僕の理性は沢山の証拠を持ち出して、遠ざけようとします。

深く関わり合った事を消す事はできませんが、
思いと現実が違うように、そう、それ ....
シ それは世界からの発信を受信するのを遮断する行為のする目異化脳するの?
オーノゥ 私達は常にジュシンしている シンジャを板に敷き詰めたママぁ「零度」
踏みまくって肉汁飛び出る 白い泥棒の知る、深 ....
第一形体は無に等しく
第二形帯は無限に等しい
そして第三形態

既に独りの刻ではなく
多数に
引き千切られた告白であり
目前、黒く固い鉄の炭のイシの
(何かが燃え尽きたシ、ジツ、ZON ....
時の間に合う朝は来ない
時が裂けた放射物の先端に漂う
無数の闇という点の生命 走り
その場で無限の高速回転しながら 自らを分解していく
目の無い触手の集合体 南中の光に裂け
キラキ ....
ジメンに座り
深呼吸して少し休む

太陽の下
目を瞑っても
瞼の裏は赤く光る
生命の赤
戦場の赤
寝ても覚めても四六時中
追い立てられて
いるようで…今
と同一線上の未来

 ....
おまえ達が前人未到の世界だ
お前たちの体が

役場に屑を捨てる
人生の屑だ あきらめて絶望した
そんな若かりし頃だったと 未来
振り返る、 ニオイのきつくなった口の中

禁断の署名 1 ....
ガビョウ、に刺された指先から
鉄の、意志の、味がする
魂の番人からは逃げられない
こんなちっぽけな日向の、ベランダでさえ
パンツ一丁で感じるこの
現実と思っている中での
非現実的な感覚を身 ....
だいじょうぶだ
朝日のない丘はそこらじゅうにある
君も例外なく飲み込まれる
気付いていなくてもあんなにも伝えようとしていたのにそれは
宛てにならない人の声 手探りの心臓の道 真っ暗い洞窟
重 ....
シャキッと
 ポキット
 じゃ 、 お後が宜しい様で
 永遠のポテト・・・
ポテッと
 シャキット 、 永遠のポイッするワクセイ
 ワ・ク・セ・イ 向かうのは甘く険しい年駅ばかり、 シばか ....
長さを求めているのではない
私たちは
時間の凝縮を 軍縮を 求めているのだ
我々は軍に守られ 軍に攻められて 死ぬものではない
支配は 自らの中においてのみ 充分だ
何かに恐れるのは社会でし ....
われわれは
そこにあるものを みるのではなく
みたしゅんかんに 想像力
で、作り出している つくり
だしている・・・ ないものを
あるがために するために

わたしは われめのだんぺん、 ....
ココハ 芝芝! 応答願います!!
ジジーッ・・・

ここは歯の間の聖なる矢
夜の嘘を見抱く
絶縁湿地帯美病!! 応答願います!!!
ジジーッ・・・


夕暮れの公園にて、
ひ ....
atsuchan69さんの狩心さんおすすめリスト(253)
タイトル 投稿者 カテゴリ Point 日付
死軍- 狩心自由詩326-1-11
中年になって- 狩心自由詩426-1-11
秘密の場所- 狩心自由詩326-1-11
夏季休暇中、下記喰う客体- 狩心自由詩426-1-10
まばたき- 狩心自由詩526-1-10
緊急入院で保護室に入った- 狩心自由詩226-1-10
コードネーム- 狩心自由詩5*23-12-9
第八都市- 狩心自由詩123-6-9
殺し。譲渡の病弱- 狩心自由詩223-6-9
奴隷、お前はテキストの上に立つ!- 狩心自由詩323-6-9
深遠- 狩心自由詩3*20-10-14
生臭い魚の腐った季節の中にいる- 狩心自由詩4*18-11-20
旅の終わり- 狩心自由詩218-8-7
大人だから- 狩心自由詩4*17-12-5
あらたまししYo-Yo-- 狩心自由詩2*17-10-18
- 狩心自由詩117-6-21
叩く鍵盤のソルベ- 狩心自由詩4*17-1-26
元気が出るテレビを放送します- 狩心自由詩3*17-1-25
存在への挑戦- 狩心自由詩1*14-10-8
「胃液分解」- 狩心自由詩1*14-1-30
第三形態‏- 狩心自由詩413-9-18
愛おしい永久- 狩心自由詩113-5-20
手寝美火式遠体- 狩心自由詩2*13-5-14
あらわせれない者- 狩心自由詩212-12-13
るーぷするるーる- 狩心自由詩212-10-2
尾めで体位は、肥満の丘され道具チキン、- 狩心自由詩3*12-9-1
「じぇ_イナイ・・- 狩心自由詩212-5-12
非違られている(百万トンの光)- 狩心自由詩2*11-12-8
カノジョノ、_もしくは_彼の、- 狩心自由詩2*11-8-8
営利案_引き裂く。- 狩心自由詩2*11-7-11

Home 次へ
1 2 3 4 5 6 7 8 9 
すべてのおすすめを表示する
推薦者と被推薦者を反転する