詩の日めくり 二〇一五年六月一日─三十一日/田中宏輔
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- 足立らどみ 
- こたきひろし 
いつもいつも田中さんには読んで頂いて感謝しております。
田中さんの詩歴や詩人としての歩みなどネット検索させて頂きました。
私など足元にも及ばない存在なんだと認識させて頂きました。

私はひとつのテーマを持って持続的に書き綴る才能を持っておりません。
比べて田中さんの作品は並大抵の根気と情熱を傾けなければなし得ない偉業だと思います。
凄いなって感心させられるばかりです。

田中さんに読んで頂けて私はパワーを頂いています。ありがとうございます。
- アラガイs 
- st 
- atsuchan69 
- 道草次郎 
- 白島真 
- ひだかたけし 
今回は散文形式が多いのですね♪
- 津煙保存 
---2021/02/17 01:23追記---
>一輪車さん 
薄い名前が読みづらいとありますが、コメント欄の下にありますダイナミック表示をフラット表示に変えれば見えやすくなります。
- 梅昆布茶 
大好きな本を何冊も読んでいるんだなって。
思いました。
- 宣井龍人 
- そらの珊瑚 
- かとり 
- 水町綜助 
-  
以下の方がポイントなしでコメントを寄せています。
- 一輪車
気持ちよく読み進めようとしたらば、三章目あたりで
宮尾節子という名前が出来たので一気に失せた。
九州で詩の会を主催している車椅子のやさしい女性詩人がいるが、
この方が「文学極道では差別があった」と認める発言をした。
すると文学極道の運営たちが寄ってたかってこの方を口撃し、
誹謗中傷を山のように浴びせかけた。言葉の暴力をまざまざとみた思いがした。
結果この方は主宰していた詩の会のリーダーを降りた。
この口撃する連中の背後でニタニタ笑ってやらせていたのが
宮尾節子だとわたしは理解している。
日本の詩壇の世界に類をみない悪いところはなぜかヤクザの
世界のような親分子分の心的構造が出来上がるところだ。
宮尾節子の名をみて読むのを辞めて再度、床に入って眠ったが
悪夢を見た。

それとお気持ちはありがたいのですが、今後、やたらめったと
わたしの投稿にポイントを入れることもご遠慮願いたい。
傲慢かもしれませんが、見えるか見えないかの薄い名前が
とても読みづらい。こんな傲慢なお願いをしたのだからわたし
も、もちろんそうします。

 
作者より:
らどみさんへ

お読みくださり、ありがとうございました。


こたきひろしさんへ

お読みくださり、ありがとうございました。

ご感想のお言葉もいただけて、うれしゅうございました。


アラガイsさんへ

お読みくださり、ありがとうございました。


stさんへ

お読みくださり、ありがとうございました。


atsuchan69さんへ

お読みくださり、ありがとうございました。


有本香さんへ

お読みくださり、ありがとうございました。

第三巻まで、Amazon で売っています。

ただいま品切れかもしれませんが。


道草次郎さんへ

お読みくださり、ありがとうございました。


白島真さんへ

お読みくださり、ありがとうございました。


一輪車さんへ

わかりました。


ひだかたけしさんへ

お読みくださり、ありがとうございました。


津軽保存さんへ

お読みくださり、ありがとうございました。


梅昆布茶さんへ

お読みくださり、ありがとうございました。


宣井龍人さんへ

お読みくださり、ありがとうございました。


そらの珊瑚さんへ

お読みくださり、ありがとうございました。


かとりさんへ

お読みくださり、ありがとうございました。


水町綜助さんへ

お読みくださり、ありがとうございました。


七さんへ

お読みくださり、ありがとうございました。

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