ツイッターからの転載に加筆、平川綾真智氏に対する私自身の解決/田中修子
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- 一輪車 
平川も瀧村も精神異常者ですよ。
あの謝罪文の異常さは温度が無いことです。
高くも低くもない。冷たくも熱くもない。温度がないのです。
ぞっとするプラスチックの板のような心的な滞留を感じます。
かれらこそが病人なのです。
あなたのように病むことは正常の証拠です。温度をもつから病むのです。
かれらはこれからも繰り返すでしょう。
仰る通り、関わるのは自由だから止めることはできないが
あなたが注意を勧告されたのは立派だとおもいます。
- らどみ 
私が毎日かわり続いているからだと思うのですが、一輪車さんのコメントへの田中さんのレスポンスを読んで、今回、少しコメントしてみたく思いました。

平川さんや瀧村さんの作品を読んだことないし、面識もありませんので、私からは、その方たちをとやかく言うことはしませんが、今回、田中さんのレスポンスを読んで腑に落ちました。

懸念材料は、まだあるということですね。
何処かで収束できることを祈願しております。
---2019/07/08 19:10追記---
よくわからないことは、多々ありますが、
最低限の目標は達成できたのですね。

良かったです。

- 石村 
 
作者より:
一輪車さん、お読みいただきコメントまでありがとうございます。
カウンセラーさんといろいろお話して、もちろん私の話伝えなので診断を下すわけこともできないのですが、おそらく、彼らはパーソナリティ障がいB群? 二軍? なのではないかということです。
主に白黒思考・敵味方思考・心の浮き沈みが非常に激しい状態・認知が歪んでいる、などの状態をいいます。

年齢を重ねた物書きとしては認知が歪んでいる状態というのは致命的で、つまり自分の中に自分は白である(正義である)ということしか認識できないので、たとえば一人の登場人物の中にたくさんの色彩があること、善もあれば悪もあり、赤もあれば青もある、ということを描けないのですよね。ですから文章が薄っぺらくなります。

私もいま復帰中で駄作しか書けないのだけれども、あの方たちがあのままの状態で生きていくであろうことこと、永遠に文章で豊かな人物像を描くことができないであろうことを思うと、お気の毒に思うのです。
---2019/07/08 16:37追記---
らどみさん、コメントありがとうございます。
最低限の目標は達成できました。
お返事書きながら考えていたのです、今回の件がどこで落ち着くのだろうと。
いびつにプライドの高い人々です。恨みを買ったことでしょう。

複雑性PTSD患者である私は、彼らのことをどうしても許容することができません。とても、つらいです。ある意味では、過去の私が心理治療を受けないまま育ってしまった姿ですし、これから治療を開始しても、認知の歪みが治るのは二倍の年月がかかります。もし本当にパーソナリティ障がいであるのならば、最低でも三世代にわたる子育ての失敗・社会の失敗が噴出していることになります。そういう弱い人が詩の世界で夢見ながら遊んでいるのを、突如「現実で法律などを持ち出して対処する」を持ち出して裁くのは、痛みもあります。

詩を書く人間としての私は、彼らにこそ届く、簡潔で優しく、美しいものを書きたいと思います。
たぶんきっとそれが私の中での終着点ですね……。
どなたかとやりとりしながら考えを発展させる癖があるので、お言葉うれしかったです。ありがとうございます。
---2019/07/09 09:16追記---
半ば独り言のようなお返事をしてしまって、申し訳ありませんでした。もう少しわかりやすく説明できたらと再挑戦します。

私自身の課題、というのは、平川さんに電話で精神分析もどきをされて約四か月後に症状が悪化し、自分自身の症状がほとんど制御できない(はじめて完全に記憶の欠落が起こったり、別人格と思われる状態で動いている形跡があった。今は寛解している)状態になったはじめてやっと主治医に「四か月前くらいにいきなり精神分析もどきをされた。そこから少しずつおかしくなったのだと思う」と打ち明けた時、普段指示型の主治医ではないのですが、「それはあまりにも悪質だ。田中さんは虐待に遭っていた時も、DVに遭っていたときも、自分が悪いと思い泣き寝入りを選ぶタイプだった。ただ、精神の火傷というトラウマの部分に精神的なメスを入れて症状が悪化し、それで心理職を訴えて勝ったという判例は国内にはほとんどないから裁判はお勧めできないが、彼が地方の心理職であれば『あの人、趣味の世界でああいうことする人なんだって』と噂を立て、居づらくすることはできる。あなたにとってもここでファイトすることで、自分は悪くないということを証明することは、あなた自身の回復につながる」というアドバイスをもらいました。

そこで、まず私のツイキャスで彼を告発し、そうすると他の被害者の方からも声がかかってくるようになり、最初は全く何をすれば「彼の所属している心理の世界に噂を広げることができるのか」全く分からない分からない状態で、弁護士さんも判例が少ないためか引き受けてくれなず、また敗訴することは確実だと分かってきたので、最終的に、他被害者の声もあわせて、地方の心理職である彼が属しているはずの協会に電話する、という行動に出ました。その協会の方が驚いて私の発言を記録として残してくださることになったので、主治医との相談との最低限の目標は達成できたのです。
同時期に瀧村さんに教えた電話先に、嫌がらせの電話がかかって来て、警察に相談しながら、というあわただしい日々でした。

しかし、これからまた一つ課題が出ました。もし彼が本当のところ精神系の資格をもっていないのにそのように目を付けた女性に名乗っているのであれば、偽証罪か何かの罪に問われることになるそうなのです。つまり、国が定めた資格を所有していないのに、自称しているのであれば、これは厚生労働省か何かに通告しなければならないのだそうです。

彼が一介の、何でもない、例えば現フォに静かに投稿している人のようであれば、私もここまでする気はおきませんでした。
ですが彼は、国民文化祭大分という、国民の税金が投入された公のイベントに出かけていくという公人になってしまいました。
その際に、自分が管理している掲示板の差別・行き過ぎたセクシャルハラスメント発言を放置し、そのことを告発した電話によって、国民文化祭に警察が投入されることになります。さらに現地で、他被害者女性が平川さんを信頼して人には話しづらいことを相談していたのに、それを勝手に他人に話し、その人が情報を利用して不利益を生じさせました。

公人が、もし職業を詐称し、被害をバラまいているのであれば、これはどういう形になるかはわからないが、司法によって裁かれるべき事態である、というのがいまの私の思うところです。

私がはじめ主治医と設定した最低限の目標は達成できたのですが、一つずつ問題を解いていくと、かなり大きなやらなければできない問題が新たに見えてきて、困っている、という状態です。嫌がらせ電話もあったことですし、自分自身の気持ちと折り合いをつけながらなので(被害を協会の方に話すと、まず虐待・DVされたところから説明しなければならないため、電話後の気持ちの落ち込みが激しい)、いったいどこまでやるべきか、やらないべきか、を模索しているところです。

こういう経緯があって、頭が上の空になっていて、お返事が訳の分からないことになりました。もうしわけありませんでした&またなが~いレスに目を通していただいて、ありがとうございます。

※ちなみに、文学極道による謝罪文では「違法性はない」とありますが、心理職によるハラスメントに対して、勝訴例が一件あるので、彼のしたことは違法なのです。ただ私の場合、証拠があまりにも少なすぎるため、もし国内の勝訴の少なさををふまえて、限りなく黒に近いグレーゾーンのとことを狙ってやっているのであれば、そういう部分は非常に「悪意がある」人である、ともいえます。

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