スレッドの書き込みログ

[116]おまる[2026 02/28 08:37]
>よくわからない心理だ。
>異常殺人者の心理かもしれない。
山田太郎のは、コミュニケーション領域でも不完全、という論じ方ですよね。これは大人の観照には耐えられない、子供の詩だと。それで済んでしまう程度の作品だということが、本質的な問題かなと思います。
[115]室町 礼[2026 02/28 08:29]
うつくしいアゲハ
弱り切っている所を外敵に襲われるのではないか
あるいは人に踏みつけにされやしないか
花の下で安らかに死んでいくのか
分からないからいっその事
うつくしいまま
殺してしまった
よくわからない心理だ。
異常殺人者の心理かもしれない。
自分の身勝手な美学がアゲハにとって一番の恐怖であるかも
しれないという内省とは無縁な人にみえる。
ほんとうは外敵に襲われて死ぬほうがアゲハにとって自然で
うつくしいのかもしれないとは考えない。
人に踏まれるのが自然で必然であるとも考えない。
もちろんアゲハにとっては冷蔵庫に入れられようが
両手で粉々にされよ...
[114]おまる[2026 02/28 08:23]
主語は「大衆の問題」です。
[113]室町 礼[2026 02/28 08:10]
ラカンでもウィトゲンシュタインでもいいのですが、
わたしはまったくこういう連中の妄想を信じる気はないし、
本読んでも批判的にしか読みません。
驚くべきは大学で学生たちは教授から批判的に思想や哲学を
読むことを学ばなことです。批判的に読むことを教えられない。
ラカンならラカンの解説を教えられると頭からそれを暗記し、
絶対的な真理として使いはじめるし、
教授も教えたあとでこれはどこが間違っているか、疑問に思えるか
を教えるどころか
すべての事象をそれにあてはめようとする。
本来は、一個人の妄想である思想を、必ず批判的に教えなければ
ならないはずが
暗記と知的特権性のペン...
[112]おまる[2026 02/28 08:01]
想像界すらない人格というものがある。いわゆる「狂気」です。
青十字が典型例ですよね。
あと、その相方も、、
[111]おまる[2026 02/28 07:59]
三浦果実も想像界だけ、
天才詩人2も想像界だけです。
いや、だって考えてくださいよ。
3界あったら、とっくに有名になってますよ。
現実は「三浦果実、who?」
でしょ。
[110]atsuchan69[2026 02/28 07:51]★1
名誉毀損等に触れないように「某所」と記述した曖昧さのピントをしぼると、理某所にて理由もなき憎悪からバーンされた「運営に近かった」人の姿も浮かんでくる。作品ではなく、コメント欄の方で、、
https://creative-writing-space.com/view/ProductLists/product.php?id=1863&user_id=88&mode=comment
[109]おまる[2026 02/28 07:42]★1
ラカンの理論を借りると、
大半の人達(ひとまず「大衆」と言ってしまうが)
は「想像界」の1界しかなくて、
「3界」
想像界、象徴界、現実界の
の全てある人格構造というのは殆どいない。
かねてより、黒髪さんが
さんざんツッコまれているように、
彼のメタ認知の弱さ、
自分の客観視のできなさというのは、
この「想像界」の単界の問題に起因している。
[108]atsuchan69[2026 02/28 07:40]★1
電マのオバサン、カモーン!
[107]おまる[2026 02/28 07:25]★1
白熱しているなかで水を差すようなことをいってしまうが、
本当は、三浦果実や澤あずさや完備とかも議論に参加してほしいが、
まあ無理だろうな。笑
[106]atsuchan69[2026 02/28 07:16]★1
詩の世界では、AIの使用はまだ「禁じ手」とされている。けれど、選考の側にAIが座る日は、案外すぐそこまで来ているのかもしれない。
実際、どこかの入選作にはもうAIの筆致が紛れ込んでいる。それを見抜けるか否かは、読み手の感性次第だろう。筆名にそれとなくヒントを潜ませている者さえいるかもしれない。
表現の神域にまで機械が侵食する。私たちはもう、そういう時代を生きているのだ。 )))