芸術におけるAIの可能性/
杉原詠二(黒髪)
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
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田中宏輔2
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足立らどみ
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洗貝新
例えば代用品としてのAIロボットくんならば大いに賛成です。
何れそうなるでしょう。
危険な作業もロボットくんならば安心だ。
ただ、超AIがDNAまでいじりまわすようになればそうはいかない、と思う。
「バイオハザード」人類にとって危険な生命体を作り出さないとも限らない。
作者より:
田中宏輔2さん、ポイントありがとうございます。
足立らどみさん、ポイントありがとうございます。
あらがいさん、生物学的には、モンスターが生まれる可能性は低いそうです。でも、生命を左右できると人類が思い込むようになると、その人類の意識自体が、暴走するそうです。DNAの配列に、善悪をつけ始めると、優生思想が生まれ、だんだんと人類は、差別の方向へ向かう。
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