以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- - りつ
- 詩を読むというより、自らの境遇の詩を書く方が早いでしょうね。
お気づきだと思うのですが、自分の病気をうったえる詩が多くなっています。
それは、詩として書くことで、一種のセラピーになっているのではないのでしょうか。
- - 洗貝新
- - atsuchan69
- 南海電鉄の難波給湯室(一般の人でも使える社員食堂)で今どき550円のカツカレーを食べながら、こんなんを書いてみました。
ちなみに改札口で「給湯室へ行きます」と言えば、無料で駅構内に入れてもらえます、、
https://pbs.twimg.com/media/G8vndMfa0AAjkba?format=jpg&name=large
- - 杉原詠二(黒髪)
- 仙人の目に映る危機感。現代日本で、言葉の崩壊、失権、失墜。守るべき人は詩人。
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