紡ぐ日々/石田とわ
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- Lucy 
なんだか泣けてきちゃいます。
- ただのみきや 
- 為平 澪 
- 殿上 童 
- とよよん 
少し前の美しい日本の母の姿が匂い立つように現れました。
- 梅昆布茶 
そういうものに守られ生かされてきた分
なにかのかたちでどこかへ返して行かなければ
いけないのかなともおもうのです。
- 乾 加津也 
- tamami 
- 夏美かをる 
素晴らしいですね!その手にKOKOさんの生き様が映し出されています。KOKOさんちに、朝食を食べに行きたい!と思っちゃいました。
- 宣井龍人 
- 芦沢 恵 
- あるみ 
犠牲というには余りに酷なきがしますが、それは愛であり、幸せに繋がっていくものですね。もしかしたら現代は犠牲という言葉を、あまりにも忌み嫌ってしまっているのかもしれません。それでは繋げません、紡げません。久しぶりに「詩」を読んだ気がしました。
石垣りんさんの詩を思い出しました。
- 金子茶琳 
- nonya 
- 泡沫恋歌 
お母さんの手は強くて優しいのです。
- 北大路京介 
- 灰泥軽茶 
 
作者より:
<松岡真弓さま>
コメントありがとうございます。
家事って仕事とはまた違うたいへんさがあると思いながら
最近、育児に疲れている妹を思いながら描いてみました。
昔の人からみたら、楽ができる時代なのですが。。。

<ただのみきやさま>
お読みいただきありがとうございます。

<為平 澪さま>
お読みいただきありがとうございました。

<殿上 童さま>
いつもお読みいただきありがとうございます。

<とよよんさま>
ちょと、というかかなり大袈裟かもしれません。
今は洗濯は洗濯機で干すだけですし、ご飯だってスイッチオンですぐに
炊ける時代。それでも、当たり前のことをきちんとこなすというのが
いがいに難しかったり、『ありがとう』を忘れずにいることってとても
大切だと思うのです。

<梅昆布茶さま>
そうですね、今まで守られて生きてきた分を今度は誰かを守るように
生きたいと思うのです。

<乾 加津也さま>
お読みいただきありがとうございます。

<tamamiさま>
お読みいただきありがとうございます。

<夏美かをるさま>
わたしは朝はもっぱら食べる係です。
妹が朝早く起き、旦那のお弁当つくりながら、朝ご飯(といっても残りものです、
本当は)つくってます。
感謝しないとばちがあたりそうです。

<宣井龍人さま>
お読みいただきありがとうございます。

<たけしさま>
お読みいただきありがとうございます。

<芦沢 恵さま>
お読みいただきありがとうございます。

<あるみさま>
わたしは母親にはなれなかったので、この詩は妹を
みていて描いてみました。
本当に無償の愛を感じます。
当たり前だと、自分の子なんだからと思われる方も
いらっしゃるかもしれませんが、子を産み、人の親になる
というのはなんと覚悟のいることだろうとしみじみ思います。
母親には休みがないのですから。
石垣りんさんのお名前までだしていただき、たいへん嬉しく思います。

<金子茶琳さま>
お読みいただきありがとうございます。

<yuriさま>
お読みいただきありがとうございます。
わたしは普段は仕事なので、家のなかのことは
同居している妹に任せっぱなしです。
わたしが起きるころにはたいてい洗濯もおわっていると
いった感じです。
主婦は休みなしですから頭がさがります。

<nonyaさま>
お読みいただきありがとうございます。

<雀さま>
お読みいただきありがとうございます。

<草葉ノカゲさま>
お読みいただきありがとうございます。

<羽根さま>
お読みいただきありがとうございます。

<泡沫恋歌さま>
ほんとうにその通りですね。
この歳になってこんなことに気づくなんて。。。
母にも感謝しなくては。
コメントありがとうございました。

<北大路京介さま>
お読みいただきありがとうございます。

<灰泥軽茶さま>
お読みいただきありがとうございました。
お礼が遅れ申し訳ありません。

Home
コメント更新ログ