◎ある日/由木名緒美
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- ichirou 
-  
- ただのみきや 
丁寧で美しい描写
窓から風が吹き込むように
肉体にも精神にも朝が差し込んでくる
いのちの反応、からだとこころの中間あたりに
もたらされる作用のようなものに瑞々しさを感じました。
- イナエ 
- 殿上 童 
- 梅昆布茶 
- 桐ヶ谷忍 
なんだかすごい迫力です
- 壮佑 
- tamami 
- 北大路京介 
- 泡沫恋歌 
- 一 二 
- まーつん 
絡まり合った蔦の塊を見るようで、
僕にはとても読み解けませんが、
語り口に真っすぐな誠実さを感じ、そこが魅力でした。
以下の方がポイントなしでコメントを寄せています。
- 乾 加津也
意図的だと思いますが硬質な言葉がイメージを阻んでいる気がしました。
方向性を究めるなら、それは正しいかも知れません。

私は植物へと退行すべきか

の連に、詩情を感じました。
(コメントにて失礼します)
 
作者より:
ichirouさん、れたすれたすさん、无さん、
お読みくださりありがとうございました。

ただのみきやさん
コメントありがとうございます。
生き辛さのようなものを書こうとしたら、逆に生活の実りある風景に気付けたような気がしました。詩って不思議です。嬉しいお言葉をありがとうございました。

イエナさん、綾乃さん、殿上童さん、お読みくださりありがとうございました。

たけしさん
パンチの効いたコメありがとうございます!^^;

梅昆布茶さん、お読みくださりありがとうございます。

桐ヶ谷忍さん
ありがとうございます。嬉しいです。

Astraさん、tamamiさん、お読みくださりありがとうございます。

---2014/04/24 14:41追記---

北大路京介さん、飛沫恋歌さん、でこちゃんさん,一二さん
お読みくださりありがとうございました。

まーつんさん
同じ視界を共有できたこと、嬉しく思います。
頂いたお言葉を噛み締めながら、次に繋げたいと思います。
お読みくださりありがとうございました。
---2014/05/11 20:50追記---

乾加津也さん
コメント有難うございます。
この詩は感情を切り離して淡々と出来たものだったので、「硬質な」というお言葉に、しっくり馴染む思いがしました。気に入って下さったとのこと、ありがとうございます!

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