安らぐひと/恋月 ぴの
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- でこちゃん 
- 砂木 
起きろ
- 乾 加津也 
幻想的でやさしくなれます。
- 森の猫 
>時の感覚を失う
>それがこんなにも安らぐとは想像だにしなかった

この感覚、わかりますw。
ほとんど毎日のあたしだ・・・
- うずら豆 
- 遠藤杏 
- 山人 
- 豊島ケイトウ 
- 未有花 
- 生田 稔 
本当に静かな安らぎといか独特な雰囲気をうかがい知ります。
- ナカツカユウリ 
- 渡 ひろこ 
- ……とある蛙 
いつも時間に追われ、人に追われている 気がして安らぎがない、そんな精神状態で生きてきたような気がします。
- 乱太郎 
- atsuchan69 
- kauzak 
- nonya 
- オイタル 
- 吉岡ペペロ 
- N.K. 
- 西日 茜 
- 空丸ゆらぎ 
- そよ風さん 
以下の方がポイントなしでコメントを寄せています。
- 紙飛行機
トップ10なのでいちおう読みましたが、ひどすぎやしませんかね。
あ。「ひどい」ってのは禁句だったのかな、ここ?w
まず、語彙の使い方。中学生レベルの語彙の使い方の基本だけは押さえておくようにしましょう。
たとえば「弔意」。これは「死んでしまった」人のお葬式に参加した人が読みあげる哀悼(のことば)です。
語り手は意識を持って生きているのですから、いきものから弔いのことばをどうやって受けとるのか???
現代は医学が発達している。不治の病からいつ蘇生するかもしれない。病人に弔意なんて失礼だ。
それから、
「そして安らかと朽ちる」
なんていう日本語の使い方はありません。
「安らかに朽ちる」でしょう。
いや、これは詩だからいいのだというのは通用しません。
文法の基本を踏襲して書かれている全体の一点だけ、踏み破るだけの必然性もない。

さて、詩の評価ですが、
どんどん退化してゆく日本人の精神構造が無意識に表出されています。
これを書かれた人も評価する人も、どんどん退化している。
この作品などもはや古色蒼然とした詩吟のよみがえり世界です。
ある意味、不気味な感じをもちました。

---2010/11/15 07:46追記---
 
作者より:
■□■ お読みくださったこと、とても嬉しいです

皆様に感謝いたします

澪さん
 :安らぎ、とても恋しいです
砂木さん
 :迷っているような(^^;
乾さん
 :ご指摘ありがとうございます
  早速、訂正させていただきました
怜さん
 :今を大切にしてくださいね


---2010/11/08 23:08追記---

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