春の海
ザザーザザーと明るめの
演奏をして笑う波たち


砂浜を
けっこう真 ....
だから

ねえ

もうシャロンなんだよ


ねぇ

ちばさん



酔っ ....
人の数だけ言葉があり

人の数だけ反射する



祈りは白いね


透明な温度さ
 ....



喧嘩して
云ってはダメな一言で
静かに凍ってヒビ割れた君



襟も ....
立ち現れる
或るもの 或るもの
また或るもの
この冷えた肉身に
温かみ
恵み与えては
ひ ....
からすが冬を食べ終わるころ

すずめが春を撒きにくる

三寒四温にもどされて

蕾は も ....
生まれたところへ
帰っていくよ

心臓の鼓動が響いている
胎内で生きていたとき
新たな宇宙 ....

骨が筋肉に話しかける

君がいるからボクは動ける

筋肉は内臓の話しかける

君がい ....

 お~い!真紀~三浦くん来たぞ~
玄関口に出てきたのは主の恭平だった。

『プッチンぷ~り ....
私の愛が開こうとしている世界の中で
宇宙によって作られた星系が動き続ける

慈悲と智慧に照らさ ....
頭がフラフラして
まっすぐ歩けなくなった
ダンスケの散歩やら
暇つぶしの畑しごとなら
なんと ....
 切れの悪い包丁を磨ぎながら
 失われつつある目覚めの幻影も
 ドリップコーヒーのブラックに癒さ ....
性被害についての声は届いても
戦争についての声は届かない
人殺しをして喜んでいる
自称正義の人 ....
赤と青のグラデーションがこの世で一番きれい。
言葉はこの世で一番きたない。
寄り合わせた皺のよう ....
暖かくなり
花の春が始まったのに
氷雨と寒の戻りで
まだ緑はお預け
空を仰ぐ

日々世界 ....
○「AI時代」
「こうすればいい」
というのは
すぐにわかるが
わかっても「できない」ことが ....
感謝して過ごすのもまた粋かも と 本日は
互いを認め
確かめて
一緒に食べる
ケーキ記念日
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2026年3月9日
タイトル 投稿者 カテゴリ Point 日付
謎のほほえみ秋葉竹短歌026-3-9 22:31
memoうし自由詩026-3-9 21:48
自由詩126-3-9 21:35
教会の空気秋葉竹短歌126-3-9 20:04
夕刻の軌跡ひだかたけし自由詩326-3-9 19:57
散歩道yaka2自由詩226-3-9 18:01
帰郷杉原詠二(黒...自由詩226-3-9 17:58
ボクが動くには多賀良ヒカル自由詩126-3-9 17:52
室町産業紫敷布株式会社洗貝新自由詩1+*26-3-9 17:46
宇宙的愛杉原詠二(黒...自由詩126-3-9 17:03
BPPVのひとたま自由詩526-3-9 15:41
食パンリリー自由詩6*26-3-9 12:52
ウイルス自由詩526-3-9 12:42
エコー自由詩4+*26-3-9 12:22
揺らぐ春伊藤透雪自由詩3*26-3-9 10:52
独り言3.9zenyam...自由詩3*26-3-9 10:38
感謝祭足立らどみ川柳226-3-9 3:58
ケーキ記念日短歌3*26-3-9 2:54
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