ポイントのコメント/作者コメントの更新ログ

山人
[ポイントのコメント]
おもしろいと言ったら不謹慎な部分もあるまも知れません。が、しかし、面白かった。
こういう、生を謳い上げるものを私ももっと書いてみたいですね。
素晴らしいです!!
梅昆布茶
[ポイントのコメント]
最高です!
一輪車
[ポイントのコメント]
これはそうとう本質を穿った皮肉な批評、
と、わたしはわたし風に受け取りました。
まさにいまの日本の安全保障の最前線に立つものは
ふたなりくん、でございまして早漏。^ ....
こたきひろし
[ポイントのコメント]
男でも女でも自分の性器は一生付き合わなければならない必要不可欠な肉体の一部ですね。
生殖器であり泌尿器でもあります。
それは人間の上半身ではなくて下半身にあるのは何故 ....
一輪車
[ポイントのコメント]
前半すべてはしょって、
"最寄駅の前にミスタードーナツがあって"
からはじめても詩になったとおもいます。
アラガイs
[ポイントのコメント]
熊さん人形もいいかな。と思う。マイカーのマスコットです。(いまは助手席の前にフラミンゴとお猿さん)
春日線香
[ポイントのコメント]
「よ」という呼びかけはないほうが
アラガイs
[ポイントのコメント]
Kagamiですかね。少しばかりロシア語は懐かしい。笑。
もとこ
[作者コメント]
木葉 揺(このは ゆり) さん、渚鳥さん、ナンモナイデスさん、ポイントやコメントをありがとうございま...
ただのみきや
[作者コメント]
読んでいただきありがとうございました。
アラガイsさん、ポイントとコメントありがとうござい...
komasen333
[作者コメント]
中岡慎一郎さん、1486 106さん、ありがとうございます。
アラガイs
[ポイントのコメント]
おそらく難病なのでしょう。いいのですが、タイトルの変態は変体ではないのかとも思います。文中での表現ならばよいとは思いますが、タイトルは主題ですからね。
---202 ....
メープルコート
[作者コメント]
みなさま、目を通して頂き感謝いたします。コメント励みになります。ありがとうございます。
ハァモニィベル
[作者コメント]
鵜飼千代子さん ありがとうございます。
ただのみきや
[作者コメント]
読んでいただきありがとうございました。
ナンモナイデスさん、ポイントありがとうございました...
(コメントは消去されています)
komasen333
[作者コメント]
中岡慎一郎さん、ありがとうございます。
水宮うみ
[作者コメント]
読んでくれた方、ありがとうございます
アラガイsさん、ありがとうございます
---2020/...
木葉 揺
[ポイントのコメント]
「諦めの缶詰」ってすごく良かったです。
アラガイs
[ポイントのコメント]
掃かれていく埃にも誇りがあった。なんていいですね。埃りと誇り。語感が被さると駄洒落にも詠めてくるので塵としたいところですかね。
アラガイs
[ポイントのコメント]
洒脱感にあたまもすっきり。こんな時間もあっていい。そんな感じですかね。
ひだかたけし
[ポイントのコメント]
♪
かんな
[ポイントのコメント]
〉ぼくたちはかがやいているはずのいちにちを
〉ルーティーンにおとしこんで初めて安息する
〉ちょっとつかれた革命家にすぎないのかもしれない
ここの表現がすごく好きです ....
鵜飼千代子
[ポイントのコメント]
だしがら捨てないし、ふりかけとか活躍してもらうから、失礼なレッテルはらないで。
かんな
[ポイントのコメント]
幸せか不幸せか、決めるのはその人自身だけど
それでも誰の幸せを願えることはやっぱり幸せで
とりとめもないけれど、
この詩はそれらをありのままやさしく包んでくれる気が ....
アラガイs
[ポイントのコメント]
気に入った傘を盗られてしまう。これは悔しいだろうね。
アラガイs
[ポイントのコメント]
切り抜きが捨てられないように写真もおもいきり捨てられません。踏ん切りのわるさ。詩を書くことと何故か似ています。
アラガイs
[作者コメント]
ナンモナイデスさん、既にお読みくださりありがとうございます。
※少し訂正しました。
ひだ...
密岡
[ポイントのコメント]
>くやしさ敷きつめて眠れぬ夜となる
「敷きつめて」が布団を敷きつめるようであり、敷きつめられてしまう部屋の狭さや作中主体の生活ぶりをあらわしています。
&g ....
TAT
[作者コメント]
お嫌いですか。気が合いますねw
セリーグとかパリーグとか意味分かんないですね。巨人や阪神はどっちリ...
「ま」の字
[ポイントのコメント]
ありふれた終結、と言う人もいるだろうし、私もそう思わないでもないが、やはりこの終結がいい。とおもってポイントします
羽衣なつの
[作者コメント]
いつも、変なものを書いていますが、いつにもまして変なものが書けてしまいました。
読んでくださった皆...
ゆるこ
[作者コメント]
かんなさん
コメントありがとうございます
消化しきれない青春が未だ燻ってます
梅昆布...
ゆるこ
[ポイントのコメント]
心がくるしくなりました
梅昆布茶
[ポイントのコメント]
ファンタスティック
好きです。
ただのみきや
[作者コメント]
読んでいただきありがとうございました。
あおいみつるさん、ポイントありがとうございました。...
ホロウ・シカエルボク
[作者コメント]
☆アラガイsさん
ググってみました。
画家さん?
何点かはネットで見たことがありました。
...
Lucy
[作者コメント]
読みくださった皆さんに、感謝申し上げます。ご評価いただいた皆さんに、心よりお礼申し上げます。
...
Lucy
[作者コメント]
お読みくださったみなさんに感謝いたします。
ポイント・コメントという形でご評価くださった皆さんに心...
ナンモナイデス
[作者コメント]
ポイントならびにコメント
どうもありがとうございました(^_^)!
墨晶
[作者コメント]
御評価頂きありがとうございます。
ガト
[ポイントのコメント]
きれいですね、その実。
ガト
[作者コメント]
中岡慎一郎さん、ありがとうございました。
佐白光さん、コメントありがとうございます。
...
ガト
[作者コメント]
中岡慎一郎さん
1486 106さん
ありがとうございました。
ガト
[作者コメント]
田中恭平さん、ありがとうございます。
---2020/06/22 02:56追記---
...
ガト
[作者コメント]
中岡慎一郎さん、ありがとうございます。
---2020/06/20 03:57追記---
...
佐白光
[ポイントのコメント]
目からの情報がなく、音が聞こえてくると
想像力駆り立てられます
こたきひろし
[ポイントのコメント]
久々に官能的な詩を読ませていただきました。
私は女三人と一匹の牝の猫と暮らしています。
女性の生の部分を見ながら暮らしています。
PAULA0125
[作者コメント]
アラガイsさま
熱量を感じてくれてうれしいです!
ここは実体験も織り交ぜてあるので、トランスが入...
TAT
[作者コメント]
ですね。
海原かけるめぐるとか
ザ・ストロークスと
おんなじ理屈でやんす。
ピンチランナ...
秋葉竹
[ポイントのコメント]
自称でも、詩人なくせに言葉が出ない。圧巻、です。
かんな
[ポイントのコメント]
17歳の頃に、見つめていた情景が思い浮かぶような、
懐かしくも、突き刺さることばでした。読めて良かったです。
かんな
[ポイントのコメント]
ただひどく「綺麗」なのだな…、と感じていました。
すごいなーって思いました。渦巻くように。
PAULA0125
[作者コメント]
〖期間限定〗
マネージャーから旧字体についてまともな指摘があったとの事で、訂正しました。9月に...
クーヘン
[ポイントのコメント]
だいたい、という言葉に救われますね。
白か黒か決めつけなくていい。
だいたいの事は気が向いたらでいいんですよね。
クーヘン
[作者コメント]
猫村さん
ありがとうございます。
まさに語感に惹かれて書いたのでした!
ジメジメした6月は酸っ...
アラガイs
[ポイントのコメント]
---2020/06/21 11:21追記---
名も知らぬ遠き島より流れ寄る椰子の実ひとつ‥文中に藤村の名前も出てはくるのですが、連分けでサブタイトルのように引用に置 ....
足立らどみ
[ポイントなしのコメント]
6月18日生まれのポールマッカートニーは先日78歳になったわけですが。
一輪車
[ポイントのコメント]
わたしも人からよくいわれることですが、この作品
よくわからないけどなんとかくおもしろかった
佐和
[ポイントのコメント]
博多華丸・大吉、宮川大輔・花子、も守っているわけですね。
『見るまえに跳べ』とはだいぶ違う感じです。
足立らどみ
[ポイントのコメント]
本来、生物として人は30代で死ぬのが良いのかもしれませんね。
それなのに、言葉を覚えて文字を発明して文明が生まれて育って、
60、90、120歳迄見えると、詩のゴ ....
羽衣なつの
[作者コメント]
よんでくださってありがとうございました。
---2020/06/20 23:47追記---
...
(コメントは消去されています)
秋葉竹
[ポイントのコメント]
これは、好きだわ。
ひだかたけし
[ポイントのコメント]
〉願いを音から光にかわるまで 流れて昇ってゆくんだ
痺れました♪
ひだかたけし
[ポイントのコメント]
響き、吟醸!
こしごえ
[作者コメント]
これは、詩集『またいつか』に収録。
塔野夏子さん ありがとうございます。
---2020...
こしごえ
[作者コメント]
これは、詩集『またいつか』に収録。
ひだかたけしさん ありがとうございます。
---2020...
こしごえ
[作者コメント]
これは、詩集『またいつか』に収録。
もとこさん ありがとうございます。
ひだかたけしさん あ...
こしごえ
[作者コメント]
これは、詩集『またいつか』に収録。
---2020/04/27 07:13追記---
ひだかたけ...
こしごえ
[作者コメント]
これは、詩集『またいつか』に収録。
---2020/04/28 09:55追記---
塔野夏子さ...
こしごえ
[作者コメント]
これは、詩集『またいつか』に収録。
---2020/04/28 10:06追記---
塔野夏子さ...
こしごえ
[作者コメント]
これは、詩集『またいつか』に収録。
---2020/04/29 13:15追記---
塔野夏子さ...
こしごえ
[作者コメント]
これは、詩集『またいつか』に収録。
---2020/05/06 16:01追記---
森田拓...
こしごえ
[作者コメント]
---2020/05/08 18:56追記---
TwoRiversさん ありがとうございます。
...
ひだかたけし
[ポイントのコメント]
クスッと可笑しいです。ちょっぴり哀しくて、そこがまた…
---2020/06/20 18:20追記---
秋葉竹
[ポイントのコメント]
批評とかじゃなく、ただのファン心理ですが。前から思ってたんですが、この人、言葉の天才なんじゃね?
七
[作者コメント]
読んでいただきありがとうございます!
一輪車さん、アラガイさんコメントどうもありがとう!!
ホロウ・シカエルボク
[作者コメント]
☆アラガイsさん
体力と馬鹿はほとんどの場合比例するものではありますね(笑)
それに気づけな...
ただのみきや
[作者コメント]
読んでいただきありがとうございました。
Lucyさん、ポイントありがとうございました。
...
wc
[ポイントのコメント]
晴れ間男 て映画があったら観ます
田中修子
[ポイントのコメント]
怖い、悲しい、でも読みすすめてしまう。たくさん想像する。それが羽衣さんの作品の素敵さだなあ。
田中修子
[ポイントのコメント]
怖くてエロティック、でもとても引き寄せられる。
ガラスでつくられた危うい園のようです。
山人
[作者コメント]
もとこさん、ポイント、コメントありがとうございます。散々推敲したつもりでしたが、ところどころ誤字や接...
山人
[作者コメント]
ナンモナイデスさん、
もとこさん、
七さん、
ポイントありがとうございます。
---2...
ふるる
[ポイントのコメント]
山頂と二人きり、いいですね。
ふるる
[ポイントのコメント]
無事退院されてよかったです。観察眼と筆力、どちらもすぐれていると思いました。
ふるる
[ポイントのコメント]
とどまることは止まることではなく、もしかしたら動くより体力がいるのかも…最近はずっと家にとどまってばかりです。
僻猫
[ポイントのコメント]
詩などがフィクションである事は読者の責任であると考えます。
クーヘン
[作者コメント]
レタレタさん
ぴっきいさん
ミズノマドカさん
ありがとうございます。
昨日は強雨の1日で...
山人
[作者コメント]
- 田中恭平さん
>>うつくしい。
ありがとうございます。
- フリーダムさん...
wc
[ポイントのコメント]
うるみました。
どうしてくれるんですか笑
アラガイs
[ポイントのコメント]
パワー感がすごいですね。デカメロンとかカンタベリー物語。映画にもなっていますが場面が、お馬鹿さんな召使いのわたしが登場するシーン。まるでリアルに甦るようですね。
- ....
アラガイs
[ポイントのコメント]
摂取し過ぎては駄目だねと塩味も、おもいきり漬物が食べれないのがいまでは哀しい。いろいろと海外の塩も試していますが、やっぱり日本人には日本で作られる塩が一番合うような気 ....
PAULA0125
[作者コメント]
アラガイsさま
いつもお褒めの言葉をありがとうございます!
この部分は古い時代、或いは古い価値観...
wc
[ポイントのコメント]
5首目
wc
[ポイントのコメント]
ありがとうございます としか。
アラガイs
[ポイントのコメント]
丘の頂きから眺めていた。人間の姿をした雄狼の化身どもよ。ピノキオは自分の下半身が次第に大きく膨らんでいくのを感じていた。みるみるうちに髪の毛はぼさぼさに伸びて顔面は皺 ....
一輪車
[ポイントのコメント]
人間の生理が広く深い海の潮鳴りとなって聞こえてくる
アラガイs
[ポイントのコメント]
ああ、眼に浮かんでは消えていきます。虹を越えて。マイケルとダイアナの夢物語。軽快に躍る姿がいまでも眼に焼き付いているのです。其処彼処と。