ポイントのコメント/作者コメントの更新ログ

朝焼彩茜色
[ポイントのコメント]
共感致します。(微笑み)
るるりら
[作者コメント]
みなさま あたたかいレスポンスをありがとうございます。
お題は「小娘」こむすめと もうしますと、個...
泡沫恋歌
[ポイントのコメント]
クマは大好き♪
「切磋たクマ」(‾(エ)‾)ノクマー
泡沫恋歌
[ポイントのコメント]
せかいの いろを いっぱい みてみたい!
泡沫恋歌
[ポイントのコメント]
ハグ!!(/´-(´。`*)/ギュ〜♪
泡沫恋歌
[ポイントのコメント]
私には「運動会」というのが過去の言葉になってしまっている。
るるりら
[作者コメント]
即興ゴルコンダ(仮)にご参加の作品を 拝見しているうちに
色で実際に 遊ぼうという発想になりました...
泡沫恋歌
[ポイントのコメント]
虹きれいですね。
泡沫恋歌
[ポイントのコメント]
私はタイトル「うすい孤独」の方が良いように思うけど?
泡沫恋歌
[ポイントのコメント]
主婦の幸せを感じますね!
泡沫恋歌
[ポイントのコメント]
広島風お好み焼き美味しかった。
やっぱ、おそばを入れて焼くのがポイントだよね。
うちもソースはオタフクです!
泡沫恋歌
[ポイントのコメント]
何んともいえない無常感が漂いますね。
泡沫恋歌
[ポイントのコメント]
上手い詩だと思いました。
泡沫恋歌
[ポイントのコメント]
憎しみだった
という言葉にドキリとした。
泡沫恋歌
[ポイントのコメント]
最後のラムネのが好きだなぁー♪
泡沫恋歌
[ポイントのコメント]
うちの旦那も運転してる時はむっつりして喋らない。
まあ、運転しながらペラペラ喋るのは注意力散漫で危ないから
無口な方がイイよ。
その方が絶対に信用できる。
同 ....
左屋百色
[ポイントのコメント]
しつこいようですが
最近自由詩に投稿されている作品より
断然こっちの方がいい。
あ!でも、
目を瞑ると君の顔しか浮かばない
あれは名作だと思います。
泡沫恋歌
[ポイントのコメント]
すごく印象的に纏まってますね。
面白い!
左屋百色
[ポイントのコメント]
ミカン色のミカンなら(ば)
それなら(ば)
〜ならばの後に感じる何かが
こうなって
ああなって
そうなっている、
泡沫恋歌
[ポイントのコメント]
いつも素晴らしい詩ですね。
読むと、唸ってしまいますよ。
泡沫恋歌
[ポイントのコメント]
行間に深い決意のような、躊躇いのような
そんな心情が窺えます。
Lucy
[ポイントのコメント]
---2013/09/19 19:30追記---
ぴょんぴょん♪
Lucy
[ポイントのコメント]
妊娠を知った時から子育てという素敵なショーは始まっている。そう、喜びや幸福という実感よりも、デリケートな違和感や心配事や悩みの種として私たちの日常を埋めつくす。それまでの ....
Lucy
[ポイントのコメント]
すてきです!!
まーつん
[ポイントのコメント]
自分って何なのかな、と時々考えます。
富も名声も一時で、否応なしに過去へと押しやられる。
(どちらも手にしたことはありませんが…)
見せかけの絶望で体裁を繕っても、 ....
北大路京介
[作者コメント]
- 孤蓬さん
ああ またやってしまいました
ありがとうございます!
---2013/09/19...
北大路京介
[作者コメント]
ポイント、コメントありがとうございます。
- 孤蓬さん
「けり」は切れ字にならないんですか?...
北大路京介
[作者コメント]
孤蓬さん
コメントありがとうございます m(__)m
「黒い」ではなく古語だと「黒し」でしょうか...
梅昆布茶
[ポイントのコメント]
納得です。
自分を振り返りながら
共感して読みました。
北大路京介
[作者コメント]
- 孤蓬さん
ありがとうございます。訂正しました m(__)m 感謝です
北大路京介
[作者コメント]
- 孤蓬さん
ありがとうございます。訂正しました。
m(__)m
北大路京介
[作者コメント]
- 孤蓬さん
「見ゆる」であってますでしょうか(^^;
訂正しました。ありがとうございます。
北大路京介
[作者コメント]
- 孤蓬さん
遅くなりましたが訂正しました。
ありがとうございました m(__)m
ヒヤシンス
[ポイントのコメント]
わたしの青に突き刺さる・・・という部分がとても印象に残りました。
乱太郎
[作者コメント]
抒情文芸148号選外佳作。
るるりら
[ポイントのコメント]
見失っても こどもは ちゃんと かえってくるような
ぎがしました。
朝焼彩茜色
[作者コメント]
お読み頂きありがとうございます。
為平 澪さま。確かに後から自分で読んで笑えます・・(笑)でも...
芦沢 恵
[ポイントのコメント]
こんにちは。地球は病んでいます。その中で感染症にかからず生きることは不可能に近いですね。しかしこの作品を読ませていただき、心は透明な状態で生きていけるような気がしました。
そらの珊瑚
[ポイントのコメント]
青くない地球。なんだか終末という言葉が浮かぶようなこわい詩ですね。
---2013/09/19 13:32追記---
朝焼彩茜色
[ポイントのコメント]
一応読めました。英検準2ですが・・(笑)
英詩もいいですね。
想いは青空へつうじるでしょう。そしてヒントを得れたらいいですね。(smile〜♪)
朝焼彩茜色
[ポイントのコメント]
お!久しく英詩だ!作曲家さがさねば!(微笑み)
朝焼彩茜色
[ポイントのコメント]
最近ずっと狂っているのですね。(恋ですかね・・)
私としては、読んでいて楽しいです。微笑む。
Lucy
[作者コメント]
この作品を読んでくださった皆様、貴重なポイントおよびあたたかいコメントを下さった皆さんに、心よりお礼...
朝焼彩茜色
[ポイントのコメント]
一歩深みの神聖な域へ行くような感じがします。
怯えることはないと知っていながら、もの凄く独自の思想を祈りの域まで轟かす。そんな空気も感じます。
薔薇を擬人化したように ....
朝焼彩茜色
[ポイントのコメント]
食欲は落ちないな・・・私も・・・(微笑み)
Lucy
[作者コメント]
そらの珊瑚 さま、あたたかいコメントをありがとうございます。
ふと耳にした子どもたちの会話がずっと...
朝焼彩茜色
[ポイントのコメント]
森高ちさとは、断然今の方が美人かな〜と思います。(微笑み)
朝焼彩茜色
[ポイントのコメント]
緑のバスが難解でした。どこにでもある、森林と勝手に解釈させて頂きました。すいません。(微笑み)
夏美かをる
[ポイントのコメント]
最後の最後まですごい迫力と緊張感でした。
夏美かをる
[ポイントのコメント]
こういう人、かっこいい!と思いました。
夏美かをる
[ポイントのコメント]
どの歌にも宇宙的規模の広がりが感じられました。個人的には、2番目が一番好きです。
そらの珊瑚
[ポイントのコメント]
はこぐま、ゆるキャラになりそう♪
梅昆布茶
[ポイントのコメント]
おおいに共感します。
生田 稔
[ポイントのコメント]
わたしの妻は小娘のごとく、彼女の友人も
小娘ごとき友人おおし。
生田 稔
[ポイントのコメント]
物語のある詩ですね。でもあなたの詩魅力があります
これから運と読みます。
生田 稔
[ポイントのコメント]
はじめて現フォで「3っの詩」ということで評した
のはこの詩でした。よい詩だのにポイントさえ入れていなくて
ポイントすることをきっと知らなかったように思えます
すっか ....
Lucy
[ポイントのコメント]
さらりとかかれていますが、実は作者にとって重大な決別のうたなのではないかと・・そんなふうに感じました。
そらの珊瑚
[ポイントのコメント]
守るべき愛しい命を腕のなかに確かめることで、かろうじて私も母になれたのかも、と過ぎ去った日々のことを思い出しました。
雷雨という激しさの中に母の静かな強さみたいなものが ....
たま
[ポイントのコメント]
梨・・!^^
るるりら
[ポイントのコメント]
雲からない日に つづいていきそうです。
るるりら
[ポイントのコメント]
あいらしさが たまりません
るるりら
[ポイントのコメント]
父親像とか 異国とは おもえなかったです。
こしごえ
[作者コメント]
アラガイさん ありがとうございます☆
>夜に流れるラジオ。いいですね。雑念と静寂。外側と内側。暗い...
梅昆布茶
[ポイントのコメント]
僕もいま思えば無口な父親でした。
運転は下手ですが。
夏美かをる
[ポイントのコメント]
“上空1万メートルに浮かぶ現実”という発想が、そらのさんならでは!と思いました。
梅昆布茶
[ポイントのコメント]
ちょっぴりリアリティとペーソスあふれるメルヘン。
これはるるさんならではのものですね。
とてもすきです。
石田とわ
[ポイントのコメント]
素敵な家族です。
きっと喧嘩したり泣いたり、笑ったり、そんないろんなことを
みんなでわけあって暮らす家族がここにはあると思いました。
梅昆布茶
[ポイントのコメント]
素敵な世界ですね。
星月夜にしばし遊びました。
藤鈴呼
[作者コメント]
ありがとう
鵜飼千代子さん、そそそ、そのテがありましたか!_( ̄▽ ̄)ノ彡!
石田とわ
[ポイントのコメント]
この季節の夕暮れってものさびしさをおぼえます。
なんとも呼べない季節。
夏を懐かしむようにあとからあとから言いようのない何かが
ついてまわる、そんな気持ちになりまし ....
AB(なかほど)
[作者コメント]
お読みいただきありがとうございます。
ただのさん
弱いのもなんだか、いいものでしょうね。
朝焼彩茜色
[ポイントのコメント]
なんとなくと云うのも本心は嫌なのですが、一応なんとなくをつけさせて頂きます。その闇なんとなくわかります。
なんだかラジオだけのアンテナではなさそうにも感じました。
い ....
鵜飼千代子
[作者コメント]
ポイントいただきありがとうございます。
アルビチア さん
>新鮮な感じがして好きです。...
まーつん
[ポイントのコメント]
笑いました。代表作になるんではないかと。
深水遊脚
[ポイントのコメント]
偶然の力に支配されながらも、思考することで生に意味を見出だす。そのように解しました。でもそう簡単に要約してもいけないですね。言葉になりきらない、意味がそのままでは通じない ....
阿ト理恵
[ポイントのコメント]
おお!
まーつん
[ポイントのコメント]
見通せない、靄の向こうの景色のように、
謎めいていて、惹かれます。
まーつん
[ポイントのコメント]
表現の端々に、
言葉の持つ不思議な可能性を見た気がしました。
Lucy
[ポイントのコメント]
---2013/09/18 20:27追記---
返歌ですね・・。
Lucy
[ポイントのコメント]
とてもいいです。惹きつけられて、最後まで一気に読みました。そして疲れないで、読み終えた時この詩が好きになっていました。素晴らしい詩をありがとうございます。
Lucy
[ポイントのコメント]
おめでとう!
---2013/09/18 19:25追記---
深水遊脚
[ポイントのコメント]
---2013/09/18 18:17追記---
ビールよりも発泡酒
柿ピーよりもベビースター
インスタントコーヒーにサイダーを注いで立ち上る泡に妙なテンション
....
アラガイs
[ポイントのコメント]
(血よりも狂暴な夏だ)。 これを活かすには何がいいだろうか…と考えてみました。暴力は平穏な中でより目立つし。血も白い場所なら目立ちます。この詩の語り口なら、逆に夜空を見上 ....
アラガイs
[ポイントのコメント]
これ「軽口」ね。タイトルと重ねて読めば発想とかさ、凄いし。いろいろおもしろく、そう、おもしろ風なんだけど。僕には不満足感が残ってしまいます。
とりあえずさ、冒頭の入 ....
アラガイs
[ポイントのコメント]
夜に流れるラジオ。いいですね。雑念と静寂。外側と内側。暗い夜の響き。浮遊感 。読めば聞き入りたくなってきます。
アラガイs
[ポイントのコメント]
ちょっと思いました。
…これが、秋の午後を脅かして突然の雨を降らせる。だったら、わたし息子を踏みたい。みたく話は180度方向を変えますよね。言葉って面白い、反面怖い。そ ....
こしごえ
[作者コメント]
インディアンサマーさん ありがとうございます☆
Astraさん ありがとうございます☆
N.K....
こしごえ
[作者コメント]
朝焼彩茜色さん ありがとうございます☆
>穏やかな無心に赴く感じがしました。
>ひらがなの使い方...
アラガイs
[作者コメント]
今晩は
藤桜 さん いまやっと推敲が終わりました。早々とお読み頂き申し訳ないです。ありがとうござ...
生田 稔
[ポイントのコメント]
よく意味がわかるとか、簡単とか言うことを
詩に課してはいけないのだなーとこの詩読み
ながら思いました。
生田 稔
[ポイントのコメント]
個性的な作品だと思います、ベストテンの作品ずーと見ています。
生田 稔
[ポイントのコメント]
いい詩の形ですね、意味するものも、茫洋としていて良いと思います。
生田 稔
[ポイントのコメント]
女性は恋に愛だと決めつけては嫌なひともいるかも
僕も愛を失うことはいけないと思います。
でも男性は僕の作品などでもそうなのですが、
具体性をとらない抽象とか、ヌーボ ....
(コメントは消去されています)
こひもともひこ
[ポイントのコメント]
ブラボー!
アラガイs
[ポイントのコメント]
冒頭の一行から迷走を帯びてしまう 。様々な品詞の組み合わせは、これがたんほぽを写生するものなら花茎とは二人称に表されたあなたの何を意味するのだろう。二度も表れる平原は見た ....
たま
[ポイントのコメント]
HONDAとはいえ、右側通行の国。右ハンドルと、左ハンドルの違いがこの詩の隠し味ですね。でも、右も左も、同じ風景なのだという、夏美さんの語り口はとても心地良くて安堵します ....
たま
[ポイントのコメント]
臓腑でしかないこの身に心があるとしたら・・そんな感じで読んでみました。
雑多な幸福をひとつにまとめて、人は生きてゆくのかなと思いました。
たま
[ポイントのコメント]
終句の「忘れ去ってしまう」が少し、曖昧ですが、二連目と最終連のイメージはとてもいいですね。長閑な街に住む私には書けないかも♪
たま
[ポイントのコメント]
たぶん、これは独り芝居なのです。王女は「私」の、もっとも、覚めた眼に映る「私」なのでしょう。そして、王女は「私」が描く、詩そのものなのです。
珊瑚さんに、安息の地を・・ ....