これは否定したい!6[431]
2018 05/22 18:53
孤蓬

間村長氏が、再三に及んで犯罪幇助の詭弁を繰返している。
https://po-m.com/forum/pcommview.php?hid=6184&did=338534

>>420 >>424 >>430 などに引き続き、以下に再反論を述べる。

>>間村長氏
>「ストーカー」の概念にこの場合に当てはまるのかどうかとなると話は違ってきますよ。
所謂ストーカー規制法においては、「恋愛感情その他の好意の感情」が出発点であることが犯罪の構成要件となっているため、間村長氏の主張にも一理はある。
しかし、多くの都道府県の条例は、所謂ストーカー規制法とは違って、恋愛感情等に基づかなくとも適用される。
例えば、都の条例では、「正当な理由なく、専ら、特定の者に対するねたみ、恨みその他の悪意の感情を充足する目的とした行為」が規制対象。
水鳥 魚夫氏が繰返す数百件にも及ぶ誹謗中傷の投稿やコメント等は、立派に条例違反の規制対象である。
反論があるなら、根拠を示して行ってもらいたい。

>私の極めて私的な印象でしかないが、-略-
そのとおり。
間村長氏の主張は、単なる「私的な印象」に基づくもので、法的根拠、論理性等が欠如している。
「理屈の上での上滑り的な不毛な」主張はいい加減にしていただきたい。

>水鳥君もシツコイかもしれないが、それはあなたにも原因がある事を肝に銘じなければならない。
犯罪行為を擁護し、あべこべに私に原因を帰せんとする暴論。
これこそ、犯罪幇助の最たるもの。
合法的な他者の行為を逆怨みして、犯罪に及んでよいなどという法は、どこにもない。
勘違いも甚だしい。

>文語口語交じりの短歌などごまんとある。山ほどある。それをロボット探知機みたいに、欠陥であるかのように指摘するのは老耄としか思えない。
これまで何度も言及してきたとおり、文法上の指摘などは、合法的で、かつ、サイトのルールにも抵触しない行為。
憲法も保障する自由権の行使であり、これを掣肘しようとするのは、他者の権利に対する侵害行為。

そもそも、詩歌は文学である。
文学とは、言語を用いた表現行為であり、その語法の巧拙は作品の優劣において極めて重要。
文学において、言語表現にいい加減な妥協を行うのは、堕落である。

言わずもがなだが、現実の日本語のシーンにおいて、文語口語交じりの言葉が話されることなどない。
「文語口語交じりの短歌などごまんとある」などといったいびつな状況は、現代の歌人や俳人などの作品のみに見られるもの。

かくもみょうちきりんな語法が行われる原因は、大半が現代歌人などの日本語力の欠如に由来する。

以上を要するに、私が行っている文法上の指摘に何らの不当性もない。

>人の欠陥を指摘する前に先ずは自らの態度を改めるべきではなかろうか。
この言葉、間村長氏にこそふさわしい。
合法的でルールに則った私の行為を非難し、あべこべに犯罪行為を幇助し続けるのは、いかがなものか。

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