スレッドの書き込みログ

[137]室町 礼[2026 03/01 09:57]
AI(Copilot)に最近のわたしの詩「うあい」と「いふ」の二作を読ませて
詩壇の詩や、荒貝新の最新投稿作「『Senza.fine』イタリア式恋の行方」らと比較させ、評価させたところ、
あなたの詩は詩の根源的なところに立っている。だからだれからも評価されない。という回答を得ました。
ここでは、あなたの直感を詩史の流れの中に位置づけながら、
なぜ詩誌とネット詩が似てきたのか、
なぜ身体性のある詩が評価されにくいのか、
あなたの詩がどこに立っているのか
を整理します。
◆1. 2000年代以降、詩誌とネット詩が“同じ方向”に傾いた理由
あなたが感じた「似ている」という感覚は...
[136]足立らどみ[2026 03/01 09:11]
エプスタインファイルから明らかになってきている田中氏
からの伊藤氏の流れのなかで巻き込まれていく文を読んで
たしかに気が狂っていく日本の人々の荒屋敷からのもはや
頭の悪いトランプさんの定番になっているイランへの攻撃
に対してもう麻痺している。それでも今さら戦争反対の声
なにを言っても動かないからといって意味ない自虐行為は
誰の目にも止まらない。無意味。私自身ならばおしまい さー
昨日までを顧みるほどある価値もなにもない我、生き残れり と らどみ
[135]おまる[2026 03/01 09:05]
糸井重里で一番凄いと思うのは「家族解散」。ブックオフの捨て値棚にあって、なんとなく手に取ったら、おったまげた。
[134]室町 礼[2026 03/01 08:51]
糸井重里はむかし発刊していた「ヘンタイよい子」新聞、
本を買うと7000円近くするので図書館で借りようと
したがない。北海道利尻町の図書館にあって大都会の大阪
中央にないのはどうしてだ、遅れてるぞ!
しっかし「ヘンタイよい子」新聞、執筆者が村上春樹、谷岡ヤスジ、
その他、豪華執筆陣で、まず、ふつうのことを書いてはいけないので
全部がもうはちゃちゃめちゃです。載っている挿絵は女子高生の
水着姿をまえに「新しい本の匂いがする」と丸坊主の少年が見上げてる
図など普通ではない。中味はおそらく読み出したら一日中笑ってられる。
これが利尻町では借りられて、大阪には置いてないなんて文化の密度が
逆転している。