俳句の非ジョーシキ/佐々宝砂
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- からふ 
参考になりました。ちょいと勉強してみます。
- まんぼう 
- 前方後円墳 
- 狸亭 
- 石畑由紀子 
どちらかと言えば短歌の初心者ですが、でも読めて良かったです。佐々さんの批評・エッセイはどれも魅力的です。
- 窪ワタル 
ははは と笑って楽しみたい
- こしごえ 
-  
- 馬場 こういち 
すごくわかりやすかったです
- ヤギ 
- 石原ユキオ 
- 光井 新 
- sh 
- 小田桐ピロー 
- 北大路京介 
- nemaru 
 
作者より:
俳句はサッカーなのだとアホなことを考える今日この頃です。足で蹴ることだけ許されていて手では触れない。手で触りたかったら俳句=サッカーはやめて、川柳=ラグビーをやりましょう。前パスができないラグビーでも不自由を感じるなら、今度は前パスOKのアメフト=自由律でもやりましょう。それでも不自由さを感じるなら、イギリスにあるというサッカーの起源的スポーツ(名前忘れた)でもやりましょう。町中もみくちゃになってひとつのボールをおっかけまわすルールもへったくれもないやつです。もしかしたらそれが現代詩かもしれません。

訂正履歴:
微妙に訂正(再読無用05-7-28 17:44
また追記04-12-24 15:43
拍について追記04-12-24 14:19

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