ジョンレノンに捧げる詩/鏡ミラー文志
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- atsuchan69 
- 田中宏輔2 
- 弥生陽 
- 洗貝新 

ジョンレノン。あなたの好きなように受け止めればいい。
ミュージシャンで偉大なアーティストには変わりない。
以下の方がポイントなしでコメントを寄せています。
- ひだかたけし
貴方の言わんとすることの半分は分かるんだけども、
疑う・懐疑(主義)とはちょっと違うなぁ…
彼は強烈な喪失感と恐怖から立ち上がり、
ロックンロールにシャウトし生き始めた人だから。

理想主義、と言っても、単なる日和見的なものとは違う、
高貴なる理想主義というもの、
理念を理想とする人(今で云えば、U2ボノや
マイブラ=ケビン・シールズの系譜)があるんよ、やっぱ♪
マザーぁああ!(”ア・デイ・イン・ザ・ライフ” や、
”アクロス・ザ・ユニバース”を聴いたことがありますか?
ジョンは朧げ明確に「turn・you・on」と歌ってます。ラヴ&ピースという決まり文句に堕した理想より遥かにヘビィな、ボウイもボノにも継承された理念。まあ、究極的なロック表現の理念は、そのヘビィネスを踏まえた上での”LOVE”なんだけれども)。
---2026/01/20 09:17追記---


---2026/01/20 09:56追記---

いえいえ、ごゆっくりどうぞ。
僕は基本、夜までこちらにはアクセスしないので。
後、少々手直し・追加したので、よろしくです。

---2026/01/20 20:55追記---

リコメ、

えと、鏡さん、ジョン・レノンの細かい処は抜きにして(僕はもう人と無駄な議論する気は全く無いのです)
一点だけ、

本質的なロック理念としてのLOVEを貴方はPEACEと同義に扱ってませんか?

LOVEは、換言すれば、創造力 それは、破壊の上に成り立ちPEACE秩序が腐り始めれば容赦なく破壊する力でもありますし、僕たち一人一人の中に働いて居るものそのものですよ。

尚、貴方の指摘する今の平和については、今夜詩で書きました。


---2026/01/20 21:03追記---
 
作者より:
atsuchan69様

ポイント頂き、ありがとうございます。

ひだかたけし様

考えさせられるコメントをありがとうございます。
また少々考えてから返信したいと思います。お待ち頂けたらありがたいです。
---2026/01/20 13:45追記---
田中宏輔様
弥生陽様

ポイント頂き、ありがとうございます。

ひだかたけし様

私の場合は作業所が2時後頃に終わる呑気仕事です。
ジョンは感覚肌で落ち着きがなく、色んなことを振り切るタイプだったと思います。
その中でたどり着いたオノヨーコとの『愛と平和』イマジン的な思想についても、後年
「I Don't Wanna Face IT」という曲で反省を顧みる一面を見せたりしていますね。
ご指摘された歌は何度も聞いてきました。
ジョンレノンの時代は平和に対する情熱が強い時代だったと思いますが、今世の中は右傾化しつつあり、そこには反動としての面があると思います。保守の考えで言うとバランスが大事なのだと思います。
ジョンの激しい生き方の中にバランスを欠いたところがなかったか? オノヨーコとのヌードにしても、一般の感覚からは反発されてきたこともあったと思いますし、アヴァンギャルド演奏についても、ちょっと前衛が過ぎたと反省を見せた発言も読んだことが、あります。

平和がいいと歌いながら、平和を守るためには時に武器を持って闘わなければならないという事実。
そして平和そのものも、どこかで人の心から正義感やそこから生まれる怒り、問題意識を奪ってしまうことがある。今ジョンが歌っていた時代と違う問題と私たちは向き合っていて、ジョンが生きていたらあの時代とは違うアクションを今の時代に対して起こしていたのではないか? そう考えてしまうのです。
---2026/01/21 19:29追記---
洗貝新様

ポイント頂き、ありがとうございます。

ジョンの残した楽曲は永遠ですね!

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