作者より:
菊西 夕座さん、
明けましておめでとうございます♪
丁寧なコメント批評、ありがとうございます。
今夜は限界なので、明日夜にでも改めてリコメさせて頂きます。
---2026/01/05 21:10追記---
リコメ、大変遅れて申し訳ありません。
何度も読み直したのですが、もうほぼ完璧に筆者の想いを伝えて頂いていて、
なんというか、リコメしようが無いと云うか…
ただ、最後の部分、
〉これらは「あざとい」とか「あからさま」といったふうに見られる向きもあるかもしれませんが、
個が全へ結びつこうと自らの解放をはかり、一方でまた、全から個が芽吹こうと沈潜する能動がよく表れていて、いわば必然を生きようとする汗の結晶のように自然に思われます。
これは、筆者的には以下のように敷衍したいかなと。
…個が全へと結びつこうとしと自らの受動性を能動性に変容させ更にその上でのみ自身からの解放をはかり、
一方でまた、全から個が芽吹くために打ち捨てられ解き放たれ自立しようと自らに沈潜する能動性を表して、
いわば内的必然=自由を生きようとする〜と。
どうもありがとうございます♪
---2026/01/05 21:21追記---