ジュブナイユ人生/百富(ももとみ)
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- りつ 
- 花野誉 
- 足立らどみ 

個人的には詩的に捉えてのジュブナイル人生作品は
フランス映画の邦名「なまいきシャルロット」かな
主人公シャルロットゲンズブールではなくて周りの
あたたかい眼差しのなかにジュブナイル独特の痛み
が最初から最後まで貫いていてニューヨークの少年
ホールデンコールフィールドとツイをなす作品です
(あくまでもわたしの心象世界での物語りですが)
 
作者より:
お読みいただき
ありがとうございます。

りつさま
ポイント重ねてありがとうございます。

花野誉さま
ポイント重ねてありがとうございます。

足立らどみさま
コメントありがとうございます。
「なまいきシャルロット」についてお調べしておりました。
フランス映画から放たれる芳香を光りの夏ととらえます。守られている想いに満たされた幼さを全霊でお守りしたいものですね。
フランス映画で最初に、ぼくが鑑賞した作品は「プロヴァンス物語・マルセルの夏」です。
子どもたちの世代へと間接的にも支援すること生きる希望です。
イブから繋がる仲だもの、永久なる輪廻は、すでにきら星のなかにいて、そちらにパライソ恵まれた貴重ないまをありがとうって、しあわせになっていいのですね。
まるごと楽しくゆきましょう〜。
ポイント重ねてありがとうございます。

Home
コメント更新ログ