釘を刺す/
りゅうさん
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
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杉原詠二(黒髪)
usagiさんの、『地元最高!』という漫画をお薦めしますよ。
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りつ
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ひだかたけし
旦那の首を包丁で一突き、
刺し殺そうとした
その自分が正しいと、
そう言い張り続けるオンナ(ビビり続けるオトコ)を俺は知っている。
---2025/12/15 10:08追記---
や、飽くまでもこの作品読ませて頂き個人的にピンときただけなので、
りゅうさんがそのことを云々では決してありまぬので(~O~;)√ゝ。
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るるりら
私は、女性の読者なので、 つい愚直に
「暴力かあ、したことあるよ」とか 思いながら 読みました。
「殺したことは まあそりゃないですよ」とかも 思いました。
言われなきゃ わすれてましたが、暴力のすえに 亡くなることは 論理的にはあるのだろうなあ。と、
つまり、相手を死に至らせるかもしれないことを
わかってますか?と、この詩に
問われた気がします。
相手を死に至らせる可能性は、腕力ではなく
言葉の暴力なら 私にも 可能性があると ふと、おもいます。
ありがとうございます。
言葉を 命を育めるような
そんな言葉使いになろうと、思います。
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洗貝新
作者より:
黒髪さん、感想ありがとうございます。漫画のおすすめ、チェックしてみますね。(´∀`)
---2025/12/15 09:54追記---
ひだかさん、感想ありがとうございます。しかしそんな話は僕は知らないので。(;^ω^)
---2025/12/15 18:24追記---
るるりらさん、感想ありがとうございます。丁寧に読んでくださって、恐縮です。('◇')ゞ
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