赤信号のあいだ/花野誉
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- 田中宏輔2 
- 鏡ミラー文志 
- 泡沫の僕 
- atsuchan69 
- 本田憲嵩 
- こしごえ 
- ひだかたけし 
日常一時の時間の間合いが思いがけず間延びして、
追想がふと浮き上がり細やかに色付く光景が美味く捉えられいると想います。
-  
- そらの珊瑚 
- けいこ 
わずかな期間の出会いだからこそ
事実よりも一層ロマンティックな切ない思い出として
心に居座っているのですね
この先も木の葉が染まる時期になると
ずっと思い出されると思いますよ
- 洗貝新 
- wc 
---2025/12/07 11:28追記---
何故ここにあるのかわからない
歩車分離式の信号
今までちょっとイラッとしていましたが
出来るだけこの詩を思い出すようにします。
- 牛坂夏輝 
何かをしていたり、誰かほかの人や家族といる、のではなく、
「今、大きな犬とオーストラリアにいます」
と、なっているのが、素晴らしいなあ、いいなあ、と思ったのでした。
- yaka2 
 
作者より:
>ひだかたけし様


こんばんは。
いつも、コメントありがとうございます。

こんなタイミングでも、浮かび上がる想い出があるんですね。
ひだか様のコメントで、あの時の私の気持ちをまた思い返すことが
できました(*^^*)



>けいこ様


こんばんは。
いつも、コメントありがとうございます。

>わずかな期間の出会いだからこそ事実よりも一層ロマンティックな切ない思い出として心に居座っているのですね


ほんとう、その通りだと思います。浮かぶ場面は、やはり素敵なことばかりです。

忘れていたスイッチが入ったようです(*^^*)
これから、秋の紅葉を見るたびに思い出します、きっと。




>wc様


こんにちは。
コメントありがとうございます。

ありますね、そんな信号機!
あと、感知識で、気が遠くなるくらい変わらなくて、
自分の停まった位置が悪いの?と、不安になることもあります。

私めの詩が役に立たせていただけたら、
恐悦至極に存じます(*^^*)




---2025/12/07 11:47追記---



>牛坂夏輝様


こんにちは。
コメントありがとうございます。

海を背景に、大きな犬(レトリバー?)と歩く後姿の
素敵な写真も共に送られてきました。
撮影してくださる、誰かといるのかなぁと、
想像力をくすぐらされるところが、彼らしいなぁと思いました(*^^*)

---2025/12/10 12:40追記---

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