さくらはさくら、で/AB
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- 道草次郎 
御作を読んでいて、何かが届く、というのが何かとてもかけがえのないことのように思えました。忘れていた気持ちだったかも知れません。
- 鵜飼千代子 
- りゅうさん 
- 空丸 
- ひだかたけし 
- 水宮うみ 
- クーヘン 
桜の花弁の一枚一枚は、あの人の日記の一頁一頁なのですね。
久しぶりに日記を書きたくなりました。
いい香りのする日記帳、買ってこようかな。
- TwoRivers 
- 梅昆布茶 
とっても好きです。
- 一輪車 
なにがいいたいんだよ。
ここが腐った連中の自己愛の場だとしても
ちゃんと己の詩心をおさえることもなく
こんなクソのような未消化なものを垂れ流して
恥ずかしくないのか?
批評にさらされたことが一度もないのか?
それじゃこうなるわな。ここはもう波の向こうに
いくことなどできない、無批評が生んだクソばかりだ。
それでもいいのだろうが、ああ、ひどすぎる。
ああ、ひどい。なんでこんなひどいものが
詩として通用するようなとんでもないところがあるのか、
理解を絶する世界だ。
- アラガイs 

これは散りゆく言葉たち。さくらはさくら、で。タイトルのセンスがいい、好きですね。タイトルは足したり引いたり引っかけたり捻ったり、とけっこう考えるのですが、これは季節感にも喩えたスマートさがいいです。阿呆なお人が一人おりますが、コメントは気にしないように。嬉しゅうございますわ。おほほ。
- 渚鳥 
 
作者より:
お読みいただきありがとうございます。

道草次郎さん
コメントありがとうございます。何かつかめないものになってしまいましたが、何かは感じてもらえてよかったです。

クーヘンさん
日記、続かないいんでこんなの書いたのかもしれません。
コメントありがとうございます。

梅昆布茶さん
お恥ずかしい。ありがとうございます。

一輪車さん
言葉遊びをしてます。放置していただくよりはありがたいです。
というか、ポイントなしに移してもらえると、いいんですけど、ご面倒ですよね。
コメントありがとうございます。

アラガイさん
ご配慮ありがとうございます。作品そのものへのコメントだと思うので全然大丈夫です。タイトル、私自身そこまで意味はないつもりでしたが、ん、不思議な感じです。


---2021/03/30 17:16追記---

戻る Home
コメント更新ログ