すいそう/田中修子
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- るるりら 
修子さんの お書きになる恋愛詩が、読みたいと
おもってました。おもったより早くに読むことができました。
やっぱり、いい。いいです。これ‼️
- survof 
水槽の中の水葬。氷漬けのマグマの深く激しく、同時にとても静かな余韻は厭世ではなく強い意志の美しさのように感じられます。
- 白島 真 
---2019/07/26 22:54追記---

学生時代の力作、「千年の海」「うみのほね」に繋がる散文詩!
修子さんは色彩を実に見事に駆使して表現されますが、この詩もまさに色彩豊かで、しかも10年以上の時を経て暗喩の中にこれまでの人生が埋め込まれている詩だと感じました。言葉の一片一片が無駄なく恐ろしいまでに迫ってきました。
方舟という宗教的色彩の強い詩句が挿入されているのも、今回の特徴かと。方舟と鳩は切り離せませんが、そこもサラリと書かれ、破壊・死・肉体の前作の要素に加えて、「祈り」が入ってきたように感じました。
ブラボー!!twitterを一旦去る置き土産、子憎たらしいほどに素晴らし過ぎます!!

---2019/07/26 23:07追記---

---2019/07/27 01:17追記---
- 一輪車 
なんか長編小説を読んだような気持ちがした。
SFか。いろいろと想像させる。マンガのようなところもある。
残酷なようで恋愛のようでマンガのようで.....魅力がある。
- こたきひろし 
- 闇道ナツ 
- そらの珊瑚 
- 帆場蔵人 
 
作者より:
ポイントおよびコメントを下さったみなさま、お返事なかなかできず申し訳ありません。こちら、加筆訂正した完全版を小説投稿サイトに応募してみるつもりです。いつの間にか消えているかもしれません。その前にできるだけ個別にお返事させていただきます。いつもありがとうございますm(_ _)m

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