詩をめぐる冒険◆閉ざされた可能性 追記あり/田中修子
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- るるりら 
---2019/01/06 18:13追記---
サイト運営者のかたがたの ご活動に際しての 詳細を、わたしは なにも 存じませんが、詩の世界に幸あれという意味で ポイントさせていただきました。
- ネン 
- パン☆どら 
参考になりました
- 環希 帆乃未 
悩んだ末にポイントを投げました。これからの詩の世界がよい方向に向かいますように。向かえと活動します!
- 帆場蔵人 
以下の方がポイントなしでコメントを寄せています。
- 一輪車
デマはいけないですよ。^^
そもそも「老齢の声の脅迫」って運営側の一方的な印象操作でしょ。^^
なんの根拠、証拠があるのですか。
わたしも老齢だが、文極に投稿していた「いかいか」とかいう低脳がわたしのことだといいふらしていたが、
なんの根拠もない個人的憎悪から出たでまかせだ。
ほんとうに脅迫があったのならとうぜんわたしにも警察や関係者から問い合わせがあってしかるべきでしょ。^^
まあ、わたしは以前から公然と文極を批判してましたからね。
文極運営は何の証拠も根拠もなくまるでわたしがやったような印象操作をして(実際にそのような脅迫があったのかどうか大分県警に問い合わせたが、
そのような事実はないとのことだった)
にもかかわらず文極はわざわざおかしなコメントを書いたが信じられない行為だとおもう。知能の低さ丸出しだから、おそらく天とかいう最近運営に入ったバカの仕業だろうがあきれてものもいえない。
まるでわたしが脅迫をやったかのような印象操作をする文学極道運営と、そのデマをまるごと根拠もなく信じてデマを流すあたなにもあきれはてた。
わたしがもし電話の主なら行政権力でもって庶民の行為になんらかの強制的な力を加えることを厳しく否定し非難するでしょうね。権力でもってなんらかの強制を要求するわけがない。
むしろ外圧に屈したのは文極でしょ。天とかいうバカが自らそう書いていたじゃないですか。

文極が恒常的にやっている差別や侮蔑や排除などの行為はあんたがいうような牧歌的な話でもないし、詩人とは何かという問題でもない。それ以前のふつうの常識の話だ。
あれだけむちゃくちゃやってれば、そりゃどこからか苦情のひとつくらい出てもあたりまえだとわたしなど思ってニヤニヤしていたが、だからといってすぐにわたしにむすびつけられたデマを信じて「脅迫」などといいふらす。
なにをわけのわからないことをいってるんだ、ばかばかしい。




 
作者より:
ネンさん、葉山美玖さん、ポイントをありがとうございました。

るるりらさん、目を通していただきコメントをくださいまして、ありがとうございました。現代詩を巡る旅での、私のみた風景をとどめておこう、という感じでした。もちろん、私の視点から見えないところで、いろいろな人がおり、いろいろな努力をされているのでしょう。ひとつの可能性は狭くなってしまったと思っておりますが、全体の発展を祈っております。
パン☆どらさん、これからまた、別に思うところがあったら、ネット詩サイトに限らず、色々書き綴っていこうと思ってます。あまりポジティブな記事でなく、申し訳ありません。

一輪車さんへ。
お返事が遅くなりました。さて、
>まるでわたしが脅迫をやったかのような印象操作をする文学極道運営と、そのデマをまるごと根拠もなく信じてデマを流すあたなにもあきれはてた。

このこの文章のなかで、いったいどこで私が
「老齢の声の男性=一輪車さん」と書いているように読まれたのか、ぜひ、教えていただきたく思います。
というのも、私自身は、「老齢の声の男性=一輪車さん」であるとはほとんど思っておりません。そうやって書いた文章ですので、突如、「私を犯人だとデマを流している」という指摘をいただいて、とてもびっくりしました。

私が思いますに、大分の件ですが、女性や若者でも、老齢の声の男性を雇って電話をすることができますね。
また、通りすがりにみて、びっくりした「老齢の声の男性」が電話しちゃった、って可能性だってふつうにあるでしょう。

その他、いろいろ書かれていらっしゃっていますが、私は、私の視点からみて、私の書ける・できる範囲内でものを書けました。
一輪車さんには、一輪車さんの視点がおありになりますね。私よりずっと、詩に対して長く携わっていらっしゃるのだと思います。ですので、一輪車さんにしかできない、書ける・できることがおありになるでしょう。

私は、一輪車さんの詩は好きなものが多いです。散文もときたま面白いです。私とは一切のかかわりを持たれないと宣言されたので、なるべく見ないようにしておりますが、これからもご健筆を心よりお祈りしております。

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