血で血を涙で涙を汗で汗を/こたきひろし
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- 羽根 
- 秋葉竹 
前作と今回の詩は、詩を超えてますねぇ。考えさせられます。スゴイ、と思いました。
- ひだかたけし 
- 犬絵 
- むっちゃん 
- 空丸 
- 石村 
以下の方がポイントなしでコメントを寄せています。
- 孤蓬
こたきひろし氏が再三にわたって自由詩を短歌カテゴリに投稿している。
過去の例↓
https://po-m.com/forum/pointview.php?did=338516
https://po-m.com/forum/pointview.php?did=340354

「現代詩フォーラムヘルプ/ルールブック」には、このように規定されている。
>投稿は現代詩フォーラムの投稿入力欄に示されるルールに従って適切なカテゴリへ投稿しなければなりません。
https://po-m.com/forum/help.php?helpid=74&s=187

「短歌」カテゴリのルールには次のような規定がある。
>このカテゴリでは31音律「5.7.5.7.7」を基本とした短歌と、その音律を崩した自由律短歌作品を受け付けます。短い自由詩は自由詩カテゴリへ。
https://po-m.com/forum/newdocform.php?cat=2

「短歌」カテゴリでは、作品の投稿数が「自由詩」カテゴリに比較して極端に少ないため、自身の投稿作が他者の新しい投稿作の数々によって埋れてしまうまで、時間的余裕がある。
そのための方便として、こたきひろし氏はカテゴリ違いの投稿を繰返すという姑息な振舞いに耽っているのであろうか。

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