だから君はささやかに赤く光るセンサーに手をかざせばいい/ホロウ・シカエルボク
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- 空丸ゆらぎ・続 
- もとこ 
- Lucy 
鋭く光る棘だらけの饒舌に幾重にもぐるぐるにまかれて包まれた真ん中に
傷だらけになって温かい血を流している「詩」が微かに透けて見えるような・・
そんな魅力を感じました(いつもながら)。タイトルもぐっときます。
---2018/03/04 17:07追記---
- たこすけ 
---2018/03/09 15:59追記---

Q. 好きなニヒリストとその理由は?

A. ホロウ・シカエルボク。

アイツは突進してくる角を避けやしない。
口だけのニヒリストは言いてぇこと言ってマントとケツまくるんだ。
パンクのいいところは無茶するところだと言ったら
「俺はニヒリストじゃねぇ!それだけじゃねえぞ馬鹿野郎!」と思いきりぶん殴られた。とんでもねぇ野郎だよ。おお、まだイテェ。


という風なイメージを(だいぶ、本当に言いたかった感想とはちがいますが、もちろん、ニヒリストだとも毛頭思っておりません。)
剛毅さと潔さ。
複雑なのにストレートに読めるように選んだ言葉たち、これを表現するのに、なぜこんな言葉を選べるのか。すごいなぉ。
詩と詞を便宜上わけさせていただければ
詩と詞の強みがあわさっていると私は感じました。


 
作者より:
空丸ゆらぎ・続さん

ありがとうございます。
いずれ、お名前は「新」とか
「2」とか
「インテグラル」とかになるんでしょうか?
(すみません冗談です)

もとこさん

ありがとうございます。

Lucyさん

その、あなたのコメントがすごく
素敵な詩です
そのようなコメントいただけて
非常に嬉しいです。

---2018/03/10 23:03追記---

たこすけさん

そういうコメント、大好き(笑)

まあ、そう、選ぶ…選んでないんですよね
なんとなくで書いてるんで、そんときのアレで。
考えてないからこうなるんだと思います。

コメントの前半についてレスをするとすれば
「棒に振っても人生さ」とうたうラフィンノーズは
まだ音楽で商売が出来ているみたいな、そういう感じですかね。
( ´∀`)

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