磨くという行為/夏美かをる
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- アラガイs 

膝を着きじっと眺めていました。しかしどうお祈りしても眩しい輪の輝きが見えてはきません。それならばと、とうとう怒りに任せて見えない仏様のこころに唾を吐きかけてみたのですが、それでも駄目でした。ああ神様仏様光の輪。やはり私には一生何も見えないのでしょうか。


- 由木名緒美 
- atsuchan69 
- 陽向∮ 
- ……とある蛙 
いつも冗談言っていた夫婦だったので、
けんかしても首をすくめてやり過ごしていた。
ちょっと自分には重すぎるかもしれない。
- こひもともひこ 
- 竜野欠伸 
磨くと綺麗になりますよね。「こころ」もそうであればいいと思いました。
- 北大路京介 
- ただのみきや 
言葉が伝える密度のようなものを感じました。
痛みの中で磨くことが不思議な光彩をもたらして往く
人生の研磨がそのまま詩性の研磨なのかもしれませんね。
- 乱太郎 
- 瑞海 
- 殿上 童 
- ららばい 
- あるみ 
女流という言葉は何故かとても嫌いでしたが、こういう作品を読むと、女流としか言いようのない女性特有のしなやかさ、艶っぽさがあって、素敵だなぁと思います。
- 山人 
---2015/10/02 06:53追記---
良い作品ですね。
やはり掃除を怠ると心も荒むものです。
…ってわかっていながらやらない私は駄目なんでしょうね。
- そらの珊瑚 
日常という人の営みのなかには、思い通りにならない
いくつもの棘がある。
それは小さな傷を作るだろう。
注意深く避けて歩いても、時にささって思いがけない大きな傷、深い傷を作ることもあるのかもしれない。
「磨く」という行為は傷をつけるという行為をも内包しているが、
その到達点は美しく尊く光り輝く。
>その淡々と美しい輪形の光の存在を
それはあきらめることなく磨くという行為を続けた人しか知りようがない、到達点であり、出発点であるのかもしれない。
あるいは棘さえも、丸く磨かれて同化してしまうのかもしれない。

感銘を受けまして、このようなコメントを書かせていただきました。

---2015/10/02 09:02追記---

---2015/10/02 09:55追記---
- ありか 
拝読しながら、立ちどまり、頷いてしまいます。
- 未有花 
- 灰泥軽茶 
- るるりら 
いま とっても ダメな人なので 掃除をしようと自戒しました。

---2015/10/03 16:38追記---
第二稿は 正直 劣化したと感じました。
第三稿のほうが 二稿より 良いです。

二稿の繊麗な美しさは 表層の輝きだけど、
三稿は心の内実を書こうとしておられるからです。
- 泡沫恋歌 
女性ならではの感性で描かれた、この詩に深く感銘を受けました。
床に輪を描くことで、自分の中に蓄積した痛みや哀しみを浄化しようとしている
そんな彼女が切ないです。
傍に居たら、肩を抱いてあげたくなりました。
異国の地に住む彼女の孤独感たるや、慮るばかりです。

---2015/10/03 21:15追記---

さらに引き締まって、完成度が増したと思います。

私、5連目のここ!

境界の滲んだ輪形の傷
それらがほんのり熱を帯び
煌々と輝きだすのは
決まって家族が寝静まってからだ

ものすごく好きです!!
- 小原あき 
- イナエ 
- たけし 
- レタス 
傑作です。
- 石田とわ 
- 夏川ゆう 
- 駱駝一間 
- あおい満月 
- 生田 稔 
- 宣井龍人 
お久しぶりです。前作にも書きましたけど、大地にしっかり根をおろした詩だと思います。まやかしとか思い付きではない真の力だと思います。私と比較すること自体失礼であると思いますが、少なくとも私にはとても書けません。
-  
- 朝焼彩茜色 
とても素敵な詩ですね。共感致します。
器の広さと深さを感じました。怒りややりきれない思いの出し方や手段が深呼吸のようでいいなと思いました。
微笑み。
- 梓ゆい 
- たま 
たった1本の紐で詩を描くというのは難しいです。紐は2本あったほうが楽しいし、作品にも幅ができます。
今年70歳になる田村喜代子という小説家がいます。一昨年「屋根屋」という小説を出しましたが、屋根屋さんを主人公に小説を書こうと発想したのは10年以上前でした。でも、屋根屋さんだけでは小説にならないので、もう1本の紐を探し続けていました。
そうして見つけた紐は(夢日記)というもので、屋根屋さんと夢日記が絡み合ってようやく小説が書けたのです。
詩の場合も(ダブルイメージ)という手法があります。磨くという行為だけでは、とても難しい場合は、もう1本の紐を探すのです。それで、その紐は、「磨く」という行為からは遠く離れた場所で探します。屋根屋さんと夢日記は遠く離れています。
もちろん、探すといっても簡単ではありません。田村さんは10年もかかったのです。ひとそれぞれですが、ぼくは40行の詩を書くのに7年かけたこともあります。まだ若かったころです^^
書き急がないことも大切です。今回の夏美さんの苦労する姿をみて、そんなことを思いました。
創作は楽しいから続くのです。さらに楽しくなる工夫をしてくださいね♪

- nonya 
- 服部 剛 


転んでも、タダでは起きぬ
詩人の気概と感性が、伝わります
憤りと、輪の描写が、印象に残ります  


- ヒヤシンス 
- Lucy 
ただただ、圧倒されました。すごい詩だと思います。
- 媒体 
- 吉岡ペペロ 
- 鷲田 
- ガト 
- 平瀬たかのり 
- チーズオムレツ 
凄いです!
- 星丘涙 
- 白島真 
- beebee 
心に残るイメージですね。懸命に生きていく中で感じたことや、苦しかったことが、言葉として蓄えられている。自分をしっかりと励ますとか、自分をしっかりと冷静に見るとか、全て含めて自分をしっかりと育て上げて来たんだなと、時間の経過を含めて、簡単なことではないですよね。ご無沙汰しています。人生の戦友に負けないように、退職を機にリスタートしました。って、一方的な思い込みで失礼しました。またよろしくお願いします。
 
作者より:
オリジナルの最終2連は以下のようになっておりましたが、変更しました。すでにお読み下さっていた皆様、申し訳ありません。

台所や居間やバスルームのあちらこちらに
私がこうして刻みつけた
輪郭の滲んだ輪
それらがほんのり熱を帯び
ピカピカと輝きだすのは
決まって家族が寝静まってからだ

だから私だけが知っている
殺伐とした世界の片隅にあって
何かしらざわついている我が家にも
漏らした溜息の数だけ
ひっそりと息づいている神秘的な輪の存在
その淡々と美しい輪形の光の存在を

そらの珊瑚さんがお寄せ下さったコメントに“磨くという行為は傷をつけるという行為を内包している”とあるのを読んだ時に、作者としてそこまで考えが行き届かなかった浅はかさを反省しました。よってどうしてもこの'傷’という言葉を入れたくて再推敲させていただきました。ラストの2行は輪の存在をより際立たせ、意味のあるものにしたほうが引き締まるのでは?と考え付け足しました。自分では完璧に仕上げたつもりでも、毎回まだまだ改善する余地があるということに皆様のコメントによって気付かされることが多いです。そらの珊瑚さん、素晴らしいインスピレーションをありがとうございます。


- アラガイ様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。 
更にコメントをありがとうございます。実は私にも輪がちゃんと見えているのか怪しいところなんですが、見えたつもりで強引に書いちゃいました。

- 有希穂様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。 
- atsuchan69様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。 
- ゆかぺこ様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。 
- 叶 香月様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。
 
- ……とある蛙様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。
更にコメントをありがとうございます。……とある蛙様の作品を読みながら、奥様への深い愛情を感じ取り、感激しておりました。心が通じ合っている夫婦というのは、喧嘩しても首をすくめてやり過ごせるものだと思います。お辛いお気持ちの中、お読み下さったことに感謝いたします。

- こひもともひこ様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。
 
- 竜野息吹様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。
更にコメントをありがとうございます。そうなんです、ネガティブな感情を抱いてしまった時は、“磨く”という行為によって心を浄化出来ればいいですね。
 
- 北大路京介様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。
 
- ただのみきや様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。
更にコメントをありがとうございます。作品以上に素晴らしい洞察です。人生も詩作も研磨が必要ですね。偉そうなことを書いてしまいましたが、実際の私は欠点だらけの人間で、一つの同じ場所しか磨けないストイックさ、情けないほどの不器用さをも表現させていただきました。
 
- 乱太郎様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。 
- 羽根様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。
 
- れたすたれす様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。 
ぴぱんちょぱぴんちょ(^0^)←これをいただけると嬉しくて、声を出して読んでしまいます。

- 瑞海様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。 
- 殿上 童様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。 
- ららばい様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。
 
- あるみ様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。
更にコメントをありがとうございます。私も女流とかあまり意識して書いていませんが、このように言っていただけると、このテーマで書いてよかったなぁ、と思えます。女流はある意味執念深さかもしれませんね。そういう意味で私は執念深い方だと思います。
 
- 山人様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。 
更にコメントをありがとうございます。人様の作品は良い!と思うものが多いですが、自分の作品となると客観的に見れないので、そう言っていただくととても嬉しいし(特に山人様のような人に)、心が引き締まる思いです。実際の私はつい掃除を後回しにしてしまいます。ほんと一部だけなんですよ、磨くのは。

- そらの珊瑚様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。 
更にコメントをありがとうございます。素晴らしいコメントです。私の詩を超えています。そっか、磨くという行為は傷をつけるという行為を内包している。。。そこまで考えが及んでいませんでした。そうだ、磨き過ぎたら、傷になりますね。う〜ん、なるほど。流石珊瑚さんだ。そういうこともこの詩に入れてみたくなりました。珊瑚さんのこのヒントをもとに、後々表現を追加、変更させてみてもよろしいでしょうか?それか、その解釈で別の作品を書かせていただくかもしれません。珊瑚さんからは、よくインスピレーションをいただきます。ありがとうございます。

- ありか様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。
更にコメントをありがとうございます。頷いて下さって嬉しいです。私の詩を読んで頷いて下さる方が一人でもいらっしゃると分かるだけで、この混沌を進む勇気が出ます。
 
- 未有花様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。 
- 灰泥軽茶様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。
 
- るるりら様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。
更にコメントをありがとうございます。るるりらさんは、ダメなお人なんかではありません。ああ、実際の私の家は掃除がまったく行き届いていません。

追記
第2稿、第3稿とお読みいただき、また追加のコメントをありがとうございます。スミマセン、最後の2行が決まらなくて結構色々変えてしまいました(_ _;) 珊瑚さんが’傷’という言葉を授けて下さるまでは、実際表面の明るさのみに焦点をあてていました。'傷’という言葉とその含蓄を活かすためには、ラストをどうもっていったらいいのか?という点でその後とても悩みました。いつでも詩作は難しいですね。自分ではこれがベストを思う、というものしか作れませんが、それが本当にベストなのか?ということに関しては、るるりらさんのように言葉のセンスに優れている人から指摘してもらわないと分かりません。今後も宜しくお願いします。

- 泡沫恋歌様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。
更にコメントをありがとうございます。ああ、なんとお優しい…恋歌さんに肩を抱かれたら一気に抑えていた感情が溢れだして、おいおい泣いてしまいそうです。それから、流石恋歌さん、鋭いです。“浄化”という言葉を実際に使うかどうか悩んで使わなかったのですが、ズバリ!心の浄化作用を行う行為が'磨く’という行為に反映されていおり、それがこの詩の軸となっております。孤独を紛らわせてくれるのは、やっぱり詩ですね。慮って下さってありがとうございます。

追記
修正後に再読下さり、また追加コメントをありがとうございます。そう言って下さるととても嬉しいです。詩というものは一言言葉を変えただけでも、印象が全く違ってしまう場合もありますので、難しいですね。でも同時にそれこそが詩の楽しさなのかもしれませんね。

- 小原 明季様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。
- イナエ様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。 
- たけし様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。
 
- レタス様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。
更にコメントをありがとうございます。大変嬉しい一言です。身が引き締まります。 

- 十六夜KOKO様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。
- 夏川ゆう様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。 
- 駱駝一間様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。 
- あおい満月様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。 
- 生田 稔様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。 
 
- 闇道ナツ様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。 
更にコメントをありがとうございます。主語を'私’として詩を書く時は、実際の私でなく'理想の私’であることが多いです。今回もしかり。実際の私はクネクネのクタクタなんです。私も自分を引き締めなければなりません。
 
-宣井 龍人様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。 
更にコメントをありがとうございます。お久しぶりです。身に余るお言葉です。確かに私はどちらかというと現実的で、ファンタジー・メルヘン系が苦手ですが、大地にしっかり根をおろした考え方をしているか?そのように生きているか?と自問すると、まだまだで、自分で自分が情けなくなることばかりです。ですが、憧れているのは、そういう考え方・生き方です。クラッシックも演歌も民謡も歌謡曲もポップミュージックもみんな違ってみんないいように、どの詩にもそれぞれの良さがあるのだと思います。宣井さんの詩にも宣井さんならではの良さがあり、それは私には構築できない良さです。一番大切なことはきっと書き続けることなのでしょうね。お互い頑張りましょう!

- 七様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。
 
- 朝焼彩茜色様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。
更にコメントをありがとうございます。そのように言って下さるととてもよく聞こえるのですが、要は欲求不満な中年女の詩です。ただ、この歳になりますと、不平不満をウンウンと聞いてくれる人もいないわけで、実際聞いてもらっても問題の解決にはならないですし、結局はそういうネガティブな感情は自分の中で浄化できるようなシステムを作らなければなりません。詩を作ることは一番の心の浄化ですね。'微笑み’ありがとうございます。
 
- 梓ゆい様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。 

- たま様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。 
更に素晴らしいコメントをお寄せ下さり、ありがとうございます。何度も何度も読み返しました。以前はたまさんから'軸’のお話を賜り、以来詩作の際には常に'軸’を意識するようにしていましたが、今回は'二本の紐’という、これまた大切なお話をいただきました。確かに紐は一本よりは、二本の方が断然作品に膨らみが出ますね。そして二本目の紐は遠く離れた場所で探したものを手繰り寄せる…ウンウン、たまさんにおっしゃっていただくまでは、そのような手法はまったく思いつきませんでしたが、紐という例えが言い得て妙なので、とてもよくイメージが湧きます。私が今描いたイメージでは、その二本の紐がDNAの螺旋のよう交差しながら伸びて、一本の軸を構成している感じです。そんなイメージで詩が書けるよう、これからも精進していきたいと思います。その方の小説いつか読んでみたいと思います。そうですね、詩作がただただ苦しいことばかりだったら、やってはいません。これ以上ストレス増やしたくないですから。たった一つの言葉を何日もネチネチ考えながらも、その過程をも楽しむ心がけでこれからも続けたいと思います。いつもいつも、ご丁寧なコメントと励ましをありがとうございます。大変感激致しました。
 
- 水底様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。 
更にコメントをありがとうございます。ストレスを感じた時や不安になった時は、とりあえず、単純な動作を繰り返して頭を空っぽにするのもいいかもしれませんね。私はそういう時、磨きたくなかったら、散歩をしたりしています。
 
- nonya様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。  
- lovelyU様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。 
 
- 服部 剛様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。  
更にコメントをありがとうございます。私はまだ自分を詩人とは思えないのですが、そのようにおっしゃっていただけると嬉しいです。'輪’は最初は’円’だったのですが、'天使の輪’のイメージも浮かんで来たので、書き上げてから円を輪に変えました。旦那は日本語が全く読めないし分からないので安心ですが、もしも彼がこの詩を読んだら、怖がるでしょうね。 ( ̄ー ̄)ニヤリ

- ヒガラ様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。 
- ヒヤシンス様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。 

- 松岡真弓様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。 
更にコメントをありがとうございます。しがないおばさんのヤケクソ詩なのですが、そこから何かパワーを感じて下さったのなら、嬉しいですし、この詩にそのパワーを授けて下さったのはお読みになってくれた皆さんだと思っています。 

-yuri様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。  
更にコメントをありがとうございます。偉そうにこんな詩を書きましたが、実際には掃除はいつでも後回しにしてしまいます。それで、人が来る前に焦りまくってやっている始末なんです。今家の中を見渡しても、あちらこちら掃除が行き届いていなくて、本当は現フォに来る時間を少なくしてもっと掃除しないといけないのですが、つい、こちらに来てしまうのです。なんてったって、自分の思いを書く!ということが一番の昇華になりますね。丁寧なコメントをお寄せ下さり、ありがとうございます。

- 固定する名前が無い様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。 
- 蛾兆ボルカ様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。 
- 吉岡ペペロ様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。  
- でこちゃん様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。 
- 田菜様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。 
- 鷲田様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。
- ガト様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。
- 湯煙。様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。 
- 逢坂たかのり様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。 。

- チーズオムレツ様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。  
更にコメントをありがとうございます。この詩を書いた時は確かに勢いがありました。今はその勢いがありません。

- 星丘涙様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。
- 白島 真様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。

- beebee様:この詩をご評価下さり、ありがとうございます。更に素晴らしい感想をお寄せ下さり感謝します。実際の詩よりもbeebeeさんの感想の方が立派です。こちらへの投稿はお休みしていますが、たまにぶらりと覗きに来たりしています。beebeeさんのリスタート、色々悩んだ末のことと存じますので、きっとよい方向に向かうことと思います。頑張って下さいね。

---2016/11/19 17:07追記---
---2018/10/16 02:45追記---

訂正履歴:
ラスト更に修正15-10-3 16:15
そらの珊瑚さんのコメントに基づき、再推敲した結果最後の2連を変更させていただきました。詳しくは作者コメントをお読み下さい。15-10-3 4:42

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