詩歴について。/いとう
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- 北村 守通 
- 露崎 
- 鵜飼千代子 
---2010/04/21 18:09追記---
ありがとうございます。助かります。
- 楽恵 
- 恋月 ぴの 
まったくの偶然ですけど、井坂洋子さんの詩集というか思潮社の現代詩文庫をかばんのなかに入れています。熱心に読んでいるわけでは無いので、あれこれカキコすると馬脚現してしまいそうですけど、作品を読み進むにつれ詩行が饒舌に丸くなっていくのが心地よいようでもあり、初期の作品の尖り加減が懐かしくなるような複雑な気持ちだったりします。

拝読させていただき、10年一昔されど…てな思いと、いとうさんの大人らしさに正直救われた感あったりします(^^*
- ……とある蛙 
現代詩は進歩しているのだろうか。
立派、上手???
すっごく退屈。
- 山田せばすちゃん 
10年前、リアルタイムでこれ読んでるわ、俺(苦笑)
つか10年間、おんなじところをぐるぐる回ってるわけだ。それがいい悪いの判断は別にしてもね。
- mizunomadoka 
ありがとう。
- りこ 
- キリギリ 
poem club 常連でした。懐かしいなぁ。
現代詩、詩集は幾つか読んだことがありますが、
高みがアレなら行く必要ないべぇ、と思います。
その登竜門に用は無いです。だって広場は広いもの。
だから現代詩の人はもっと頑張ってほしいです。猿にも届くほどに。
- 都志雄 
- 小川 葉 
とても良いタイミングで、
とても良いものを読ませていただきました。
ありがとうございました。
- salco 
- 朧月 
今の私は ただ、かいていたい場所にいるのですが
とても心強い言葉をいただいた気がします。
- メチターチェリ 
- 大村 浩一 
 今週の「湾岸ミッドナイト」に、寿司屋のたとえ話が出ていて。
「それは通の食べ方じゅないけど、私はまずタマゴを食べたいの。
職人の腕を見るのはそれからでもいいでしょ?」てのがあったね。(笑)
 ネガティブキャンペーンは、やってる側やハタで見ている側には
面白いケドね。実は効率は良くない。
 つまんない探しはダメだと「究極のエンジンを求めて」の兼坂弘さんも
書いていた。否定するなら代わりのビジョンを示せ、と思います。
 吉本隆明も実はネガポジ両方やっていて。
「戦後詩の体験」というポジティブな短い評論があって、これ読むと
ゼロとか言われてもあんまり腹は立たなくなります。ならないかな。(悶)
---2010/04/22 12:28追記---
- 雨久世 
なるほど。
色んな意味で、これを読んで良かったと思いました!
---2010/04/21 14:27追記---
わお。
10年前!!?
なるほど。
- 間村長 
おもしろかったです。私もこんなエッセイと言うか詩歴を書いて見たいと思いました。(読んだのは昨日です)読んでおいて知らんプリではいけないと思いまして。
---2010/04/21 16:26追記---
10年前に書いたものでしたか。コメントを送信して現れた画面をスクロールすると一番下の私のコメントの直ぐ下に如上の様な作者付記を見て何かまた新たな感慨が湧きあがって来ました。時の流れは常に湧きあがる情動の基礎杭であり土台ですねえ。
- 夏嶋 真子 
- tomoyan* 
- udegeuneru 
- 木葉 揺 
- イオ 
- AB 
んあ、10年たったのか。
あの時はおもしろかった、、とか言っちゃだめか。
- 「Y」 
- 生田 稔 
詩について私と同じような経験をなさって
いられるので共感を覚えました。あなたの
作品読んでみます。
- こしごえ 
- Dock 
- 鴎田あき 
- nenene 
- 伊月りさ 
- nemaru 
 
作者より:
10年前の文章です。

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